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夜発・朝着だった事もあり時差ボケる事無く~🌞お部屋からの眺め。観光へ!ケロアンは、北アフリカのイスラム発祥地でメッカ、メディナ、エルサレムに次ぐ聖都だそうです(但し以下同列は世界に数多くある模様)グランドモスク界隈は住民の商店街だそうで~…あれ、朝イチすぎた?と思いきや徐々にお店が~何屋だろう…かご屋?デーツ(ナツメヤシの実)が入ったローカルおやつ。道中何度かいただきました。あま~ぃドライフルーツ屋?食器屋?ぼちぼちお客さんがおわします。メンズ地元服だそうで
成田23時発のカタール航空便はほぼ満席で2回の機内食を経て13時間後…-6時間の時差で早朝4時…⌚つつがなくドーハ・ハマド国際空港に到着しました~✈ハブ空港として有名ですがほぼほぼカタール便。ここで4時間のトランスファー⌚空港大好き捜索隊、出動ですヽ(`Д´)とにかく広い~四方八方広がってます。有名なヤツ@巨大ランプベア銀の鈴的な?(´ω`)ケツのあたりにチラ見えるのが~ヴィトンでおます。大きさがバグってますがこんな感じです。東南アジア人の出稼ぎが多いと聞き及
kocha-55さんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/meケロアンを訪れたら必見の場所だと私は思う。ツアー参加で訪れたチュニジア。ケロアンは一泊だけでした。宿泊は#LaKasbah(カスバホテル)。朝一番に朝食を取り、ツアーの出発時間までを利用して、一人でチュニス門からメディナに。目当てのスポットはガイドブックの小さな地図では場所が分かりにくくて近くをグルグル回りました。ここかな?と勇気を出して階段を上ったら、当たっていましたが残
チュニジアに旅行したときに宿泊した「ラ・カスバ」をご紹介します。「laKasbah(ラ・カスバ)」はケロアンにあります。※宿泊時期は、2023年1月です。【新品】地球の歩き方E08チュニジア地球の歩き方編集室/編集楽天市場2,090円『【チュニジア(ケロアン)】ラ・カスバの朝食』チュニジアに旅行したときに宿泊した「ラ・カスバ」の朝食をご紹介します。「laKasbah(ラ・カスバ)」はケロアンにあります。※宿泊時期は、2023年1月で…ameblo.jp中世の城
11月18日、スース。エルジェムを出てオリーブ林の海岸線を63㌔北上するとチュニジア第三の都市スースに到着する。チュニジアには3つの大きな湾があり北からチュニス湾、ハマメット湾、ガベス湾とそれぞれの良港は紀元前9世紀のフェニキア人に始まりローマが引き継ぎ、、、と深い歴史がある。ハマメット湾に面しローマ時代に大都市となるスースのローマ居住区遺跡より多くのモザイク床が発見されその多くはスースの博物館にチュニスバルドー博物館で見られるが、今日のスースは旧市街メディーナ(イスラ
1月16日、ケロアン。城壁で囲まれたその内側はイスラム社会の縮図、そこをイスラム社会ではメディーナと呼ぶ。ホテルは城壁に必ず付属する要塞カスバを改装したホテルだったため朝8時、徒歩でメディーナの門をくぐる。車社会のずっと前、この地にウマイヤ朝の総督オクバイブンナーフィーがやって来たのが650年頃の事、水が湧いていたので飲もうとすると、そこにはメッカでなくした金杯があった。えらいこっちゃ、アラビア半島から紅海を抜け地中海、いやナイル川?を越えてて聖なるメッカと泉が繋がっている
チュニスのバルド博物館を出て、チュニジア中部のケロアンへ向かった。チュニスの郊外にはオリーブ畑が広がる。ケロアンのホテルに到着。2月13日、滞在2日目はケロアンの貯水池を訪れた。一番北が貯水池。9世紀に造られた水道施設で、規模は縮小されているが現在も使われている。小さい方が異物を取り除く沈殿池。次はメディナ(旧市街)にあるグランド・モスク。地図の左上が貯水池で、ウクバのモスクがグランド・モスク。
遅ればせながら明けましておめでとうございます今年もゆる~くやってまいりますお付き合いいただければ幸いですm(__)mチュニジアの旅四日目は古都ケロアンでの最後の観光となるアフリカ最古のグランドモスクへシディ・ウクバ・モスク↑これは中庭にあるろ過施設ここから徒歩でお土産物屋へ移動お土産物屋の前で店開きしてたおっちゃんお土産物屋内では絨毯を織る実演を見学ケロアンでの観光をおえ世界遺産ドゥッガ遺跡跡へ向かいます遺跡跡で最初に見学する建造物は劇場現在で
こんばんは、Heleneですチュニジア、二日目。プライベートツアーで、カイロアンとエル・ジェムを回る予定をいれていましたガイドさん、イタリア語を話す人で英語のガイドより、私は楽。ほぼ同時通訳で話せるからカイロアンに向かい、最初は町の外の貯水池を見渡せる場所に。734~741年くらいにダマスクスのカリフが作るのを命じたとか二つの貯水池がありカイロアン自体は、アラブが侵略してきたときに山の方のキリスト教徒のベルベル人と海からのビザンチン勢力からできるだけ距離を持つために作った町で
とても楽しかった旅の続きにおつき合いいただければ幸いです記憶が曖昧で間違いもあるかも…ですが(^_^;)チュニジアの旅、三日目の午後は古都ケロアン観光アグラブ朝の貯水池9世紀、アグラブ朝時代に造られた中世世界では最高技術の貯水池現在ある姿は1969年に修復されたもので今もなおケロアン市民の重要な水源になっていますなんでここにきたのかなぁ…ここのお土産物屋のおっちゃんがかなりグイグイくる商売上手でお土産物を買わせる買うため…?シディ・サハブ霊廟壁、床、天井とい
カルタゴから都市移転し、ケアロンへ。●ケロアンのグランドモスクは世界最古と言われています。ちなみに、絨毯は、イスラムのお祈りの為にこのケロアンで生まれました。ケロアンの絨毯のデザインには意味があります。曼荼羅的な。なんだかボゴボコしてるなと思ってよく見たら。柱には貝殻が!流石地中海!そして、シティサハブ霊廊へ。生活用品など売ってます。美しいモスク。ここで嬉しい事件がありました。モスクでリズムが聞こえてきたのでカメラ回しながら近づいたら、現地のおばあちゃんが、カメラ持っててあげる
台風の被害はありませんか?Nさんは進路に近い感じでしたから気になってます。大丈夫だっかな?こちらは毎日快晴☀️湿度もなく爽やかですが、日差しは強いです☀️日本より過ごしやすいかもね。北アフリカ最古のグランドモスク水がない地区なので、中庭の地下に水が溜まるように考えられてるそう。旧市街メディナを散策エルジェルムの円形闘技場コロセウム猛獣の戦いなどをしてた場所ローマより保存状態は良いそうで、猛獣がいた地下や見晴らしの良い上まで上がれました。エルジェルム博物館こちらはカルタ
3月28日、ケロアン。ケロアン、そこにローマはなくアラビア半島を出たアラブ人が669年にアフリカで初めて建設したイスラム教の都。13世紀に都はチュニスへ移り、それ以降メディーナの発展はなかったが、今日もメイン通りは賑わっている。裏路地は静かなもので、この時はちょうどお祈りの時間だったかな、静かだ。首都機能はチュニスに移れど今もなお信仰の中心地、祈りに満ちている。おやっ、こんな所に、、なんだっけ。皆であれあれと言いながら名前が出てこない。初老の男性がバクシーシと言った、違う、
2月23日、ケロアン。ホテルはイスラム社会(メディーナ)を取り巻く城壁にくっついている要塞カスバを改装したもの。アラビア半島に始まったイスラム教は47年後の669年、アフリカで初のイスラム教イスラム社会(メディーナ)をここケロアンに建設する。城壁のすぐ外では羊が売られ、すぐ内側のスーク(店)には毛を刈るハサミやクシが売られている。城壁の中は路地が社会を結び、この一帯は青空の下も家の隙間も全部スークだらけ、西暦800年にチュニジア独自のトップを持つアグラブ朝が成立するまでの1
1月12日、ケロアン。ホテルの名はカスバ、アラビア語で城塞を意味する。プール奥の高い壁は市壁でありこの城塞を守る壁、カスバは市壁に付随し北側に建つ。内部は城塞的なアラベスク模様に欠けるが、改装済み。カスバの女の影もなく、普通に美味しい朝食を頂く。ケロアンは旧市街全体が世界遺産、イスラム的な町並みは市壁の内側にあるが、その外にあるのは、アグラブ朝の貯水池。建物の屋上に出ると、時代はなんと9世紀アグラブ朝時代に、ローマ時代同様水の確保のため36㌔離れた水源から水をひっぱり大小
グランドモスク。モスクに入場する共通チケットを買って巡ります。この瞬間、時間が止まったような気がした。シナゴーグみたいな感じです。やっぱりイスラムの国だからでしょうね^^。ガリアンモスク。ベイモスク。水が貴重な砂漠の町では、このように井戸の周りにモスクを建て、水を貴重なものとして使われた。今でも、この井戸で水を汲む事が出来ます。
ケロアンの城壁の入口にあるホテルに泊まりました。ホテルから撮った写真です。貯水池。ケロアンは、このように水の豊富な町です。シディ・サハブ・モスク。17世紀に作られたマグレブ一美しいと言われているモスク。ヨーロッパ文化とイスラム文化が融合して生まれたアンダルシア様式。特徴ある花の図柄がタイルに施されている。ゼイトゥーナ・モスクから出て来たベルベルのおばあちゃん。
チュニジア2日目ケロアン後編です。昼食後はムハンマドの同士が眠るシディ・サハブ霊廟へ。タイル張りの壁など、とても装飾がキレイでした。その後は、カーペット工房に連れて行かれ、カーペットを織っているところを見学。ケロアンはカーペットの産地として有名だそうです。そしてミントティーを飲みながら、次から次へと出されるカーペットの説明を聞きました。下手に興味を示すとすかさず「別の色もあるよ」と売り込みにあうので、黙って聞いておりました。結局、帰
チュニジア滞在2日目は、朝8時半にホテルからバスでケロアンに向かって出発。途中、ザグーアンの水道橋を見学し、お昼前にはケロアンに到着。ケロアンに着いて最初に見学したのはアグラブ朝の貯水池。今でも市民の水源になっているとのこと。続いて向かった先はグランド・モスク(シディ・ウクバ・モスク)。ケロアンはイスラム教徒にとって、メッカ、メディナ、エルサレムに次ぐ第4の聖都。7回巡礼するとメッカを1回巡礼したのに等しいとされるそうです。ミナレット(この塔から礼拝時刻を告