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《2️⃣》=「少年ズーム」その壱前回、色々と言い訳がましい理屈をこねくり回したjimだが、その性的指向が「2次元ショタ」に傾いている事は確かだ。「2次元ショタ」をやっていて今つくづく思うのだ。⇒jimはすっかり、ノンケの「2次元恋愛」にハマっている「アニメ・オタク」の皆さんの気持ちが分かるようになった。アニメ美女を愛する彼らは「現実の女なんて面倒だし我儘だし、怖くて口も利きたくない」とおっしゃるが、確かにショタの場合も、現実の男児をどうこうする訳に決していかない⇒怖くて
小説「雪のソナチネ」についてお話します。実はこの「雪のソナチネ」⇒随分むかしに書いた作品なのです。────告白します💀実はjimは、はるか昔(90年代)某ゲイ雑誌にポルノ小説を掲載していました。当時、主要3誌が売れ筋でしたが、実はjimはその中で最も男臭く、ハードだと位置づけされていた「あの雑誌」に度々掲載され、巻頭に載せられた事も数回あります(↑これ自慢😸)なぜ「あの雑誌」だったかと言うと、ずばり他の二誌よりも原稿料が良かったからです。だからjim、柄にもな
高校三年生繁華街商店街の小さな本屋に立ち寄った時偶然見つけた薔薇族当時はネットどころかパソコンも携帯も無くお仲間情報は偶然流れてくるTVからしか無い中での衝撃発見店の人に出すのが無茶苦茶恥ずかしかったけど勢いで購入机に隠してひとりになった時にドキドキしながらpageをめくる。今じゃ、携帯でさえエロ動画が見れる時代あの頃グラビアのたいしてイケテナイ下着や水着姿にワクワクドキドキなんて今のコらは想像すらつかないだろうこんなイケてるグラビアメンズ
ベッカムがカミングアウトした選手をサポートするコメントをして、カタールのアンバサダーに就任しているから偽善と言われた件で、安定のヤフコメは偽善という批判を批判していたけど、アンバサダーに就任した当初から、人権問題を抱えている国をサポートするなんてと批判されていたし、この件はその延長線上にあるから、この件だけを見ると全体像が掴めない。ベッカムを批判したアティテュードはぽっと出のゲイ雑誌でもなく、ウィリアム王子も表紙を飾っている。中東のイメージとして同性愛を禁止していることは結構前に出てくるという
信州に暮らして十数年。実家の用事で超久しぶりの里帰り中です。間もなく実家の駅に到着予定ですが、今回の帰省でもっとも楽しみなのは…タイトルにある『男と男の抒情誌さぶ』‼︎最近になってかつての性癖が首をもたげ、ここ数ヶ月『さぶ』を読みたくて読みたくて。今じゃあーゆーゲイ雑誌は手に入りませんからね。実家に眠る『さぶ』を総浚いしてきます!
どうも、まるもりです。確かに心配な話題だと思います。マツコ・デラックスさの「無気力」発言。マツコ・デラックスに「うつ病」の心配?引きこもりや目の充血・入院~現在病歴まとめ!歯に衣着せぬコメントで人気の女装家、マツコ・デラックスさん。テレビやCMに多く出演し、見ない日がないほどですよね。そんなマツコ・デラックスさん。2021年10月4日放送の情報番組「5時に夢中!」では、「もう何も、何もいらないの」(最近買ったitzmysnow.com自分はそちらのニンゲンではないのですが、「
「東京ジム」のシリーズは思いつくままに書き散らかした雑文でした。後日「私小説・僕のこの恋は何色?」として書き直しております。こちらです!↓↓↓✒️私小説「僕のこの恋は何色?」💙ゲイとして生きる僕の道のり💙(歴野理久♂)-カクヨム🌈ゲイの僕が生きた道のりを赤裸々に描いた回記録です☀️kakuyomu.jp整理整頓のため消去しようと思いましたが、皆様からいただいたコメントだけは消し難く、残しております。ご理解下さい。──────────★「東京ジム③」の覚え書
「少年ジム」のシリーズは思いつくままに書き散らかした雑文でした。後日「私小説・僕のこの恋は何色?」として書き直しております。こちらです!↓↓↓✒️私小説「僕のこの恋は何色?」💙ゲイとして生きる僕の道のり💙(歴野理久♂)-カクヨム🌈ゲイの僕が生きた道のりを赤裸々に描いた回記録です☀️kakuyomu.jp整理整頓のため消去しようと思いましたが、皆様からいただいたコメントだけは消し難く、残しております。ご理解下さい。──────────★「少年ジム⑦」の覚え書
「少年ジム」のシリーズは思いつくままに書き散らかした雑文でした。後日「私小説・僕のこの恋は何色?」として書き直しております。こちらです!↓↓↓✒️私小説「僕のこの恋は何色?」💙ゲイとして生きる僕の道のり💙(歴野理久♂)-カクヨム🌈ゲイの僕が生きた道のりを赤裸々に描いた回記録です☀️kakuyomu.jp整理整頓のため消去しようと思いましたが、皆様からいただいたコメントだけは消し難く、残しております。ご理解下さい。──────────★「少年ジム⑧」の覚え書き
最近はほとんどないことだが以前は出勤途中などであの雑誌がまとめて捨てられているのをよく発見することが多かった。そう中野区だからゲイ雑誌!いつも読んでいたから遠くからでも色や厚さ、写真ページの感じからあれ?もしかして・・近所のゲイが捨てた雑誌かなと帰宅途中だんだん近寄っていくと・・・ほら、やっぱり・・・こんな公衆の面前に目立つように捨てるなんてけしからん!ここはゴミ捨て場ではないのだ。【ゲイは常識がない】と思われたくない
11/30NHK「逆転人生・LGBTパレードは~」で、88歳になった南氏の健在な現在の姿を見た。(沖縄に移住した事は知っていた。)1回目のパレード(1994年8月28日)を密着報道したのはTBSだった。氏が宮下公園にゴールした時の、疲労困憊し、寝そべった姿も覚えている。今回の番組の内容は、一方的な情報(NHKのLGBT関連の番組はハートネットTV関係者、製作者含む、レギュラー化した出演者の影響が強いと思う。そもそもが当初このテーマでスタートした時点に出演し、レギュラーとして若いゲイの石川大我氏
【好きな芸能人夫婦は?】いつも書いてますけど、芸能人のプライヴェートにはあまり興味ない方ですし、興味もないのに他所様んトコの夫婦の話をしてもどうかと思うんで、たまにはウチの夫婦の話でもしましょうか…ワタクシかつて今は亡きゲイ雑誌でゲイ漫画描いてたんですけど、一度その雑誌から夫婦で取材を受けた事があります、ちょっと変わったカップル、という企画で。我々はご承知の通り極々普通の夫婦なんですが、夫がゲイ雑誌に連載持ってるオープンリーゲイのバイセクシュアルで、且つ偽装結婚でもゲイとレズビ
こんにちは。癒しと気づきと変容をサポートするゲイのメッセンジャー、しんぽんです。まもなく創刊25周年を迎えるそうだ、ゲイ雑誌の「Badi(バディ)」。若い頃はちょこちょこ買ってたなー。初めて会ったゲイのお仲間さんは雑誌の文通欄で知り合った人でしたー。あー、懐かしい(´艸`)。そんなBadiの12月号にインタビューが掲載されたんですー✨こんなページ♪大人✖サイズってインタビューページで、ゲイデビューからこれからの夢みたいなことを載せてもらってます。そ
大正モダンの雑誌は90年たっても、万の単位で値がついている。美術品になっているからだ。ちなみに『日本少年』と言っても、ゲイ雑誌ではない。とくに高畠華宵が表紙だと、中身と関係なく値段が高騰する。彼はゲイであった。でなければあんなに男子の美を描けるはずがない。今の雑誌は残念ながら、何年経っても、価値ゼロのゴミになるだけだろう。
「ぷらとにか」は、ぼくがまだ田舎に住んでいた頃に、個人で発行したものです。ですが、発行する為の準備は、それ以前から進めていました。その点については、後で書こうと思います。当時、ぼくは、テレビなどで扱われる同性愛者たちへの蔑視するような発言や、笑い者にされている状態に不満を持っていました。男性同性愛者を話題にする番組があると、必ずゲイ側に立って答える人は、ゲイ雑誌「薔薇族」の編集・発行者である伊藤文学さんでした。一応、ゲイを擁護するようなことを言われていましたが、納得できませんでした。ぼくはそ
男優の中で1番有名と言っても過言ではないんじゃないかと思うほどの名知れた方。男優として活動しながらテレビではクイズ王としても有名だし、性等に関する著書も多数。イベントも多数やってたり、飲食店経営もしていたりとマルチに活躍している方。もちろんAV男優としてのキャリアも申し分ない人ですよでもとても変わった方でいい意味でも悪い意味でも変態。AV男優になっていなかったら犯罪者にでもなっていたんじゃないかと言われているほど。これはしみけんさんを知ってる方なら知らない人がいないくらいとても有名
な、な、なんと…G4Uが雑誌に掲載されました❗️88888888888888888888887888888888…若い頃からずっとお世話になっている雑誌。お仲間なら知らない人はいない雑誌。それは・・・テラ出版から出ているGAY専門雑誌の『Bʌ́di(バディ)』2018年01月号に私たちG4Uの事を取り上げていただきました^o^1ページ使ってインタビュー記事やG4Uについてをドドーンと掲載。感激です!!ありがとうございます😊雑誌の内容は一般の方にはちょっと刺激が強すぎるかもしれ
『エコノミスト』誌、5/27号、p.24。女系天皇を論じていて、最後の段落に、ヒサヒトがゲイだったらどうするのか?と書いてある。それは、たぶん、無理にでも結婚させるのだろう。日本の記事ではぜったいに書けないことだ。英国では、チャールズ皇太子の長男、つまり、王位継承順位第2位、ケンブリッジ公爵、ウィリアム王子が、ゲイ雑誌の表紙!に大きく載る国なのだ。
カワイイだけじゃないパリを知りたい方に贈るパリ在住&仏ブロガーによるフリーペーパー“ノアゼット・プレス”最新号2017年6月号numero41が到着して好評配布中です今回の突撃インタビューは仏の某テレビ局で働く傍ら休日は日本へ行き温泉三昧する(!)というフランス人ジャーナリストのシュークさんから日本の温泉の魅力やフランスとの違いなどを聞いています。他もいつも通り連載コラムやパリのお勧めビストロ情報、恋愛事情に子育て日記等などフランス在住の人気ブロガーさん
雨のしのつくこんな日は、家から出たくはないけれど、そうも言ってはいられない和矢ですこんにちは。タロット&セラピールーム「TORA」は、中津駅より徒歩3分のマンションの8階、明るい日差しの射し込む、静かなスペースです。落ち着いた、平和な空間で、ゆっくりとお話をうかがわせていただきます。セッションは10:00~受け付けております。地下鉄中津駅からのアクセス阪急中津駅からのアクセスご予約、お問い合わせは090-5245-9327あるいは、こちらのメールフォームからどうぞ。ただ
大昔、『ファビュラス』という4号で廃刊した、文化的なゲイ雑誌があった。廃刊の理由は、バーで聞くと、エロくなかったから、と聞いて、オピニオン誌的なゲイ雑誌が売れている欧米のレヴェルとの差に落胆したものだ。その4号のどこかで、美輪明宏先生がインタヴューされていた。「愛の讃歌」の宣伝を兼ねていたと思う。「gayっていうのは、楽しい、楽しむという意味じゃないですか、だからゲイの連中は楽しむのがうまいんですよ」と語っていた。事実だと思うけれども、過度の一般化ではないかとも思ってしまった。シャイニー
マツコってすごい経験してきたんだな~~