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サファリロッジの朝は日の出の前にサファリドライブに出かけます。出かける前にドーナツやクッキーなどの軽食をつまんで数時間のドライブ帰ってきてからだいたい10時くらいにゆっくり朝食をいただくのでこの時はかなりハラペコしかし、数時間後にランチになるのでだんだん、食べすぎ問題が浮上してきました。1回目この日はBIGGAMEがありサファリが長引いてギリギリ初めての朝食なので様子をみつつオーダーします。・
愛犬とコーデしてお散歩本日は柄コーデ。はい民族衣裳マニアです。ケニア🇰🇪の民族衣裳です。約25年前に現地購入。特に痛んでいないので、まだまだ着れます。断捨離区分は、ギニア行き🇬🇳でしょうか。ケニア🇰🇪はギニア🇬🇳と違って動物が沢山いますよ。サンコンが日本で初めてライオン🦁を見たのは有名な話、、、全く国の雰囲気が違いますから、一緒にしないで下さいね。笑😆疲労を押してとにかくお散歩へ昨日行けなかったからママは頑張りましたよ💪❤️今日は暑いらしく、半袖の方を多
サファリって具体的に何してるの?ヒマなの?忙しいの?ということで、実際に我々の5泊のタイムスケジュールをのせておきます。JWマリオットマサイマラでは1日につき朝夕2回のゲームドライブ(もしくはロングサファリ1回)3食が基本的についており滞在期間中に1度のサンダイナー、ブッシュミール(サバンナ朝食)も含まれています。これが基本だと思いますがホテルのサービスってちょくちょく変わりますすぐに細かい情報が送られてきますので
JWマリオット・マサイマラのターンダウン夕暮れには灯りが灯り始め当たり前ですがサバンナは真の暗闇になりますので灯りが本当に暖かく、心強い。ロッジ群の中心にあるレストラン棟では夜通しマサイのスタッフが見張りをしていて夜にこちらが川をサーチライトで照らしている(動物を探している)と本館からもサーチライトが伸びて一緒に川を照らしてくれました。ロッジではターンダウンサービスがあります。これは窓をおろす、蚊帳をし
レストランは手前のレストランエリアと手前側のバーに分かれています巨大なイチジクの木がシンボルのフィグツリー・ラウンジテラスの向こうは川。日が傾いて灯りがついて雰囲気最高ですアガサ・クリスティーを読んでいて「どうしてリゾートの客が他の客の情報をあんなに知ってるんだろう?」って思ったものですがまさにここはそういうスモール・リゾートゲスト同士の会話が活発超フレンドリーに話しかけてきますわりと若めの層の
初日の夜。夕方のゲームドライブのあと、荷物を部屋に置いてそのままレストランへ。JWマリオット・マライマラ・ロッジのレストランは中央にある「フィグツリー・ラウンジ」一か所。3食こちらでいただきます。ゲストごとに担当が決まっているのか我々のメインの担当はシャイな若いマサイの男性段々慣れて3日目くらいから笑顔でハーイと迎えてくれるようになりました朝も夜もいるので勤務体制不思議だったのですが数か月ぶっつづけ勤務でその後1か月くらい休みが
JWマサイマラは客室は22のロッジのみ中央部分の大きな建物に主要な施設は集まっています。ちなみに、日没後のロッジからの移動はマサイのスタッフにガードしてもらっての移動になります。ロビー、レセプション、カメラのスタジオレストラン、ラウンジ、キッチン(確か子供はNGのホテルなのですがティーンズクラブって使われてるのかな・・・?)通路は屋根なしの部分もあり雨季には傘が必要な事もこちらはレストランへの通路トイレの手前にあるアート
中断しているケニア旅行記を再開したいと思います。(国内旅行記と並行します)GW、夏休みに向けて検討している方もいらっしゃるかもしれないので・・・だいぶ前半と離れてしまうのでまず、既存のブログを再掲しまして続きをつなげていきたいと思います。マサイマラにはリッツ・カールトンも出来ましたがいらした方のご報告を拝見する限りではう~んリッツでもJWでもあまり変わらないという感想です。経営母体一緒かも?JWはカリフォルニア系リッツは今ア
愛犬とコーデしてお散歩本日はワインレッドコーデ♥️はい民族衣裳マニアです。これはケニア🇰🇪で現地購入した民族衣装でございます。順番に着て断捨離してます。ケニア🇰🇪のサファリは凄かった‼️動物の数が半端じゃない。地平線まで続くヌーの群れに心を打たれました。感動🥺更にしまうまがぬいぐるみのように横に倒れいて、もうビックリ🫢💦近くの茂みにメスライオンと子どもがいてつまり貴方が倒した訳ですよね⁉️食べずにオスライオン🦁を待っていた。凄い光景が目に焼き付きました。ガイドさ
イギリス行きの前でバタバタしていてなかなかブログが書けませんが、ぼちぼち更新していきます。マサイマラのキャンプについて、いつか行こうかなと考えている方の参考になればと思い、今日は宿泊や食事の様子を書きますね。私たちが泊まったところはマラ川のほとりにあり、マサイマラ国立公園とはこの橋で繋がっています。橋を渡ったところにカーパークがあり、そこからすぐサファリスタートができるロケーションです。もっと国立公園から離れれば、それだけ宿泊料金がお安いところが見つかります。この川の公園側には象もキリン
おはようございます🤍🤍🤍ケニア🇰🇪ワクチン必要?打つべき?!ケニア🇰🇪サファリ旅行✈️持ち物必須アイテムは?!調べまくりです✍️一緒にあちこち行ける親友がいるって本当に恵まれている。神様、ご先祖様にも感謝だ🤍🤍高校も行きたいところでは無かったんだけど(笑)女の子ばかりの女子高、女クラなら楽しそうって思ったし、家庭科が好きだったし、まぁいっか、な感じで行ったけれど、亜弥に会うべくして選んだ気がします。アフリカ旅行は時間もお金もなかなか💰誰でも行きたくて行ける場所ではな
ケニア1日目!深夜便で到着したため、ホテルで事前に空港ピックアップを予約しておきました。無事、合流しいざホテルへ。今回ナイロビで泊まったホテルは二カ所。サファリツアー前後で場所を変えました。1つめはLOTOSInn&Suitesキレイでリーズナブル。長旅の疲れもあったのでシャワーを浴びて就寝翌朝、7時頃に目が覚め、屋上の朝食へ。ブッフェスタイルとオムレツをその場で調理してくれる感じでした。どれもおいしくて、とくに野菜の炒めものがおいしかったです。この日まず向かったのはS
マサイマラ2日目。丸一日のゲームドライブにしました。昨日も帰り、7歳が途中夕方にサファリカーで寝たので、7歳が飽きたり疲れたりするなら午前午後で分けるか聞かれましたが、7歳は疲れて寝たというよりオープンカーで揺れて気持ち良かったのもあったので、丸一日行くことにしました。7歳もそれを望んでプッシュしてきたので。結果は正解。7歳、途中朝と夕方寝ましたが、もっとずっと乗っていたかったと言うほど楽しかったそうです。というわけで朝7時出発。昼食とスナックをホテルの人が詰めてくれました。
前夜にタマリンドツリーホテルに宿泊。Wilson空港の近くだったので離陸の一時間前にホテル出発で大丈夫とのことでした。5-10分程度で倉庫街のような場所に降ろされ、そこがチェックインなどをする建物とのこと。一人15kgと聞いていたので重くもなかったのでスーツケースで伺ったところ、「通常の機内持ち込みサイズならまだしも、もう少し大きいハードケースは飛行機のトランクが低いので入りません。ソフトケースを1つ75USDで買って詰めなおす必要があります」!!!ソフトでなくてはならないの
ケニアに行くの巻スタート!現在アメリカのフロリダ州に住んでいるので今回はフロリダ、オーランド国際空港(MCO)から出発フライトスケジュールはこんな感じオーランド→フィラデルフィア2時間30分フィラデルフィア→ドーハ13時間ドーハ→ナイロビ5時間合計20時間30分とまぁ長いこと!トランジットの時間合わせたら30時間弱位です最初の便が4回遅れ、予定より1時間半程遅れて出発幸いトランジットの時間がたっぷりあったので私には特に影響なしでした。ここでちょっと個人的に面白かったイ
■ナイロビ発BIG5を探して、マサイマラ国立公園でのゲームドライブ4泊5日ナイロビ発BIG5を探して、マサイマラ国立公園でのゲームドライブ4泊5日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ケニア随一の野生動物王国マサイマラ国立公園に絞り込んだ貴重な動物体験!ケニアには59か所の国立公園や動物保護区がありますが、タンザニアに接する南西部のマサイマラ国立保護区は大阪府と匹敵する1840㎢に及ぶ広大なサバンナです。灌木が少なく、大草原が
こんにちは!ブログではお久しぶりです。毎日暑すぎる日々が続きますね💦皆さま大丈夫ですか?私は7/25から放送スタートした「スカイキャッスル」のロケで溶けそう&焦げそうです。笑いつも海塩を入れた水を大きな水筒に入れて持っていってます!さて!YouTubeも久々に更新しました!ケニア旅の様子撮ってきましたよ^^途中でトラブルあったり、、コンディション終わった…って時もなったり(笑)それも含めて旅ですね!マサイ族にも会ってきました!ぜひご覧下さい^^↓YouTube【
はじめに…今から30年以上も前の話ですので現在との相違、詳細の不明確さなどはご容赦願いますケニア旅行初日は空港のあるナイロビの街からサバンナへの移動街の様子を見て、少しだけそこの生活を知る事ができたような気分になりその後向かった国立公園でサファリもたっぷり楽しみながら宿泊先へ向かいました夕食のためホテル敷地内のレストランに向かう途中想像を絶する星空を体験でき感動を共有したツアー客同士おしゃべりしながらそのまま夕食へ初日の夕食はいわゆる一般的なコース料理でした前菜
ケニア通信⑥朝キリマンジャロを見ながら太極拳をして、サファリから帰り道にまたフラリと現れるキリンやシマウマ☺️そして最高に目のいいガイドさん、道端のマサイ族とお別れしてナイロビのホテル@hobhouseへホテルに先生が来てくれてアフリカンドラムとダンスを習いました!先生が熱い!何度もEnergy!!!Passion!!!と指導され、謎の緊張感で本気でドラムを打ち鳴らす我ら😆アフリカのリズムって独特で私の中にはない不調和なリズムのその重なりが、そのカオスが固まりになって莫大
ケニア通信④初サファリへGO!向かったのは象がたくさんいるというアンボセリ国立公園ナイロビから5時間ほどのドライブです途中マサイ村に立ち寄り一緒に歌ったり踊ったりしてもう夢見たい♡と思ったら名物!ビジネスマサイ族の押し売りという洗礼を受け彼らのしたたかさに学ぶところ多し!もはや尊敬レベルの営業力で旅の間中、笑いのネタに!ありがとうマサイ😊そして国立公園が近づくとまだゲートの前なのに現れる象やキリンやトムソンガゼル…こ、心の準備が😂続く#ケニア旅行#
費用の話①でケニアまで行く・帰る・泊まる・食べるの費用は網羅しましたが『◆アフリカ・サファリ旅行にかかった費用の話◆①』先に帰路の方をUPしましたアフリカ旅行(中東経由)ですが『直前OPEN!プライオリティパスのラウンジ~プラザ・プレミアムラウンジ~』ふと思ったのですがもうすぐ…ameblo.jpサファリを楽しむには動物がいるところに行く必要があります空港から出たら象やライオンがいるわけではなくナイロビは一大シティです①沢山の動物保護区があ
今回の旅行で買ってきた、もらってきたものを先にUPしておきます滞在先のJWマリオット・マサイマラのおみやげ・マサイ柄マフラーはチタン会員プレゼント・黒タンブラーは全員プレゼント普通はコーヒーか紅茶をもって出かけますがここのサファリはガチじゃないので早朝からタンブラーに何でも入れてくれます。我々は苺スムージー欧米人はジントニックとかいれちゃうそうですwうに夫さん、最終日はロゼワインいれてもらいました。クッキー類はテイクアウト用に
日本でなかなか着れなかったワンピース海外だと大胆な格好がしやすい。日本でもしたいけどね✨目立っちゃうね。笑「虹色の人生を過ごしたいならクローゼットを虹色に🌈」と尊敬する人が言っていました^^
この家は牛糞などを使って作られた家。女性がつくるんだって。10年以上、雨にも風にも負けず。自然を理解している彼らが選ぶ立地が素晴らしいみたい。家の中に迎えてくれた。外は暑かったけど中は涼しい。そして暗い。このキャンドル(?)ライトのみ。たくさん質問しました^^マサイの人たちは学校にも行ってて、子供の時から英語を習うみたいで、英語をべらべらに話す人も。すごいなーマサイの女性が結婚式の時にかぶる飾り。なんて素敵な飾りなんでしょう。みんなと^^かわいいー!!!マサイ
FinchHattonsTsavo(サボ)にあるホテル朝からcheckinができて、着いて早速朝ごはんstart.なんともゆったりした時間です。スパも最高に気持ちいい。上手すぎてびっくりした。動物を見にゲームドライブへ。ランチはプールサイド。シェフが素晴らしく、おいしい!!!こちらはタイ料理風の味付け。夕日を見に行くとマサイ族の方が来てくれました。彼は英語が堪能でした!すごいなー。「マサイオリンピック」というのがあるみたいで、体験させていただきました!帰りに
この小型機でサボというサファリリゾートへ!サボ国立公園の広さはなんとイスラエルと同じ広さらしい。ひろっ!FinchHattonsというサファリリゾートへ。
今回もモルディブ旅の時と同様、後閑信吾さん始めとするSGgroupの皆さんとの旅!食材を探しに市場へ!
アフリカの民族衣装の布「カンガ」の色彩と大胆な柄は華やかでエネルギッシュです東アフリカのケニアに旅行に行った時にナイロビで購入してきました🇰🇪この生地の出会えて嬉しいですこの生地を生かしてどんな布ぞうりができるか楽しみです生地の歴史があったので参考までケニアに代表される東アフリカで人気のあるアフリカンコットン布。現地の言葉で「ホロホロ鳥(チョウ)」を意味しています。美しい柄の布を体にまとってお洒落をした女性たちをホロホロ鳥の姿に例えたのがカンガの由来です。ケニアのスワヒリ族がカンガ
【3月21日午前0時に特別寄稿を公開します!】ブロック解除で「一生できない」と思っていたことができた!初の海外旅行がケニア・・・53年前アフリカで事故死した父の事故現場に行き当時を知る方と会うことができました!一般社団法人日本マインドブロックバスター協会3分で1個、心のブロック解除「マインドブロックバスター」は栗山葉湖によって開発された新しいセラピー技法です。従来のヒーリング、セラピー、スピリチュアルの手法とは異なり、通常の日常生活を大切にしながら、いつでもどこでも誰でも気軽に取り組める