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ちわわU^ェ^U先日Amazonで注文した【HO】天賞堂T-Evolution京急旧1000形ですが。。。配送日がバラバラで、7月中には揃わないと思ったのですが。。。・・・きょう夕方にすべて揃いますた❗(*`・ω・)ゞいやいやしかし、こうして改めて見ると、もうなんか、スゴい物量(;^ω^)前照灯・標識灯兼尾灯LEDについては、出庫準備を進めながら考えますよ。。。(*・ω・)ノジャアネ♪
ちわわU^ェ^U【HO】天賞堂T-Evolution京急旧1000形です。。。(*´▽`*)8両編成になるように、必要アイテムを先ほどAmazonで注文しますたが...いやいや、これはもう清々しい?くらいお届け予定がバラバラだ。。。(;^ω^)先頭2両セット。。。中間車2両セット×3。。。PT43Eパンタを4個。。。パワトラは。。。車体が軽いので2個でも行けるかと思いますたが、大事を取って?3個。。。走行化パーツはパワトラ3個なので、8両分で1両あまり。。。
今日は前妻の誕生日&結婚記念日という事で複雑な心境な踏切の番人であります!独身にならなければ鉄道模型やら趣味に没頭できなかったが•••前妻からの暴言や暴力が原因で8年前に離婚しましたが、私にも色々原因があったと今でも申し訳なく思っています。贖罪の念が消えることはないだろう。彼女が元気で幸せな生活を送っている事を切に願うばかり。スタートから湿っぽい話を失礼いたしました今日は安くて明るい室内灯のお話ですさて今回は鉄道模型LEDテープ室内灯のパイオニア「グランライト」の総本山「庄龍鉄道
鉄道模型においては、かつてはムギ球(白熱電球)がヘッドライト・テールライトや室内灯といった車両側の照明、そしてストラクチャの照明といった所で用いられていましたが、現在は販売されているものはすっかりLEDに置換えられてしまいました。▲自作のテープLED式室内灯をTOMIXサロンカーなにわの中間車に組み込んでみた様子。電球色のものを使用していますが、撮影後の色調補正で若干白っぽく写ってしまっている。また、当初は「砲弾型」という形状のLEDが主流でしたが、ここ数年の間は表面実装タイプの「
やっとこをもっと早く買っておけばよかったです。銅板(通電板)を曲げるのに曲げやすいです。
本日は仕事帰りに秋葉原にお買い物してきました(・ω・)ポポンデッタ…INON…ぽち…チヨダレールセンター。E7系最新仕様とコメダ珈琲は予約したのでお迎えに☆グランライトはALFA-X用に購入です。TOMIXとKATOの部品は実は最近E351系山手線をお安く8両購入いたしましたのでその部品です。アンテナがなく…パンタグラフ1基破損のためE233系の部品を流用いたします(汗)わたくしのレイアウトでは在来線は10両しか対応策しておりません( ̄▽ ̄;)単品2両探したのですが秋葉原のお店た
鉄道模型の室内灯で有名な庄龍鉄道のグランライトをGMのコアレスモーター化直後のT車に外れにくい取り付け方を庄龍鉄道のご主人に習った方法で実際に取り付けました。仕事も趣味も自分は何に困っていて、どうしたいのか?を伝え、正しい方法を謙虚に学ぶことの重要さを身をもって実感しました。教えていただいた庄龍鉄道のご主人に感謝です。厚さ1mmの金属板を集電スプリングが入る幅に切ります。厚さ1mmはKATOの純正集電板の厚さと同等です。今回苦労していたのは、グリーンマックスのコアレスモーター動力化直後
昨日は、鉄道模型の室内灯のグランライトで有名な庄龍鉄道模型のショールームまで行ってきました。我が家から庄龍鉄道模型のショールームがある志村坂上駅までは、我が家からは目黒線の三田線直通で乗り換え無しですが、約52分の東京縦断の小旅行です。三田線は、今まで1番遠くでは板橋本町まで乗ったことがありますが、志村坂上は初めてです。志村坂上から徒歩8分ぐらいですが、初めて行ったので、マンションの一室にあるショールームは、iPhoneの地図を見ながら行ったものの、ショールームの近くで探してしまいました。
毎度ご無沙汰するずぼらブログへようこそ(-_-;今回はここだけで完結する記事にしようと思います。KATO製700系の「グランライトSLIM」取付の参考になればと思います。過日開催された、「さいたま鉄道模型フェスタ2021」へ出向いて参りました。1日目は大変多くの人が来て、11時半頃に14時入場の整理券をいただきました。過去熱狂的に集めまくっていた貨物熱も冷め余剰コンテナの処理に困っているのですが先日発売された700Tを手に入れ、ほくほくしながら700系も購入しました。通勤型や特急
早速、グランライト製の室内灯を装備!明るすぎず、いい感じ(^^)
<室内灯店頭販売のお知らせ>夜景の映えるレイアウト店を目指して日々奮闘している最中ですが、夜景に欠かせない室内灯を販売させて頂くことになりましたので、どうぞご利用ください!庄龍鉄道様のグランライトになります!庄龍鉄道poweredbyBASE庄龍鉄道の直売ページへようこそ。直営だからできる価格でお客様にご提供させていただきます。店主自ら梱包発送を行いますので、一部発送までにお時間を頂戴することがあります。あらかじめご了承くださいませ。syoryulight.theshop
こんばんは🥶なんか、、🤕が、疲れた、、そんなトキは…🐚👂😌🛠👷♂工作道中膝栗毛な僕です。☝🥶この…、、☝🥶姿に、惚れた。。😵皆さん👨👩👦👦多分…🤔💬大好き🤭Joshin電器で、、💰安くなってた。。🧖早速、、室内灯沼😰21m級もあるケレド😰純正室内灯💡の集電位置が若干内側なので、車端部が暗い(実際は画像より暗い🌚)それで、、GLANZLIGHTⅡグランライトⅡ室内灯10両入り|庄龍鉄道poweredbyBASEsyoryulight.theshop
皆様、こん〇〇わ。前回の続き…鉄道コレクションの前照灯取り付けに伴い、車体透けを防止する為に塗装を実施しました。次は床下の加工。走行化の為の集電と併せて、点灯の為の集電にもなります。そして、室内灯も取り付けします。まずは用意する物。用意したのはグリーンマックスの集電板とお手頃価格な室内灯で有名な庄龍鉄道のグランライトです。こちらのグランライトはハンダ付け不要なので、面倒くさがりの私向けです…集電板は薄い銅板を短冊状にカットした物でも大丈夫です。それから、こちら。トミックスの集
シートカバーの取り付け作業が終わり、後は室内灯取り付けを残すのみになりました。丁度TORMのストックが1箱ありました。10両分あるので、これを使えばいいと思って仮付けしてみたのですが……TOMIXの183系は、スプリングが入る筒がかなり端にあるのではみ出してしまいます。はみ出た分は切れば良いのですが、反対側はギリギリ届きません。座席スペースの光が多少回りそうですし、デッキ側なら多少暗くなっても良いかなと思ったのですが、何か中途半端です。スプリングの位置を考えると、TOMIXよりも
室内灯はグランライトのナチュラルホワイトを使います。都営新宿線で使ったハンダ付け不要タイプが残っていたのでそれを使用。運転台があるので2個分のLEDをカットして、プラ板に貼り付けました。取り付けて点灯確認。座席が表現されている部分にはしっかり光が回ります。車体を被せます。運転台後ろのドア部分が暗くなってしまいますが、運転台が明るくならずに済みます。ハンダ付け不要タイプのグランライトは3個残っていたので、先頭車2両とモーター車に使いました。残り7両は普通のグランライトを使うので、
先日加工・室内灯取り付けを終えた都営10-300形。手持ちのグランライトが足りなかったので、庄龍鉄道さんから取り寄せをしたのですが、初めてハンダ付け不要タイプを購入しました。マイクロエース・トミックスの製品はKATOと違って、室内灯の集電にはスプリングを差し込む構造になっています。そのような構造になっているのなら、このハンダ付け不要タイプは手軽に使えるのではないか…と考えたからです。通常のグランライトはLEDテープと集電金具を固定する為に、2ヵ所のハンダ付けが必要です。ハンダ付け不要タイ
こんにちは。今日はLED室内灯「グランライト」「ナチュラルホワイト」のご紹介です。販売会社は【庄龍鉄道】で全国的に認知されているプライベートブランドです。グランライトLED↓様々なメーカーの室内灯がありますが写真の883系に装備しているものが【ナチュラルホワイト】です。この色だけは、現在グランライトだけが発売しているカラーと社長さんから伺いました。JR九州車両の車内は柔らかなクリームホワイトのLED照明が多様されている為実車の雰囲気を再現する上でこの色は
エヌ小屋のパーツ取り付けが終わったので、グランライトの取り付けをしました。いつもなら編成全車分の取り付けを一度で済ませてしまうのですが、今回は・コンパートメント車の室内灯に初めてグランライトSを使用。・展望車の展望席のLEDをどうするか?(追加する?しない?)・天窓があるサロンカーのグランライトをどうするか?(天窓部分をカットする?)これらの問題があったので、7両編成のうち4両のみ先行取り付けを行うことにしました。グランライトSは先日行った金太鉄道さんでバラ売りしていた物を購入して
▲ピントが行先表示に合ってませんが、程よく光る「松本行」の表示が良い感じです。基本セットへの加工がうまくいったので、増結セットの4両も続けて同様に加工。室内灯はグランライトのナチュラルホワイトを入れました。グランライトは付属のプラ板に貼り付けて取付け。クハ115とクモハ115のみ、LEDを1個減らして5個にしています。完成しました!座席は未塗装ですが、まあまあ良い感じになりました。乗務員室後ろの壁。顔を寄せないとわからないレベルですが、ここはかなり満足しています(^^)
富塚商会さんのシールを貼り終えたので、グランライトの準備に入りました。オハフ33以外の客車は車体の屋根裏がこのように隙間が開いています。そのままグランライトを貼りつけても良いのですが、先日金太鉄道さんでE351系を走らせた時に、金太鉄道のオーナーさんから、屋根裏が平らになっていない車両は付属のプラ板を使った方が良いというアドバイスを受けました。というわけで、面倒くさがらずに、今回は初心に帰ってちゃんとプラ板を使うことにしました(^^)もしかしたらプラ板は幅をそのままにして、接着面
気が付けば前回の加工記事から3週間以上経ってしまいました。スーパーあずさの加工、今回かなり手間取っている理由の一つは、座席を2色に塗り分けていることです。まず座席の片側を塗り塗料が乾いてから、もう片側を別の色で塗ります。先日乗った時に撮影したスーパーあずさの車両の床はこんな感じ。写真左上に写りこんでいるのは、前の座席の人のビニール傘。それにしても他人の座席部分に傘をはみ出させるとは、少しマナーが悪い気もします。マナーと言えば、この日は、私の指定席に既に座っている人もいて
ようやく一通りの加工を終えた、高尾山トレインを府中の金太鉄道さんで走らせてきました。完成時は部屋で記念写真(?)を撮っていますが、今回は金太鉄道さんでの走行写真を持って、完成とすることにします^^今回の加工は、通過(急行)表示灯を取り付けるという、私の技術では無理のあることに挑戦した為に、ヘトヘト状態。加工作業中、ずっとやりたかった『一人京王祭り』を開催してきた次第です。今回は小規模の4編成版。8000系をメインにして9000系を加えて現行の車両で揃えてみました。アップで撮ると車内
京王八王子側の先頭車、8763も何とか通過表示灯を取り付けました。8713と同じく、1005のLEDを使っています。工作に手慣れた人ならば、多分ライトボックスの中に線を引きこんでスプリングの基盤あたりに繋いで電気を取ると思います。しかし工作技術が未熟な私。グリーンマックスの小さい基盤にあまり触りたくないなぁ…ということで、グランライトに付属している集電シューを「コ」の字形に曲げた物を作りました。これをライトユニットの後ろ側から差して、スプリングからライトユニットの上側に電気を持っ
マイクロエースの京王8000系8714F予定の加工を全て終えました。今回も室内灯はグランライトを使うので、室内灯を支えるこの細い柱は切りました。後は幅8~9mmの紙を切り出して貼ります。座席間は幅3mm、長さ9mmに切った紙を現物合わせで切った紙を貼っていきます。こんな感じで仕上げます。スプリングが入る穴はそのまま。ここを切断して加工するのは私の技術力では無理です(^^;;)8714Fは異端編成である為か、ネットで調べると写真がかなり出てきます。それらを見ると、
9両編成時の先頭車になる3号車の表情も、なかなか渋いE257系です。今回は室内灯の取付。今回もグランライトのナチュラルホワイトを使用。LEDが6個のグランライトですが、運転台がある1号、3号、11号車はLEDを1個減らして5個にしています。集電金具の取付位置が違うのは、ドアの有無等による窓配置が異なる為です。▼車両端まで窓がある車両▼車両の端が埋まっている車両中間車も概ね、車両によってこんな感じで集電金具の取り付け方を変えました。7号車には乗務員スペースがあり、座席も再現さ
先日加工を終えた165系急行アルプス。やはりグランライトの取付方法が気になったので、修正しました。▼このように載せていた室内灯▼集電シューはKATOの室内灯と同じようにしていましたが▼金太鉄道さんのホームページを参考に集電シューを曲げて段差をつけました。(下の集電シュー)▼これで端に集電シューがくるように修正。後はグランライトを通常通り車体裏に固定して取り付けました。▼右が修正前、左が修正後写真で見るとあまり変わらないかも(^^;;)それでもやはりキチンと固
165系急行アルプス、今日で加工を終えました。先頭車の「急行」表示。ステッカーなので仕上がりが悪くなるのでは?と予想していたのですがこれ位ならば、個人的には問題なしです。まあ、プリズムに「急行」「快速」「普通」それぞれが印刷済のパーツ式であるに越したことはないですが、KATOのステッカーはTOMIXに比べると薄手なので、ステッカー式で良かったと思います。号車表示、こまがね編成の時は貼るのを見送っていましたが、何とか貼れそうだったので、アルプスの8両、そしてこまがねの4両全てに貼り