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WheelchairrugbyisfuntowatchThewheelchairscollideviolentlywitheachotherI'mlookingforwardtothefinalWellnow,Idon'thaveadriver'slicenseandIdon'tknowanythingaboutcars・・・Iwatcheditand・・・Itwasaverycoolmovi
↑はルマン24時間耐久レースで連続優勝🏆のフェラーリにいどむフォードGT40。まんまこの映画のタイトル通りのシーンだが、実はこの映画ちょっと違う、違う違う!家族愛と男の友情満載の映画だったのです🎬(もちろん車のシーンは多い)主役は車では無く↓の2人バットマンならぬケンマイルズとキャロルシェルビー本作は実話なのでその名前で。販売不振のフォードを救う為にはルマン24時間耐久レースでフェラーリを打ち負かし名前を売るべきだ❗️と、マスタング開発の中心人物で後の社長、リ
お待たせしました。たった今、整いました画像類。ほないきましょか。。。撮れ高多目で全部載せれないのがすんごい残念ですが特選のせてます。今日もね、爽やか系だったんですよ。なのにね、水銀灯の真下からどんどん暑くなってきて。風がね、弱かったんです今日。モッタイナイぐらい爽やかなのにこればかりはしょうがない。全OPEN(テニスみたい♪)から全CLOSE体制でエアコンですわ。私はちょい寒。。。Pさんの007のMUちゃん。
Spark(スパーク)1/43フォードGT40MkIINo.12ndル・マン1966K.Miles/D.Hulmeあのフォードvsフェラーリで、ケンマイルズがドライブしていた車です。フェラーリ330P3とのバトル、印象的でした。やっぱりGT40かっこいい!!!映画もう一回見ようかな?
ビルニール氏が描いたケンマイルズとキャロルシェルビーの原画で、キャロルシェルビーのサイン入り。1967年セブリングオリジナルポスター
先日、本牧のブギーカフェで剣さんにいただいたCKBファンクラブ会報ですが、僕が所有していたBRE510を掲載していただきました。剣さんが手に入れた白い左ハンドルの510ですが、僕が乗っていた510と同じ個体だった事がわかりビックリしました。不思議な縁と出会いに感謝です。不思議な縁と出逢いに感謝です。
昨日ご紹介したマーシュモデルズのコブラ289。箱の中を除くと,おやぁ~??なぜか足回りが2セット入っています。右側は昔土に戻したコブラ390から取り外したハリブランドのホイールです。といえばこんながうちにありました。毒蛇解体ショー1台は中古車をばらしたのでパーツは全部あるのですが,もう1台は足回りやシートはないのです。ちょっと小さ目ですが,上手いこと調整すれば使えそうです。1台はレベルのスロットカーみたいなパープルにしたいとか思いましたが、オーソドックスやバイキングブルーのタルガ
フォードvフェラーリのGT40も大詰めです。スピナーを交換します。右のキットのオリジナルもエッチングの中々良いものですが、ここはニューコンのコブラ289用の物を使います。ヘッドライトを入れ、劇中仕様のホイールとした足回りを組み込みます。車高はこんな感じです。ガラス類は自作した型を使い、ヒートプレスで作り直しました。
早くも2020年が明けて1月も早や20日以上が過ぎてしまいました(汗)昨日迄、S君と色々検討してきた「HSR12'20」の各パーツ設計と製作依頼がようやく完了して、先ずは一段落した次第です。(S君、いつもありがとう。そしてSRF様、いつもありがとうございます)さて、今回は既に観られた方もいらっしゃるかと思いますが、私も公開翌日の1/11に「フォードvsフェラーリ」を観賞してきました。ストーリーのヤマ場である66年のル・マン24時間で、主人公のクリスチャン・ベイル演じるケン・
ストーリー1950年代後半にレーサーとして活躍するも心臓を患い引退を余儀なくされたキャロル・シェルビー。今はスポーツカーの製造会社を立ち上げ、気鋭のカー・デザイナーとして活躍していた。その頃、アメリカ最大の自動車メーカー、フォード・モーター社では、ル・マン24時間耐久レースで絶対王者に君臨していたイタリアのフェラーリ社との買収交渉が進められていた。ところが契約成立を目前にして創業者のエンツォ・フェラーリが態度を急変させ、交渉は決裂。小バカにされた会長のヘンリー・フォード2世は激怒し、レースでの
フォードVSフェラーリ観てきました。ル・マンって、こんな周回を24時間やり続けるんや・・・っていうのにびっくり。気が狂いそう!そんなレベルな私ですが、手に汗握りながら、後半のレース中心の映画に興奮しまくりでしたよ。史実、ということで、ネタバレは無いかと思いますが、無の状態です楽しみたい方は、ぜひいつか鑑賞してから、また読んでもらえたら嬉しいです。学生時代に、「リー・アイアコッカ、我が闘魂の経営」を読んでましたが自動車業界にもカーレースにも全く興味が持ててなくて、
公開日:2020年1月10日---------------●お話カーレース界でフェラーリが圧倒的な力を持っていた1966年、エンジニアのキャロル・シェルビー(マット・デイモン)はフォード・モーター社からル・マンでの勝利を命じられる。敵を圧倒する新車開発に励む彼は、型破りなイギリス人レーサー、ケン・マイルズ(クリスチャン・ベイル)に目をつける。時間も資金も限られた中、二人はフェラーリに勝利するため力を合わせて試練を乗り越えていく。~シネマトゥデイより~---------------●感
みなさんこんにちは。1966年のル・マン24時間レースをめぐる、実話に基づいたお話です。キャロルシェルビー(大スター、マットデイモン)は、レーサーとして、活躍しましたが、心臓病の持病のため、引退を余儀なくされ、経験を生かしたエンジニアとなり、車の開発と販売を行っていました。一方、破天荒なレーサーのケンマイルズ(オスカー大スター、クリスチャンベール)は、車の修理工場を営んでいましたが、芳しくなく、差し押さえられてしまっていました。その頃、フォード社は、ル・マンでの勝利を目指していまし
…、を『公開初日』に観てきた。クルマ好きの間では、去年後半から話題になってはいたので、どんだけ、混みあっているのか?!と、覚悟して映画館に向かったが…、ナント、私を入れても13人(!)の観客数。まあ、ゆったり、ユックリ観れはしたので、ヨカッタ(と、言うことにしておこう…)。2時間半の長い映画であったが、退屈はせず。”人情”の描写は程々にして、もっと、クルマの映像が多いと嬉しかったのだが…、というのは、チョッと映画に対して、求め過ぎか?オマケ:去年の7月3日に、北米