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今年も無事にお盆が終えました。今日は後始末収納などしていました。稲刈りはまだですね。いろいろ家の中も整理していてスキーブーツを出して虫干し(!?)です。確かに汚れが酷くなっています。何年使用したかな?とブログで調べました。購入下見に行ったのは2019年夏のようです。東京に行って来ました。|宮本tonpay日記vol.2結局6シーズン使用してますね。来年購入したいと思っていましたが本日足を入れて履いてみたところ履き
お盆は主人の実家がある安曇野へ。マレットゴルフをやったり、ボーリングやったり。中でも今回、とても楽しかったアクティビティは、白馬五竜のスキー場で夏季の時期楽しめる、バギーとシューティングでした。主人の両親、私の家族、主人の妹家族の総勢10名でくじ引きでペアを決め、二人乗りのバギーに。練習コースは子供も運転できて、とても楽しそうでした。ゲレンデの中腹までバギーで上ると、めっちゃ景色がいいー!5台連なるバギー。なかなか良かったです!カラーボールを的にあてるシューティングもなかなかできな
「そろそろ子どもと一緒に雪山へ行きたいけれど、転んで大泣きしたらどうしよう…」「準備も大変そうだし、寒がってすぐ『帰りたい』って言い出したら困るな…」そんな心配から、ファミリースキーやスノボを諦めてしまっていませんか?でも、実は「最初のゲレンデ選び」さえ間違えなければ、子どもも親もストレス最小限で最高の雪山デビューが叶うんです!子どもが雪山好きになるために親が用意してあげられる一番重要な環境、それはズバリ「雪質の柔らかさ」。まだ慣れない頃に転んで痛い思いをすると、子どもは一気に雪山が怖
2026年8月15日(土)、私の履歴書その2私は学生時代、不完全燃焼のまま終わってしまったコースレースを社会人になってからも続けている熱狂・マニアになるかと思います。すでに大会には2012年以来出場していませんが、ダガーボード装備のロングボード・ハイブリッドをこよなく愛しています。下手くそですが、長く時間をかけて楽しむタイプ(下手の横好き)だと思います。(関連記事:私がTigerIIIに乗れない本当のわけ)2015年国体艇ファントム295Lsizeを購入し
今週は夢見競馬に時間を使いたいので、副様に頼ります。「FTI」とは「FirstTakeImage」の略称。初案のプロンプトで生成した画像をアップしている、自分向けの企画です♪2回目以降は、クオリティアップと自分の理想を求めて修正を加えたプロンプトで生成してしています。「FirstTakeImage」は初案プロンプトで生成を終えた画像。「FTI-byproduct」は初案プロンプトに修正を加えた生成いわば副産物的な画像になります。「FTI-byproduct」は、そんな副産物を
初めて自分のスノーボード道具をそろえる🏂✨板、バインディング、ウェア……。「えっ、まだブーツも買うの!?」って予算がどんどん減っていきますよね😂💸だからブーツくらい一番安いのでいいか、と思いたくなります。でも私は、初心者ほどブーツだけは値段だけで選びません。初心者のブーツは「最安」より、午後まで足が痛くならないフィット感が最優先です🏂✨一日中履く物だから、数千円安くても足が痛くて滑れなくなったら全然お得じゃないんです。😣💦試着したらここを確認したいです🏂
「せっかくスキー旅行に行くなら、宿も食事もお酒も楽しみたい。でも、リフト券や食事、ドリンクまで別料金だと、結局いくらかかるのか分かりにくい…」そんなときに気になるのが、オールインクルーシブで楽しめるスキーリゾートやホテルです。宿泊代だけを見ると少し贅沢に感じる宿でも、食事やドリンク、リフト券、スキーレッスンなどが料金に含まれるタイプなら、旅行全体で考えると「思った以上に満足度が高かった」と感じやすくなります。特に家族旅行では、現地でそのたびに財布を出したり、食事場所や子どもの過ごし
(2日間連続の藻岩山スキー場ゲレンデ)おはようございます2026年8月14日kin248黄色い星黄色い星銀河の音1260日間の仕上げの黄色い星の13日間です「姿・形を美しくする」「均整のとれた美と調和」「芸術」「寛容さ」などを意識し、過ごしてみましょう今朝目覚めた時にやはりゆとりが大切だなぁとしみじみと思いました身体が忙しくとも心の余白はできるものそんな風に思っています黄色い星の13日間ゆとりを持って過ごしたいと自分に言い聞かせています太陽の紋章
久しぶりの藻岩山スキー場ゲレンデはススキの穂が出てまだ暑いてすがやはり秋ですね〜おはよう御座います2026年8月13日kin247青い手青い鷲銀河の音13青い鷲の13日間も今日までです昨日も暑かったですね〜今日も暑そうです久しぶりにスキー場コースを歩き、ゲレンデ写真撮ってきました暑さと久しぶりの登山でしたからふぅふぅ、珍しく心臓もバクバクと頂上諦め8合目で着替えて下山しました太陽の紋章青い手理解し把握する癒し手メン(青い鷲)の13日間
2026年8月12日(水)、【レーシング・タクティクス】勉強メモ小生、下記のヨットレース戦術入門書を用いて学習を進めています。レーシング・タクティクス虎の巻|書籍|舵社「SMALLBOAT(スモールボート)は、気軽にミニボートを楽しむための雑誌です。ボートの選びかた、購入方法、艤装品の紹介、メンテナンスなど、スモールボートを始めるきっかけにしてほしい雑誌です。また、遊びだけでなく、ゲレンデのマナーや、海に出る際の安全についてなども取り上げています。www.kazi.co.jp
ニセコのホテルほ「セツニセコ」に宿泊しました。今までに2回宿泊しましたがとても気に入っています。今回は1ベットルームスイート、畳の間付きにしました。羊蹄山がきれいに見えました。大きなホテルです(画像をお借りしました)ロビー羊蹄山がどーんと見えます。開放感がすご〜い!こちらは中庭に面しています。夜はまたムードも変わりますね。スキーの後にここでくつろいでいたら疲れもとれそうです。冷えた身体も暖まるでしょうね⛷️🏂温泉もとても気持ちよかったです。リラックスできました。(画像をお借
スキーやスノボには行きたい。でも、早朝から何時間も運転したり、重い道具を抱えて何度も乗り換えたりするのは疲れますよね。関東から近いスキー場を選ぶなら、単純な距離だけでなく、駅からの移動、インターチェンジからの距離、レンタルの充実度まで確認することが大切です。先に結論をいうと、目的別の有力候補はこちらです。電車で最も気軽に行くなら狭山スキー場新幹線で雪山へ直行するならGALA湯沢スキー場宿泊も移動も楽にしたいなら軽井沢プリンスホテルスキー場車で高速道路から早く着きたいならノルン
関東でスキー場を探していると、「初心者でも楽しめる?」「子連れならどこ?」「日帰りと宿泊、どちらがラク?」と迷いますよね。スキー場選びで大切なのは、知名度だけではありません。レベルに合ったコース、雪質、アクセス、休憩施設、そして滑り終えた後の過ごし方まで考えると、満足度は大きく変わります。そこで今回は、群馬県と栃木県を中心に、目的別に選びやすい関東のおすすめスキー場を厳選しました。温泉宿に泊まるプランなら、帰りの渋滞や雪道運転の疲れを気にせず、冬ならではの旅行気分も味わえます。先に結論初
2026年8月10日赤城山散歩夏は「群馬県は暑い」というイメージを持つ方もいるのでは…実際に館林市や伊勢崎市は全国トップクラスの気温を記録することもある。しかし、群馬県は標高差が大きい県でもあり標高1,000mを超える高原や渓谷では、市街地より5~10℃ほど涼しく、真夏でも爽やかな風を感じて活動できる。自宅から片道40kmに位置する赤城山、大沼湖畔の標高は1350m。10日は、もも散歩で大沼湖畔を時計回りで1周、途中「青木旅館」裏手にあるハイジのブランコで少しお遊び青木旅館のゲレ
子どもを連れてハンターマウンテン塩原へ行くとき、意外と悩むのが「どこに泊まれば家族みんながラクなの?」という宿選びではないでしょうか。ゲレンデに近ければそれだけでいいように思えますが、子連れ旅行ではそうとも限りません。朝、子どもにスキーウェアを着せて、荷物をまとめて、雪道を走る。たっぷり雪遊びをしたあとは、疲れて眠くなった子どもを連れてホテルへ。さらに夕食、お風呂、翌日の支度まで考えると、「ゲレンデまでの近さ」「子どもの食事」「部屋の過ごしやすさ」「館内で楽しめるか」まで含めて宿を選んだ
auliatito長ネギときゅうりを買いにフォレストまで^^ほんとここ近くて便利♫豚こまは売って無いけどWi-Fiも繋がるしPCやるのにいいのよねぇ〜◯さぁ始めましょかぁ丸太階段の作り替え〜🎶チェーンソーの電源を入れて試運転ok♫真ん中の細い木がこれから切る木よ♪数年前からこの木に決めてて緑のテープをその時からマークしているの♫長袖、長ズボン、安全靴装備はかんぺき👌今日はあたしオンパレード🎶チェーンソーを回して落とし所を決め刃を入れていく♪思いはもう少しカメラ側に落と
関西で雪遊びができるホテルを探していると、スキー場周辺の宿はたくさん見つかります。ただ、小さな子どもとの旅行では、「本格的にスキーをする」よりも、「ホテルの近くでそり遊びや雪遊びをして、寒くなったらすぐ部屋やお風呂へ戻れる」ことのほうが大切なこともあります。そこで今回は、関西で雪遊びを楽しみやすく、楽天トラベルで宿泊予約を確認できるホテル・宿の中から、特に雪遊びまでの移動が少ない4施設を比較しました。先に結論をまとめると、ホテル滞在の快適さと雪遊びの両方を重視するなら「峰山高原
雪道を運転せず、できるだけラクに行きたい…せっかく行くなら、移動だけで疲れてしまうのは避けたい…「神奈川から電車で行きやすく、宿泊まで快適なスキー場はどこ?」そんな迷いを減らせるように、横浜方面からの行きやすさ、駅からの移動、ゲレンデとの近さ、温泉や食事、誰と行くと満足しやすいかまでまとめました。日帰りで慌ただしく往復するのではなく、1泊して雪景色と温泉をゆっくり楽しみたい人にも選びやすい内容です。神奈川から電車で向かうなら、候補は大きく軽井沢エリアと越後湯沢エリアに分けると選びやすくな
titoテラスはリード無しあたしと♪可愛い〜♫アウリアはまだお外を知らない♪外の空気を感じる♪お兄ちゃん何やってるの?!って感じかしら♫ベルベット椅子は風を通してるんだけどその下が好きなのよねぇ〜♬そろそろ火まつりの花火がはじるわね🎆今日新幹線で戻ってくる車内のポケットに長野と福井の特集記事があって、行った事無いけど福井三方五湖若狭町ドライブインよしだの名物のイカ丼が出てたの♪梅干し付きらしい♩今日の夕飯決まりね🎶でぇ長野着いて駅近家でジムニーのバッテリーを繋いで始動
「九州で子どもに雪遊びをさせたい。でも、せっかく泊まるなら雪がなくて遊べなかった…は避けたい」「雪道を長く運転するのは不安。できれば遊んだらすぐ温泉に入りたい」そんな冬の家族旅行、宿選びでいちばん迷うのは“本当に雪遊びしやすい場所か”ですよね。結論からいうと、九州で雪遊びを主目的に泊まるなら、いま最も組みやすいのは大分県・くじゅうスキー場周辺です。くじゅうスキー場は人工雪の設備があり、ファミリーゲレンデ、キッズパーク、初心者向けスノーエスカレーターを備えています。雪遊び用スノーブーツやウェアな
「子どもに雪遊びをさせたい。でも、雪道を長く歩いたり、重い荷物を抱えて移動したりするのは大変…」と感じますよね。特に小さな子連れの冬旅行では、ホテルの豪華さ以上に「雪遊びまでの移動がラク」「冷えたらすぐ休める」「遊んだ後に温泉や食事を楽しめる」ことが満足度を大きく左右します。そこで東北の中から、雪遊び目的の家族旅行で選びやすいホテルを8軒に厳選しました。ゲレンデ直結・隣接を中心に、幼児の雪遊び、スキーデビュー、温泉、館内での過ごしやすさまで比較しています。先に結論迷ったら、雪遊び+館
八方尾根でホテルを探し始めると、思った以上に宿が多くて迷いませんか?「ゲレンデに近いほうが楽そう」「せっかく白馬まで行くなら温泉も楽しみたい」「安さだけで決めて、移動で疲れるのは避けたい」「夫婦やカップルなら、泊まる時間そのものも思い出にしたい」こんなふうに条件を見比べていると、どのホテルも良さそうに見えて、なかなか1軒に決められなくなります。でも、八方尾根周辺のホテル選びは、すべてを比較する必要はありません。「ゲレンデへの動きやすさ」「温泉」「ホテルの上質感」「食事」「誰と泊まる
※当記事はアフィリエイト広告(AmebaPick)を利用しています。志賀高原プリンスホテルは、最高の雪質と広大なゲレンデが魅力のスキーリゾートです。特に東館と西館は、それぞれ異なる特徴を持ち、どちらを選ぶべきか迷う方も多いでしょう。この記事では、予約直前で「どっちを取ればいいか」を早く知りたい方に向けて、両館の違いを徹底比較します。東館と西館は、同じ志賀高原プリンスホテル内にありながら、コンセプトや設備、価格帯に明確な違いがあります。それぞれの特徴を理解することで、あなたの旅行スタイルに最
「子どもに雪遊びをさせたい。でも、雪道を何度も移動したり、濡れたウェアのまま車に乗せたりするのは大変……」と感じますよね。そんな冬の家族旅行は、ホテルと雪遊びスポットの距離を最優先で選ぶと、驚くほどラクになります。朝は着替えてすぐ雪へ。遊び疲れたら部屋や大浴場へ戻り、翌朝また雪を楽しめる。日帰りでは慌ただしい雪遊びが、1泊すると「家族の冬旅」に変わります。東海でこの条件を満たしやすいのは、雪が多い岐阜県・奥美濃や飛騨エリアが中心です。冬休みや週末だけの短い旅行でも、宿と遊び場が近ければ現地で
「せっかく長野まで行くなら、子どもに思いきり雪遊びをさせたい。でも、雪道を何度も移動したり、濡れたウェアのまま車に乗せたり、広いスキー場で小さな子を追いかけ続けるのは大変…」と感じますよね。子連れの雪旅行は、ホテル選びでラクさが大きく変わります。特に雪遊びが目的なら、豪華さだけではなく、ホテルから雪までの近さ・そり遊びやキッズエリア・館内で休める場所・食事や温泉の充実度まで見て選ぶのがポイントです。そこで、長野で雪遊びを楽しみやすいホテルの中から、移動の少なさ、子どもの遊びやすさ、親の負担の
やっぽ~(^O^)/きょ~な☆です今日もさっさとお出かけネタの続きを!次は高峰高原へ登ってきました。スキー場上の駐車場へ車を留めて・・・霧ですけど雨は降っていないです♪気温は17℃めっちゃ涼しい♪でゎ散策路を歩いてみましょう♪でゎ出発進行白いノイバラ?木道を進み・・・レンゲツツジもう終わりっぽいけどまだ咲いていました(*^_^*)アヤメも咲いていました(^^)♪更に進み・・・
「スキーには行きたい。でも、愛犬だけを家に置いていくのはかわいそう……」そんな冬の旅行で悩むのが、ペットと一緒に泊まれて、しかもスキー場へ行きやすいホテル選びです。普通の旅行なら「ペット可」だけでも選べますが、スキー旅行ではそれだけでは足りません。ゲレンデまで遠いと、雪道を毎朝長時間運転することになります。さらに、ホテルによっては「ペットを客室に残して長時間外出できない」というルールがあるため、せっかく泊まっても思うように滑れないことがあります。そこで今回は、ペットと同室宿泊しやすい
「苗場プリンスホテルの2号館にある“暖らんROOM”って、実際どんな部屋?」「ハンモックとフォレストは何が違う?」「せっかく泊まるならゲレンデビューを選ぶべき?」と迷いますよね。実際に2号館11階の暖らんROOMに泊まってみると、一般的なツインルームよりも“部屋で過ごす時間そのものを楽しめる”のが大きな魅力でした。山小屋を思わせる内装、大きな窓、ゆったりしたベッド、そしてハンモック。スキーやライブ、家族旅行で疲れて戻ったあとも、部屋に入った瞬間に気分が切り替わります。先に結論2号館の暖らん
子どもに雪を見せたい。そり遊びや雪だるま作りをさせてあげたい。でも、子連れでスキー場まで移動して、着替えて、荷物を運んで、疲れた子を連れてまたホテルへ戻るのは大変……。そんな家族旅行なら、「ホテルを出たらすぐ雪遊び」「疲れたらすぐ部屋や温泉へ戻れる」宿を選ぶだけで、冬旅のハードルがかなり下がります。ここでは、ただスキー場に近いだけではなく、子ども向け雪遊びエリア・移動のラクさ・館内での過ごしやすさ・親の満足度まで見て、家族で泊まる価値が高いホテルを8軒に絞りました。迷ったら、この基準で選べ
蔵王へ調査へ。天気はあまりパッとしないが、あまり陽が照らない方が、歩きやすい👍ドッコ沼を通って、中央ゲレンデへ。そして、さらにパラダイスゲレンデまで行くと、雨が降り出した☂️小雨が段々と大雨に‼️なんと自分だけ、雨具を忘れた💦自分が悪いのだから仕方ない。ずぶ濡れになって歩く🚶♀️やっと、ロープウェイの乗り場へ。本当は、天気が良ければ使う予定は無かったのだが、ずぶ濡れのまま、この先、下山する気はない😥ところが、雷のために運休になっている‼️係員の人に聞くと、最悪、どうしてもロープウェ