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夫婦で読書私はゲッツ板谷さんの本主人は経済学の本職場の人に勧められて読んだゲッツ板谷さんの本。一気にファンになりましたにしても、主人の読んでいる本は難しそうイイね、フォローありがとうございます今日も見に来ていただき、ありがとうございます
YouTubeで偶然見た街録chでゲッツ板谷さんのインタビューに興味を惹かれて著者「ともだちめんどくさい奴らとのこと」を読みました。↓ゲッツ板谷さんのインタビュー-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be一般(健常者)?の方からの知り合いの統合失調症や発達障害(神経発達症)の当事者をまっすぐに見た日常生活が描かれていました。文体が主語の人物が誰?なのか分かりに
ゲッツ板谷さんの新刊図書館に買ってもらいました!
今日は休日。こんなに雨降らなくていいのにってくらい怖さのある雨。弱まったな?と思ったらすぐに強雨の繰り返し土砂降りの中、市民文化ホールにやって来ました。正確にはホールの前にあります宮崎市図書館に来ました。駐車場から傘を差し屋根のあるところまでの20mほどの距離を歩くだけで傘も役に立たないほどのびしょ濡れ状態雨もあるんですが読書の秋ってことで本でも読もうと思いましてここで読んでもいいんですが、静かな環境で寝てしまうと思いますので借りて帰ろう。受付
本の評価・特A(人にプレゼントしたいくらい面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)「C」2012年出版(単行本は2010年刊行)郊外の住宅地、立川。この地に伝説のバカ家族、板谷家あり。日本国民を驚愕させた名著『板谷バカ三代』の続編降臨!日本経済と足並みを揃えるかのごとく、ここ数年板谷家は存続の危機に陥っていたのだが。(データベース引用)エッセイの最高傑作「板谷バカ三代」(私が読んだエッセイ過去最高作品)の続編今回身内
昨日の夜は眠れなかったので、夜中まで『ワルボロ』を見ていた。この映画は大好きで何度も何度も見ている。主演松田翔太、マドンナ役に新垣結衣。原作はゲッツ板谷さん。1980年代の立川市を舞台にしたゲッツ板谷さんの中学生時代を描いた映画だ。ゲッツ板谷さんの書く本は何冊も読ませてもらっている。タイ、インド、ベトナム怪人紀行シリーズやゲッツ板谷さんの家族や仲間達の日常を、思わず笑ってしまうギャグをふんだんに散りばめた本の数々だ。仕事では4〜5回立川駅の南口に行ったこともある。「ココがワルボロ
本の評価・特A(人にプレゼントしたいくらい面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)「C」2009年出版(単行本は2003年刊行)脱税からホステス生活までサイバラ待望の新刊はさらに過激に!累計50万部以上のベストセラー『できるかな』シリーズ第3弾がついに登場!各方面に衝撃を与えた『脱税できるかな』、文字通り体を張った『ホステスできるかな』。この強カラインナップを中心に、ここ数年の波潤万丈のサイバラワールドがぎっしり。ゲストコラ
子孫へのラブレターさんへの遺言ラブレター百日行197日目ヴィムホフ呼吸法&冷水シャワー行を三分間息止め44日目!そ・し・て…お金さんへの遺言ビデオレター百日行に入行112日目の…※世界の貧困を終わらせる最強の方法とは?貴重な証言映像を一挙公開!そ・し・て、今日2023年9月7日から亡き母への遺言ビデオレター行を始めて五十一日目さらに●●●さんへの遺言ビデオレター行三十八日目くらいさらに●●●●さんへの遺言ビデオレター百日行二十三日目のそして二人の人間と未来インタビュー百日行
「板谷バカ三代」ゲッツ板谷さん何年前だったか、ゲッツ板谷さんの著書をもらった。かなり読み込まれたぼろぼろの本であった。1冊目は1999年に出た「バカの瞬発力」。これはパチスロ必勝ガイド(おそらく雑誌)に連載したものを元に加筆や書下ろしを加えたものらしい。どこまでが本当の話かは不明だが、個性の強い板谷家の人々を描いた勢いのある文章がこのぼろぼろな本と相まって何とも言えない雰囲気を醸し出していた。2冊目は2001年に出た「板谷バカ三代」。これも雑誌連載を元にしている。こちらはさらに板谷家の関
本の評価・特A(定価で買っても良い程面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)「B」2007年出版(単行本は2004年出版)ゲッツワールドの超最高傑作!板谷家の庭で幕を開けた「魔の10日間」、伊東の「ハトヤ」の謎を暴く小旅行、そして「ゲッツ」の名前の由来も遂に公開。恒例の文庫版オリジナル企画は「ゲッツvsケンちゃんの写真対決」!腸捻転必至の激笑コラム!「ここにはカッコ悪い話がギュウギュウに詰まってます」―バアさんに1万円をせびっ
本の評価・特A(定価で買っても良い程面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)「B」2005年出版(単行本は2001年刊行)ウナギの稚魚10匹を唐突に飼い始め、そして瞬く間に全滅させたケンちゃん(親父)。駄菓子の酢ダコを買うか、酢イカを買うかで恋人とマジ喧嘩をするセージ(弟)。思ったことを全て口にしてがなり立てる叔母“直舌のケイコ”―あぁ、何でオレの周りには「規格外」なバカばかり集まってくるの…。ケンちゃんvsセージvsキャームの壮絶
本の評価・特A(定価で買っても良い程面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)「B」2004年出版読んだら笑いで腸捻転。必笑エッセイ!あのコーちゃん、キャームたちが繰り広げる汗と涙とお笑いの日々。ゲッツ板谷が贈る爆笑エッセイ。幽霊を捕まえようと自宅の敷地内に深さ3メートルの落とし穴を掘る父・ケンちゃん。小学校時代、生徒会に立候補した妹の対立候補の脚を容赦なくバットで叩く弟・セージ。ハイビームで追ってくる車に苛立ち、高速道路をUタ
本の評価・特A(定価で買っても良い程面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)「B」2004年出版ライター界の攻めだるま・ゲッツ板谷が話題のスポットやイベントにアポなし突撃取材を敢行。世間の評価なんて関係なく感じたままに一刀両断!歯に衣着せぬ毒舌と絶妙の比喩を駆使したギャグがミックスされたガチンコルポは爆笑必至!英会話カフェ、浅草サンバカーニバル、リニアモーターカー試乗会、漢字検定、わんこ豆腐早食い大会など全44物件。天久聖一画伯に
学校の勉強はからっきしだったけど・・・なぜか本は好きでした・・中でも二十代後半から三十代、四十代に読んだ・・本映画テレビ番組・・とっても影響を受けた気がします・・当時中国の文化大革命にとっても興味を持ち文革の本を10冊くらい読んだのですが、中でも3つの作品・・「ワイルドスワン」ユン・チアン著毛沢東による文化大革命の悲劇「上海の長い夜」・・チェン・ニエン著こちらも文革の犠牲になった若者・・知識人と呼ばれる人々大変面白く読みました
「ベトナム怪人紀行」「インド怪人紀行」「タイ怪人紀行」ゲッツ板谷著。角川文庫。昔読んだ本をひょんな場所で見つけた。妹が凝ってて私も読んでみたら大笑いした紀行文。紀行と言ってもそこは立川のツッパリだったゲッツ板谷氏。普通の日本人の紀行とはレベルが違う。暴力とエロと酒とドラッグと。メチャクチャ。抱腹絶倒。ちょっと読み返してみるか。(^ν^)
圧倒的バカだけど・・、100円書斎Love。やっぱし板谷バカ三代ゲッツ板谷ゲッツ板谷の家族のとんでもないバカなことをしでかしたというエピソードを書いたエッセイの続編なんだけど、今回は祖母と母、叔父との離別、自身の病気という要素が入っていてそこが、バカだけど泣けるというのが強い一冊だった。正直にストレートに感情を語っていく文体で技巧的な修辞や暗喩はなしなので、親しい人の死に対しての爆発的な感情の振れ幅をみせてしまっていく自身や弟の行動が泣ける。大馬鹿なエピソードなんだけどね。ちょっとでも
2007年10月21日(日)暇だな...ちょろっと本でも読もっか♪っと、手にした本は(ご存じ?)ゲッツ板谷著「怪人紀行3部作」首都に上がった時に隊員宿泊所にあった本を借りてきていたのだ。気軽な気持ちで読み始めると.......
■ふりかえりっちゃん昨日は映画HERO公開2日目公式ツイッターからツイキャスしてくれました!きたメール強化月間もありがとねっ('v'*)/■ついった北原里英さんがリツイートしましたアンアンウェブ@anan_web2020年6月19日20:36「斎藤工さんの色気はさすが」廣瀬智紀が本気でドキドキした瞬間-写真・大内香織文・田嶋真理スタイリスト・小林美月(廣瀬智紀さん)山田梨乃(北原里英さん)ヘアメイク・前川泰之|ananweb-マガジンハウスhttps
・開講日程とお申込み詳細(東京・大阪)・65歳のバーバラが20年前より若い秘密・受講者も驚愕の症例(動画も掲載)・最終開講の特典詳細とお申込みバーバラは活字中毒で手当たり次第に本を乱読そんな本の虫が選ぶ人生のバイブル本『坂谷バカ三代目』ゲッツ板谷「おいえで一人で大爆笑」長引くステイホームに最高です。じつは、バーバラは自分が大阪のおばちゃんで面白過ぎて(自信過剰かもしれませんが)お笑いを見てもゲラゲラ笑うことができません💦でも、この本はゲラゲラ大声で笑うことができます。
元気がない時に読みたくなる本があります。板谷バカ三代『板谷バカ三代』ゲッツ板谷(著)角川文庫【初代バアさん】鬼のような見栄っ張り。古くなったパンストを帽子にしている。【2代目ケンちゃん】気が遠くなるほどマジメ。ハンパじゃないお調子者。火炎放射器で家を全焼させた。【3代目セージ】凄まじいバカ。主食は駄菓子。1ヶ月の駄菓子代は7万円前後。板谷家のバカのゴールデンライン。この3人が揃うと小さな国くらいなら確実に潰せるらしい…想像を絶する愛すべきおバカ達のエ
目が悪くなったよ、100円書斎Love。西原理恵子鳥頭紀行ぜんぶ西原理恵子の旅行記エッセイまんがというか、そこはサイバラだからドタバタを越えためちゃくちゃ旅行。ぜんぶと行っても、総集編じゃないんだよね。この企画は出版社を渡り歩いて結局4誌に掲載されていて、ぜんぶは最初の雑誌の分らしい。面白いんだけど文庫だと字とが小さすぎて読みづらい。手書きの汚い字がひどく読みづらい。すごく読んでいて目が疲れたよ。
分野:男性エッセイ評価:4フリーライターである著者のぶっ飛んだ家族のありのままを書いた本。ふりかけ作りが趣味の祖母に、肉体派の親父と、ヤンキーで喧嘩っ早い弟。曰く、バカのゴールデンラインだそうだ。彼らは著者の愛すべき家族である。一般人の想像を遥かにしのぐ一族の涙と爆笑の実話を描く。何とも形容しがたい本である。家族のあまりに現実離れした行動は、一切誇張されずに描かれている。信じられない言動の数々は、写真が真実であることを示している。ここまで赤裸々にさらけ出したノンフィクショ
いつだったかギャオで期間限定無料公開していた時にワルボロを観たんですけどたしか私これの原作を読んでいたんです活字中毒の姉に面白いから読んでみればと言われてかすかな記憶では面白くてほろっとしたような読んでつまらなかった記憶はなかったんだけど…原作者のリアルにあった青春時代でかなりのやんちゃで見る前からこれ過激すぎてカットするシーン出てくるだろうなと思ってました見てて出演者は豪華なのになんでこんなにつまらない仕上がりになってしまっているのだろう…おもしろ
一度読んだことあったけど、それでも笑える、100円書斎Love。ゲッツ板谷BESTっス!ゲッツ板谷の家族紹介のバカエピソード集のそれまた選り抜きでした。彼のとんでもな経験エピソードはまったく信じられないくらいのもので、人間こんなに濃く生きて行くことができるのかと感心してしまう。これは、「戦力外ポーク」とか「直感サバンナ」とかのエッセイのうち、特にこゆいエピソードの総集編。一度読んでいるのだけど、やっぱり噴出して笑ってしまった。引きこもったり、悩み深かったり、ウツだったりした人
・・・・・うぅ、100円書斎Love。ゲッツ板谷真・板谷番付!SPAに連載されていた板谷番付!というゲッツ板谷が編集から振られたことについて自身の思うベストテンを発表するという企画の記事をまとめた本の続編。前回もいまひとつだったが、今回もいまひとつ笑えない。やはり、彼は自身のとんでもな経験談みたいなのが出てこないと面白くないなあ。そういう回については面白いんだけどね。やはり、板谷バカ三代みたいに電車で読んでいて吹き出すようなエッセイを期待してしまうんだよね。板谷番付はいまいちでし
明後日?辺りから30度近くまで気温が上がるそうなので、今日は衣替え中です始めて5分ですでに飽きたーーー笑で、何故か本の整理をし始めてしまい、いる・いらないの選別をして、えいやっ!と売りに行って来ました売った後のレシートですみません。いろいろとすみませんピンクのラインのは、ゲッツ板谷さんというライターさんの本で西原理恵子さんつながりで好きな方ですライターさんだけあって、おもしろく読みやすい文章をお書きになるので、むかーしよく読んでました。SPAで連載してたときも買ったりしてました(笑)2
残念、100円書斎Love。ゲッツ板谷板谷番付!ゲッツ板谷のエッセイは常識ハズレで面白いんだけど、これはいまひとつ。SPAで連載されていたものだけど、編集に出されたお題にそって1~10番のものを作者があげてそれについて語るというもの。そのお題があまり普通でないのだけど、狙い過ぎていてなのかどうなのか、いまひとつ読んでて面白くない。お題は好きな女体の部位、虫唾が走る言葉なんて感じなんですけどね。他のエッセイは爆笑ものなんだけどなあ。これは残念でした。
こんばんは。遠藤享佑(こうゆう)です。今年は本当に寒いですね。12月の最初に、今年の冬は寒く長いものになるようですよ、とこちらでも書きましたがその通りの展開になってきてしまいました。やっぱり寒波がここまで強烈だとこたえますね・・・私は2000年くらいの時にゲッツ板谷の文章を読んですっかりハマり、それ以降もちょろちょろと読み続けています。最初はエッセイのような身の回りのことだけを書いていましたが小説『ワルボロ』が映画化されたり色々と活躍がありました。彼は80年代くらいに東京
駄文です、エッセイとも呼べないんですがオモロイんですわ。ただこのゲッツ板谷さんの周囲で起こっているコトを面白オカシク書いてあるだけなんで、一ミリたりとも役に立ちません。だから駄文です、でも褒めてるつもりだから許してね!(ちなみに本のバックはハルカス300から見た大阪の町並みです)