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(6月13日・サントリーホール)アタイール「チェロ協奏曲《アル・イシャー》」まったく初めて聴く作品。ネット上にも音源が見つからず、当日プログラムの情報のみで聴き始める。プログラム解説が読響ホームページにpdfで公開されているので、事前によく勉強しておくべきだった。冒頭から微妙なフレーズが続く。旋律がつかみづらく、もやもやとしたまま進行していく。急速部分は面白い。チェロのカデンツァは左手のピッツィカートなど、ケラスのテクニックの冴えを楽しんだ。カデンツァのあとに、メロディらしきものが出
何と今日は王子ホールチケット予約の日でした。。その日に寝坊って_| ̄|○でも何とか、希望の宮田さんトリオと、そして何と‼️ケラス無伴奏2Days、取れました😄❣️ケラスは本当に来るのか❓と思っていたけれど、今のところ予定大丈夫とのこと。本当にいらしてください🙏
私がヨーロッパまで追っかけしている、フルート界のスーパースター、パユさまことエマニュエル・パユさまが、本日これから、Eテレのクラシック音楽番組、らららクラシックに出演されます😍❣️本当に素晴らしい演奏なのです。追っかける価値がある演奏家です❤️皆さま、ぜひご覧くださいね💕https://www.nhk.jp/p/ts/57LY35Q588/episode/te/DK4Q93G6Z4/番宣ビデオ冒頭で、番組名を言っているのが、パユさまです😄♪メストレさまにケラスも😄💕ランラ
12月1日(日)この公演が終わると、読響と京響の第九を残すのみとなる今年の演奏会。ジャン=ギアン・ケラス(チェロ)とアレクサンドル・タロー(ピアノ)のデュオ・リサイタルを聴きに行く。午後2時開演@兵庫県立芸術文化センター神戸女学院小ホール♬プログラム①ドビュッシー:チェロとピアノのためのソナタ二調②ブラームス:チェロとピアノのためのソナタ第2番ヘ長調③ショパン(ポッパー編):夜想曲op.9-2④フォーレ:「夢のあとに」,
(11月29日、サントリーホール)最初のモーツァルト「歌劇《皇帝ティートの慈悲》序曲」は、先日のドン・ジョヴァンニ序曲と同じく、力任せと言うと失礼だが、ついそう言いたくなるマッチョな演奏。劇的でパワフル。ステージから、楽員が去り、チェロの演奏台が運ばれ、ケラス一人が登場。リゲティの「無伴奏チェロ・ソナタ」が始まる。ケラスの余裕のある完璧なテクニックと、滑らかな運弓に魅了される。ケラスの手にかかると、どんな難曲でも、楽しいエンタテインメント作品に変身してしまうのは、毎回驚かされる。
2019年11月29日(金)19:00-サントリーホール赤坂□モーツァルト:オペラ『皇帝ティートの慈悲』序曲□リゲティ:無伴奏チェロ・ソナタ□リゲティ:チェロ協奏曲□スーク:アスラエル交響曲ハ短調Op.27指揮:トマーシュ・ネトピルチェロ:ジャン=ギアン・ケラス読売日本交響楽団トマーシュ・ネトピルチェコの若手指揮者である。いい指揮者だ。最初は、皇帝ティートの慈悲序曲。最初から、オケが透明な音で鳴っていた。通常の読響の演奏よりも、楽器の分離が良いように感
日時:2019年11月29日会場:サントリーホール指揮:トマーシュ・ネトピルチェロ:ジャン=ギアン・ケラス読売日本交響楽団(ゲストコンマス:白井圭)<木管トップ>フルート:フリスト・ドブリノヴオーボエ:金子亜未クラリネット:金子平ファゴット:吉田将<金管トップ>ホルン:日橋辰朗トランペット:長谷川潤トロンボーン:青木昴モーツァルト歌劇「皇帝ティートの慈悲」序曲リゲティ無伴奏チェロ・ソナタリゲティチェロ協奏曲(ソリストアンコール)バッハ無伴奏チェロ組曲第1
LesTroisSonates:TheLateWorks1,724円Amazonドビュッシーの記念の年に、というのももう昨年なのだが、ハルモニア・ムンディからいくつか出されたドビュッシー・アルバムのひとつ。晩年の3つのソナタにピアノ曲をいくつか組み合わせたもの。フランスの演奏家が多いけれども、ヴァイオリン・ソナタはファウストとメルニコフ。チェロ・ソナタがケラスとスペイン人のペリアネス。フルート・ヴィオラ・ハープのソナタはモニエ、タムスティ、ドゥ・メストル。余白を埋めるピ
ローザス。イスラエル系のすごい肉体のダンサーがキレキレガンガン踊るのと違う。即興にも思える。違うの。ぴたっと音がはまって、緻密なの。ジャンギアンケラスのバッハの無伴奏チェロの生演奏と合う。鋭く合うんじゃなく、自然と合う。すごく練習してるんだろうなあとは思えないくらい自然の流れが、逆にすごい。ケラスのバッハ無伴奏は、初めて聴いた時、軽井沢の初夏の爽やかな風に新緑がキラキラしていてそこを笑いながらサイクリングするってのが浮かんじゃって。今回は紅葉の季節が近づいてひんやり、朝晩暖房
ジャン=ギアン・ケラス&アレクサンドル・メルニコフベートーヴェン・チェロ・ソナタ全曲演奏会日時:2017.3.2(木),3.3(金)19:00開演場所:王子ホールチェロ:ジャン=ギアン・ケラスピアノ:アレクサンドル・メルニコフ<オール・ベートーヴェン・プログラム><第1夜>3/2モーツァルト『魔笛』の「娘か女か」の主題による12の変奏曲ヘ長調Op.66チェロ・ソナタ第1番ヘ長調Op.5-1**********休憩**********モーツァルト
読響の定期演奏会を聴きに、サントリーホールへ行ってきました。読売日本交響楽団第559回定期演奏会日時:2016.6.24(金)19:00開演場所:サントリーホール指揮:シルヴァン・カンブルランチェロ:ジャン=ギアン・ケラス曲目:ベルリオーズ:序曲「宗教裁判官」作品3デュティユー:チェロ協奏曲「遥かなる遠い世界」ブルックナー:交響曲第3番ニ短調「ワーグナー」この読響のチラシ、すごく斬新ですよね!はっと目を引くチラシ、出演者と無関係なので賛否両論あ