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8月22日金曜日以前の同時期にも安曇川に行ったのだが、迂闊にも禁漁期間になっていた。そこで急遽思い立って用意して出発した。コイ科では珍しい肉食、琵琶湖固有種(拝借画像)正午過ぎに出発しバイパス経由1時間で高島に。琵琶湖沿いに安曇川に向かう。15分程で到着。禁漁ではない。だが!それ以前の問題だった。前回同時期の安曇川下流域の二股になった中洲に立っている。川が無い。前回は、水量は少ないながらも流れていた。呆然として安曇川跡を離れる。こうなれば琵琶湖沿いを走って川を探すしかない。流
8月1日に琵琶湖にケタバスフィッシング行ってきたぜ琵琶湖のケタバスはデカい30センチオーバーはニゴイさんなみに引きますわ〜次はもっとコンディション良くなってから行くぜ!
今日は夏期休暇を取って毎年行ってる琵琶湖流入河川へケタバスゲーム🎣前の会社は出張があってついでにケタバスゲームできたんですがもうサラリーマンじゃないので休みを取らないと平日釣りなんて出来ませんなんとか日の出に間に合いましたけど減水&流れがありません水深も30cmぐらいで厳しそうですがやってみます水深のありそうな所を探し回って支流の合流点で…雄のケタバスさん🎣事前情報でアユの遡上も今年は少ないとのことだったんですが釣れて良かった🎣でも、鮎の遡上が少ないのでケタバスも相対的に少ないみ
どうも、HAMです!最近も飽きずに懲りずに琵琶湖に行っております笑が、相変わらずバスは釣れず…いや、コバスはたまーに釣れるんですよ、たまーにでも、なんというか、パターンという感じじゃなくてまぐれなんですよね。再現性がないアメシラスでこちらもアメシラスこのアメシラスというルアー、一誠の海ブランド海太郎のアメシリーズ(アジ、メバルがメイン)から新たに出たシンペンなんですが、当然のごとく淡水でも使えるしかも、本来のアクションであるただ巻きはもちろん、早めにトゥイッチすると不規則に水面
どーも、スタッフ松尾です。今回はお客様の石黒さんとケタバスゲーム石黒さんはケタバスデビュー戦ということですので・・・自分は釣らなくてもいいって意気込みでやっていきますちょいちょいっと説明して投げていってもらうと、早速のヒット初魚種達成&おニューのカーディナル33の入魂も完了でした。あ、ドラグは締めてから釣りしてくださいね冒頭、自分は釣らなくていいって思ってましたが・・・アタックはちゃんと得られてるものの全部バラしてホントにキャッチできなくてやや焦りながら無事ケタバス
ドーモ、スタッフ松尾です。今回はマザーレイク琵琶湖でのケタバスゲームミノーやトップウォーターの速い誘いで遊べる、ライトタックルでのプラッギングの中でも随一のスピード感のエキサイティングなターゲットです他の釣りに漏れずスタート遅めでしたが・・・いい魚入ってきてます泉君と出撃して早速キャッチ。尺前後サイズも飛び出してきます。先発はトリコロール流芯43HWで数匹キャッチ。マジで綺麗なオサカナさんですミノーはシングルバーブレスをリアに1本だけのセッティングがオススメで
ドーモ、スタッフ松尾です。今回はマザーレイクでのケタバスゲームライトタックルターゲットとして申し分無い、ハイスピードでアグレッシブな釣りが魅力の琵琶湖のケタバスゲーム。だいたい6月頃からハイシーズンを迎えるんですが、今年はちょっと遅い感じ。小鮎が超絶不漁のようで、それに付くケタバスも無関係とはいかないはずですポイント・環境の変化も無視できぬ要素・・・が、そろそろ魚が接岸してきていまして・・・今日はボチボチとヒットして楽しめましたパイロットで投げたヘビシンは数匹でチェイ
ハスOpsariichthysuncirostrisuncirostrisコイ目コイ科ハス属「ハス」というと水生植物の蓮を思い浮かべる方が多いと思うが、今回は淡水魚の鰣を紹介しよう。虫のカマキリと魚のカマキリ(アユカケ)のようでややこしい。ちなみにこのようなものを同名異種という。「ハス」というのはれっきとした標準和名であるが、生息地の周辺では本種をケタバスと呼ぶことも多い。この周辺でオイカワのことも「ハス」と呼ぶらしく、区別するためにケタバスと呼ぶのではないかとのことだ。
秋も終わりかけの今日この頃狙いに行くのはハス下流のダム湖へ下る前に釣りたい…今日の最高気温は20℃、最低気温は7℃ここ数日かなり冷えこみまして、これでも高い方なんですけど…この前まで暑かったのになぁ…?午前11時。さぁ着きましたホームリバー…見た感じはオイカワがちょびっと(´・ω・`)とりあえずスプーンで探ってみたところ、わずかに反応アリ。100均のスプーンを巻いていると…キタっ!!20cmくらい夏のアベレージってとこかな?今はこのサイズでもかなり上澄みのサイズ(この辺で
9月29日(日)2024琵琶湖Nの浜5:30-8:20昨日は用事により休漁。お知り合いの方に昨日の様子は伺っていましたので、何となくイメージしてNの浜へインいつもの🅿️前今回も出会い頭狙いでバイブレーションから。ブルル…ココんしかし来るのは20ちょいTN60トリゴントンその後も時々ヒットしますが、全て20ある無しでHロッドでは回収中の身ギレバラシばかりただバイブレーションでアタると楽しいです。やり疲れたのでキャロ休憩…ライトキャロでは、アタリはそんなに集中する事も
BW=バックウォーター午前中行けることになったので場所に悩みましたが今スロープ周辺工事でフローター下ろせないので今まで行った事ない奥の方と言うかバックウォーターと言われてるところらへんへ行くことにと言っても正直どこがバックウォーターなのかよく分からんとりあえず真っ暗な道を走り五月橋に到着途中結構準備中の車がありました4時58分降りるところがわからずなんとか降りれました5時21分釣りスタート対岸流れ込みのポイントすぐに対岸にお二人来られたので直接は狙えずすぐに何匹かバラ
高山ダムのスロープ周辺で8月16日ぐらいから工事が入り10月中盤までスロープ使えないらしいので行ってきましたスロープの順番を並び今回は膨らまして乗せてたのですぐに入水できました5時50分入水とりあえずスピナーベイト投げて反対岸まで行ってポッパー投げて反対岸でボイルらしいのが見られたので離れながらネコリグをキャスト6時10分①ブレイゾンS64L-ST(ダイワ)カルディア2004(ダイワ)シーガフロロリミテッド3ポンド(クレハ)ネコリグスマイリーワームダディ(ノイケ)
今年はお正月休みをとってからは休み無しで作業してたのだけど…6月から8月の頭まで依頼が重なって睡眠時間もろくにとれない地獄モードで作業せざるを得ない状況になってしまいました…。(꒪⌓꒪)ンガッで、その地獄モードが終わったので昨日から3日間お盆休みをとることにしたので、久しぶりに淀川に釣りに行ってきました♪僕は自身が制作したアニメ漫画を公開するYouTubeチャンネルを運営してるんだけど…▼自身のチャンネル〝因幡よしぞうCH〟にて公開しているアニメ漫画そ
2024年7月6日土曜日さぁ週末です。先週はね、梅雨空から一転、ものすごく気温が上がりまして、、、暑かったー!そしてこの週末も気温は35℃を超える予報。こりゃたまらんね。川で涼まにゃやってらんないぜ。と言う訳で、頼れる相棒コライドーンとお出掛けです(笑)荷物をリアボックスに積み込んで行きます。今日はね、ウェーディングシューズ持って行きます。国立府中ICからワープして相模湖東ICでおります。そしてコンビニで一旦涼もう(笑)朝ごはん食べつつアイスコーヒーで喉を潤します。
夏期休暇を頂きまして毎年恒例行事であるケタバスゲーム&鮎ルアーに行って来ました🎣先ずはケタバスゲームからフエルコのロッドに鱗付けしようかと思っていましたけど先日の増水で本流が繋がり大河みたいになってましたこりゃ駄目だといつもの本流タックルを準備します流心に遠投して流し込んでいきます…ラインがツンツンになってリトリーブグンッ⁉️って重みが今年も来ました立派な尺越えの雄スミスのD-Sライン5gそれからはワンキャストワンヒット🎣婚姻色が綺麗です約1時間ほどでツ抜け🎣それも
ドーモ、スタッフ松尾です。この日の前半戦の日本海キジハタゲームを終え・・・マザーレイク琵琶湖へと移動してきました。こちらも今がシーズン真っ盛り、ライトプラッギングでケタバス&ニゴイを狙っていきます。実は3日前にも来ていたので、時間が前後しますがその日の釣りから。夕マズメに浜に入るのが本命Pで、行きしなに流入河川に寄り道。大雨の後で水量・流れが強くなり、ケタバスの居やすいスポットがなかなか少なく・・・それでも河の釣りでは無類の強さのバフェットS43で引っ張りだしていきます
ケタバス用リールについて再考したいと思いまして私の行くフィールドは琵琶湖ではなく琵琶湖流入河川ですわりと川幅があり本流と言っても問題無いレベルです鮎の川でこの季節になると鮎と一緒に遡上して来ますケタバスは大きいのは尺越えするので今までのタックルは本流用トラウトタックルを使っていましたけどオールドタックルとはいえやはりオーバースペックは否めない例えばリールはカーディナル44にナイロン8lb問題無く獲れるんですが本流ヤマメやアマゴに比べるとパワーに劣りますあきらかにオーバースペックド
ドーモ、スタッフ松尾です。今回は淡水ネタで琵琶湖のケタバスゲームから今のタイミングならあそこが釣れるんじゃないかなってことで初場所へ・・・1匹目から尺越えゲット綺麗なケタバスがどんどんヒット。ド安定のバフェットS43で・・・手前から釣っていって・・・お次はヘビシンにローテ。もののふ50Sの飛距離でプレッシャーの掛かっていない魚へアプローチ。流芯43HWも飛距離と安定感がGOODです。アクションがかけられる限界スピードで動かしてガッツン最高
今日はレイクビワにRB251チャレンジのプラに行って来たぜ❗鴨ぎゃわで52センチそして45センチそんでもって針曲げられましたさすがスーパーファイターのニゴイさんやわそして知内ぎゃわで、、、、まだ釣れんやろ思ったけど20匹ほど釣れました鮎もでかいのがたくさん泳いでましたわまた来月も行くぜ❗
ドーモ、スタッフ松尾です。ここ最近の淡水ネタ、まずは琵琶湖でのケタバス&ニゴイのプラッギングからケタバス・・・淡水魚でありながらも青物並みのボイル撃ちやハイスピードな誘いでのガッツンバイトが気持ちいいライトゲームの好ターゲットです。なにより・・・顔がカッコイイですシーズンはまさに今夕マズメはトップでバコバコを期待して浜へ入るので、その前に河川へ寄り道。まずはバフェット43Sで良いサイズのオスギンギラなメスも追加今年もガッツ~ンな強烈バイトとスピーディなファイトが楽し~
明日は休みなんで琵琶湖の西にフィッシング❗とにかく釣査するぜ!出来たらなんか釣りたいぜ
貯水位394mの湯原ダムこのぐらいの水量が湯原らしさを感じれるから一番好きでも今日のターゲットは、倅の希望で『ハス』。関西では『ケタバス』とも言う。使うのは2.7gのスプーン旭川上流の支流との合流エリアで連続ヒット23cmの割と大物イマカツを意識した小さい倅にもヒットなんだか風も強くなってきたのと、『ハヨカエロー』コールで3時間で撤収オイラも釣ったけど、スプーンにはノーマルかローギアのスピニングが良いね。特に子供はガシガシ巻くから浮きすぎちゃう。変にアクション入れずに一定の
インスタグラムでフォロー頂いている少年から、ブローチの素材や作り方、また透明感のある質感と微妙な色合いはどうやって出すのですか?と、ご質問を頂きましたので、秋の銀化したハスのブローチを例にお答え致します。私の場合、彫るのも描くのもすべて独学ですので、作り方は一般的ではないかもしれません。素材は様々ですが、細かい細工が出来るよう硬い木材を使います。彫りは基本的に小刀と彫刻刀を使い彫り出し、鱗も1枚ずつ彫っています。着色はエアスプレーを一切使わずに、アクリル絵具を使い、筆のみで描いています。
ある種の釣人からは、ベイトフィッシュとか外道とか言われる魚も、目線を変えたら美しい魚。希少種でも普通種でもブローチにしたら、かかる手間は一緒…
ケタバスをご存じだろうか?ブラックバスとは全く関係ない日本の在来種だ。コイ科だが珍しく魚食性である。拝借画像大学時代に釣りの月刊誌で、宇治川で釣れるという記事を読んで、初めて観月橋に向かった。駅の前が宇治川の観月橋で、橋の下でスピナーを曳くと30センチ級のケタバスが複数釣れた。翌年、釣り部のメンバーで、安曇川横キャンプ場に泊まってケタバスを釣った。入れ食いだった。ケタバスには楽しい思い出ばかりだ。40年以上前を思い出したら安曇川に行きたくなった。10月24日火曜日11時に安曇川到着。河
みなさまこんにちは〜秋の雰囲気を感じる前に冬が来そうな勢いですがいかがお過ごしでしょうか?殺人的な暑さもおさまり、最高の気候で釣りキャンを楽しみたく行ってまいりました〜前々回のキャンプでは台風接近中に行ってしまいその夜に散々な目に遭ってしまいました。その時の様子はこちら💁『久々キャンプで教訓123』日時202387場所六ツ矢崎浜オートキャンプ場(滋賀県)みなさまこんにちは〜季節外れ⁇の台風がバンバン来てますが列島に被害がないことを祈ります🙏みな…ameblo.jpその後、
琵琶湖流入河川にケタバスゲームと鮎ルアーのダブルヘッダー強行して来ました先ずはケタバスゲームから今日は久しぶりにオールドタックルです若干減水気味ですが流れはそこそこ早いみたいですヒップウェーダーで対岸に渡れましたドリフトさせながらリトリーブすると雌がヒット🎣それから怒涛の5連ちゃん🎣癒されますこれなんか尺超えの雄かっこいいですね満足したので鮎ルアー会場へ日陰に釣り車を停めれたので良かった始めてすぐにドンコさん❓を引っ掛けてしまいましたすまんこちらの河川も減水気味です大丈夫
ドーモ、スタッフ松尾です。今回も琵琶湖のライトプラッギング・ケタバスゲーム最近は夏休みということもあってか、エントリーしやすいポイントはバス&ハスアングラーが多くなりつつあり、ポイントに入り辛かったり既にルアーを投げ散らかされた天才君相手だったりまた、タイムリーな話題だと台風の煽りか、しばらくは南風がガンガン予報。(本日夕方の湖北~湖西方面は強風&波ザバザバで釣りにならず)というわけで、浜の釣りから転進して流入河川無限遡上が楽しいです流入河川のいい所は、ハスが入ってい
ドーモ、スタッフ松尾です。セミが鳴き夏休みも始まって本格的に夏そんな夏に楽しめる釣り物、まずは琵琶湖のケタバス&ニゴイライトプラッギングから近場から回ってみましたが、流入河川Pはある程度水温の低さが担保される川じゃないとダメって感じ。特にこの日はメチャクチャ暑く、この川はザブンと立ち込んでみても、ほぼお湯JBF(ジャパニーズボーンフィッシュ)ことニゴイさんを単発で見つけてはシューティングし、何本かキャッチ。ニゴイさんは高水温の方が元気なのか縦横無尽に走ってなかなか寄らず焦り
どうもギラーです。毎年恒例琵琶湖ハス釣り行ってきました〜!ついでにバスも釣れたらラッキー位で(笑)。…しかし流入河川の濁りがかなりだしちょっと湖の水質も白濁り気味、何よりこの時期よく見る小鮎の姿が全くない…やな予感。予感は的中全く釣れず。ダメだと判断しました〜トンボは腕に止まって歓迎してくれましたが魚には嫌われました。しかしこのままでは終われない〜途中見た河川はキレイな水質だったので移動、結果真野川で釣り再開。小鮎もいるしハスも泳いでるのが見える!お昼前の時間帯で