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気温が下がってきたので通販で魚やエビを買うのもちょっとは死着のリスクが減っただろうと考えて久しぶりに購入しました。まずは増えてしまってまいっているカーリーを食べてくれるアカシマモエビ。60㎝水槽に1匹、そして45㎝水槽にも1匹入海。いやぁ~ホントにあっという間にカーリーが見当たらなくなってアカシマモエビには感謝です。45㎝水槽の方が大きな子が入っているのですが最近カーリーがいなくなったので魚の餌をやると水面まで上がってきて浮いている餌を取ろうとします。なかなかダイナ
今回の楽天お買い物マラソンではチャームさんで海水魚を購入しました。購入したのはハマクマノミ1950円ルリヤッコ3240円インドケヤリ1520円計6710円になります。9/22に到着。ハマクマノミ(水合わせ中)オレンジ色に白いラインががかわいい海水魚です。ルリヤッコ(水合わせ中)濃いブルー(瑠璃色)にオレンジ色が体下半分に入り美しい海水魚です。インドケヤリ(水合わせ中)なかなか水槽で長生きさせられないのですが、今回は長生きさせた
先週の近くの海岸にて。納竿して海岸を歩いているとぶぁっと触手を広げている生き物が居ました。ケヤリムシくん・・インドケヤリかな^^せっかくなのでそっと近くに寄って撮影♪まるで羽を広げたような美しい模様の触手(*'▽')もっと近づいてズームインすると・・幾何学的抽象画というか不思議な印象を受けます。カメラを海水中から引き上げる際に水面が揺れると・・スポンと勢いよく触手が萎んでしまいましたではでは。
こんにちは!ながぐっちゃんです!全国的に猛暑のようですが…こちらは雨も降っていて肌寒く、少し暑さを分けてほしい感じです😧長男なんて、朝寒くて上着を着て登校して行きました👕さて、海水水槽のケヤリムシですが、なんか最近大きくなった??🤔と思い、前回の写真と比べてみました!Before6/24After7/9大きくなった?🤔どころじゃなく、めっちゃ大きくなってました🤣🤣🤣方向まで変わってるし!なんか4匹目までいるし。しかも4匹目は赤いし!これってどこまで大きくな
6/24月曜日この日はおやすみでした朝から四国水族館へ行ってきましたよカワウソケープペンギン大水槽ヌシマゴチ真珠取り出しイベントやってましたー渦潮あ、新人ウニだフリソデエビうつぼ整列笑ケヤリムシゴカイの仲間モヨウモンガラドウシうなぎや蛇っぽいけどお魚ですこの日は全体像見えたわヒトデが切り身食べてるマダコお気に入りのデカヒトデ久しぶりに近くで見たいつもずっと奥にいるからなぁ相変わらずかわいいかわいい次につづきます
こんにちは!保育園に行くと、高確率で先生達からカエル🐸の話をされます!ながぐっちゃんです!なんか私。気付いたらカエルキャラになってる…?先生達は子ども達とカエルのために、保育園の畑でアブラムシを採集する!!と言っていました🪲保育園の先生も大変🤣昨日は予定通り海水水槽の水換えをしました。その際、自由気ままに移動しまくっているバブルディスクの向きを変えて、少し正面から見やすくしました✌せっかくとーーーーーっても綺麗なのに、裏側向いちゃってたんだもん🥺ワラワラ騒動で調子を崩
連休前半は神奈川県の三浦半島へ磯遊びに行きました。だいたいGWごろの磯遊びといえば、まだ海水が冷たく、海から上がると寒くて震える位の印象でしたが今年は暑かった!日曜は30度近く上がったようで、びっくりでしたね。海に膝までつかると気持ちよかったです。干潮時をねらって磯に行くと、潮だまり(タイドプール)に取り残された様々な生き物を見つけることができます。このGWは暖かかったので沢山の生物がいました!暖かな日差しの浅い磯を見つめていると見えるわ見えるわ、微小な生き物たちで
実はこれだけ2月の写真なのですが同じ江の島で撮影したものですし、せっかくなのでアップしておきます。(アップするタイミングがなくて2ヶ月も遅れてしまいました)木から落ちそうですが、鳥の交尾は人と違って一瞬ですので心配はない様子。ただ一瞬で終わってしまうがゆえに狙って撮りたいのであれば、朝から張り込みするなどそれ相応の覚悟が求められると聞きます。本ブログは首都圏生きもの「めぐり」ですので前にも言ったように定点観察はほとんどせず歩き回るのが基本です故、今回は本当に運がよかった
今週は土日も出張のためお仕事。9連勤の最中です・・・来週は東京出張なので、それに合わせて三宅島に遠征しようと企んでいたのですが、19〜21日の天気がすこぶる悪い・・・フェリーは出航しても、最悪八丈島までの島流し覚悟だし、滞在する日も90%の雨予報・・・泣く泣くキャンセルしました。でも捨てる神あれば拾う神もあり。5月後半の土日に東京出張の予定ができそうなので、そこで代休を取って再チャレンジできそう。鳥のシーズンとしても断然5月の方が良いので、楽しみは後回しということで自分を納得さ
皆様おはようございます!スクーバダイビングカンパニーのShiraiです。インフルエンザやコロナなど体制が緩和されたとはいえ、まだまだ気を付けなければならない時期なので体調管理に万全にしてお過ごしください。今回は、ゴカイの仲間である「ケヤリムシ」をご紹介します。ムシと名がついているので、苦手と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、水中で触手を広げて流れてくるプランクトンを餌として生活している立派な生物です。触手が広がった様子がキレイなので、その様子を注意深く観察してみてください。
楽天ブラックフライデーを利用してチャームさんでいろいろと購入。購入したのはケヤリイエロー1,620円X1個=1,620円カクレクマノミ(国産ブリード)870円X1個=870円テトラデジタル水温計698円X1個=698円シペルスヘルフェリー(水上葉)930円X1個=930円60cm水槽立上げテストフィッシュセット2,380円X1個=2,380円商品合計:6,498円になります。
きれいな触手を伸ばしたケヤリムシ類は、刺胞動物のイソギンチャクのようです。でも実は、環形動物門多毛綱ケヤリムシ目ケヤリムシ科なんです。体からの分泌物で作った棲管の中に住んでいます。このため実際の胴部は外からは見えないんです。棲管から胴部を引き出すとウミケムシと同じ多毛綱だとわかります。触手は鰓冠と呼ばれ、呼吸のための器官ですが,同時に海水中の浮遊物を濾す役割も担っています。大名行列の毛槍のように見えることから名前の由来にもなっています。ちなみにケヤリムシ類には似
朝の浜散歩風が弱く、波打ちも、まるで湖の様海風が吹かないと、とにかく暑い港にも人は誰も居ない数分の散歩で汗が噴き出てくるウミネコが一羽、高い電柱のてっぺんでひと鳴き※偶然トンビが横切ってツーショット写メに💛磯場で水の中に足を入れようかな(笑)カニ君もこの暑さじゃ岩の中から出てこないね!分かりますか?魚がいますよ!で、今回ご紹介するのは☝ケヤリムシとても目がいいので、左の子は警戒して管の中に触手を縮めてしまいましたイソギンチャ
予定のない日曜日に晴れる日が全然なくて「海に行きたい」と言われてもなかなか行けなかったんですだから久しぶりに条件が揃って海に行ったらみんなで大喜びしてました旦那ちゃんが一番張り切ってましたよ秋に出かけた時には小魚がたくさん泳いでいたり生き物がたくさんいたんだけど2月の日本海は水も冷たくて浅い所には魚がいなくて残念と思うのは私だけで子ども達も旦那ちゃんもすごく楽しそうにしてましたヒトデを捕まえたりサザエを採ったり
ひょっとしたら自切したケヤリムシかも・・なんてひそかに期待していましたが全然違いました。がっくり・・・はじめに見つけたもの以外にも発見!あの赤い鰓冠(さいかん)みたいなのが見えていたので期待したけどヘビガイでした。よく見てみると赤いヒラヒラを出しているのもいれば管だけのもいます。けっこうな数厄介なのは粘液を放出すること。この粘液で微生物をとらえてエサにしているみたいなんですが、これがサンゴに悪影響を及ぼすらしいのです。うちの水槽の場合、右から水流にのってこの
こんばんは。ペット家族甲府店の坪田です。今日は少量ですが人気のケヤリムシ入荷してます。ホンケヤリムシツートンカラー中央が赤、外側が黄色になるド派手なケヤリムシ。数あるケヤリムシ仲間でもホンケヤリの色は別格で赤部分は真紅といっていい赤さ。入荷は非常に稀です。他のケヤリムシ同様美しい鰓冠は水質悪化やショックで自切することがありますのでご注意ください。しばらくすると新しいのが映えてきますがなぜか同じ色になることが少なく、赤と黄色の霜降り模様になることが多いです。それもきれいで見ごたえあり
こんばんは。ペット家族甲府店の坪田です。今日のおすすめをご紹介!オオナガレハナカンザシ紅白の霜降りタイプ。ハードチューブの名前で入荷しますが和名の方が格好いいです。こちらはカルシウムでチューブを作るタイプのケヤリムシでその名前の通り硬いチューブに本体が入っています。鰓冠というエラの部分を観賞するのですが、和名のハナカンザシがぴったりくる豪華さ。ココワームオレンジこちらはオレンジタイプ。最近めっきり入荷しないのですがこちらは今回特価です。カルシウムでチューブを作るのでKH
前回、水換えをした時はまだ保冷剤で水温を下げてから人工海水の素を溶かして海水を作っていたのに昨日はお湯を入れて水温を上げて作りました。なんだか・・戸惑いますね。まだ、クーラーが時折動いているけどそろそろヒーターの準備もしないといけないかな。マンジュウイシモチが我が家にきて冷凍生餌を与えるようになりだいぶたちます。昨日は前回の水換えからまだ1週間でしたが海道河童の給水口のスポンジに白い汚れがついて目立っているのが気になって10Lだけ水換えをしました。生餌の残りだったのか
https://news.yahoo.co.jp/articles/b99cff315cb3fab708465dcbb716c2848f62a320静岡県沼津市にある沼津高専の特別同好会「知財のTKY(寺子屋)」が今夏、駿河湾の水深2030メートルの海底の4K動画撮影に成功した。学生たちは手作りしたカメラを船から釣り糸で降ろし、深海のエビやケヤリムシの仲間の群れを見事撮影した。「次は海底の生物を持ち帰りたい」と、早くも新たな挑戦に情熱を燃やしている。TKYは、さまざまな実践を通して、特許
心配していた行方不明のハタタテハゼが現れました。失踪前、ハタタテハゼが姿を消した場所(ここには穴がありました。写真は翌朝撮ったもので穴が埋まってしまっていました)そして本日、午後2時半過ぎ。「ハタタテハゼが最後にいた場所」のあたりを穴掘りペアが掘ってくれたらいいのにと願っていたらホントに掘ってくれました。インドケヤリの下に置いていた大きな貝殻(矢印の先)がほぼ全部見えるくらいまで掘りまくってくれました。「おおーっ!掘ってくれたのかい」と思いつつ外
今日も暑かった。この涼しげなケヤリムシで・・・・少しばかりの涼をとっていただければ・・・・・幸いかなくまぱぱより■■上記動画に掲載されているケヤリムシを下記に個別にリストアップしています■■■■ケヤリムシ15-266■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ15-267■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ15-268■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ15-271■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ15-282■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ15-283■:➡ページはこち
こんにちは!サッポロファクトリー店横田です!本日の入荷では久しぶりのアノ生体が・・・!・ニシキヤッコ・ハタタテハゼ・ヤエヤマギンポ・プリンセスモノクルブリーム・カクレクマノミ(ぺルクラ)・ルリスズメ沖縄・キイロサンゴハゼ・アオヒトデ・アカネハナゴイ・ナンヨウハギ・ヒメゴンべ・フォックスフェイス・コンゴウフグ・タイガージョーフィッシュ・アケボノハゼ・ケヤリムシYELLOW・ハードチューブシモフ
マンジュウイシモチを眺める毎日。ふと近くのライブロックに赤いものが。なんか花みたいに開いています。半透明でわかりにくいけど。これ、ひょっとしたら・・自切したあとエビに巣穴に引きずり込まれ取り出しておいたらヤドカリにさらにボロボロにされて消えた「ケヤリムシ」かも?※購入したのは4月5日。入海させたら目の前で自切したのでショックでした。エビにまた引きずり込まれないように置いておいた場所がこのあたりなんです。(抜け殻?はどこにやったか記憶にない・・
■■カエルアンコウ■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ20-259■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ20-260■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ20-261■:➡ページはこちら■■ケヤリムシ20-266■:➡ページはこちら■■センジュ:ブラウン(15cm~25cm)■:➡ページはこちら■■・ハタゴイソギン:ブラウンML(15-20cm)■:➡ページはこちら▲▲■★■★入荷速報メール購読希望のお客様各位■★■★■■■クマノミ・スズ
■■パープルラスs(ブダイベラ)■:ベラの仲間なんだけれどなぜかブダイベラ➡ページはこちら■■ネオンテンジクダイ■:淡水魚のように見る角度により輝く➡ページはこちら■■トサカ岩付M35-228■:照明はさほど強くなくてOK➡ページはこちら■■トサカ岩付M35-226■:照明はさほど強くなくてOK➡ページはこちら■■トサカ岩付35-0027■:照明はさほど強くなくてOK➡ページはこちら■■ケヤリ2本セット岩付45-550■:ブラウンと白のケヤリムシ➡ページはこちら■
■■スナホリガニ■:けっこう底砂をきれいにしてくれるカニ➡ページはこちら■■シボリキンチャクフグ5-6cm■:全身にブルーの斑点きれいだね➡ページはこちら■■ケヤリムシ20-266■:沖縄よく開いています➡ページはこちら■■ケヤリムシ20-265■:沖縄よく開いています➡ページはこちら■■ケヤリムシ20-261■:沖縄よく開いています➡ページはこちら■■ケヤリムシ20-259■:沖縄よく開いています➡ページはこちら■■ケヤリムシ15-285■:水質をきれいにし
スターポリプ・・朝起きて見たらポリプもあまり出てなくてまだ白い綿状のものが目立ち取り出して取ってやらないとダメだなと思っていました。でも、今、午後1時。フサフサ状態に戻って白い綿状のものはあるのだけど見えなくなっています。こうなると触らない方がいいのかと思ったりする・・ウミキノコはまあ、こんな感じです。(今はもう少しポリプが出ています。)朝から穴掘りペアはまた水槽の前面中央に。時折白いケヤリムシがシュッと引っ込むのでケヤリムシの土管
★お知らせメール購読希望のお客様各位■ヤッコ・チョウチョ類Webページはこちら●ニセフウライチョウ4-5cm▼▼2匹●コラリス6-7cm▼▼3匹●ハタタテダイS4-5cm▼▼4匹●インドニシキヤッコ11-13cm▼▼1匹●キヘリキンチャクダイ未成魚5-6cm▼▼2匹●ミヤコテング6-7cm▼▼6匹●モンツキハギS5-6cm▼▼1匹●ニジハギ6-8cm▼▼3匹●ヒゲハギ/ケハギL12-16cm▼▼1匹●ヒゲハギ(ケハギ)5-6cm▼▼1匹
★インドネシア&沖縄便入荷(前日のブログと重複)■クマノミ・スズメ類Webページはこちら●カクレクマノミ3-4cm▼▼7匹●カクレクマノミ4-5cm▼▼12匹●フタスジリュウキュウスズメ3-4cm▼▼8匹●ミスジリュウキュウスズメ3-4cm▼▼8匹●スリースポット(ミツボシクロスズメ)3cm▼▼8匹■ヤッコ・チョウチョ類Webページはこちら●アケボノチョウ5-6cm▼▼1匹●アケボノチョウ4-5cm▼▼2匹●トノサマダイ・4-5cm▼▼1匹●ハ
昨日、ものすごく久しぶりにインドケヤリが開きました。もう駄目だとあきらめていたのに・・なぜ、突然開くようになったのかは不明です。岩とかにうまく活着して安定したのかな?白いケヤリムシは初めから開いていたけどそれはほとんど「砂の中」に埋もれてしまっていて「安定」してたからそれがかえって良かったのかな?いろいろ考えますが今日もヤドカリが近寄っても開いているのでよしとします。昨日はバブルディスクも「増えた?」と勘違いするくらい面積が広がり一回り大きくなっていました。