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石澤常光(ケンドー・カシン)さん石澤常光(いしざわときみつ)本名:石澤常光リングネーム:ケンドー・カシンケンドー・カ・シン石澤常光ニックネーム:悪魔仮面1968年8月5日生まれ、58歳。青森県南津軽郡常盤村(現在の藤崎町)出身のプロレスラー、総合格闘家。1992年4月、正式に新日本プロレスに正式入団。1992年9月21日、石沢常光("ざわ"は新字体)の名で、金本浩二戦でデビュー。コーチを務めた馳浩からは「全く運動神経のない男」と表現される反面
お疲れ様です。風邪がなかなかしつこいです。子供の頃なんて、1~2日寝たらスッキリ治ってたイメージですが、大人になると1週間、いや数週間ずっとグズグズしています。治癒能力の低下。老化。さて、桜庭vsヒクソンをオアヅケされたまま、彷徨うプロレスファンの私。夏の西武ドームという…暑くてあまり行きたくない気もしますが、桜庭vsヘンゾ石澤vsハイアングレイシー狩りに熱いものを求めて観戦に行った訳です。これが私的にPRIDEラスト観戦かも知れません。いやなんかこの後も行った気もするが、半
格闘家でプロレスラーの青木真也選手が4月20日に新宿FACEで自身初の自主興行。メインで悪魔仮面・ケンドー・カシンとシングルで対決!フフフ、どんな試合になるか想像もつかないけど、まあなんとなく想像はつく。想像はつくけど想像つかないという凄いカードだな笑私の予想では、まあ95%くらいの確率でコテコテのプロレスになると思うけど、残り5%くらいの確率で二人が真面目にグラップリングみたいな試合して観客を唖然とさせてしまう可能性もあるのではないかと笑昨日の四国地区はインからガースー砲こら
4月22日火曜日!今日のアーザ👊会員さん少なかった😥下のフロアでケンドー・カシン選手のセミナーやってたからかな?😅今日来た会員さんには、ミット持って防具なしのマススパーやって首相撲も指導しました👊今日も頑張った😊フリースジャケットUNIQLO【Amazon.co.jp限定】タイ料理といえばこれ!!詰合せ5点セット(ガパオ・トムヤムクン・パッタイ・カオマンガイ・グリーンカレー各1個)Amazon(アマゾン)ブラジリアン柔術【KINGZキングズTheONEザ・ワン】青色
良縁に感謝でございます
旗揚げ8周年記念大会PRO-WRESTLINGA-TEAMザ・グレート・サスケさんが東京都墨田区で日曜日,4月202025に開催するイベントwww.facebook.com
2005年8月14日、G1クライマックス決勝の前、セミファイナルに面白い6人タッグマッチが組まれた。永田裕志、中西学、ケンドー・カシンVS天山広吉、吉江豊、棚橋弘至。6人が目まぐるしく入れ替わる。永田が棚橋にエクスプロイダー!棚橋が永田にドラゴンスクリュー!永田が棚橋にミドルキックからの腕十字固め!中西が棚橋の左腕に手刀!カシンが棚橋にローリングクレイドル、ローリングクレイドル、ローリングクレイドル・・・まだ回る、回る、ローリングクレイドル、ローリングクレイ
2002年1.4東京ドーム第6試合はIWGPジュニアヘビー級選手権試合60分1本勝負。第41代IWGPジュニアヘビー級チャンピオンのケンドー・カシンが挑戦者に指名したのは、何と高田道場の松井大二郎だ。松井はオープンフィンガーグローブをはめている。カシンは右拳にだけオープンフィンガーグローブを装着している。ゴングが鳴ると「来い!」とやる気満々の松井だが、カシンはロープをくぐり花道に出て松井の闘志を削ぐ。リングに戻ったカシンにグラウンドの攻防を挑む松井。両雄のスピーディ
2001年10月8日、東京ドームで行われたIWGPジュニアヘビー級選手権試合。王者・成瀬昌由に挑戦するのはケンドー・カシン。この試合は、カシンの入場シーンでどよめきが起こった。カシンは覆面を被らず、素顔の石澤常光が登場したのだ。放送席も知らなかったのか大騒ぎ。そして試合開始のゴング。成瀬がクレイジーサイクロンを炸裂させてカシンが倒れるが、ダウンした感じではなくあまり効いていない表情だ。今度はカシンが得意の飛びつき式腕十字固めを極めると、成瀬がまさかのタップアウ
2001年7月29日、さいたまスーパーアリーナで開催されたPRIDE15に石澤常光が登場。前年、ハイアン・グレイシーに完敗してから、石澤の時計の針は止まったままだった。再び同じ相手と闘えるのは幸運といえるが、もしも同じ相手に2連敗したら立ち直れないダメージを負う危険性もある。前回勝利したハイアンは、余裕の表情にも見える。リングサイドにはアントニオ猪木がいる。1ラウンドのゴングが鳴った。ハイアンがローキックを放った瞬間に石澤がタックルして倒したが、ハイアンがフロントチ
2001年2月4日、北海道総合体育センターで行われたジュニア戦士同士の6人タッグマッチ30分1本勝負。IWGPジュニア二冠の田中稔が高岩竜一、真壁伸也と組み、ケンドー・カシン、ドクトル・ワグナー・ジュニア、そしてワグナーの弟でメキシコで活躍しているシルバー・キングと対戦。ヘビー級疑惑が囁かれているワグナーはますます分厚い肉体。最初はワグナーと高岩。高岩が強烈な逆水平チョップ連打!ワグナーがドラゴンスクリュー!シルバーキングが高岩にブレーンバスターを仕掛けるが、逆に高岩が
2001年1.4東京ドーム第4試合はドリームカードが組まれた。飯塚高史VSケンドー・カシン。試合前、握手を求めるカシンを飯塚が迷わず拒否。テクニシャン同士の対決。激しい主導権争い。カシンがリストロック、腕十字固め。防御して上になる飯塚がアキレス腱固め。立ち上がるカシンが顔面踏みつけ!カシンが場外に放り投げていきなり場外乱闘。テクニック合戦をする気は毛頭ないカシン。飯塚がカシンをフェンスに叩きつけるとカシンはフェンスを越えてダウン。リング上。飯塚がボディス
2000年が開幕した新日本プロレス。この年の1.4も東京ドームで開催。第1試合からIWGPジュニアタッグ選手権試合60分1本勝負。大谷晋二郎、高岩竜一VSケンドー・カシン、田中稔。田中稔は1972年11月29日生まれ、愛知県出身。器械体操とシュートボクシングがバックボーンだ。93年にプロフェッショナルレスリング藤原組に入門。94年1月24日にデビュー。94年2月にリングスにも参戦し、格闘探偵団バトラーツの設立に参加。そして99年に新日本プロレスのリングに立った。
1999年8月28日、神宮球場の第3試合はIWGPジュニアヘビー級選手権試合60分1本勝負。王者・金本浩二に挑戦するのは、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアの覇者・ケンドー・カシン。決勝で敗れた金本はゴング前から臨戦態勢。睨み合いから金本が張り手!カシンも張り返す。田山レフェリーの制止をきかずど突き合う。ゴングと同時に両者が走って金本のラリアットとカシンのランニングネックブリーカーが相打ち!金本がニーニー、後ろ回し蹴り、ミドルキック連打、フライングメイヤーから背中
1999年6月8日、日本武道館のメインは第6回ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア決勝。金本浩二VSケンドー・カシン。史上初の2連覇を狙う金本。カシンは初の決勝進出を果たした。ゴング。金本がローキック連打!カシンもローキック!ロックアップせずに、互いに不用意に入り込めない緊迫感が漂う。カシンがいきなり腕十字固めを狙うがロープブレイク。離れ際に金本が背中にキック!金本がボディにニー連打、回し蹴り!アンクルホールドを狙う金本がすぐに膝十字固めに移行するがカシンも
1999年2月5日、札幌中島体育センターで行われたタッグマッチ30分1本勝負。グラン浜田、獣神サンダーライガーVSケンドー・カシン、ドクトル・ワグナー・ジュニア。大ベテランのグラン浜田が登場。空中殺法が見られるか。カシンとワグナーはIWGPジュニアタッグ王者。ライガーはIWGPジュニアヘビー級王者。あす2月6日は、ライガーVSワグナーのIWGPジュニアヘビー級選手権試合がある。まさにこの試合は前哨戦だ。最初からライガーとワグナーが出た。ライガーコールが勝る。
1999年1.4東京ドームで行われたIWGPジュニアタッグ選手権試合60分1本勝負。大谷晋二郎と高岩竜一は3回目の防衛戦。挑戦するのはケンドー・カシンとドクトル・ワグナー・ジュニア。カシンが握手を求めるが大谷と高岩はその手には乗らない。最初は高岩とワグナージュニア。高岩がリストロック。ワグナーがモンキーフリップ!高岩がボディにニー、逆水平チョップ連打!ワグナーが打たれながら「カモン!」高岩がワグナーにラリアット!さらにボディスラムで投げ、大谷がスワンダイブ式ニー
1998年2月8日、札幌中島体育センターで行われたドリームカード30分1本勝負。ケンドー・カシンVS大谷晋二郎。まだゴングが鳴る前、コスチュームを着たまま大谷がいきなりフライングニールキック!カシンをコーナーに追いやり、大谷が顔面ウォッシュ連打から顔面にドロップキック!早くも場外乱闘。大谷がカシンを3回もフェンスに叩きつけた!セコンドのエル・サムライが大谷に文句を言うと大谷が殴りかかる。IWGPベルトを失ったことで憤慨しているのかもしれないが、放送席のマサ斎
1998年2月7日、札幌中島体育センターで行われたタッグマッチ。エル・サムライ、ケンドー・カシンVS金本浩二、高岩竜一。ジュニア戦士同士の試合はいつも盛り上がる。高岩は膝を負傷しているがやる気満々だ。ゴング前にサムライとカシンが襲いかかる。ゴングが鳴った。金本がサムライにローキック連打!フライングメイヤーで投げ、背中にキック!怒ったサムライが金本をフライングメイヤーで投げ、顔面に鋭角エルボー!高岩がカシンに逆水平チョップ連打、ボディスラム、片逆エビ固め。
1998年が開幕した。この年も新日本プロレスは1.4東京ドームから闘い初め。大事な第1試合を飾るのは金本浩二VSケンドー・カシンの一騎打ち。金本のほうから握手を求める。カシンも金本の手を握ると見せてエルボースマッシュ連打!意地の張り合いかフライングメイヤー合戦を繰り返すが、カシンがフライングメイヤーと見せてリバースDDT!カシンが金本の頭にストンピング、レッグロック、両腕を取ってサーフボードストレッチ。さらにワキ固め、腕十字固め。金本が膝十字固め。ロープブレイク。
1997年12月8日、大阪府立体育会館で行われたIWGPジュニアヘビー級選手権試合60分1本勝負。王者・大谷晋二郎に挑戦するのは強敵・ケンドー・カシン。大谷コールとカシンコールが交差するなかゴングが鳴った。ジュニア戦士らしくスピーディーな攻防に会場が湧く。カシンがいきなり握手を求める。大谷が手を差し出すとカシンがトーキックからエルボースマッシュ連打!怒った大谷がローリングソバット!フライングメイヤーでカシンを投げ、胴絞めスリーパー。カシンがWレッグロックに切
日本武道館に着いた時点でスマホの電池が50%になっていました。ホントは、スタバとかに入って充電するつもりが、都合のいいカフェがなかったからです。(T.T)ムタvsシンスケ戦まで電池を残したかったので、試合をしぼって撮りました。だけど、この人の登場で、結構、写真を撮ってしまった。なんと、当日まで謎だったミスターX(エックス)の正体は、馳浩(はせひろし)さんでした!😵ミスターXは、組む選手がケンドーカシン、藤田和之選手だったので、このメンバーを見て、永田裕
昨日のプロレスリング・NOAH日本武道館大会の続きです。第3試合ニンジャ・マック、ダンテ・レオン、アレハンドロvs近藤修司、タダスケ、Hi69第4試合イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr、小峠篤司、吉岡世起vs望月成晃、望月ススム、望月ジュニア第5試合船木誠勝、中嶋勝彦、征矢学、大原はじめvs馳浩、藤田和之、ケンドー・カシン、NOSAWA論外馳浩のジャイアントスイング!(=^x^=)
おはこんばんちは!「マスクド・シンガー」ならぬ、「ケンドー・ファノン・シンガー」でございます。ちなみに、「ケンドー」とは、「ケンドー長崎」(プロレスラー)ではなく、「ケンドーコバヤシ」(風俗の好きな人)の事でもなく、「ケンドー・カシン」(マスクマンのプロレスラー&総合格闘家)を文字ったものです。(余計に解説がわからんかも?笑)私は真面目にカシン・ファンなんです。って、そもそも「マスクドシンガー」は、「マスクマン」の事ではない・・・^^)わかる方が少ないマイナーギャグはその程
鈴木秀樹が杉浦軍に入るだけで凄くヒリヒリした雰囲気の一戦‼️船木誠勝との絡みは斬新圧巻見もの⁉️とにかく鈴木秀樹の存在感半端ない‼️とりあえず顔見せマッチに終始‥ケンドーカシンと船木誠勝は最後3階まで行き場外乱闘⁉️そのすきに鈴木秀樹が征矢学からヨーロピアンクラッチで勝利‼️ダブルアームスープレックスが見たかった😖ネクストに期待⁉️
ともかく川崎?「富士通スタジアム川崎」まだまだコロナ?コロナ禍の猛威……。今もって止められず。そんなこんな……。無断使用禁止?これは?まさか?もしかしたら!「ケンドーカシン」……ぶん投げた。ゴミ箱?だけど小休止?観客は閑散……。……そんなこんな。【Xリーグ】https://xleague.jp/【☆Xリーグを盛り上げよう★】https://s.amebame.com/#group/9450585721
YouTubeでターザン後藤を検索すると久しぶりに面白い動画?をみつけました。ターザン後藤vsケンドーカシンこれば激ヤバなんでもこの青木さんて方がキングスロードていうプロレス団体を立ち上げ。ターザン後藤様にカシン選手よりご祝儀と手紙がわたされました。よく見るとそれは香典袋ターザン後藤はブチ切れ青木社長につかみかかったのです泣そこで遺恨が生まれキングスロードのリングで2人の対戦が決定しました。すでに香ばしい雰囲気ですカシンかと思ってたら出てきたのは愚乱浪速リッキーフジと若手
こんにちは。片道1時間20分の通勤のお供は音楽。AppleMusicで検索した曲を聴くことが多いです。今日の1曲ザ・リーサルウェポンズの「94年のジュニアヘビー~ザ・スコア~」です。この曲はテレビ朝日のプロレス中継番組「ワールドプロレスリング」のテーマソングに使用されているEmerson,Lake&Powell「TheScore」を引用し、1994年に行われた興行「SUPERJ-CUP」「BESTOFTHESUPERJr.」の激闘について歌った1曲とな
もうこうなったら、気になったのドンドン乗せていきましょう!時間ないからね💦右上の人の人を見て、なんたくっきープロレスやり始めたのか?なんて驚いちゃったのは私だけでしょうか?プロレスリング・ノア2021-名古屋国際会議場大会4.29-第4試合6人タッグマッチ桜庭和志&村上和成&ケンドー・カシンvsモハメドヨネ&谷口周平&井上雅央_前編|無料で動画&見逃し配信を見るなら【ABEMAビデオ】プロレスリング・ノア2021等、国内最大級の26,000エピソ
ビッグマッチの良さが出た。2月12日の日本武道館は大会前から話題性があり、当日の熱狂。そして、大会後の反響。注目のビッグマッチがあると、週刊プロレスのネタも満載になる。週刊プロレスではビッグニュースもあった。GHCヘビー級王者の武藤敬司がNOAHの所属レスラーになった。そうなると、チャンピオンだからNOAHのトップレスラーとして君臨することになる。3月14日は福岡国際センターでGHCヘビー級選手権が行われる。武藤敬司の初防衛戦だ。挑戦者は清宮海斗。武藤敬司は本人がい