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ニンニク玉ねぎの定点観測11月23日まずはニンニクから枯れもなく順調です写真左の列はジャンボニンニクで右がホワイト6片です続いて玉ねぎ早生のソニック中生のOK黄晩生のケルタマケルタマは植付け後1週間経ちましたが上手く活着してくれたようです
こちらは空気が澄んで冷たい。晩秋らしい1日でした。一歩郊外にでると、どこそこに真っ赤な柿です。熊は居ないから良いのですが。勿体ないと思うのですよね。喉から手が出てしまう!タマネギの植付けがやっと終わりました。今年は150本です。泉州中高黄が60本にケルタマが40本。赤タマの猩々赤と極早生のサラダタマが25本ずつです。手前のガッシリ苗は泉州中高黄です。全て自家製苗でのつもりだったのですが、いつまでたってもヒョロ苗。泉州中高と猩々赤は購入苗になってしまった。週一でハイポネックスを
明日が雨なので今日しか畑仕事できないだろう、ということなんですが、午前中は畑に行けず、昼からなんですけど、ホームセンターに土と、玉ねぎ苗を買いに行きました。玉ねぎは、先日早生の”ソニック”と中生の”もみじ3号”を100本ずつ植えているのですけど、あと100本ぐらい場所が開いているので、追加で100本買ってきました。買ってきたのは”ケルたま”という品種で、収穫時期は晩生、貯蔵に向いているというのでこれをチョイス。で、結局マルチに穴を開けながら植え付けていたら、もう日が陰ってきまし
10月下旬、、、今日は、待ちに待った玉ねぎ🧅苗の発売開始日、、、そりゃあー、ホームセンター🏡とかには、売っているケド、、、、、ちなみに、、、、、なぜ種から育てればいいのに、なぜしないのかいいますと(゚∀゚)種から野菜を育てるメリット・デメリット種から野菜を育てるメリットは、何といってもコストが安いことです。数百円の種を一袋購入すれば、一般家庭では食べきれないほどの作物の収穫が見込めます。ただし発芽率は種によってさまざまで、播いた種がすべて発芽するわけではありません
10月に入ってから気温の上下が激しく最近は霜が降りそうな気配となってきたが、発芽した玉葱の苗が十分なサイズまで育ったので本日植え付けを行った。冬を越して育成するので保温のためマルチシートを張っている。種蒔きからの気温の推移最高気温:14.2〜27.4℃最低気温:5.8~22.1℃
今朝、こちらは13度。暑さに茹だってた体にはきついですね。インフルエンザはもう流行期なんだそう。昨日は予防接種をうけてきました。タマネギは今年もこの4種です。左から極早生のサラダタマにケルセチンがいっぱいのケルタマ、定番の泉州中高、それに赤タマのレッドグラマー。昨年に開封したもの。冷蔵庫で保管してた。連結ポットに蒔いたのは9月の中ごろです。元肥入りの育苗培養土に蒔いたのにまだヒョロ苗。先週からは週1でハイポネックスも。皆さんのタマネギ苗を見て焦りまくりです。植付けまであと1か
玉葱の種は最高気温が30℃に近いと発芽しないようなので今年は25℃程度に下がるまで待ったいたが、今日は最高気温が25.6℃でしばらく同じ程度で推移する天気予報も出ているので玉葱の種蒔きを行った。品種は例年通り味が良く保存にも向くケルたまで、土はホームセンターの種蒔き専用土を使ってみたが通常の培養土よりも目が細かく種蒔きしやすい土だった。本日の気温最高気温:25.6℃タキイ種苗タマネギケルたまAmazon(アマゾン)
ねーねー、今朝めっちゃくちゃ寒かったんだけど…。どーなってんの?畑です。うわっ、天気悪っ!昨日、残りの(右側の列)白菜60を定植しました。前回白菜65を左側に、今回白菜60を右側にまぁ、食べる分はあるでしょ。ちなみに左のネットが白菜、右のネットがキャベツ、ネットがないのがブロッコリーです。この子達、青虫やカタツムリに喰われると終わるからね。白菜、キャベツ、ブロッコリー全て2列植えにしてあって違う種類の種これね、その年の気候によるんだけど明らかに出来が違う
昨年9月に種蒔きして育てていた玉葱(ケルたま)は既にいくつか倒伏し始めていたが、先日の台風のような大雨と強風で完全に倒伏したので収穫を行った。来週初めには再び雨が降りそうなのでそれまでに乾燥させるべく天日干しを始めたところ、今日は日差しが強く気温も実測値で30.2℃まで上がり順調に乾燥が進んでいる。タキイ種苗タマネギケルたまAmazon(アマゾン)
ゴンファームの空は、今日もコバルトブルーです。それに16度まで上がって、すっかり春うらら。この土日は20度前後にもなるそうです。一昨日までは強烈寒波。お天道さまのご乱心が止まりません。ゴンファームでも春モードに。防寒の不織布を取り外しです。強烈寒波でも不織布の中のソラマメには、アブラムシが大量発生でした。デンプンが主原料の殺虫剤(粘着くん)を散布すること3回。跡形もなく居なくなってくれた。こちらはスナップエンドウとグリーンピース。大株になってる。そろそろ蔓を伸ばすネットを掛けな
昨年11月17日に植え付けた玉ねぎ6種(ケルたま・ソニック・OK黄・OP黄・じゅんこ・七宝甘)2月11日時点の様子ですまあまあ順調のように見えます欠株も無く第1菜園より大きく見えますただしマルチを張っていない七宝甘はほとんど消滅してしまっていますやはりマルチ無しだと難しそうですねこの日は鶏ふんを追肥しておきました
昨年11月17日に植え付けた玉ねぎたち(ケルたま・ソニック・OK黄・OP黄・じゅんこ・七宝甘)1月12日現在の様子ですこの日は雑草の除去をしました追肥も考えましたが第1菜園同様葉っぱが波打っているのでこのまま様子見しようと思います
11月17日に第2菜園でも玉ねぎを定植しました今回定植したのはケルたま、OK黄、OP黄、ソニック、じゅんこ、七宝甘全部で600個の予定でしたが650本買ってきてしまいました最後の七宝甘が100本でしたが50本入りと勘違いしてしまいました場所はこちら畝立てして放置状態でした手前からケルたま、OK黄、OP黄、ソニックで600穴埋まってしまいましたそれぞれ100本入り(ソニックは50本)のはずでしたがオマケで多めに入っていて550本分の苗で600穴埋まってしまいました
2ヶ月弱前にポットに種蒔きして育苗していた玉葱(ケルたま)の苗が良い感じに育ってきたのと、気温が急激に下がってきたことから本日畝への植え付けを行った。今回の気温計測は菜園の近くに設置したBluetooth温湿度計で行っているが、気温の変動幅はアメダスの計測データより数℃小さくなることが多く、やはり南阿蘇アメダスの設置環境はかなり過酷なのだろう。種蒔きからの気温の推移最高気温:11.1~27.4℃最低気温:3.9〜19.8℃タキイ種苗タマネギケルたまAmazon(アマゾ
いつも苗を購入しているホームセンターに開店間もなくの時間(9時過ぎ)に行きました手に入れました200本ケルたま(晩生)です昨年はもみじを植えたので今年は品種を替えてみましたケルタマ(晩生)準備していた1畝に午後からの植付しました(無駄にしなくてよかったです)温かい日でしたが、時々小雨が降りました小さいものが余分混じっていたので空きスペースに植えつけました小タマネギとして食べようと思います10月31日に植え付けた
2024年11月10日(日)雨が降るかもしれないので、今日タマネギの苗を植えるので手伝ってと言われました。で、朝から急いで苗を買いに。「たまねぎO・K黄」は売り切れ。他も残り少ないです。今年は「ケルたま」を選びました。1束100本で850円。(去年はネオアース)「ケルたま」は、機能性成分ケルセチン(配糖体)をネオアースよりを多く含んでいます。さらに、貯蔵性が極めて高いため、長期にわたって食卓で楽しめる品種。さっそく畝を作って、母が植えました。タマネギは浅植えが基
12日前にポットに種蒔きした玉葱の種が発芽した。標準的な日数(6〜8日)より長くかかったが、気温が高めだった一昨年も15日と長くかかっていたので、やはり高めの気温だと発芽まで時間がかかるようだ。種蒔きからの気温の推移最高気温:21.8~27.4℃最低気温:16.7~19.8℃タキイ種苗タマネギケルたまAmazon(アマゾン)
ひたちなか市は雲が垂れ込め、今日も鬱陶しい1日になりそうです。10月はスカッと秋晴れが多いはずなんですが。ここのところお天道様の虫の居所が悪いようです。さて、ゴンファームでもタマネギ苗の準備にはいりました。収穫時期に合わせた4種類です。極早生種がサラダタマネギ。早生種が赤タマのレッドグラマー。中晩生種が泉州中高黄。晩生種はケルセチンがいっぱいのケルタマです。家庭菜園ですから、せいぜい作っても200玉。こんなに種を揃えてどうすんの?です。ズラッと並んだ煌びやかなタマネギ種。体
昨日、スーパーで初めて見た「ケルたま」一般流通棚ではなく、地元の農家さんの棚だったので購入してみました。カレーに欠かせないタマネギ。4玉入って、普通の棚と同じくらいの値段。ケルセチンの効能は、パソコンを開いたらリンクしますが、体内で発生した活性酸素を取り除くと書いてありました。イヤ〜このタマネギ、強力❗切ったとたんに、涙は出るわ、鼻水はでるわ❗❗最近では無い強力さ。チト、油断していました。で、なんやら心臓までハクハクしだして、なんじゃこりゃ❓一気にアレコレ出たから❓カレー
今日は玉ねぎの収穫の日この時期は朝の日の出と同時に畑に行きます。ちなみに4時45分玉ねぎが待っている朝早くは涼しくてとっても働きやすいのですが、蚊がいるんだよね~なので頭からすっぽりと網を被ったりワークマンで買った蚊よけの上衣を着ています。育てていた玉ねぎはケルたまってゆう品種で晩成型なのでネオアースよりも少し倒れるのが遅めです。ここ2日くらいでやっと倒れました。晩成種のため日持ちするのがありがたい3月くらいまで食べることができます。
玉ねぎのケルたまを2日前に収穫して天日干ししていたが、今日は午後から雨の予報となったので午前中に葉と根をカットして家の中に取り込んみ、さらに去年腐ったものは切り口から菌が入り込んだようだったので炎で炙って滅菌&乾燥させてみた。梅雨入りは来週後半以降になりそうだが、それまでもあまり日差しは見込めそうにないので今後は家の中で乾燥させる。タキイ種苗タマネギケルたまAmazon(アマゾン)
9月末に種蒔きした玉ねぎ(ケルたま)の葉の倒伏してきて収穫の時期となったが収穫後は数日間天日干しする必要があり、ここしばらくは晴天が続き梅雨入りは6月中旬との予報が出ていたので今日収穫を行った。去年は乾燥が十分では無かったようでいくつか貯蔵中に腐らせてしまったが、今年は梅雨入りが少し遅れるようなので十分に乾燥させることができそうだ。
玉ねぎニンニクの定点観測4月28日の様子です2週間前にえん麦をカットしましたがもう新しい稲が出てきています長ネギは相変わらずですがこんなところから一昨年育てた長芋の芽が出てきています掘りだしてみると取り除き漏れたムカゴから芽が出ているようでしたよく見ると他のところからも芽が出ていて10個以上ありましたこれは来年の種芋になりそうなので他の場所に植えておきますニンニクは順調そうですジャンボニンニクは芽が出始めていますもう少し伸びてから収穫したいと思います購入苗の玉ねぎ(ケルタマ)
玉ねぎニンニクの定点観測4月21日の様子です前週えん麦をカットして見晴らしが良くなった感じですね長ネギは変化なしこの後葱坊主は取り除きましたニンニクも変化なし手前の生育が悪いジャンボニンニクは取り除きました。購入苗のケルタマももえソニックソニックの畝脇の予備苗が窮屈になってきました
玉ねぎニンニクの定点観測4月7日時点ですニンニクの勢いが凄いです長ネギは葱坊主を取っても1週間で新しい葱坊主が姿を表しますニンニクは凄い勢いで葉っぱが上にピンと張ってます一方ジャンボニンニクの一つが元気ありません思い切って抜いてみると根っこが短い状態でしたまたモグラかと疑いましたがどうやら違うようでしたが原因はわかりませんでした他のジャンボニンニクはしっかり根を張っているようですのでこのまま様子を見ることにします購入苗のケルタマ少し大きくなったような気がします晩生ももえも大
玉ねぎニンニクの定点観測3月30日の様子です長ネギにネギ坊主が沢山できていましたネギ坊主は全て取り除きました今年の6片ニンニクはいい感じです今のところさび病も発生していません購入苗(ケルタマ)ようやくお目覚めでしょうか晩生のももえ早生のソニックソニックは所々球が肥大化してきているようです
毎週恒例の玉ねぎニンニクの定点観測2月24日現在の様子です分けつする長ネギはかなり元気になってます手前のジャンボニンニクはちょっと心配ですが奥の6片ニンニクは今のところいい感じです玉ねぎ購入苗の晩生ケルタマ葉っぱが波打っていますがいい感じではないでしょうかこちらは種から育てている晩生のももえようやく目覚めてきたかなという感じですこちらも種から育てている早生のソニック一番大きくなっていないといけないのにかなりスローペースです
今日は風がないので畑でもポカポカ最後に植えたケルたま100本ホトケノザがいっぱい生えてました💦草取りで約一時間(´-﹏-`;)他の苗はケルたまより小さいです草も少なそう約400本あります
9月末に種蒔きした玉ねぎケルたまの苗が植え付けに適したサイズに育ってきたが、最近急激に気温が低下したので植え付けのタイミングを見計らっていた。今朝、最低気温が−1.9℃まで下がった後はしばらく平年並みの気温に戻る予報となったため、今日植え付けを行った。去年は一番寒い時期に霜柱により根が露出するダメージがあったが、今年はマルチシートを張ったのである程度防げるだろう。種蒔きからの気温の推移最高気温:10.5~27.5℃最低気温:-1.9~15.6℃タキイ種苗タマネギケルたまAm
このところ、休みのたびに芋の収穫です。今日はベニハルカ。大きすぎず、小さすぎず焼き芋で食べやすい大きさです。自分で蒔いたタマネギを植付けました。ケルたまとじゅんこです。ウィークデーの雨で沢山収穫したしいたけ。刻んで干し椎茸にします。沢山貯まったら配ります😁11月はオニクルミの収穫時期。落ちた分だけ拾って集めておきます。12月になって全て落ちたら洗って乾かします。雨でナメコが出てきました。収穫適期かな。少し日があってツユムシが葉の上に出てきています。葉はヘーゼルナッツ