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スバルモータースポーツUSAは、10月11日から12日に開催されるレイクスペリオパフォーマンスラリー(LSPR)に、故ケン・ブロックの娘で17歳のリア・ブロックをゲストドライバーとして起用すると発表しました。リア・ブロックは、ブランドン・セメヌク選手の『WRXARA24』をドライブし、コ・ドライバーにはキートン・ウィリアムズが同乗する。セメヌク選手は3連覇を達成したアメリカンラリー協会(ARA)チャンピオンシップの最終戦を欠場するという。リア・ブロックは、2023年のARAオープン2WDク
このブログでも度々取り上げているケン・ブロックジムカーナーシリーズ。ご存知のかたも多いと思いますがその主役で色んなエクストリームスポーツを牽引して来たケンブロックはもうこの世には存在していません。故にケン・ブロックジムカーナシリーズがもう作られる事は無いと思っていましたが、存命中に撮られていた映像で最終作品が公開されました。思えば日本でもまだ知られていない時からこのブログで取り上げていて、このブログで知ったという人も当時よく聞きました。アメリカのDCshoe.直営店で買い
今はなき、ケン・ブロックよ😢彼のドラテクはサイコーでした😳興奮させられますわ👍モンスターエナジーが、スポンサーなのもかっこいいです🚗エンジンもキチンと出来てます!
連日いい天気が続いている神奈川です。そう言えば、今日は成人式ですね。成人が18歳からになったそうですが、TVを見てると成人式の式典は20歳の方だけ。。。というところや、18歳、19歳、20歳を別々の日に開催するとか。。。なんだか振り回されてるなぁ。。。という感じです。自動車の免許が取れるのが18歳だから、なんとなく18歳で大人!と言うのもアリな感じもするけど、お酒もタバコも20歳からとその辺は変わらないので、なんとも中途半端なイメージでもありますね。とにもかくにも新成人の方々、おめ
シグナスXターボ50をいくらか過ぎた私にはちょっと派手ですねサワダサイクルさんでこんなのは?って提案され即OKこの車が縦横無尽に走り回るんですよこれがかっこいいのなんのってで出来上がったのがこれ今はカバーをかけたまま置いてあります暖かくなったら動かそう先日仕事中のラインで知りましたケン・ブロック氏スノーモービル
नमस्कार!ケン・ブロックさんの事故死を聞いて悲しみにくれる正月そんな悲しすぎる新年一発目は大手メーカーからSPECIALCHEF'SDISHご褒美フレンチのチキンカレー中辛をいただきました。久々のエスビー食品さんのカレーです。鳥羽周作さんというイタリヤ料理シェフ監修ということなのに、なぜフレンチなのかは置いといて・・・。こちらは箱ごとレンジで温められるタイプですが、温めてる間からトマト系のいい匂いがします。ソースは薄茶色でそんなにトロミのない質感。具材
リッキーカーマイケルのインスタグラム投稿だったか、若き日のRCと若きケンの写真があった。RickyCarmichaelonInstagram:"Ihavenowords.Lifedoesn’tmakesenseattimes.I’mheartbroken,andIhurtforhisbeautifulkidsandwife.GonnamissyouKB.🙏🏼❤️"RickyCarmichaelsharedapostonIn
残念としか言いようが無いですね。ご冥福をお祈りします。
新年早々つらいニュースが。D.C.シューズの創始者であり、ラリードライバー、ドリフトパフォーマンスアーティストなど…いろいろな略歴をもつケン・ブロックが、スノーモビルの事故で亡くなったそうです。公式発表がこちら。ケン・ブロックといえば、あたまのおかしい(最大級の賛辞)クルマを作ってパフォーマンスをする、そんなイメージの方も多いんじゃないでしょうか?バチバチのラリーカーを作ることもあります。ピックアップトラックをシャコタンにして、V8ツインターボ化したうえで四駆にするとか、もう「アタマお
このブログでも度々紹介している”ジムカーナ”シリーズそのGymkhanaと言えばケン・ブロックなのですが年々エスカレートしてきてマンネリ化流れを変えようとマッスルカーや電動化にスイッチしましたがやっぱりジムカーナシリーズにはラリーカーですね今回ケン・ブロックではなく旧友トラヴィスへスイッチ僕がケンブロック知るよりトラヴィス・パストラーナ知った方がかなり早く、というのも長くエクストリームスポーツ界のトップ・レジェンドでして、当時フリースタイルモトクロスと言えばこの方
ストリートにおけるチューニングでは、レーシングと違いかなり繊細な作業になります。そんなのあるの?と言われれば、例えばそれはトヨタ純正のスポーティモデルやTOMS、TRDの一部がこれに当たります。特に昨今のGRの系譜はまさにストリートチューニングといえるでしょう。難しいんですよね、人を選ぶというか。少なくとも、ストリートをメインターゲットにするとどうしてもまず乗り心地と遮音があり、当然のように快適性を謳います。その上で全天候がベースなんですね。私も基本は全天候で組みます。この時、
CAGEMANch.さんです。昨今。。。EVといいましてもそこそこ世に?市場に?出回っていますのでそれほど珍しいものではなくなりつつあるのかもしれません。とはいいましても、公道を走行するためのモノばかりです。この動画のEVは当然。。。そのようなカテゴリのモノではありません。正直に書きますが、このような位置づけのEVを見聞きするのは今回が初めてでして少し驚いています。もしよろしければ、ご覧ください。出典:https:
100%電動げな・・・電気自動車を各メーカーが試行錯誤し始めた頃なんか遅い、パワーが無い、電池が持たない(航続距離が短すぎる)などなど使いモンにもならなかったが今じゃ、ニュルでも電気自動車が6分5秒台で走る時代ウィ~ンウィ~ン、まるで1/1電動RCだなそのうち、内燃機の音させて走るのは歴史の遺物とか言われるのか!?でも、昭和生まれのオジサンはドフッ!ドフッ!とアフターファイヤー出しながらパンパンとミスファイヤリングさせながら駆け抜けるほうが、走らせてる感がする