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ここから、そしてこの日から、世界史の新しい時代が始まる。ゲーテ(1749~1832)ドイツ詩人・文学者仏軍と普・墺連合軍の戦いを見ていたゲーテナショナリズムは、国民主義、民族主義、国家主義、などと訳されています。とらえ方も幅広いということなのでしょう。一言でいうと国民意識という考え方です。ナショナリズムとは自分は国家であるということ。国家とは自分のことであるという考え方といってい
昨日は少し楽な暑さ、、今朝は、やっぱり酷暑の当地今週は、既に盆休みスタート日本の夏って、言えば広島、長崎、終戦の日とそして、お盆。昨日の待野句会では、、お盆、日本の、日本人のお盆、と言えば桑田佳祐盆ギリ恋唄を出したのに歌詞ね!この歌詞は、かのシェークスピアやゲーテでも絶対に、書けない日本人ならではの感性、、なのに、句会では、師匠は、何故か?歌詞はスルーされた、そこで句会閉会後に師匠に、問いただせば、下記のコメントが!流石は
伊丹緑道を歩き約2時間半くらいやっと荒牧バラ園に着きました。堤防を歩いているとよく見えます。住宅地の中にある公園です。駐車場は無いのですが、やっぱり車で来る人がいるので並んでいますね😆無料なのでとても賑わっていました。店も出ています美しすぎて言葉がありません。有名な詩でもどうぞ🥰野ばらヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテJohannWolfgangvonGoethe童はみたり野なかの薔薇清らに咲けるその色愛でつ飽かずながむ紅におう野なかの薔薇手
隠(れがち)キャラのウェルテル筆まめなウェルテル逃げがちウェルテルそして…ストーキングしがちウェルテル、、やっぱ、そうなっちゃいますよねー!!!というゲーテの『若きウェルテルの悩み』が元ネタのオペラ「ウェルテル」フランスオペラの醍醐味を存分に味わえます。オルガン前の岸和田市少年少女合唱団副指揮の先生にもお世話になります!!!応援よろしくお願いいたします!!佐野は影武者です。『いずみホール・オペラ「ウェルテル」』心は重なり、運命はすれ違うーー。物語は音楽の中に息づく
・仏文の野崎さんについては、「新進気鋭の研究者」というイメージで居たら、何と、放送大学教養学部教授、東京大学名誉教授だって。1959年生まれという事は、67歳か・・。いや、月日の経つのは早いものです。翻訳についての面白い話が縦横無尽に語られている。・ジェラール・ド・ネルヴァルが(19歳、パリ大学の医学生の時に)、ゲーテを仏文に翻訳していて(特にドイツ語が得意では無かったようだが、当時のフランスのフランス美文にあわせて翻訳文を整えるー(17世紀の文人が「これは以前私が惚れていた女ににてお
内容説明【第172回芥川賞受賞作】高明なゲーテ学者、博把統一は、一家団欒のディナーで、彼の知らないゲーテの名言と出会う。ティー・バッグのタグに書かれたその言葉を求めて、膨大な原典を読み漁り、長年の研究生活の記憶を辿るが……。ひとつの言葉を巡る統一の旅は、創作とは何か、学問とは何か、という深遠な問いを投げかけながら、読者を思いがけない明るみへ誘う。若き才能が描き出す、アカデミック冒険譚!感想ゲーテは中学生か高校生のころに若きウェルテルの悩みを読んだきりで、知識なしだたこともあり、前半
ゲーテドイツ語検定はオーストリアにはなくてミュンヘンのゲーテまで受けに行きました。
グラーツのドイツ語学校のみんなとピクニックに行きました。ゲーテのドイツ語B1試験合格しました🈴️!がんばりましたーー!
おはようございます。生きる力をはぐくむ教育を提唱し主導する、教育学者のトリです(現実には、自分が生き残れるかどうか、という瀬戸際にいます)。どうにも、生きづらい世の中だ。昔から文学のテーマであったが、今もなお、「生きづらさ」を抱えて、どうにか虫の息で生きている人は多いだろう。かくいう私もその一人だ。何をするにもデジタル化のため、何かをしているという実感が非常に乏しい。「ネットで簡単」とかいうものに限って、「ID」「パスワード」が分からないと、その時点で全然使えない代物になる。
「版画家レンブラント挑戦・継承・インパクト」の特別展が東京上野の国立西洋美術館で開催中です。レンブラントといえば、《夜警》とか《十字架降下》とか数多くの大きな作品で有名ですが、、版画家としても数多くの作品を残しています。そんな版画家としの彼の仕事を評価する展覧会。会期は9月23日(水・祝)まで。ロングランの展覧会ですが、ハマってしまったので、前編と後編に分けてご紹介しますね。と言うことで今回は前回の残りの後編となります。🔳展覧会入り口🔳
きょう、芥川賞作家/鈴木結生氏のYouTube番組を観た。もしかすると、昨日かもしれないが、私には定かでない。日本聖書協会による、口語訳聖書70周年記念講演のゲストとして出演。彼が登壇したのは、根っからのクリスチャンであること(牧師の父親から幼児期に洗礼を受けた)に加え、最新作『猫にバイブル』がまさに刊行直前という、タイムリーな話題も大きかったと思われる。それで今回のテーマはズバリこちらなぜ文学者は「新しい聖書を」書きたがるのか?なるほど~と思うとても興味深い内容であった
「ナポリを見ずして死ぬことなかれ」とはドイツの詩人ゲーテが著書「イタリア紀行」に書いていた言葉でナポリの絶景と文化を体験することの価値を強調することわざ✨そんなナポリを一望できる場所と言えばこちらサンテルモ城です☺️時間が遅くて中は入れないとのことでしたが絶景を見る目的なら中に入らなくても大丈夫です🤭(外側だけの入場チケットというのがあります)少し上がっていくとすぐに絶景でももう少し上に行けるみたい、とどこまで上がって行けるのかと思いましたが、入り口直前のところまで上が
先日、「同級生」の岩波文庫を購入しました。昭和49年1月20日発行の岩波文庫版「シャーロック・ホームズの冒険」です。なぜ今回のブログタイトルや昭和の本の話をするかというと、50歳を目前にした時「棺桶に入れてもらう本」について真剣に考えたことがあったからです。そして今月読んだ本で「五十を越えて棺桶に入れるなら何の本にしようかと考え・・・」という一文を読みました。少し前のことなのにどの本だったか思い出せない・・・😭厚さ何cmまで、何冊まで入れて良いのか分かりませんが、私なら南総里見八犬伝や
岸和田市少年少女合唱団練習風景よりいよいよウェルテール!『【連載④】三人は、なぜすれ違ったのか――《ウェルテル》の中心人物たち』こんにちは。《ウェルテル》担当です🐧前回は、ゲーテの小説がオペラ《ウェルテル》となり、ウィーンで世界初演を迎えるまでの道のりをご紹介しました。『【連載③】《ウ…ameblo.jpいずみホールのブログもぜひご参考に!!大阪教育大学の同期・北嶋くんがいろいろと手配してくれています。感謝〜ぜひご来場ください!!8/8(土)14:00いずみホール大阪京
私は毎週いろんな名言を意識しながら過ごしています。もしよければ、あなたも今週のテーマとして意識してみませんか。今月は、「感受性を磨く」をテーマに、心に響いた名言を選びました。それぞれの言葉が、自分の気持ちにそっと耳を傾けるきっかけになれば嬉しいです。名言「愛は育てるものである。」―ゲーテ今週のテーマ:愛を育てる愛というと、特別な感情や大きな出来事を思い浮かべるかもしれません。けれど、愛は日々の小さな積み重ねの中で育まれていくものです。自分を
行ってきました梅田芸術劇場マジシャンの憂鬱は博多座以来聖乃あすかちゃんのボルディジャールが1.5倍増しの面白さなんか、吹っ切れてきてるなぁ見た目綺麗でおっとりにみえるんだけどなかなかどうして中身は実はかなりの泥臭い努力家なのでは?と思う以前見た舞姫がめちゃくちゃ良くて舞姫は大弥くんの芝居も最高で号泣(韻を踏んでみた)今回はらいと君と鏡君もでていてらいと君、、、ルドルフ楽しみやけど強そう、笑公演中1回くらいトートにやり返しそう(しません)天城れいんさんは相変わらず
昨日の続きを書きたいが色のソウルワークについても少し書きます。どこまで極めたいかにもよるんだけど極めたいならニュートンから入るのおすすめ。ニュートン〜ゲーテ〜シュタイナーこれ王道だと思う。ニュートンは光ってのはプリズム通して七色に分けられるよーとか屈折率とか形而下的に説明した人ゲーテはニュートンを受けて光や色の現れ方形而下的側面じゃなくて闇をとおして光をみたらどうなるかとか光と闇のせめぎ合いとかニュートンが光を現象として捉えたものを別の面からアプローチしました。そし
こんにちは。《ウェルテル》担当です🐧前回は、ゲーテの小説がオペラ《ウェルテル》となり、ウィーンで世界初演を迎えるまでの道のりをご紹介しました。『【連載③】《ウェルテル》初演までの、少し長い道のり』こんにちは。《ウェルテル》担当です🐧前回は、作曲家マスネについてご紹介しました。『【連載②】《ウェルテル》の作曲者マスネってどんな人?』こんにちは。《ウェルテ…ameblo.jp今回は、物語の中心となる三人――ウェルテル、シャルロット、アルベールに注目します。あらすじは、チラシや公演ページに
カラス。ドイツのカラスは白い羽根が混ざっています。マガモ。ヨーロッパで見る生物はなぜか日本の生物よりドスの効いた色彩な気がします。マガモはヨーロッパのが日本に来ているはずなのですが…。カワラバト。ストリートピアノは調律されていてよい音を出していました。モリバト。日本で見るハトよりひとまわり大きくて首の白いのがいたらそれです。クロウタドリ或いはムクドリ。泳ぐ雛バン。歩く雛バン達。ご飯を貰う雛バン。バンとカラスは動
ドイツの文豪・ゲーテは死の間際に「もっと光を!」と叫んだと言われています。数々の哲学的な作品を著した人の言葉ですからこれだけで深い意味を感じ取ってしまいますね。しかしこれ、本人はそうでもなかったようです。ゲーテが寝ていた部屋が暗かったので「窓を開けて部屋を明るくしてほしい」という意味の事を頼んだだけだったという事がわかっています。偉人の言葉は後世の人が勝手に神格化してしまういい例ですね。他にも同じように何でもない日常の言葉を勝手に”名言”に解釈していることって多々ありそうですね。
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…白パンと独裁者2026年8月7日公開93分見どころ監督、脚本家としても活動する『屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ』などの俳優ハーク・ボームの自伝的小説を実写化し、第78回カンヌ国際映画祭で上映されたドラマ。第2次世界大戦末期のドイツ・アムルム島を舞台に、そこへ疎開してきた少年が心身を壊してしまった母の願いをかなえようと奔走する。監督を務めるのは『女は二度決断する』などのファテ
こんにちは。《ウェルテル》担当です🐧前回は、作曲家マスネについてご紹介しました。『【連載②】《ウェルテル》の作曲者マスネってどんな人?』こんにちは。《ウェルテル》担当です🐧連載2回目は、作曲者マスネについてです。《ウェルテル》を取り上げるのにあたって、まず気になって調べたことは、マスネ、ってど…ameblo.jp今回は、その傍らにいた「キーパーソン」に注目します。その名は、ジョルジュ・アルトマン。マスネの楽譜を出版した人物であり、友人、助言者、そして《ウェルテル》では台本作家の
こんばんは。Sanidine(サニディン)です。昨日からちょっと体調を崩し気味ですが、どうやら大きく悪化しなさそうな雰囲気なので気にせずゲーム制作しています。『魔導士再』の制作は順調で、一気に進んでいっています。このペースが維持できたら、無事に10月末頃にα版を公開できるのではないかなと思います。一つのことをやっていても他のことがやりたくなってしまうのが自分の性分ですが、今は珍しく『魔導士再』に集中できています。他のこともやりたくはなる
町田啓太さん情報GOETHE公式さんからで~す"\最新号|7月24日発売/『GOETHE9月号』の表紙を飾るのは町田啓太さん8ページにわたるスペシャルインタビュー🎤は必見です"✖のポストではこの後に素敵な町田啓太さん動画が載ってるんですしか~しamazonの購入ページもリンクされているのでこれが撥ねられる原因だと思われます是非観たい方は@GOETHE_magazineでご鑑賞ください気が付けば発売日は昨日なんですでも僕の家には1日遅れて今日無
仕事を失っても恋人を失ってもお金を失っても周りに友人たちが残っていれば大丈夫永井時間をともに過ごした友人たちはともに悲しみを分かち合い前に進む力を与えてくれるのですゲーテ/小説家人生を変えるためのすごい言葉
今回はブラームスとシューマン夫妻の三女ユーリエ・シューマンについて書いた記事の補足版です『①ブラームスとクララの娘ユーリエへの恋と宿命』今日は雑記です、、、のつもりがいつも通りブラームスの作品の背景話になりましたシューマン夫妻の娘ユーリエ・シューマンとブラームスについて書くつもりがまとまら…ameblo.jp自分の考えをまとめる記録ですので長文です。ご興味のあるタイトルを目次からクリックしていただくとジャンプできます。目次略年譜①ユーリエについての記述
町田啓太、「これ本当にやるのかな?と思いました」マクドナルド『チーズベーコンポテトパイ』の新TVCMに登場!町田啓太が話題になってますね^^「これ本当にやるのかな?と思いました」マクドナルド『チーズベーコンポテトパイ』の新TVCMに登場!それは7月28日より放映されるマクドナルド『チーズベーコンポテトパイ』の新TVCM3年目を迎える今年の夏も期間限定で復活登場する『チーズベーコンポテトパイ』発売前日の7月28日からオンエアされる新TVCMではとろ~りチーズの魅力を伝え
心のアンテナを澄ませるとは、外界のざわめきを遠ざけ、内側の静けさに耳を澄ますことです。時が訪れるとき、道は無理に探さずとも、自然と形を成し、あなたの前へと姿を現します。だからこそ、霊的なアンテナを高く立て、世の流れの微細な変化や、自分の感覚のかすかな揺らぎに気づける状態を保ちましょう。それは特別な能力ではなく、自分という軸を確かに整え、心の透明度を高める行為そのものです。霊的なアンテナが立つとき、直感は鋭くなり、迷いは薄れ、あなたの歩むべき道は静かに定まってい
とんかつ食べたぜ〜〜〜!!目次◆4日で400件のメッセージ!?◆しょーもないのが面白い◆人が心を開くときごきげんよう。存在が違法!!シャンパン・リカです🥂◆4日で400件のメッセージ!?先日、九州もつ鍋会🍲オプチャ内に作った「雑談スレッド」。【ただ、いるだけでいい】イベントだけが参加じゃなかった件。『【ただ、いるだけでいい】イベントだけが参加じゃなかった件。』蓮がわたくしを呼んでいる〜〜〜🪷🪷🪷ごきげんよう。存在が違法!!シャンパン・リカです🥂目次◆気づけば
2024年度下期、芥川賞受賞作。アカデミックで、スケールが大きく、読者の知的好奇心を刺激してくれる作品です。●朝日新聞出版紹介高名なゲーテ学者、博把統一(ひろばとういち)は、一家団欒のディナーで、彼の知らないゲーテの名言と出会う。ティー・バッグのタグに書かれたその言葉を求めて、膨大な原典を読み漁り、長年の研究生活の記憶を辿るが……。ひとつの言葉を巡る統一の旅は、創作とは何か、学問とは何か、という深遠な問いを投げかけながら、読者を思いがけない明るみへ誘う。若き才能が描き出す、アカデ