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こんばんは11月3日(月曜)さいたま市上空をISSが通過するので、早起きして待機していましたヾガバッとベランダから見え始める4:58↓↓↓4:59↓↓↓天頂に近づくと速い。最接近5:00↓↓↓ベランダから部屋へ移動しての撮影。この日は星もよく見えてISSを探しやすかったです。太陽の反射の加減で、突然現れるから焦ります。スマホのナイトモード(10秒)でオリオンを撮影↓↓↓⭐️⭐️⭐️トリミング↓↓↓寒くなり空気も澄んできたので夜空の星がクッキリと見え
こんばんは。T字の止まり木にいるキウイ🥝君。お掃除中に別の場所で休憩中のキウイ🥝君。CDTVの録画をみていた時のこと。森山直太朗の、あの世でねという曲でホイッスル?が鳴ったとき、キウイ🥝君は過去いちばん大きな声でお返事をしましたよ。おーい!!ぼくの仲間なの〜?!おーい!!ぼくはココ!キウイ🥝君、ホイッスルの音が好きですか?元気いっぱいのキウイ🥝君でした。TVのケイマフリにもお返事をしていました。ではまたあした。
近くの緑地へ。今年の花はちょっと遅れ気味。マンジュシャカmanjusakaはサンスクリット語で赤い花。赤い花はちあきなおみの持ち歌。赤い脚ならケイマフリ。
~天売島直送の豪快な刺盛で日本酒をいただく!!住所旭川市4条通7丁目右5クロスビル4階TEL0166-25-0188営業時間18:00~22:00定休日日曜日、祝日若い女性2人組と一緒にエレベーターでビル4階に。今夜のお店は「居酒屋天売(てうり)」さん。彼女らに続いて、暖簾をくぐる。後で来た男性二人は丁重にお断りされている。本日は予約だけで満席のようだ。カウンターに席をいただき、今宵は日本酒からと「ケイマフリ(一合)800円」。全国各地の
🌟カラフトマス開幕🌟3年ぐらい前から8月入ると高水温でいなくなります。今日も一発目から群れに大当たり🎯お盆は、網あげても居ませんよ‼️今年ね調査でウトロの3河川で稚魚が降りる時期2ヶ月に渡り捕獲調査したところ、1匹もカラフトの稚魚居なかったそうです。道東では、イトウより幻になりつつありますね。今日の一発目から68㎝、全てナイスバディ❣️竿は、折られるは、リーダー抜けるわ、ラインブレイク多発💦23歳の筋トレ乙女もさぽーと必要❣️⚠️舐めないタックルを用意してください。網に入って
ただいま製作中のちっちゃドリの仲間たち知床財団さんからの発注をいただき後半戦に入っていますー黒いカラダにアシが赤くて目の周りのアイリングがキュートな”ケイマフリ”夏に知床で見られる希少な海鳥です(名はアイヌ語の”ケマフレ”=足が赤いに由来する)こちら知床財団限定品です以前知床の海で実際にケイマフリの姿を見たときはあ、ほんとに居た!!と感動しました美しい海鳥ですシマエナガ、キクイタダキまで出来ました!引き続き4種類こしらえま〜す
前回、道東で船に乗って海鳥を見に行ったら、霧が深かったのでもう一つ満足できずに、再度、船に乗って海鳥を見に行ってみた。前回よりはましで、曇りでした。今回は、色々と海鳥が見られたので紹介するね。ウトウケイマフリウミガラスハシボソミズナギドリチシマウミガラスオオセグロカモメ幼鳥海上の鳥さんたちに出会えて、良かった〜💕チシマウミガラスの繁殖地は、北海道が南限地らしい。できれば、エトピリカも見たかったな〜😅撮影機材:NikonZ50Ⅱ
2017.6.24北海道根室市落石クルーズ
昨日は孫の5歳の誕生日で久々にファミリー全員集合、外で焼肉してbirthday🎂食べて散々呑んで、次の日はラーメン🍜もちろん、弟子屈ラーメン🍜総本店でお決まりの「船長スペシャル」❣️取締役兼総本店長が来月17で移動とか😢遊漁船宙のお客様のトッピング一品無料は継続してくれる予定。お世話になりました。🙇また、弟子屈に戻って来てくださいね。朝は外来種駆除❗️⚠️当船のご予約は、公式LINEより⬇️https://lin.ee/j8r5ncr遊漁船部門米小売部門⭐️
こんにちは。6月8日から12日まで四泊五日で訪れた北海道の道東地区で鳥さんを探す一人旅の総集編です。総集編といっても、かかった費用と初めて出会った鳥さんの写真を並べただけの空疎な内容です。まあこの先短い老人のやっていることなので、おおめに見てくださいm(__)mまずは費用です。羽田~釧路往復飛行機(鶴丸航空)、根室市内のホテルシングルルーム(食事なし)、釧路空港借りだし返却のレンタカーのセットになったパック旅行で、78,000円でした(^^
こんにちは。四泊五日の道東鳥見旅も、とうとう最終日になってしまいました(+_+)この日は根室市内の明治公園や春国岱で探鳥したあと釧路に向かい、レンタカーを返却、19時45発の羽田行きで帰るという単純な予定にしていました。ところが、前日、落石ネイチャークルーズで下船後、この日の予約状況を確かめると、「キャンセルがあったので1人なら乗れる」とのお返事でした。そこで予定を変更し、この日も落石ネイチャークルーズでエトピリカを探すこ
こんにちは。道北鳥見旅4日目です。前日までの3日間で4万歩も歩いてしまい、起きたら両足が痛かったです(^^ゞそしてこの日の朝はいつもの霧ではなく、雨が降っていました(+_+)この日は今回の旅で一番楽しみにしていた落石ネイチャークルーズを予約していた日なのですが、前日の知床同様に今日も中止かな…と思いながら、ホテルを出ました。とりあえず行ってみたかった納沙布岬をめざします。この辺りにも鳥さんがいるのでは?と思って
根室沖一番多かったのはケイマフリでした。それも非繁殖羽から繁殖羽といろいろな換羽期のが居ました。今回は繁殖羽(夏羽)胸元から腹部にかけてまだ白い冬羽が残っていますが、換羽終われば全身まっ黒で目の周囲の勾玉様白色部が目立ちます。そして真っ赤な足船が近づくと悠然としている個体も居れば、飛び出す個体も、、、助走してからの飛翔です。大揺れの船上でファインダーに収まるか収まらないかは運しだい!撮影は3月5日です。
この時期の根室沖ウミスズメ類ですが、、、ケイマフリが浮いています!この個体、すぐに飛び出し~非繁殖羽(冬羽)は喉から頸、体下面は白色です。嘴の上下基部に白色の斑や目の周囲の白色部がケイマフリの特徴です!おなかぽってりペンギンスタイルですね(^_-)-☆撮影は3月5日です。
2月中旬、突如思い立って北海道東部の根室と知床羅臼へ行ってきました。入念な計画とは程遠いものでしたから探鳥結果も推して知るべし。簡素な旅レポです。【2月12日:曇りときどき雪】中標津〜根室中標津空港に14時半到着しレンタカーを利用。途中小さな公園や道の駅に寄ったくらいで、すぐに暗くなってしまった。根室市内の旅館泊。移動中に見られた鳥はハシブトガラス、ノスリ、トビ、温根沼にオオハクチョウ。あとはツグミの声を1回だけ。【2月13日:曇りときどき雪、風強い】根室漁港〜春国岱〜羅臼
今回のメイン、落石クルーズで海鳥などを探します。落石港のエトピリ館に集合。参加者も揃い、天候も問題無いので出港です。お一人様8千円。クルーズと言っても漁船・・しかし船長の腕は確かです。あのKAZU1とは違う。トイレはありません。約2時間立ちっぱなし・・落ちたら3分で絶命するので、救命胴衣は遺体を探すための物です南無阿弥陀仏・南無阿弥陀仏・・ガイドさんが先頭で海鳥などを探します。出港して湾を出るとうねりが凄いです!怖い・・ツレは五島列島がルーツなので船は平気だそう
天売島での日帰り観光を終えて、最終便のフェリーで羽幌へ戻ります。フェリー「おろろん2」が天売港に入港して参りました。奥に見える島が、「焼尻島」です。天売港にはタグボートはいませんので、荒天時でも自力で接岸する必要があります。離島航路の船長は腕が良いのかもしれません。離島の生活を支える「おろろん2」。とても頼もしい存在です。右の建物がフェリーターミナル。左奥の建物は、左側がランチでお世話になった「海友丸」さん、右側側がレンタカーをお借りした「オロロンレンタル」さんです。「おろろん
隣町のイベントに30分ほど行ってきたこちら暴風雨の中結構な人の数美味しいコーヒーを飲んでパンやはちみつをお買い物大好きなケイマフリ(鳥)のウッドカービングを見つけた足がバネでできててめちゃ可愛いあと先日お亡くなりになったミヤマクワガタさんの木の栞もあったので買いました晴れててもう少し時間があればスタンプラリーとかやってみたかったな屋外のキッチンカーにはちょっとかわいそうなお天気でしたビヨヨヨーン
霧多布岬2珍しい鳥に会えました7/17展望台付近にはたくさん鳥がいましたその場では名前のわからない鳥もいて、帰って調べると初めて見た鳥が4種類もいましたコシジロウミツバメツバメがたくさん飛んでいましたが、私の知っているツバメの2倍ほどの大きさで、尾羽根の付け根部分が白いツバメです帰って調べるとコシジロウミツバメでした巣は岸壁にあるようで、留まっているところは見えませんたくさん飛んでいるのですが、すごいスピードで飛んでいるので、100回以上シャッターを切ってこれが精一杯でし
道東野鳥観察の旅最終日3日目のメインは落石クルーズ、漁船に乗ってユルリ島、コユルリ島まで行って珍しい海鳥を見てくる人気のガイドツアーだ。その名も「エトピリ館」で10時半までに受付を済まして各自救命胴衣を着けて漁船に乗り込むなんだかんだ言てって皆さんの一番の目的はエトピリカに会うことのようだけど、こればかりは運しだい。今回で9回目の参加になるというワシと同じ愛知県から参加のツワモノの人も同乗していていろいろ教えてくれた。まずはウトウ、船が揺れてなかなかファインダーに
早朝の干潟通いをしたいけれども、なにか、やる気が起きない。とりあえず♪暑中お見舞い申し上げます。止めましょうむりな鳥撮り命が危険コロナも第11波だそうです、7~9月がピークとか。
日曜日はコレへ行きました海鳥ツアーで夕方から船で海へ町民用で事前に予約して無料でした夕方出港は初めてです海鳥の中でも「ケイマフリ」を見たかった以前シーカヤックで見たのですが黒くてパンダのように目の周りが白く真っ赤な足の持ち主見たら幸せになれると言われてます今回はクルーズ用の大きな船でしたが近くに寄ってもさほど逃げず可愛い姿を見ることができましたでも双眼鏡を使うと酔うしiPhoneで撮影するのも難しかった夕日に照らされる岩壁が綺麗で
ヒッコリーウィンド|WildernessLodgeHickoryWind25周年至誠塾の知床クルーズを終え今、帰宅しました。ケイマフリ、ヒグマクマタカ←これは私は確認できませんでした。そして、塾長と塾生で波飛沫の特選トロチャーシューを😋私は、昨日弟子屈ラーメン白湯塩、総本店特製厚トロチャーシュー、味玉トッピングを食べたばかり、まぁ塾長いわく木幡君はメンクイだからなって感じです。ラーメン🍜食べながらの会話も楽しかったです。皆様、ありがとうございました。予約状況は変わってませ
フォトスマイル札幌写真部は、現在、北海道の天売島に遠征中でございます。天売島と言えば、「海鳥の楽園」として有名な離島となります。島のあちこちに鳥だらけでございます。ちなみに、天売島の代表選手は「オロロン鳥」です。詳しくは「北海道海鳥センター」のホームページをご参照下さい。www.seabird-center.jpちなみに天売島の位置はこちらとなります。※羽幌沿海フェリーのホームページより天売島とお隣の焼尻島へは、羽幌町からの羽幌沿海フェリーが唯一の交通手段となります。羽幌沿海
ホイールローダーで、土を運ぶ途中、蛹やら幼虫やら成虫まで土を運ぶ3.5トンのダンプ大型免許あるのでデカイ方が楽だけど、時間給だし無事だった蛹サラダキュウリ🥒フリーダムトゲないよ❣️普通に美味しい夏すずみ定番黒さんごトマトトーン要らずの大玉トマト🍅早いうちからなり初めて食べまくってるリトルジェムダブル赤ちゃんのほっぺのようなプチぷよ🍅濃密🍅フラガールその前に、今日は土木の仕事、ホイールローダーでダンプに土を積み運ぶ(カブトムシだいぶ殺めてしまいました。😰)、信
後ろ髪引かれながら霧多布湿原を後にし、車を東へ走らせます。お次は今回の遠征のハイライトの一つ、落石ネイチャークルーズです!!心配していた雨は大丈夫そうなのですが、まぁまぁの北東風が吹いています。それでも船は問題なく出るとのことで、10時半にエトピリ館で受付をし、出発を待ちます。この日は私たち夫婦を含め10名ほどの乗船でした。こんな感じの漁船に乗ります。※落石ネイチャークルーズのHPより拝借クルーズのルートはこんな感じ。この日は行きが向かい風ですが、Aコース
2016.6.25北海道根室市落石クルーズ
チドリ目ウミスズメ科ウミバト属学名Cepphuscarbo和名ケイマフリ英名SpectacledGuillemot********************************************************<ここから鳥の写真>『ケイマフリ(SpectacledGuillemot)』クルーズで最も見る機会の多いウミスズメが本種。英名のSpectacledは「眼鏡をかけた」の意味。ちょうど目の周りの白がそういう印象を与えるのでしょうね。とても可
ケイマフリ海鴿英名:SpectacledGuillemot学名:Cepphuscarboチドリ目ウミスズメ科ウミバト属生息地:繁殖地はオホーツ海を囲む海岸線や離島の断崖、朝鮮半島の日本海側の一部。日本では北海道の天売島、知床半島斜里町側、ユルリ島、モユルリ島、青森県の一部などで繁殖。全長:37cm鳴き声:ビッビッピッピッ、ピーッピーッ雌雄:雌雄同色絶滅危惧Ⅱ類(環境省レッドリスト2020)「野鳥図鑑」(日本文芸社)では、ケイマフリは漢字で海鴿(ウミ・ハト)と表記されて
今回の目玉の一つ、落石ネイチャークルーズに参加するため、根室市の落石漁港に向かいました。そこで、オダマキの花が出迎えてくれました。ここにも、西洋ミミナグサがありました。落石クルーズの基地、「エトピリ館」みんなでしっかり防寒して、船に乗り込みます出発前の記念撮影、さあ鳥果は?しゅぱ~つ!約2時間半のクルーズです。遠くに鳥の姿はありますが、船が揺れてなかなかはっきりと観察できません。しかも、やっぱり霧が濃い