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夜便のためギリギリまでサンセバスチャンでバル巡りを楽しみましたサンセバスチャンからバスに乗ってオンダリビアへ預けていた荷物を受け取り徒歩で空港に向かいますEAS(サンセバスチャン)→MAD(マドリード)21:30でこの明るさお席は一応Cクラス3席のシートを2人で使うなんちゃってビジネスクラス機内食は「ハム」マドリードに到着した頃にはさすがに真っ暗ここで1泊しますまとめ【サンセバスチャン】ミシュラン一つ星新バス
昨年に初めて来たゲタリアまさかこんなにお料理が美味しい街だなんて知らなくてその時はレストラン1つしか予約してなかったんです(過去記事はコチラ)今年2025年はゲタリアの街でグルメを堪能したいと4泊5日滞在しましたしっかり時間をとっていたつもりでしたがアッという間に最後の夜を迎えてしまいました明日にはこの街を去るのかと思うととても寂しい気持ちこの滞在期間中新たに行きたいお店も増えました忘備録としてこちらに残しておきます新たに行きたいお
グルメ友さんが訪問し美味しかったと言っていたお店アメックスカードのコンシェルジュデスクにお願いし予約を取っていただいてましたですがここでハプニング!なんと私たちの予約が入ってない!えぇーッ!そんなはずは無い!アメックスからの予約が取れたと言う確認書をプリントアウトしていたのでそれをそのまま見せましたするとお店の名前は一緒だけど場所を見て!予約はサンセバスチャンのお店よ確認書をよく見たらお店の名前は同じ『TXOKO』(偶然に
ゲタリアの街で偶然見つけたお店“ジェラードコンクール優勝”の文字にひかれてお店を見ているとこちらのお店のオーナーらしき方が「Japanese?」うなずくとめちゃくちゃ喜んでくれました「Comein」と言われもう入るしか選択肢がなくなった『DonaDoni』オーナーみたいな方といろいろお話しうちのジェラードには“アイコ“フレーバーがあるんだ(写真左下のジェラード)スペイン語で“アイコ”って何の意味だろう?って思ったらまさかの⁉︎日本
ワイナリー見学後のバル巡り2軒目『Xagu』種類も豊富美味しそうなピンチョスがずらり物知り博士がバケットからはみ出るセクシーなタコ足に惹かれてました順番に注文もちろんタコ足もお願い(笑)注文と同時に席の確保も重要!基本は立ち飲みですがゲタリアのバルはそこまで混み合っていないので高い確率で椅子付きのテーブルを利用できましたただコチラでパッと見たときにテーブル1つ椅子1つの席しか空きがなかったためまぁ私が立って食べればいっかと思ってい
ワイナリー見学終了後ちょうどお昼時ワイン3杯とおつまみだけでは足りない!ゲタリアの街でピンチョス巡り(バル巡り)再開行ったことがないお店にチャレンジ『KaSu』サンセバスチャンはお昼になると人もいっぱい注文もとても大変なんですけどここゲタリアは適度な人の入り少し待っていたら特にコツもなく順番に注文を聞いてくれます物知り博士と私がそれぞれ頼んだピンチョス好みが出ますねがっつり系のサンドイッチやコロッケが物知り博士対してまさにワイ
バスク地方のワイン「チャコリ」私たちが滞在しているここゲタリアにも「チャコリ」のワイナリーがいくつかあります見学と試飲が可能なワイナリーを宿泊しているホテルから徒歩10分の場所でみつけましたワイナリー見学&試飲申し込みは直接HP11:30スタート所要時間90分参加費20€テイスティング3杯宿泊しているホテルから徒歩10分ワイナリー兼ホテル『GAINTZA』ワイナリー見学の説明は英語英語の説明はほとんど分かりませんで
ゲタリアの港にある街の中心からは少し外れた場所にあるレストランでもこれが大当たり『ASTILLERO』地元の人に人気のため予約は必須私たちも事前に予約をAMEXにお願いしましたずいぶん前から予約をお願いしていたので窓側の海が見える素敵なお席でした「チャコリ」のお値段15€〜お安いので19€の「チャコリ」をお願い微炭酸なんだけどいつも飲む「チャコリ」より炭酸がきいてる気がする注文はアラカルトまずはハマってます「魚貝スープ11€」めちゃ
ゲタリアバル巡りと言うかピンチョス巡り3軒目海を望む風光明媚なテラス席が大人気のお店『AMONAMARIA』店内のピンチョスボリューミーなサンドイッチもありいろいろ惹かれたんだけどもうバゲット付きのピンチョスは満足って事で!一般の注文メニューからオーダー「サングリア4€」「チャコリ2.30€」コチラのお店のイチオシ「ガルシアスタイル蛸21€」じゃが芋が多い…じゃが芋だけでお腹いっぱいになりそうって思ったけどゲタリアで食べるこの
ゲタリアバル巡り続いて2軒目は1軒目の斜め向いにあるこちら生ビールが売りのお店みたい『ITXASPETABERNA』「ピンチョス2.40€」「生ビールZURITO1.70€」「サンドイッチ3€」サンドイッチ美味しかったお支払いはお手軽・気軽なお値段7.10€ここはバルとしての活用だけでなく朝ご飯に良さそうなお店サンドイッチとコーヒーでちょうど良い朝ご飯になりそうITXASPETABERNACaledeNagusiaKal
ゲタリアの街にもバルがありますもちろんゲタリアでもバル巡りコツはサンセバスチャンと同じ午前中から周ること出来立てピンチョスが頂けるので開店直後がオススメまずは1軒目『POLITENA』(ポリテナ)午前中のお客様はまだ4〜5組美味しそうなピンチョスずらり自分の勘を信じて直感で選びます「チャコリ2.40€」とにかくエビが美味しそうだったそれとこちらのグラタンも!エビはプリとしてちょうどいい火入れ加減グラタンは海鮮でしたこれもとっても美
昨年初めてバスクに来てサンセバスチャンを中心にレストラン巡りゲタリアは唯一こちらのレストランのみ訪問その時ゲタリア名物魚介の炭火焼きに感動ゲタリアの他のレストランでも魚介の炭火焼を食べてみたい!と思い今回4日滞在する事に決めましたゲタリア再訪のきっかけを私たちに作ってくれたレストラン『Kaia-Kaipe』(過去記事①)昨年こちらで食べた「手長エビの炭火焼き」の美味しさが忘れられない注文はアラカルトですメニューその1メニュ
金曜日はバスク夫が会社関係の人達と食事だったので、日本人のお友達をうちに招待しました。ワーホリで来ている24歳の二回り近く若い子。作ったのは鰹のタタキと炊き込みご飯とお味噌汁。とっても喜んでくれて、私も嬉しくなりました。なんだろう、私は若い時色んな人から助けて貰ったので自分で出来る範囲で誰かに手を差し伸べたいのだと思う。タイトルですが、うちの母が今トルコを旅行中で4日間音信不通でした。去年同じ様にお一人さまツアーのモロッコに行って、その時は旅行中時々家族LINEで写真など届いていたのに
バスクの中心部サンセバスチャンよりバスで40分ほどの場所にある街ゲタリア世界で初めて世界一周をしたエルカノの出身地バレンシアガの故郷でもあります初日に訪れたレストラン『エルカノ』スタッフが来ている服はバレンシアガのデザイン今回ゲタリアには4泊します宿泊したホテルは『SaiazGetariaHotela』ヨーロッパの古い街並みの雰囲気が感じられるホテル海が見えるお部屋もありますが私たちは料金を抑えた道路側のお部屋冷蔵庫あり
サンセバスチャンからゲタリアに移動昨年行きたかったけど行けなかったレストランです“世界のベストレストラン”にもランクイン個人で予約を取るには少しハードルが高いのですが運良く滞在中に空いているお席があり予約を取ることが叶いました個人でホームページにアクセス半年前に予約を取りました『Elkano』注文はアラカルトもしくはコース料理195€から選べます私たちはコース料理を選択おしゃれなカトラリードリンクはゲタリア名物「チャコリ26€
今日は朝からワイナリーへ。予約したガイドさんが車でホテルまで迎えに来てくれた。日本語ガイドさんは高かったので英語ガイドで。車内では地元ワインの特徴や地域の歴史などを色々と説明してくれた。途中で立ち寄ってくれた山からの絶景スポット。自然が多くて癒される。海側に降りて来た。この辺りは港街のゲタリアだ。有名デザイナーバレンシアガが生まれた街のようだ。ガイドさんと散策する。他の参加者はラスベガスから来たアメリカ人カップルがいた。てか、早くワインが飲みたいぞ。サル
サンセバスチャンレストランめぐりまとめ◆◇◆◇◆◇◆◇サンセバスチャン発大人の遠足今回はゲタリアの街でランチを楽しみましたゲタリアで食事を楽しむならランチ夜はバスがなくなるのでサンセバスチャンに帰れませんこのゲタリアで有名なのが世界で初めて世界一周をしたエルカノ街に銅像もあり同名のレストランもあります後はバレンシアガの出身地でもありますレストランによってはバレンシアガの制服バレンシアガの美術館もあります私
ここバスク地方にはFlychと呼ばれる5千万年以上前からの地層が見られる場所があります。先月はZumaiaスマイアのFlychをみて、チャコリワイナリー、ゲタリアで魚介類のランチ、そして午後はオンダリビアという日程の一日ツアーをご案内しました。6600万年前の隕石が落ちて恐竜が全滅した時期も黒い地層となって見えます。残念ながらここZumaiaからはみられませんがDEBAとMUTRIKU辺りで見られるそう。北と南の磁極が入れ替わる「磁極の逆転(ポールシフト)」現象がいつ起こったかも分かるので
サンセバスティアンに来た日本人の90%いや95%は行くんじゃないでしょうか?📍Barsport99%の確率で日本人観光客がいますその1人↓滞在中じじは何回行ったの?ってくらい行ってました名物はフォアグラとウニのピンチョス『2月両親の渡西②オンダリビア』おおお久しぶりでございますなんということでしょう!【両親がきてくれた】ってところからはや一ヶ月もはや遡るのがやや面倒なくらいの期間がんばろ両親は1/26〜2/…ameblo.jpばばの体調をみつつとりあえずいっとく?と
今日のランチはトマトボンドのアンチョビとツナのピンチョス。バスクに来てからアンチョビの私の持っていた概念は完全に変わりました。だってアンチョビがキラキラ光っていて塩辛くない!今ではこのゲタリアのアンチョビしか食べなくなりました。漁師たちが漁に出てゲタリアの港で加工。トマトボンド曰く、本当に美味しいピンチョスは素材で勝負なんだ!良い素材を使えば、お料理が苦手な人でも美味しく出来るんだよ。MaisorのツナMaisorのアンチョビキューピーマヨネーズパンをカリッとフライパンで焼く
ふと思い出した絶景スペイン・バスク地方ゲタリアのスマイア海岸剥き出しの地層が凄い縦方向だし…パノラマで…ここは先端まで行ける気の遠くなる様な悠久の時の流れを感じる場所
ここ三日間、日本からのお客さまのガイドの仕事が続いていてブログを更新出来ませんでした。とっても素敵な3人組のお友達グループで、仕事だというのに楽しくて美味しい思いをしているとバスク夫に羨ましがられました。サンセバスティアンの旧市街のレストラン同行。サンセバスティアンのピンチョスツアー。締めはバスクチーズケーキ。ゲタリアのレストラン同行。もちろん、食べるだけじゃ無くきちんと観光名所にもお連れ致しました。ショッピングは私も大好きなので、同行も楽しい。お孫さんの歳を訊いて、それだったらす
11月1日諸聖人の日とうとうバルセロナに帰る日がやってきました。帰りたくないよ~(;∀;)ホテルのスタッフ曰く、6月ごろがお勧めだそうですが秋の紅葉の風景もめちゃ綺麗です。無造作なように見えるけどこを撮っても絵になるかんじ。皮肉なことに今日はかなり晴れています~オテル・イトゥレギの朝食スタートは9時かららしい・・・特にそういった説明は無かったので15分くらい前に行ってしまった💦しばらくスタッフを待ちます朝日がまぶしい私たちの他にはめっちゃくちゃ静かなカップル1組だけ
ホテルから車で10分くらいのところにある漁村ゲタリア!晩御飯を求めてやってきました前回出張で昼食に訪れた村です。スペイン側にちょっと嵌められて騒動になりました・・・💦すごく期待していた魚介レストランAstillero味がわからなかったし、すごく混んでる上に店内が暑くて暑くて・・・あとウェイトレスさんも忙しそうでかなり時間がかかりました。今回の家族旅行では違うお店に行きたかんですが相方が一目見て気に入ったらしく「ここに行こう!!」とまたしてもAstillero
ガーデンビューのZumaia(スマイア)という部屋でした落ち着いた色合いで、たぶん壁はチョークペイントかな?うちも部分的にチョークペイントで壁を塗装してるんですが何とも言えない柔らかい色合いになるんです。アースカラーで落ち着けます。ちなみにソファの座り心地は若干悪いかも💦大きなクローゼット犬のランプがベッドの両脇に・・・こういう個性のあるアイテムが部屋をお洒落に見せてるんだな。バスルームは広くてとてもいい感じですバスルームの大きな窓がちょうどシャワー浴びてる
なんだか最近いきなり寒くなって低気圧の影響か体調が微妙なんですが無理しすぎないように乗り切ろうと思います。来週また緊張する仕事の案件がいくつかあり・・・できないとは言えないので何とか頑張らないと。心の準備中です💦バスク旅の続きです。10月31日この日、2日間お世話になったサンセバスティアンのホテルを出て次の宿に移動します。ホテルのカフェテリアで朝食朝目覚めると、日本のクライアントが突如LINEで「緊急ZOOM会議をしたい」と。結局ホテルチェッ
通訳の仕事で一番しんどいことの一つ異なる文化間の板挟み!!絶対に避けて通れないことです、、、原則として通訳は通訳料を払っている側(日本人)の側に立たないといけません。スペイン側にたったり、自分の意見を言うことは勿論できません。でも、そのまま訳すとスペイン人の(無駄に高い)プライドを傷つけますのでオブラートに包むことが必要です。一時会議が紛糾して阿鼻叫喚になりました(;・∀・)スペイン側が事を有利に運びたいからわざと怒ったんだと思います💦なんとか和解しましたが、あまり
ブロンプトンジャンクションの帰り、ブロンプトンたちで白金のCASADEGAZTA(カーサデガスタ)にいってきた。バスクチーズケーキで有名なガスタの系列のイートイン店だ。看板メニューは「ゲタリアイス」というチーズアイスである。これを一度食べたかった。ソーテルヌの貴腐ワイン(シャトー・ラモット・ギニャール)をいただく。よく冷えた甘いワインは食前酒に最高である。ソーテルヌ(フランス)はトカイ(ハンガリー)、モーゼル(ドイツ)に並ぶ貴腐ワインの世界三大産地の一つである。
土曜日は息子の洗礼式でした。娘が生まれた時は、産後の手伝いの為に両親がスペインに来ている間にしたので生後1ヶ月で洗礼式をしたのですが、息子の場合はコロナで会食さえも出来ない状態だったので今回やっと出来ました。泣くかなと思いきやおでこを油で塗られたり、頭を水で濡らされたりしても全然平気そうで終始キョトンとした顔で、時たま近くにあったキリスト教の像を見てpupa!!プッパ(赤ちゃん言葉でイタイっていう意味で使われます)と言っていましたキリストの像が痛々しい感じだったので痛いって言ってたと解釈。
サン•セバスチャン滞在中にゲタリアに行ってきましたゲタリアはチャコリの産地でもあり漁港の街でもありますカタクチ鰯がよく漁れるらしくアンチョビやオイルサーディンの加工工場の直営店ではイートインスペースで地元のチャコリやオイルサーディンなどの味見をすることもできますレストランは炭火グリルが設置されているお店が多くてなんだか日本を思い出して気分が盛り上がります新鮮な魚介は炭火焼きにかぎりますね魚の食べ方に日本との共通点を感じて嬉しくなりました海が目の前のテラス席で