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★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~2010年8月28日~9月4日かおりん家のちょっぴり遅い夏休み。7泊8日でオーストリアへ行きました(その1)グラーツ1日
★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~2010年8月28日~9月4日かおりん家のちょっぴり遅い夏休み。7泊8日でオーストリアへ行きましたオーストリ
グラーツの街にあった地域の衣装屋さん?的なお店で、こういう服装で歌うのもいいなあと。結局は眺めてただけだけど。笑そんなこんなで、再びグラーツからウィーンへ移動したのでした。世界の車窓からじゃないけど、電車から見える景色が綺麗なんですよね。ウィーン国立歌劇場の威厳は、建物から感じるというか、なんというか。たわいもない、わたくしのYouTubeをお暇な時にでも覗いてみて下さいね♪チャンネル登録も宜しくお願い致します!
2017年の🇦🇹一人旅の記録です。1日目Grazグラーツウィーンから列車でやって来ました。『オーストリア一人旅(2)グラーツ日帰り観光前編』2017年の🇦🇹一人旅の記録です。1日目の朝今日はグラーツ日帰り観光をします。WienMeidling(ウィーン・マイドリング駅)GrazHauptbah…ameblo.jpシュタイヤマルク州の州都です。旧市街とエッゲンベルク城が世界遺産に登録されています。この日はずっと曇りでしたので灰色の写真が続きます…。(;∀;)お昼ごはん
オーストリアのグラーツ。オーストリアの第2の都市と言われるけど、とても小さな街で、どこかほっとします。この市電の通る道は、電車とぶつかりそうな近さで走っていますしね♪笑写真で撮ると伝わりにくいのですが、肉眼で見るとめちゃくちゃ綺麗でした!ヨーロッパも高騰で、円安とダブルパンチ。日本もどんどん物価高で、厳しい経済状況だから、考え方も卑屈になってきている気がしてしまう。異文化だから摩擦を生む部分はあるのだけど、異文化の持つまた違う見方から生まれる良さや美しさも
チェコのプラハから電車でオーストリアは、グラーツへ♪プラハからウィーンまでで4時間以上なのに、ウィーンからグラーツがこれまた2時間半!笑大変な移動ですが、再びグラーツに行きたかった。着いた日の夜は、グラーツ歌劇場でヴェルディ作曲の「リゴレット」を見る為に、それまで散策。ミラノはさほどでしたが、やっぱり、オーストリアのクリスマスシーズンのクリスマスマーケットや街並みのイルミネーションが綺麗です。グラーツで見つけたピアノ会社かな?ピアノ工房かな?やっぱりヨーロッパで
2017年の🇦🇹一人旅の記録です。1日目の朝今日はグラーツ日帰り観光をします。WienMeidling(ウィーン・マイドリング駅)GrazHauptbahnhof行きのRailjet(特急)で約2時間半。乗客は少なくて静かで快適でした。途中、パスポートチェックがありました。ボーッとしていたら強そうな警官に声をかけられけっこうビビりました。(^^;)セメリンク鉄道の石積みアーチ橋。〈セメリンク鉄道について〉セメリンクはウィーンから南へ、アドリア海へいたるルート上に
スノーマンしょっぴこと渡辺翔太くんオーストリアウィーンにホテルザッハのザッハトルテチョコケーキは定番ですかね同じ頃お友達の息子さんもウィーンから車で一時間くらいのとこのグラーツへ留学へ男の子たちで車借りてなんとクロアチアの海へ遊びに行ったらしい遺跡巡りや観光やらいい学生生活の想い出になりますね
何がと言えば、、、写真、まあ自分アルバム制作の一環ってことだけどで、見つかる写真は大体が仕事がらみとか、まあ現役時代のもの下の写真は2011年春頃、最後の会社への最初の出張的な、というか研修だったのだ。人生って本当に長いようで短い、特にほぼほぼ元気に動ける時期って、思っている以上に短いものだ。もちろん、あれこれできないことを論う気はないけど、やっぱりできなくなることが一つ二つと出てくること、ある意味諦める、正しく諦めるってことを今は学んでいる気がする。この出張時に週末一泊2日でウ
これはニュース解説ではありません、、というかそんなことできないんですが、、。オーストリアに住んでいて感じたことを書こうかな、、と思っています。10日の夜、今学期最後のピアノレッスンを終えて帰宅してパソコンを開けると、この日の朝、ウィーンから南に150キロほどのグラーツという町の高校で、卒業生が銃を持って母校の教室で乱射して死傷者が出た。という衝撃的なニュースが出ていました。グラーツはシュタイヤーマルク州の州都で、シュタイヤーマルク州と言えば、オーストリアの中で、私調べですが、、
写真は事件現場のグラーツの連邦上級実科学校/youtubeより事件現場のストリートビューB/Bundes-OberstufenrealgymnasiumDreierschützengasse,Graz,Steiermark,Austriahttps://maps.app.goo.gl/oG89Haqr2rKNUXJ86映像:TBS6/11:オーストリアの学校で銃乱射事件容疑者含む11人死亡いじめが動機か(0:44)https://youtu.be/ygsVl
夕刻に届きし報は同僚ら浮かびこさせて肌寒き空昨夜の話、ニュースで流れてきた街の名を聞いてびっくり世界は何か少しずつというか大きく変わってきていることを、ここでも感じざるを得ない。穏やかというだけではない、さまざまな課題はどの街にも国にもあるのだろうけれど、それでも大きな事件も起こることない心地よい街という感覚があったのだ。世界は良くも悪くもつながっていて、連動していく、そんなことを思った。写真は今朝のご飯、私の分だけスクランブル、目玉焼き、食べたくない、だけど夫は目玉焼き
グラーツ旅行記最後です!!最後は今回の旅行でお世話になったグラーツカードとグラーツの名物についてまずはGrazCardグラーツカードこれはグラーツの公共交通機関乗り放題&指定のミュージアムなどの入場が無料になるカードで24,48,72時間と選べます私達は3日間の滞在だったので72時間のカードを購入市内⇔空港間も使えるので事前に購入しておけばすぐ空港から使えるので便利ですシュロスベルク(城山)でのケーブルカーやリフト(エレベーター)にも使えます!またグラーツ旅行
いろいろ写真をあさっていたらなつかしい昔の写真が出てきました。よかったら一緒にみてください♪これは西アフリカNigerニジェールという国のニジェール川です。ニジェール川沿いはやはり商売の地域としてにぎわっていたそうです。わかりにくいけど、川の真ん中の陸地の、左端のゴマ粒みたいなやつが、ムートンの群れです。ムートン使いがここに、水を飲ませにやってきたんですね。1998年2月に入国したのですが、その入国したばかりの時に、町を案内してもらいました
グラーツ旅行記続きです!ライン修道院からグラーツへ戻って少し遅めのランチを取り最後に向かったのはLandeszeughaus武器博物館ここも絶対きたい!と思ってた博物館初日に行った州庁舎のすぐ隣にあります入口が少し分かりにくいかもしれません中はすぐツーリストインフォメーションになってるので、一見ただの観光案内所に見えるけど、ちゃんと博物館はこの中にありますレジで確認すると上着やバッグは全く持ち込み不可で携帯はOKとの事入口入ってすぐの所にコインロッ
グラーツはウィーンから南西150㎞に位置しています。グラーツ盆地で東、北、西側には400m位の山に囲まれています。街にはムール川(ドナウ川の支流の支流)が流れています。起源は古代ローマ時代、街の語源はスラブ語で「砦」を意味する「グランツ」からきています。13世紀に都市権を得て中世後期にはハプスブルグ家の支配下に置かれました。フェルナンド2世など歴代皇帝がここで生まれています。19世紀以降交通インフラの発展と共に工業化が発展しました。オーストリア第2の都市です。旧市街はムール川東岸でユ
グラーツ旅行記続きです!最終日は夜のフライトまで時間がたっぷりこの日は少しグラーツを離れたReinラインという町にあるライン修道院を訪問正確には行政上はGratwein-Strassengelという町に属してますがここでは簡単にReinの町としますこのライン修道院は約900年の歴史があり、現存する世界最古のシトー会修道院です!!この修道院にも美しい図書館があると知り、今回のグラーツ旅行に組み込むことに一昨年訪れた、リンツ近郊のSt.Florian・聖フローリアン修道院の図書館があ
グラーツ旅行続きです!今回の旅のハイライトであったエッゲンベルク城を堪能した日の夜もう一つときめくことを計画それはオペラ座でオペラを見ること私、オペラ座で見るのは初めて!!旅行の3日前、お友達と最終プランを立てていた時そういえば、グラーツってオペラ座あるねって話になり、なんかいい演目あったら見に行っちゃう?!とその場で調べたらブリテンのAMidsummerNight'sDream夏の夜の夢がプログラムに!!ブリテン好き~~~キャロルの祭典
グラーツ旅行記続きです!グラーツ2日目は今回の旅のハイライトSchlossEggenbergエッゲンベルク城です!!一昨年一時帰国の際に大阪城のお堀で乗った御座船そのモデルとなった絵を見たくての今回の訪問朝食を食べて早速レッツゴ~行き方はとっても簡単グラーツ中央駅から1番のトラムで約7分SchlossEggenbergで下車降りて3分くらい歩くと到着です!!こちらがお城入口門のところでチケットを見せて~お城の敷地内に入りますお城ま
グラーツ旅行記続きです!中央広場近辺の観光地を周った後はそこから少し離れたSchlossbergシュロスベルクを目指しますSchlossは城、Bergは山なので日本語にすると城山鹿児島にも城山あるのでね同じ名前に嬉しくなる私ですちなみにこの城山、千年以上前にここの岩場に小さなお城が建てられ小さな城(砦)を意味するスラブ語Gradicグラディックがこの町の語源になったとされてますグラーツはお隣の国、スロベニアととても距離が
もう土曜日!今週は火水木と2泊3日でオーストリアのGrazグラーツへプチ旅行に行ってきました~✈️もう最近遊び呆けてるな、私火曜は朝一の便でグラーツへ飛び、木曜は夜の便で帰ってきたのでほぼ丸々3日、グラーツを楽しんできましたコス島旅行記まだ途中ですが、グラーツ旅行記を先に書こうと思います!今回、なぜグラーツに行ったのかというとSchlossEggenbergエッゲンベルク城というお城に行きたかったから!!✨🏰このお城、なんと豊臣期大
HerzlichenDankfürIhrenBesuchaufmeinemBlog.=)(当ブログへのご訪問、ありがとうございます(^-^))我が家で楽しむウィーンのカフェ、再びです。前回は、Sachertorte(ザッハートルテ)と自分で淹れたMelange(メランジェ)でウィーンのカフェを再現して楽しみましたが、今回は、こちら…一番好きなウィーン菓子Kardinalschnitten(カーディナルシュニッテン)とMelange(メランジェ)です。ウィ
月曜の夕方は、グラーツのシュロスベルクの丘にケーブルカーに乗って登っていくと、ちょっとずつ街が広がっていく感じが気持ちいい。頂上に着いて、鐘楼エリアと時計台エリアを散策して、高台から見下ろしたグラーツ旧市街のオレンジ色の屋根は、夕陽が反射して綺麗だった。そして、メインイベントは、ここから。下山が本番てす。それは、屋内スライダーで一気に滑り降りるという大胆な手段。チューブ状の滑り台の中を、右に左に、時に「これ垂直じゃない?」って角度で40秒。乗る前は正直「まあ、ちょっと滑るだけでしょ
月曜のグラーツ、まず向かったのはエッゲンベルグ城。残念ながらお城の中には入れなかったけど、広くてきれいな庭園を歩くだけで、かなり癒された。パンフレットと同じ構図で写真を撮ってみたら、なんか自分のほうがいい感じに撮れてたかも。そのあとは、世界遺産の旧市街をぶらぶら。月曜だから休みの建物が多かったけど、観光客が少なくて静かだった分、街の雰囲気をじっくり味わえた。中でも印象的だったのは、王宮跡にある支柱のない二重らせん階段。上から見下ろすと、交差してる部分がよく見えてほんとに美しかっ
先日、午後から二子玉川にあるオーキッドミュージックサロンで北九州からピアニストのちえみんがコンサートで弾くというので、行ってきました♪ピアニストの理沙さん主催で、ピアニストのちえみん、フルーティスト園美さんのコンサートで、理沙さんの妹さんが司会進行。出演者の3人がオーストリアのグラーツ繋がりで、僕は、ちえみんと約20年前ぐらいにウィーンで知り合い、ピアノは、今回初めて聴きました(笑)ピアニストでこんなシャイな子がいるのねってぐらいにシャイだけど、ピアノの音色も
留学時代のことです。4年間オーストリアのグラーツに住んでいましたが、内3年半古い物件に住んでいまして、その家の電気が裸電球でした。個人的には風情があって好きですが、すでになかなか見かけない時代だったのでいい経験でした。このような感じです近くで
時系列が前後していますが、グラーツに着いて、ホテルからまず向かったのが、Schlossberg(お城の山)と呼ばれる丘の上の城塞。クリスマスマーケットが開かれていて、なぜか無料でケーブルカーに乗れたので、並んで乗りました。ものすごい急勾配鉄ちゃんの方は、ぜひ動画もご覧くださいケーブルカーで丘の上に登ったら、昔の舞台みたいな場所で開かれているクリスマスマーケットへここで夫と上の子はラクレットを。まさにハイジの世界!私はここで義両親に、グラーツのある州、シュタイアーマルクの名物のかぼち
どこからとなく響きわたる地元合唱団のハーモニー♪そこに、構えも、気取りも力も無い、美しいハーモニーがあった。心弾むバンドネオンのメロディー♪ふと見ると動きながら楽しそうに奏でてる。たとえ、立ち止まらなくとも、この軽快な音楽に心踊らされ、自然とウキウキとした気持ちになって、幸せな気持ちにさせてくれていたと思う♪若き南米系の音楽。途中歌ったり、リズムやメロディーが居心地が良かった。決して凄くレベルの高い音楽でもないのに、彼らの心の開放感というか、彼らの血と
ちょっと時系列が前後するんですが、感想がフレッシュなうちに、面白かった展覧会の話を先に。グラーツは2003年に欧州文化首都に選ばれて、その時にいくつか文化的なランドマークが建設されたのですが、そのうちの一つがこのクンストハウス(現代美術館)。KunsthausGraz|SightseeinginGrazTheKunsthausGraz’sspectaculararchitecture,namedthe"FriendlyAlien"enrichesthehist
わたくし、ヨーロッパは、研鑽に来てるので、お財布事情もあり、ほとんどの方が参考にならないグルメ情報かと(笑)この写真は、重複しますが、中心地から、グラーツ中央駅に着く手前ぐらいにあるケバブ屋さんで購入。4ユーロ50チェントなのでヨーロッパの高騰の中でも良心的な価格の方。それより美味しいから良し(笑)土曜日の朝は、グラーツ中央駅のSparのスーパーで、シュニッツェルのsemmelバーガーに。3ユーロちょいしたかなあ。お昼は、なんか麺が食べたくてベトナム料理の