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大ちゃん主催『跳ね馬コンペ』に参加させて頂いております。グンゼ産業さんの250GTOを作ってます。前回1回目のサフを吹きましたが、元々あった給油口跡が綺麗に埋まらなかったので再びラッカーパテを持っておきました。パテも乾いたのでサンディング後仕上げのサフを。今度は綺麗に埋まってくれましたが、また浮き出て来るケースがありますので上塗り→クリアー→研ぎ出しが終わるまで油断出来ません。リアダクト周りも綺麗になりました。この時点では....使い古したスポンジヤスリでサフのザラ付きを慣らしたら、中性
大ちゃん主催『跳ね馬コンペ』に参加させて頂いております。グンゼ産業さんの250GTOを作ってます。前回終わりに施したラッカーパテをサンディングしました。一見良さそうな感じですが、この手の修正は1回では決まらない事が多いので、今回も...多分...中性洗剤で綺麗に洗ってからサフを吹いてみました。今日はホント久しぶりに雨も降らず、先程から薄日が差してます。心配していたDリッドとボンネットは綺麗に仕上がったと思います。が、しかし....元々の給油口を埋めた箇所が無残な姿ですね。。。リアのダ
こんにちは🎵下書きを書いてる今日は(2026/09/05)ブラックバード🐦⬛でつブログを仕上げてたら、いつのまにか焦げくさい…どこから流れてくるのか分からない…謎です…頭から離れないCMソングはある?▼本日限定!ブログスタンプ………特別ないですかね。モデルガン、ガスガン、エアガン関連コレクション…その3LARGrizzly…GrizzlyWinMagMARKⅠグリズリー•ウィンマグマークⅠ.45ウインチェスターマグナムコレはエアガンで、おそらくグ
日本製の布地を海外で縫製をすると●●製となり海外の布地を日本で縫製すると日本製になるそうだ。日本製だから、全て日本製では、ない。金額が、1万円位、いやもっと安くても前は、布地も縫製も日本製だった。日本なのに日本製のものが、段々、買えなくなってきた。グンゼ産業が、赤字決算なのに被災地へ何億も寄付をした。工場の閉鎖が、4店舗位決まっている中で。日本人の企業が、衰退していくのが、本当に悲しい。前に皮膚科の医師が、染料や化学薬品の事を考えると日本製が、安心。と聞いた事が、ある
大ちゃん主催『跳ね馬コンペ』に参加させて頂いております。グンゼ産業さんの250GTOを作ってます。秋の長雨...これに加えて迷走台風の影響を受けて、ホントに良く降りますねぇ...今日の14:00過ぎになって少しだけお天道様を拝む事が出来ましたが、また明日からしばらくの間は雨模様のとの事です。。。と、言う事で今日もポルシェ917の塗装は出来そうにありませんので、跳ね馬コンペの250を進めました。前回の続きでボンネット前にある3つの残り2つを開口し、裏側からプラ板を押し当てインテークの形状を
今月号のモデルカーズが懐かしくて思わず手に取ってしまいました。ワタスの様なプラモキッズには懐かしい、大変お世話になったグンゼ産業の特集です。中身はゼヒ買って見て下さいね♬て事で、今回はグンゼ産業に御世話になった頃のプラモ雑誌から。ウチに有ったモデルアート1978年2月・7月号から(今回は主に7月号から抜粋です)特集はシルエットフォーミュラですね。ミリタリー系も沢山ですが、今回はオミット。モデルアート誌のグンゼ産業の広告です。右下のプラ用カラーは今号のモデルカーズでも紹
大ちゃん主催『跳ね馬コンペ』に参加させて頂いております。グンゼ産業さんの250GTOを作ってます。今日は朝から娘とホムセン巡り。何でも部屋に壁掛けハンガーが欲しいと。。。既製品では気に入った物が無い(あっても高い)ため、私がDIYする事に。木材(端材)とフックを900円程で購入し製作。娘いわく「おーっ!良いじゃん!」気に入ってくれた様で何よりです。お見せする程の物では無いため、画像は割愛しますwと、言う訳で私の模活時間は16:00〜1時間程でしたので今日も少しだけ。。。前回時間切れで手を
バルジ大作戦、4回目キングタイガー、置いといてSdkfz250/1ノイ油彩の黒と茶でスミ入れ。油彩でフィルタリング。キャタピラをタミヤアクリルのダークアイアンで筆塗り。「光と影迷彩」の点、大きめに修正。ライトコード、忘れてた照準器も金属線で追加。ワイヤーロープを水性ホビーカラーの黒鉄色で筆塗り。こうやって紙を挟むと塗りやすいホイルも油彩でスミ入れ。油彩でスポンジチッピング。濃い目にしてクドいなと思ったらウェザリングカラーの溶剤で修正
大ちゃん主催『跳ね馬コンペ』に参加させて頂いております。グンゼ産業さんの250GTOを作ってます。ジャンクヤードから発掘したシャーシ、バルクヘッド、エンジンルーム隔壁のパーツ処理を行ない接着。やはりパーツの合いはイマイチでしたので、補強を兼ねたプラ板を裏打ちしておきました。そしてボディワーク。とりあえずフロントフェンダー後方にある3本のダクトの内、1番前のダクトを埋めます。キットにはこの部分を埋める為のパーツが用意されていますので...タミヤセメントをベッタリ付けて接着しました。反対側も
バルジ大作戦、3回目。グンゼ産業Sdkfz250/1NEUちょっと暗いんでさらにタミヤアクリルダークイエローを筆塗り。水で濡らして綿棒やカッターナイフでチッピング。デカール、ついてるのはSS省略。なかなか大変ですねなのでタミヤのタイガー中期型などのデカールを使用。こちらは、タミヤのSdkfz251/1D型のを。水性プレミアムトップコートでデカールを保護。ここでタミヤキングタイガー迷彩へ。参考書はこちらモデルグラフィックス2006年10月号こ
バルジ大作戦、ジオラマ製作の2回目です。グンゼ産業のSdkfz250/1NEUをメルカリでゲット以前、グンゼ産業の250の初期型で大失敗したんで心配でそしてタミヤのキングタイガーバルジ大作戦仕様。四半世紀前に出戻りすぐに作って以来ホンマ、素晴らしあっという間。右の二体は四半世紀前のフィギュア、リペイントはやめて左端のジャンクにあった戦車兵をリペイントして機銃手にします。手榴弾除け?かな接着。そしてNEU(ノイ)すでにスキマが履帯をあれ、
もう広告がウザ過ぎて💢😠💢ブログINが面倒になってるメグっちです💣️なので🖐️皆さんのブログにお邪魔する機会が減ってます💦だってね☝️記事を読み始めて下にスクロールしてると突然広告に切り替わって何度も❌しても再度再生してくるし🔥アメーバってクズ過ぎますね・・・TikTokなんてやらねーしwwさて🖐️数日間に渡ってボチボチ組んでましたwメタルパーツが一番面倒ですね(^_^ゞパーティングラインを処理して、パーツの合いを調整して、軽くワイヤーブラシでゴシゴシ。ハイテック
カーモデルしながらE−100を触ってるめぐっちです(≧▽≦)🖐️カーモデルは真面目にしんどい💦最近と言うか🖐️戦車を作ると謎の法則でドイツ戦車ばかり増産してしまうww結局は、作りたい対象がドイツ戦車wwIV号戦車は軍馬的な存在。各戦線で大暴れ(^o^)/パンターは🖐️T−34の対抗馬。パンターの75mm砲弾の貫通力は侮れない。極めつけがティーガーシリーズ😊もう言う事がありません(^_^ゞティーガー祭りでティーガーを複数個生産したので、たまにはパンターも良いかもぉ~なん
金色は難しいのぅ(-ω_-;)…(模型用塗料使わないからだよ)さてこの934ヴェイラントカラーの白い個体しか見たことないな大仰な二段重ねのウイングとスクエアなリアフェンダーはGr-4と言うよりGr-5つまり934より935に近いデカールがなかったので勝手に金色に塗ったがあったとしても"ウサギのマークの大正製薬"みたいなヴェイラントカラーにはしなかったと思う(-ω_-;)リアウイングにステー(と言うかワイヤー?)が付く当時はあまり好きではなかったが完成させると
何とか形にはなった(-ω_-;)もうさ途中で捨てたろうかな…と思った位途中でモチベが下がってしまいアチコチ小汚ないと言うかスッキリしませんが(-ω_-;)かなり塗装が厚塗りでディテールが埋まったりしてだからエンブレムも塗装してないんだけど何で厚塗りしたかって言うと百円均一のラッカースプレーで塗ったですよ(*´・ω・)当然プラにシワが出来ますわな不思議な事にこのサンダーバードも白いランナーにはシワが出来ずボディの青い部分だけ侵されてシワシワのパーに(-ω_-;)
サンダーバードの63年式1/32を作っているワケなんだけども…何でこんなに厚塗りを?てな具合に厚塗り祭りなんですが…(イヤな祭りだなぁ)もうさモールドから見切り線まで消えちゃっててまぁそれには深くて暗い川があるワケです(-ω_-;)振り返るなRo~Roなワケですそれは追々説明するとして…ヨタハチと比べると同じ縮尺と思えないほどデカイ笑っちゃうほどデカイそらこんな国と戦争やったら負けるわなぁ…ほなまた♪
先のKR200と同梱で同時製作していたイセッタ300も完成しました。こちらもAIで背景を作っています。戦後のバブルカーの一つで当時のBMWの製品です。センターエンジン後輪駆動の3輪車。特徴的な前面ドア。実車はハンドルからハンドルシャフトが伸びていのですが、このキットは完全にオミットされています。今回はドアの開閉可能を優先してそのまま。まぁその機能と付けると大変面倒なので・・当然ながらメイキングビデオも作っていますので、よろしければどーぞ。
お早う御座います海山鉄です。今日は定休日少しだけお寝坊現在の室温&湿度19℃68%Rhぐらいですかね不快指数表を見ると快適です!雨ですので花粉の影響はないですが(っと思う)部屋の埃でクシャミしない様にしないといけませんね~んが!今日も健やかに!はい。今朝の喫茶茶房海山鉄のモーニング完全無欠の手抜きVerです💦卵は目玉焼きだしウィンナーは焦がすしまぁ、まあまあ。こんなもんですよ、某の料理の腕は(´∀`)💦昨日、大須で模型の資材、用品の購入バイク模型の必需
現在完成されたエアソフトガンに対し過渡期の発展途上なエアソフトガンを特集する企画タイムワープ今回はプラモデル用塗料Mrカラーで有名だったメーカーが参入したモデルグンゼ産業コルトコマンダーカスタムですグンゼ産業は1931年創業の繊維メーカーでいわゆるパンツのグンゼですねその一部門にホビークラフト部というのがあっておもに模型の塗料や模型を販売していたそうですそこが1980年代後半のエアガンブームに乗って参入したそうです最初のモデルは2500円のコマン
しばらく前に入手してたウチのマッハもう手が回らなくなってきたので出品してたら落札頂いたのでとうとう売却…1/12ですが…( ̄。 ̄)ボソ...もう作り切れないっすある意味終活?しっかり梱包して営業時間終了ギリギリに持ち込み落札いただいたその日に発送できました
エッシー/グンゼ1/72M113A1装甲兵員輸送車です。“M113A1ArmoredPersonnelCarrier”組み立ての続きです。今回は、戦闘室天蓋の工作です。天蓋のパーツに、大型ハッチ、キューポラ、機銃などなど。組んだところ。キューポラのハッチは開状態にしました。適度なモールドで、雰囲気の良い造形です。機銃(12.7mm重機関銃M2)の造形の良さは、当時のミニスケの中では際立っていました。
今日も晴天の空に覆われた大沼湖畔の森です。風もなく爽やかな空気に乗って、森の奥からアオバトのもの悲しい鳴き声が聞こえて来ます。シラカバの枝には久しぶりに訪れたカケスの姿も見えました。湖畔を走る貨物列車の音も風に乗って漂って来るな~。今日もいい朝を迎えられそうです👍。時刻は午前6時。外の気温は昨日と同じく13℃。対して室内は23℃もあります。これではストーブの出番はまだ先ですね。このまま季節が冬へと進むと、朝陽の昇る位置はもっと画面右へと移動します。こちらはまだまだ秋ですよ~🍂。今日
エッシー/グンゼ1/72M113A1装甲兵員輸送車です。“M113A1ArmoredPersonnelCarrier”組み立ての続きです。今回は、車体上部の工作です。先ずは、なんちゃってインテリアから。このキットは、ほぼタミヤの縮小コピーで、エンジンは再現されていませんが、戦闘室内は、タミヤのを参考に、何となく再現されています。組んだところ。恐らく、ランナーの面積の許す範囲内でパーツ化されていると思いますが、
エッシー/グンゼ1/72M113A1装甲兵員輸送車です。“M113A1ArmoredPersonnelCarrier”組み立ての続きです。今回は、キャタピラを装着していきます。ミニスケールでは、このESCIのシリーズが、初のインジェクションによる簡易連結キャタピラでした。同社現用シリーズでは、ランナーに組み込まれていますが、一部の既存のキットには、追加ランナーとして同梱されていました。組んだところ。簡易連結のキャ
エッシー/グンゼ1/72M113A1装甲兵員輸送車です。“M113A1ArmoredPersonnelCarrier”気軽に組めそう、と云う事で、大好きな車輛の一つ、M113を組んでみたいと思います。先ずは足回りから。車体下部のパーツは、1パーツでできており、コレに転輪類を取り付けていきます。因みに、後で塗り難そうなところは、予め、フラットブラックで塗り潰しています。組んだところ。起動輪、誘導輪はダブル、下部転輪
先週だったけど…(笑)モデグラヽ('ワ'*)ノ特集はGSIクレオス♪水性ホビーカラーはだいぶ進化してるもよう♪タミヤアクリルはよく使ってたのになぜか水性ホビーカラーはあんまり使ってなくて…今回の記事にもあったけどマスキングでゲロゲロになった思い出があって…(笑)(笑)コレですね(笑)その時ラッカーの黄色がなくて(笑)(笑)手元にあった水性カラーで塗り分けてマスキングテープ剥がしたらゲロゲロになってた…( ̄▽ ̄;)(笑)(笑)(笑)ちゃんと密着してなかったようでハミ出しもあり
タミヤの古い方のⅡ号戦車です♪(●^▽^●)ノサフ→カリカリ梅色→オフホワイト✕2→ダークアースっぽい色を重ね塗り更に今度はいつものダークイエローっぽい色をペタジーニ♪やっぱこの時期は溶剤/リターダーで割らないとケイン(濃すぎ)で塗りづらい…(相変わらずのグンゼ産業ツマミ付きボトルw)したらいつものダークイエローっぽいのを1度塗り色の順番は良く分かんないけどこうしてますしたら消しきれない色ムラ/筆ムラを消えない程度にボカしつつ更に色味を出すべくアクリルガッシュ絵の具を用意
タミヤの古い方のⅡ号戦車です(●^▽^●)ノカリカリ梅色からオフホワイト的な色にチェンジ重ね塗り2回目v(*´ω`*)vラッカー溶剤/リターダーを多めに入れ、筆でサラサラとペタジーニ筆運びは傾斜が付いてるトコは上から下へ(塗りにくければ下から上へ)平坦なトコは軽くまぶす感じで色ムラ/筆ムラを残しつつ重ね塗りで、古いキットだから今の目で見るとアチコチテキト〜…いやっ!おおらかな作り㌨です説明書には詳細な塗装指示は無いかんねで、箱絵や何やらを見ると、機関銃は分
完成ったって大した事してないんですが細かい修正だったのですぐに終了…確か同時期か少し遅れてタミヤからも(段付きですが)ジュリア系がリリースされて喜んだ記憶がありますけどもどちらもちょっと実車の印象と違うタミヤはAピラーが太すぎ、グンゼのは反対に細すぎでもグンゼのキットは都合4台も作りました(2000GTAm2台、1300AJunior2台)手元に残っているのはコレだけですが”改造した”と威張って言うのは車体の幅が狭すぎて(薄すぎて)下方向に2㍉ほど延長
ポルシェ959ラリーポルシェ959は、1986年から発売された四輪駆動車。当時のポルシェのすべての技術を結集して作られた、傑作マシンでした。1986年、過酷で知られるパリダカール・ラリーに出走し、1位、2位のワンツーフィニッシュでゴールを飾り、サポート車という役割で出走していた3号車までもが6位に入賞してしまうという快挙を達成!名実ともに大きな反響を買い、市販車が限定生産された車でした。公称最高速度の300km/hをなんら問題なく達成し、しかも後部に座席まである4人乗り!当時、日本