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アートなお料理カラッと揚げた蕎麦とお出汁の中に蕎麦の実。覚えているのは、右がイワシの酢締め。デザートはモモ、アイスもなか、チーズケーキ。コーヒーといただきました。やっと名前を覚えたMさんのお誘い。知人が始めた和食の店で、土日のみ営業と聞き、貴重な機会なので行ってきました。完全予約制で8席ほど、1日ひと組限定。だいぶ先まで予約で埋まっているそう。⚫︎それぞれに資格のある仕事や忙しいお勤めのご夫妻が経営。1人で作るお料理は趣味とおっしゃるご主
5月16日までのど根性ひまわりの様子はこちら^^↓5月6日から16日までの例のど根性ヒマワリの様子。|シニアになった舞婆の日常のブログ恐怖!5月16日のど根性ヒマワリの画像になぜか違和感を感じていたら。。。。。|シニアになった舞婆の日常のブログ5月17日の2代目ど根性ヒマワリ↓5月18日の2代目ど根性ヒマワリ↓5月19日の2代目ど根性ヒマワリ↓5月20日の2代目ど根性ヒマワリ↓5月21日の2代目ど根性ヒマワリ↓
せっかく育てた花が様々な病害虫の被害を受け,栽培を断念された方,困っていらっしゃる方は多いのではないかと思います。10月4日と6日に,農薬を使用しない「耕種的防除方法」について紹介しましたが,10月8日から具体的な病害虫についてできるだけ農薬を使用しないで防除する方法を説明しています。今回はグンバイムシです。次回は,クロウリハムシの予定です。これまでに紹介した記事10月4日,10月6日農薬をできるだけ少なくして病害虫を防ぐマル秘テクニック
あれからアザミウマが激減したプランターのゴボウさんあれからは特に何もしてないのでたまたまかもしれませんけどこんな感じでプランターの上に堆肥袋を乗せて支柱で倒れないようにしてます葉も大きくなって生い茂ってきましたが一部、葉が白くかすれてる⋯グンバイムシと思われるのがいたのでそれに加害されたかとテープで捕殺したのでまた様子見です
スマホに貯まった画像を整理していてまた出合った時に・・・とっ思っていたら日の目を逃した半翅目達ですウンカの仲間です5mm程までの大きさで100種類ほどのなかの数種類がイネの害虫として名が知られていますがすべてが害虫と言うわけではありませんオヤジが出合った数種類ですが多種多様の姿のウンカ達です【ヒシウンカの一種】半翅目ヒシウンカ科【エゾナガウンカ?】半翅目ウンカ科エゾナガウンカ亜科【キボシマルウンカ】半翅目マルウンカ科【ミ
兄弟がミニヒマワリとミニトマトを栽培しはじめ、めが出で、葉がついたら今まで花壇のまわりにはいなかった蟻が増えました。。。。そして特にミニヒマワリ葉が枯れてきたぞ?とみたら数匹の虫。。。(検索グンバイムシ)昨日みんな学校いってるあいだ見つけられる限り何匹も捕獲しましたううーーー気持ちわるかったーーーーーさっそく、イロイロ注文📱夜中に届いていた!Amazonよ、有り難う!これでよりつかないでよやるときはとことんやっちゃうお母さん花壇のま
『たいていのことは大丈夫。』あれこれ浮かぶけど、考えるんじゃなくて、理屈じゃなくて、その奥の気持ちを感じていくと、やがて落ち着きます。しみじみと感情処理は生きるためのツールだなぁと思いま…ameblo.jp大事に見守ってきたひまわり。昨日帰宅時に窓から見ると、うっすらとつぼみが色づいてることに気がついて写真を撮りに庭へ。近づくと明らかに元気ない。何があった??つい先日まだ元気だった。よく見ると、葉っぱに傷がたくさんあるし変色も。気になるところを裏返すと、もこもこした虫が。ひえーー
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今日も散歩中に生物を見つけました。ヒメイワダレソウ(クマツヅラ科)地面を這うように、広がって咲いていました。ここからは、葉っぱの上にいた様々な生物を紹介します。コガタルリハムシ(ハムシ科)体長約5mm。シロコブゾウムシ(ゾウムシ科)ゴツゴツした体です。クズやハギなどの、マメ科植物の葉を食べます。グンバイムシ科の一種(未同定)体長約3mm。同じ、グンバイムシ科の
晩秋の山で、毒々しいまでに派手な、スルガテンナンショウの実は、どうしても目につく。撮影しようとしたら、黒いゴミが…手でどけようとすると、ゴミが,すすす、と、動いて私の手をよけた。えええ!!!早速、100均マクロレンズを装着して、撮影したら、グンバイムシだった!ステンドグラスの枠みたいな、きれいな模様。グンバイムシ科は、カメムシ目に属して、相撲の行司さんが持つ、軍配に形が似てる。食草
孫たちの大好物のスイカ、先週に採ったスイカを熱が下がった孫に、届けてもらうことにしました。ついでに、野菜も届けたいもらおうと、カボッキーを収穫することにしました。まだ2日前に採ったばかりですが、採り遅れが1個ありました。大きなものは1キロ以上、でも皮が固くなることもなく、今なら食べられそうですが、どう調理すれば良いやら?タネ取り用に残している1個も、これより大きくなっています。心配なのは、初収穫から1週間も経っていないのに、枯れた葉が目立ち始めました。蔓の先端は、隣りのサツマイモまで
職場に飾られていたヒマワリ。そのヒマワリを見ていたら、葉っぱに小さな何かがくっついていることに気づきました。もしかして、これって虫?メガネを外してよーく見ると....やっぱり小さな虫が二匹いるみたいです。(細かいモノはメガネを外したほうがちゃんと見えるのだ、近視の老眼)いつもバッグに入れているコンデジ(CANONSX620SH)とスマホのマクロモードで撮ってみましたが、虫が小さすぎてダメ。翌日、TG-5を持ち込んで撮ってみました。(逃げずにいてくれて良かった)それにして
この虫は何者!?ひまわりの葉に住んでいた虫グーグルカメラで調べてみたらグンバイ虫っぽいん〜いい子ではないらしいからさよならさせてとらった😅葉の裏にも卵みたいなのくっついてたから霧吹きで洗い落としたけどまたよじ登ってくるんじゃないのかな?
おはようございます。藪を覗くと黒い小さな点があちこちにあります。良く見ると小さなグンバイムシでした。カメムシの仲間で害虫扱いされています。日本では70種ほどいるそうですが、ツツジグンバイですかね?翅がレースのようで綺麗ですね。体長3mmほどの小ささですので肉眼では細部は見えません。オリンパスのTG-6は1cm位まで近づけば最大4倍相当が撮れるので気軽に高倍率マクロが楽しめます。
葉っぱにグンバイムシがたくさんいた!翅はレースのようで形も芸術性の高い虫さんその虫を狙ってか?イトカメムシとハエトリグモがいたこんな細いカメムシがいるんだ〜キミはあの可愛いクモさんずんぐりむっくりで〜短足で〜おめめパッチリのハエトリグモ科ネコハエトリで合ってるだろうか?『あなたダレ?』フツーに目が合うつぶらな瞳ちょこまかと動きも可愛いハエトリって好きな人が多いのわかるなぁ蜘蛛の印象が変わるというか🕷このハエトリはクモの巣を張らないし元々クモは小さな虫を
ベランダの菊芋放置で育つらしいので世話は水やりだけ痩せた土でも育つから肥料もやらなくていいんだけど葉が白っぽくなってたので(後にグンバイ虫のせいだと知る)流石に袋栽培では限界かなと発酵油粕をあげたら葉の際が枯れたでも元気そうなので放置今日流石に弱ってる葉は剪定しようとしたら虫の幼虫がびっしり成虫らしきモノもちらほら黒い点々いっぱい葉っぱごと駆除しまくった3/4は切った調べるとグンバイ虫というやつでアブラムシのように感染する心配はなく放置しても害はないらしいただ
ヒワヒバの紅葉が綺麗ですがいつも古葉を取り除いて青々とさせておきます2年連続軍配虫の駆除に失敗しましたが今年はオルトラン散布でサツキの葉が綺麗に残っています👍例年ですと10月半ばには紅葉しているはずですが!もみじは一向に紅葉してきません今年は綺麗な紅葉🍁は無理そう⤵︎10月は龍の髭をせっせと移植して増やそうと頑張ってました古い龍の髭がどうも元気無く見えますので増えてこない隙間は苔で楽しんでましたが若い龍の髭を植えてみました根付きがよいので来年は見栄え
こんばんは。今回は虫ネタです。苦手な方はご注意ください‼️昨夏に採った種を蒔いて発芽率悪いと思い全部蒔いたらほとんどが発芽してしまい苗をたくさん作ってしまったミニひまわり🌻まあこんな記事も参照して見てください↓『ミニひまわりがすごいことに!』種まきしたミニひまわり。なかなか発芽しないので同じように第2弾として蒔いたり余った種をネモフィラが終わったプランターにばら撒いたことを記事にしましたが『まさか…ameblo.jp6月28日現在。↓めっちゃ密状態💦発芽にも個体差がありま
5/1浅羽ビオトープの続きです。川の真ん中の「島」が安定して存在するので、シギチドリが来やすいのでしょうね。今回はイカルチドリでした。ヒシバッタ私のブログではお馴染みのアワダチソウグンバイ。全長が3mmほどなのでなかなかはっきりと写すことは難しいです。グンバイムシの名の由来は勿論、形が軍配の形だからです。象の耳と鼻みたいに見えるほうが頭部です。横から見ると、底面側が黒っぽい。スケールを当ててみるとやはり3mm蜘蛛のご紹介。ハシリグモの仲間でしょうか。私の美的センスではそんなに醜
今日は朝のうちの雨が上がったら、とても爽やかな陽気になったそんな晴れやかな気持ちがぶっ飛ぶ光景を目の当たりした大事にしている姫りんご、アルプス乙女の葉がひどい状態に・・・全体に白く色が抜けて煤けたようになってしまった。秋口から展開した新芽も色あせ始めている・・・ひっくり返して、葉の裏を見てみると、茶色く変色している箇所がたくさん。ど、どうして~ん葉の裏を観察してみると、何やら怪しい影が・・・変な形の虫らしきものがたくさん引
菜園の片付け昼から引っこ抜いたシソやトマト、草などの片付け。雨が降って来たが大した事はない。先の方で燃やそうと思うのだが天気が悪い・・・。マルチも剥いで片付け完了。トウガラシ類の収穫カミさんはトウガラシ味噌はもう作ったらしい。今度はトウガラシ醤油を作るというので激辛韓国トウガラシをちぎった。ハラペーニョとハバネロも。挿し木したツツジのその後先日見た時グンバイムシで白くなっていた。オルトランを振りかけておいたらマルバサツキなどは緑に回復している。ヤマ
←盆栽ぽちボタンですこんにちはー♪雨が続いて暑さもひと段落。盆栽ももうひと成長する時期ですね!(^^)!今日はあんまりブログに載せてない素材の類根伏せで増やしたヤマヤロウ(ナツハゼ)それらしくなってきましたね足元は御覧の通りごついです。楽しみですねーヤマヤロウの動画です♪カタバミを引っこ抜くと太根が出てきますよねー。最近カタバミ取るの楽しくなってきましたw何かが枯れてw空いた所が差し床と化している鉢です(・_・;)雑草を取ります雑草の方が多いですねw
ミニヒマワリが咲きました。100円ショップダイソーで買った種2袋分を5月半ばに蒔きました。2輪咲きました。花が咲くと嬉しいですね!気持ちが上向きになります。うちのヒマワリにはすぐにグンバイムシが付きます。(写真中央のやや右下)グンバイムシが付くと葉が黄色になって、やがて枯れてしまいます。獣には効かなかったけど、せっかく作ったのでグンバイムシ予防に使うことにします。
5/17高麗川大橋の河川敷。カラスが近くにいました。ハシブトだかハシボソだかは、うーむよく分かりませんでした。雲が面白かったので何枚か撮りました。浅羽ビオトープ。ムシトリナデシコ。モンシロチョウとムシトリナデシコ。オオバコヤブヘビイチゴの花と実。セグロセキレイの幼鳥。オヤブジラミの花と実。ギシギシナミテントウの交尾グンバイムシ、種類までは特定できませんでした。グンバイムシはこれでもカメムシの仲間です。これまた、不思議な虫。うーむ、何でしょねぇ。ナミテントウの幼虫同士
日当たりが悪い場所なのに何とか育ってます。菊芋は毎年あまり日光が当たらないこの場所です。他の野菜と一緒にしたら大変なことになるのでいつも孤独に耐えてもらってます。葉っぱは綺麗だ。まだアノ虫はいないみたい。あ、よ〜く見たらいました!これ、アワダチソウグンバイと言うらしい。今の所、菊芋の葉以外では見たことがない。いるからといって、菊芋には支障がないけれど綺麗じゃないし、花付きが悪くなる。それにしても変わった形をしてます。ピントがうまく合わせられなくて残念。
今日は彼岸の入りなので百日草や小菊をお供えしようと思います今年の百日草は時期を外して遅蒔きにしたのでウリハムシモドキの幼虫の被害を免れました昨年は保々全滅に近かったところが毎年お供えしている宿根アスターや友禅菊が真夏に次々と茶色くなってしまいました↑は庭で咲いている宿根アスター枯れた原因はグンバイムシの大量発生でした気持ち悪いので敢えて載せませんので関心のある方は検索して見て下さい園芸は病害虫とは縁が切れないものですネ時期を知らせるかのよ
見たことない虫がいました。ゴツゴツっぽい感じです。横顔はカメムシ系です。グンバイムシかな?軍配虫と書くみたい。今年も相撲関係は何かと話題でした。今日は二十四節気の霜降。昨晩、掛布団を薄いものから厚いものに替えました。〈追記2018.10.24〉画像の虫は、グンバイムシではなくアオバハゴロモ科のキノカワハゴロモと判明しました。metalheartさんから教えていただきました。
葉っぱがご病気のスモークツリーお庭屋さんにメール相談したら、お返事が来ました。「いろんな病気を併発してますねグンバイムシかハダニか下の写真は黒点病か褐班病かってとこでしょうか。葉裏に小さな虫がいたりしませんか?虫眼鏡などあると見やすいです園芸種で弱いので虫を刷毛などで捕ってあげる必要がありますあとは縦穴を根の周りに3箇所くらい棒などであけて下さいあとは風通しが良いように周りの草も低くしてください。根付くまではいろいろ様子を見てあげるようかもしれませんf^_^;ちょっとやっ
学校でプールの授業が始まって朝、日焼け止めを塗る時間と帽子にinしやすいような髪型を作るのに時間がかかるようになり朝の忙しさが半端ない子供たちが出る直前に水筒の用意するけどお茶を作り忘れててメチャ薄~い麦茶を持たせるハハグンバイムシ、毎朝3匹は網戸についてる孵化サイクルがまだ終わらないのかな?見つけたら、殺虫剤してるけどジェットの風で飛んでっちゃう多肉にも殺虫剤かけてるから粉とれて点々になってる今朝、さらっと水やりしつつのタニパトヤマトの薔