ブログ記事1,029件
今回はルー・リードの72年発表の2ndソロアルバムをご紹介しますトランスフォーマー1972年プロデュースはあのデヴィッド・ボウイとミック・ロンソンボウイのプロデュースにより、ルー・リードの世界観がいっそう魅力的に表現されていますね個人的に気に入ってる曲をご紹介しますヴィシャス(背徳)かっこいい〜!!ワイルド・サイドを歩け「ねえ、アンタ、裏街道を歩きなよワイルドサイドを歩くんだ」と歌う「ワイルドサイドを歩け」トランスジェンダーの娼婦などについて歌っています人生のはみ出し者
8月8日(土)の夜公演、ミュージカル「エタニティ」を観劇いたしました。会場は大阪の中心部から離れた郊外、箕面市にある、「東京建物Brillaホール箕面」、大阪市の中心部から地下鉄に乗って25分くらいかかって行きました。最近はあちこちに新しいホールができて逆に不便になっています😥でも地域活性化になって良いのでしょうね。先月に東京で観たので2回観ることもないかな?と思い、(箕面まで行くのも面倒くさいし)迷っていました。宝塚オタクの同級生に声かけしたら
ミュージカル『ETERNITY』8/9㈰大阪公演千秋楽観劇しました韓国ミュージカル初上陸公演初めての韓国ミュージカルなので興味津々です主演メンバー3人🎶終幕後、写メ開放時間とホットタイムがありました🔦私のライトはオレンジ色で、歌う前にロック歌手ブルードットがルーティンで祈り捧げる様な✋️手踊りをするのを客席全員が一緒に演り盛り上げました🎶ミュージカル?コンサート?イェーイ❕️でした…地下鉄🚇️梅田から箕面船場阪大前下車『東京建物BrilliaHALL箕面』で公演です月組•鳳月杏
8月9日(日)12:00東京建物BrilliaHALL箕面ミュージカル『ETERNITY』上演台本・演出:河原雅彦訳詞:森雪之丞はじめましての劇場で、ミュージカル『ETERNITY』大千秋楽を観劇しました。韓国ミュージカルの日本初演のこの作品。なんの前知識もなく、グラム・ロックとは…?という状態での観劇だったけれど、ミュージカルというよりライブのような舞台で、宇宙空間のような幻想的な舞台セットとロックな音楽、客席参加の場面もあり楽しかった。美弥マーマーは「過去と
STARLUSTニューアルバム「iamLUSTY」がもうすぐ8月5日から配信開始楽しくてポップで可愛くてハッピーでちょっぴり切なくてポップスだったりロックだったりパンクだったりグラムロックだったりほんとおもちゃ箱みたいなニューアルバムぜひぜひ聴いてみてではごきげんよう
2026年7月26日、新幹線に乗って高崎、Gメッセ群馬へ行き、『HOTEIFES』2日目に参加した後編です。後半はセミファイナル、メインイベントのイエモン、布袋さんです。正確に時計を見てた訳ではないが、イエモンは1時間なかったように感じた。耳馴染みばかりだから?1時間より早く感じた?次のツアーの『TOUR2026THECOUNTDOWN〜60分1本勝負〜』はこんなイメージか?セットリストは「サイキックNO.9」で始まり、途中「天道虫」「HonaloochieBoo
東京2日目2026年7月26日日曜日(高崎晴れのち雨最高30.4度最低24.5度)今日は群馬県高崎市にHOTEIFESを見に行った高崎に着いて景気付けに一杯やった。13時に会場について、食べ物を食べた。ちょっと右のTシャツを買いかけたけどやめた。最近衝動買いし過ぎてるし。HOTEIFESは屋内だけどいい感じに美味しそうなものがいっぱいあった。これめっちゃうまかったもう一皿食べたかったもん。今日の俺の席はこの辺。16:40THEYELLOWMONKEYサ
7月18日のソワレ、ご縁があって観ることができたのは、ミュージカルエタニティの日本バージョン。6月までソウルでやっていた作品だけど、みたことはなし。新しくできた八重洲の劇場、駅近で、なんなら会社から歩いて行ける距離で綺麗だった!当日は、銀座から歩いたけど20分ほど。京橋からも9分なり。会社から帝劇に行くくらいの距離で嬉しい。1960年代の伝説のグラムロックのスター、プルードットと、時代を越えグラムロックシンガーを夢見るカイパー、その2人を繋ぐマーマーの舞台。開演前から愛するD
世界最大のレコードの祭典『レコード・ストア・デイ2026』(4月18日)にて、英CuddlyToysの1stアルバム『倒錯のギロチン・シアター』が真っ赤なレコード2枚組でよみがえりました!昔のマネージャーがやっているJUNGLERECORDSから、2026年のレコード・ストア・デイ向けに『倒錯のギロチン・シアター』を復刻するよ、という話は聞いていて(日本盤の帯に書いてあるキャッチ・コピーの意味を教えろと言われた・笑)、発売を楽しみにしていました。届いた実物は
『7月も後半、巻き返せるのか?(泪色セレスト②)2026年作詞曲』『君たちがいて僕がいる(キミガイルコト②)2006年作詞曲』『はしゃぎ過ぎて微熱出た泣(OrangeMoon②)2005年作詞曲』直近のブログにもい…ameblo.jp直近のブログにもいいね宜しくね本日は土曜出勤朝早くから千葉に行き、1時間程度で仕事やっつけた後は、新宿での打合せランチは、外国人観光客で賑わう、英語メニュー多彩なお店。以前から気になっておりましたRahmenEddieカプチーノラ
みなさま、おはようございますパソコン・スマホ超初心者さん大歓迎!出張パーソナルレッスン講師&パーソナルシステムエンジニア、オフィス・レッドベアの辰本ゆうこです。最新スケジュール/サービス一覧/公式HP/お問合せ・お申し込み今日の一曲は【HanoiRocks】これぞ「グラムロック」って感じですねぇ★詳しくはコチラ★カッコイイ曲いっぱいありますが.....お気楽&楽しく「UpAroundTheBend」https://yout
俺のシリーズです俺の「今日の1曲」大好きなZIGGYから選びました~森重樹一もぼちぼち・・・無茶できない年齢になりました~80年代数々のヒット曲を出しまして~ある意味ビジュアル的にハマってたのはZIGGYが一番でした~海外のバンドかぶれですけど他のビジュアル系じゃなくともどこか無理、無茶なメイクで違和感しかなく基本、日本人には似合わないしね~その点自然体で馴染んでたZIGGY唯一グラムロック系のJ-ROCKという感じで良かった90年代に入
先週の観劇記録東京駅前に建設中のTOFROMYAESUTOWERトフロムヤエスタワーその3階~6階に新しくできた劇場ぴあシアターまだビル自体が一部工事中で東京駅との直結は先みたいこちらでこけら落とし公演韓国発のグラムロックミュージカルミュージカルETERNITY観てきましたこけら落とし公演を観る機会なんてめったにないからね正直言うとあらすじ読んで予習していったのにお話はよくわからなかった私には韓国ミュージカルはいつも難しいミュージカルというよりは
「Morrissey/YearsOfRefusal」・2009年・9th01SomethingIsSqueezingMySkull02MamaLaySoftlyOnTheRiverbed03BlackCloud04I'mThrowingMyArmsAroundParis05AllYouNeedIsMe06WhenLastISpokeToCarol07That'sHowPeopleGrowUp
どうも、かっちゃん。ですさて、今回木曜日は・・・かっちゃん。厳選HM/HR、ROCKアルバムと題しての音楽ブログなんだけど・・・ココんとこ毎度書いてるように、いよいよ猛暑酷暑続きの季節が到来という事で・・・そんな暑い時期に聴きたくなるのが・・・カラッと明るくキャッチーなメロディックロック系‼それもアメリカンなメロディックロック‼・・・という事で、ココ暫く温存していたアメリカ系のメロディックなロック・・・と思ったけど、今回はアメリカンな匂
1971年〜1973年までの約3年間この期間がグラムロックの全盛時代この全盛期を過ぎた頃からは次第にグラムロック人気も衰退し始めました。巷では…1973年のオイルショック以降原油高騰で物不足によるインフレ景気も一気に悪化していきました。1974年頃からは節約志向も高まり贅沢品は控えて生活レベルを下げる『省エネ』時代へと突入しました。当然ですが音楽業界にもその影響は拡がり始めてその影響を強く受けた音楽がグラムロック系カテゴリーでした。そ
動画をアップしました!vocalcover【恋はなんだろう】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beぴちぴちピッチの挿入歌を歌わせていただきました!この曲はアニソンだけど曲調がグラムロックテイストだなと思った。ROLLY様のすかんち時代の曲にありそうな!ROLLY様というと実写映画モアナと伝説の海でもアニメに引き続きタマトア様の声を演じることになって嬉
私のアイドル的存在でありロックスターでもあったT.REX=マーク・ボラン今回も半世紀前の記憶を遡り全盛期に発売されたアルバム等を個人的見解で語りたいと思います。※前身のティラノサウルスREX及び初期T.REXのアルバムに関しては省略させていただきます🙇♂️ElectricWarrior(1971年)T.レックスの代表作として海外では最も有名なアルバムでしょう。全米チャートのTOP10入りしたシングル曲「GetIt
最近マネスキンを良く聴いているイタリア生まれのZ世代の若者達のバンドだ爺とは世代が違い過ぎて相容れないところはあるけれど、骨太なロックのビートが心地よいオルタナティブロックなマネスキンBass.Guitar.Drumトリオにボーカルの布陣普通トリオだと音が細くなりがちだけど、マネスキンはグルーブ感が抜群!ず太いボーカルが相まってバンドの音圧をあげているグラムロックのカテゴリーっぽいけど本質は70年代の骨太ロックだと感じるなとにかくBassのビートが気持ち
『ゲストを招いてのデリシャスな夜(GirLsBe"B"dELiCiouS!)2005年作詞曲』『今日出来なかったら、また明日やれば良い(ゲイジュツハバクハツダ!)2006年作詞曲』『今日は呑んでるぞぉ〜っ‼️(薄羽蜉蝣)2005年作詞曲』『6月後半、怒…ameblo.jp直近のブログにもいいね宜しくねゲスト様は、そのまま、お泊まりになりました。YKK家は、オーベルジュ対応なので、ディナー・宿泊・朝食付きです朝ご飯は昨夜の残り物アレンジ。旅館の朝ご飯を意識してみました①白飯
半世紀以上も前の事ですが…小学生時代に聴いていた音楽は中学生になると大きく変わりました。以前は歌謡曲やアイドルが中心でしたが環境の変化と共に洋楽へとシフトチェンジ。ですが…TVでは洋楽を紹介する番組はほぼ無かったので必然的にラジオを聴くことが習慣となりました。そんな頃に出会ったのがグラムロックを代表するバンドT.REX大ヒット曲「GetItOn」や「Jeepster」など以前のヒット曲も耳にしてはいたのですがそれほど好きと言うほどの存在
今日の「ふいに無性に」は…デヴィッド・ボウイ♪ライフ・オン・マーズ?1971年発売のアルバム「ハンキー・ドリー」に収録されたシングルヒット曲にして、その邦題を♪火星の生活というハンキー・ドリー<2015リマスター>-デビッド・ボウイAmazon(アマゾン)デヴィッド・ボウイはイギリス出身の、ジャンルという枠を飛び越えるほどの存在感を示したジャイアンツよグラムロック、ポップス、ダンス、ブルー・アイド・ソウル
SLADETheAmazingKamikazeSyndrome神風シンドローム1983年リリースの最高傑作アルバムSlade-RunRunawaySlade-MyOhMy
『レモンとライムの兄弟愛?(L/I/M/E/)2026年作詞曲』『意地悪過ぎるコインパーキング(TooМe∀n(s))2005年作詞曲』『会議続きも楽じゃ無い(犬)2026年作詞曲』『皆様、地震大丈夫でしたか〜?(hom…ameblo.jp直近のブログにもいいね宜しくね本日は土曜ですが休日出勤午前中は千葉。午後は新宿御苑です‼️毎日、運転だけで疲れちゃう雨だと視界不良で尚更よね?ランチは、何度も訪れてる、博多小皿鉄板べっぴんしゃんあ、冷汁ある冷汁&阿波ポーク生姜焼き定食
おはようございます。デヴィッドボウイを、聴いています。僕は、中学生の頃、BOØWYや、Xが、好きでした。ギターを、中2で、親に買ってもらいましたが、身長が、165センチで、止まったことや、当時太っていたことから、ハードロックギターを、弾いてました。19歳くらいで、チャーや、エアロスミスに、行きますが、やっぱり、背の高い布袋寅泰さんのように、なれなかったなと、ギタリストを、一度、辞めました。フォークギターに、持ち替えて、長淵剛さんや、サザンなどを、30代に歌い、楽しい音楽体験をしました。デ
【15年「騙されるな」を続けたワケ第5部】【再編集2026】この機会に3回に分けて、小生のクイーンの思いを再編集して書き直します。第4部のディープ・パープルに続き、今回はクイーン。再編集2026の作業でクイーン記事を数えたら、15年で29本書いていた。このブログでは記事数10位Queenは1位でない。でも、パープルやツェッペリンとは明らかに違う距離感で、それでも50年付き合ってきたバンド。なぜか?それはオンタイム。洋楽聴きだしと、自分の成長と同じだったから
『近そうで遠い千葉NTに自腹出張(SleepStart)2026年作詞曲』『靖国神社で思った事(荊〜IBARA〜)2007年作詞曲』『台風どうでしたか?(SEXとアタシと嘘と実話)2009年作詞曲』『三連休後の仕事はめっちゃしんどい…ameblo.jp直近のブログにもいいね宜しくね本日も千葉でのお仕事。昨夜から泊まっといて良かった休日の混み具合って読めないし。ホテルのベッドで目覚め、朝から大浴場♨️に浸かって、癒されてからの朝食ホテルルートインは、無料で朝食付いてるの良いで
「ManicStreetPreachers/EverythingMustGo」・1996年・4th01ElvisImpersonator:BlackpoolPier02ADesignforLife03KevinCarter04Enola/Alone05EverythingMustGo06SmallBlackFlowersThatGrowInTheSky07TheGirlWhoWantedToBeGo
マニック・ストリート・プリーチャーズの1996年リリースのシングルで全英7位。4th「EverythingMustGo」収録。爽快メロディアス・ロック。ウェールズから遠いオーストラリアでの休息がテーマ。オーストラリア観光の宣伝ソング?オーストラリアへと誘う歌詞、実際にオーストラリア観光局の広告に使われたそうです。邦盤未リリース。●参考&関連記事『ManicStreetPreachers:ディスコグラフィ&関連記事』マニック・ストリート・プリーチャーズ:
マニック・ストリート・プリーチャーズの1996年リリースのシングルで全英9位。4th「EverythingMustGo」収録。ケビン・カーターの人生がモチーフ。ケビン・カーターは南アフリカの写真家。スーダンで撮影した「ハゲワシと少女」でピューリッツァー賞受賞。ニューヨーク・タイムズに掲載。絶賛と共に多くの批判が寄せられる。邦盤未リリース。●参考&関連記事『ManicStreetPreachers:ディスコグラフィ&関連記事』マニック・ストリート・プリーチ