ブログ記事151件
以前、1人で某ゲイクラブに行ったときの話。イメージ思ったより狭く、イマイチ盛り上がりに欠けていたんで一杯だけ飲んで帰ろうとしました。すると、とあるゲイが「イェーイ!乾杯〜」と声をかけてきたんです。軽く絡んでみたものの、特に会話は続かず、もう本当に帰ろうとしてトイレに寄ったんです。するとさっきのゲイボーイが追いかけてきて、「お兄さんのオシッコしてるとこみたい」という特殊性癖を吐露してきたんです。自分なんかにはもったいない言葉。←は?軽くスルーして立ち去ろうとしたところ、耳元で「ねえ、
ボクらのホームパーティー2022年11月19日公開自身も同性愛者の川野邉修一が、ホーム―パーティーに集った同性愛者たちの葛藤を描いたドラマ。恋に悩む大学生・智也、恋人と別れた正志……。様々な事情を抱えたゲイたちが、同棲するパートナーの浮気に悩む彰人が主催するホームパーティーに集うが……。あらすじ都内の大学に通う智也は、好意を抱いていた友人、幸平から“好きな人がいる”と告白される。その苦悩を相談したい一心で、新宿二丁目を訪れる智也だが、なかなか一歩を踏み出せない。その姿を見かねたゲイバー
WEEKENDウィークエンド2019年9月27日(金)公開ゲイカップルの週末のゆきずりの恋を描くラブストーリー。あらすじ金曜日の夜、ストレートの友人たちのパーティーを抜け出したラッセルは、ゲイクラブでグレンと出会う。こうして二人の週末は始まった。バーで、ベッドで。酒に酔って、ドラッグでハイになって。語り合い、セックスをする。一夜限りの関係だったはずの二人に、いつしか特別な絆が芽生えていく。しかし週末が終わりに近づくにつれ、二人の別れの時も迫っていた…。監督・脚本・編集:アンドリュー
パタヤからバンコクまで車で2時間弱☆バンコクは二泊の旅です☆シーロムっていうエリアにゲイエリアが一杯あるんだけど、そのあたりのホテルに宿泊☆ブティックホテルな感じでこじんまり☆でもガーデンの中にプールがあって雰囲気があってテンションあがる♪素敵な空間じゃない?そのプールサイドの横にレストランがあって、バンコクついて3時くらいだったからおなかすいたので食べに☆高級感があっていい感じ♪マッサマンカレーを頼んで食べた♪でも高級なお店だっ
新年あけましておめでとうございます。突然ですが、この度初めて2丁目に行ってきました!自分がゲイと自覚してからずっと行ってみたかったのですが何となく怖いイメージがあり行けませんでした。最近になりゲイの友人ができ、その友人も2丁目は行ったことないとのことで一緒に行こうとなりました。2丁目では、ゲイバーが多くあると思いますが、コミュ障と右も左も分からない中でバーはしんどい。となり、ゲイクラブに行くことになりました。結果的に検索で一番上に出てきたアから始まるクラブに行くこと
今夜は華金ホノルルのクラブ「scarlet」を教えてもらったので行ってきましたー、ゲイパパですスカーレットホノルル·80SPauahiSt,Honolulu,HI96813アメリカ合衆国★★★★☆·ゲイバーmaps.app.goo.gl二丁目もそうだけど金曜の夜はゲイや女子でいっぱい当然だけどパスポートの提示を求められてスマホから画像をなかなか出せずにアタフタ「現金ないのよー」って言ったら「カード使えますよ」あれ二丁目よりも進
バンコクで2泊するもシーロム界隈には近寄ることもなく、せめて少しは旅行者らしくしてみようと、到着翌日の午後にチャトチャックのウィークエンドマーケットへ。ここ来るのは10年ぶりくらい?まず賑わいの中心がウィークエンドマーケット近接の別エリアに移っててびっくり。そしてエリアそのものも拡大してました。本来のウィークエンドマーケットの屋台の集合体のゴミゴミしたエリアは、客もまばらで閉まったままの店も多く。屋台の集合体を抜けるとフード屋台エリアができてて、こっちはすごく賑わってる。さらに隣接する
ラチャダのホテルに到着。このところバンコクではシーロムではなくラチャダエリアに泊まることが多いです。理由としては…その1.そもそもシーロム界隈に用がないゴーゴーボーイより知り合いのタイ人の方がイケメン、エロも良好、カネカネ言わない。その2.お気に入りクラブがラチャダエリアクラブ後ホテルまでタクシー40B、徒歩20分その3.チャイナタウンでいろいろ便利チャイナタウンというとヤワラーが筆頭だけど、ヤワラーはどちらかと言えば観光客向け。横浜やサンフランシスコと同様。ラチャダのチ
バンコクでの3泊は毎夜クラブにおでかけパタヤ滞在中にもバンコクのクラブまで深夜の日帰りが一度だけあり2店舗を4夜で延べ5回…最終日は2軒ハシゴ2店共にウイスキーボトルがタダ、もしくは99バーツになるプロモーションをやっててその都度、通常の有料ボトルも注文するので、最終日にはトータル3本で2リットルくらいウイスキーが残っていてキープ期間は2週間が上限、次回訪タイまでに流れてしまうなので最終日に全て消費することにずっとご一緒してた日本人の友人も自分も、手前1週間強毎夜飲み続け、一触即発
10年くらい前からバンコクにあまり魅力を感じなくなりコロナ禍後はタイ料理やSPAなど日本より高くつくことが珍しくはなく映えスポットも増えたけど、そもそもいい年したオジさんの映えたインスタとか微妙数年前から訪タイ時はパタヤへ直行&パタヤから直帰が多くなってましたが今回の年末年始の訪タイ9泊の最後3泊がバンコクでした、その理由は…その1.何人かいるタイ人のセフレのうち、自分的に上位の子と会うのはバンコクがラクその2.パタヤの(セフレも兼ねてる)推しメンがニートになり、パタヤと田舎を行
今夜新しいクラブがパタヤにオープンしますコロナ後のパタヤにはゲイ向けクラブが無いに等しい状態で女がノンケボーイを物色するカラオケバーに我々ゲイが紛れ込んでお茶を濁してたけどこの新クラブはゲイ向けに寄せてきてますそもそも完全なゲイ向けクラブなどほとんど存在しないけど10年前のパタヤのゲイクラブにあったもの天井の高いクラブ用に設計された箱キャバレーショー…レディーボーイショーから来るダンサーコヨーテダンサー…ドリンクを注文してあげるとテーブルに付いてくれる踊るボーイ…買えます、
7月の訪タイ時パタヤの有名レディボーイと話してるとき「今年の誕生日どうする?」という話題がこのレディボーイと自分は誕生日が同じ彼女と自分ではバースデーパーティーの規模も内容も全く違うけどこの時期この話題になることにコロナ明けの光が指したとでも言うかしかし今のパタヤにはバースデーやりたいと思える気の利いた店がないのが実情…コロナ前はゲイディスコでやってたんだけど結局彼女はプールガーデンのパーティーを開催自分は何もせず普通に過ごすことに今回の訪タイの最初3日間はバンコクで滞在
初日の夜は寝落ちおかけで2日目は早起きです宿泊ホテルがバンコク銀行本社ビルに至近のシーロムエリアで都内でいうトコロの大手町みたいなエリア「シーロムレディ」と呼ばれるOLたちが闊歩する朝のシーロム朝から昼にかけて朝食や昼食のお弁当屋台が沢山出ます野菜系の胃に優しいお弁当購入、40Bホテルでも200Bくらいで朝食は食べられるけど、典型的ホテル朝食でハムとかソーセージとかスクランブルエッグとかオムレツとか、見るのもイヤなレベルでイヤ…長年欧米のホテルの朝食に触れ続けた弊害…エッグベ
触っちゃダメですよ、そりゃでも世界中で触られてるのに何故に日本で触られた時だけ騒ぐ?他国で触られてる動画は次々と削除され知らなかったんだけど、この人韓国人なのねある意味期待通りで清々しいとでも言うかこれまでも何度も触られてる服装がけしからんとか言っても始まりません欲情して触った貴方の負けノンケってアホな生き物ですねでね自分、この人がDJやってるの見たコトあって、たぶんバンコクの某クラブちなみに全く盛り上がってなかった記憶MIXクラブだけど客の7〜8割がゲイで富裕層ゲイ客
しろくまです。地元のゲイイベント会場で再会を果たしたママさんと、当日に仲良くなった彼との3人で、地元ゲイバーに向かう。前回のお話↓『再会と、とある出会い①』しろくまです。週末のイベントで、例のママさんにお会いすることができました。開始時間直後はまだまだ人もまばらだろうと高を括っていたら、既に会場は大勢の人で…ameblo.jp3人でお話をしながら、15分ほどの道のりを歩く。話が尽きること無くお店までの道中を楽しんだ。優しい光の街頭が、柔らかな夜道を照らし
しろくまです。週末のイベントで、例のママさんにお会いすることができました。開始時間直後はまだまだ人もまばらだろうと高を括っていたら、既に会場は大勢の人で賑わっていた。急いで会場入りをし、ドラッグクイーンさん達のショータイムの楽しんだ。ママさんの話↓『ママさんの秘密の過去①』しろくまです。東京時代にお世話になった、あるゲイバーのママさんから先日連絡をいただいた。どうやら私の住んでいる県の中でも割りと都会の街で、ゲイイベントが…ameblo.jp『マ
FakeClubBangkokดีเจร้านเรามันปังก็ดูเอาละกันเสวว❤️#fakeclubratchadasoi4#สายปาร์ตี้#club#อยู่ในปาร์ตี้#bar#เต้นในผับ#ผับบาร์#สุดหล่อมาแล้ว#กลางคืน#เซ็กซี#หนุ่มหล่อ#นายแบบ#model#fyppic.twitter.com/2RLo1O0083—FakeClubBangkok(@fake
エゴイスト/高山真を読みました。好きな俳優さんがこの原作の映画に出演することもあり、内容に興味を持ったので読んでみることにしました。作者の方は若くしてすでに亡くなっており、ゲイである作者の実体験をもとにして描いた作品です。LGBTである生い立ちから、いじめ、上京、恋人との出会い、やがて家族愛へと変化していく様子を夢中になって最後まで読み進めることができました。家族でもないのに、実の家族以上の関係を結び、新しくできた『家族』のような存在の彼らに対してやってあげた出来事は果たして愛な
ゲイクラブ好きとしてはまだまだ物足りないタイのゲイシーンシーロム界隈のクラブは賑わってるけど、グラスとか小瓶とか持って歩き回るスタイルがあまり好きじゃなくてそのスタイルなら欧米のほうが楽しいかな、ニューヨークのアジアンクラブとか、バルセロナのとか観光客の多い中心エリアだと集まる現地人もフリーランスMBや外専ゲイの割合が高くなりがち万国共通で外専ってあまり好きじゃない以前のパタヤNABやバンコクFakeのスタイルの店がコロナ禍でことごとく閉まってしまいFakeは開いてるけど以前のスタイ
どうもタケミです。相変わらず遊び回ってますが、今回は夜遊びのルーティン的なブログにしたいと思います。平日遊ぶ時はだいたい20時くらいからスタート。まず最初はゲイエリアでお馴染みのシーロムソイ4からスタートです。以前はPRIDEに通ってましたが、最近は同系列店のcircus(元telephone)に通ってます。仲良い子がcircusのポジについてることがほとんどなので、それに合わせてる感じですね。ここは洋食もタイ料理も美味しいので、本当に夕食に利用するようになりました。旅行で来てた時
3日目以降という大雑把なタイトルです3日目の夜ジョムティエンのショーバーからディスコへ4日目の夜ボーイズタウンからディスコ5日目の夜ディスコ日を追うごとに怠惰になっていきますなお日中は基本何もしません「もったいない」と言われがちだけど、自分からしてみれば「旅先で早起きまでして頑張るのはせっかくの休日がもったいない」貧乏人なのに旅先の過ごし方だけは富裕層です笑今回の旅で3回訪れたディスコ他に選択肢がないんですまあ箱も悪くないしDJの腕も良好…元NABのDJなおシーロ
一昨年、2020年の一月下旬はまだコロナも流行ってなくて、始まったばっかりくらいでしらず知らずにタイに旅行に行けてました☆このタイの帰り頃に友達から、「変なウイルスが流行ってるから帰国できないかもよ?」「タイでも未知のウイルスが流行ってるって!」って、連絡もらって…それで検索しても情報はまだ全然出てこなくて謎のまま旅行を続行☆そしてなにってこともなく大丈夫で帰国できたのでした♪今はゲイクラブに行くのもためらっちゃうよねぇ☆先週末にア〇ハていう
何度か書いたことがあるかも知れないですが、自分がタイに住み始めて、周りに殆ど友達もおらず、会社にもゲイがいないため、来たばかりの時にやってみた「一人DJチャレンジ」。記憶に残っているのは2人くらいからナンパされたけど、タイプでなかった事と、いわゆるマネーボーイだったらちょっとなーって疑心感。別にマネーボーイが嫌いとか、下に見てるとかってのは自分の中では無いつもりだけど、自分はそんなにお金を持っていない事、体の関係だけではなく友達が欲しい事、タイ人を好きなので、だからこそ人を
世界中からゲイが集まる観光大国、タイのシーロムにあるゲイエリア。バーやマッサージ屋、ゴーゴーボーイが軒を連ねるシーロム通りのソイ4。クラブが密集したソイ2。そして主にマッサージ屋が立ち並ぶソイ6。ソイトワイライトから移転してきたパッポン2通り。タイではコロナを上手く抑え込めていたので、昨年末(2020年)の第2波が来るまでは、ほとんど通常通りの生活が出来ていました。夜の遊び場であるゲイクラブ「DJSTATION」ことソイ2も総合的な客の数は減ったものの、
今日8/20のオープンを前に、昨夜関係者やお得意様対象のプレビューが開催されましたお得意様の面々にはご招待の声が掛かっており…タダだった模様元NABとG-starのマネージャーが多数在籍しており、お得意様リストはそのまま引き継がれる模様NABのボスป้องさんが一番可愛がっていた黒服のโก่くんがLESTUDの黒服になるようで、顧客管理は彼の仕事になりそう…つまり自分はシード枠でスタートプレビューは動画配信されていましたDaveのNo.1コヨーテ→G-starのPR→LESTU
バンコクのシーロムの近くにある、夜店出るパッポン通りは偽物のブランド品からなにからなにまでそろう…衣類も時計も何からなにまで☆僕は偽物買わないしもたないから買い物してる人はしてて、僕はゲイタウンへGO♪一人で飲んでると気持ちい♪一個前の記事にも書いたけどしがらみも何もないからすっきり♪白人男性が声かけてきて一緒に飲もうってなって…彼はフランス人で英語が少し話せるって感じで僕も少ししか話せないから、たどたどしい英語で会話☆アハそしたらその前を
パタヤでいったここのボーイズバーで起こった友達間のトラブル☆おじさん(推定年齢49歳)と陰キャ(推定年齢35歳)との攻防戦がの発端がココなんです☆ここのバーは何も悪くなくて、おじさんが楽しくなっちゃって椀飯振舞をしてボーイに何杯もお酒をごちそうしてたんだって☆僕はお店のマネージャーのはからいで一人のボーイと外出して食事中の出来事☆そして後から聞いた話なんだけど…バーには友達三人が残ってて、いざお会計ってなったら日本円で2万円オーバーのお会計になったみたいなの☆
マーベラスな空間でしょ?アハここはシーロムにあるゲイクラブ☆建物の中にバーが4か所くらいとクラブが一か所☆世界中からゲイピーポーが集まってる♪クラブ内部はまぁ至って普通なクラブで曲も今はやりのビルボードTOP100がかかってる感じ☆ゲイクラブ目物上半身裸メンズ☆目の保養しながらタイプだったら触りに行く☆アハここは夜中の2時にしまっちゃうからいい子にホテルで寝れるわけ☆しかも泊ってるのは歩いて1分のホテル☆自然とそのホテルはゲイだら