ブログ記事152件
ポーランドグダニスクは美しい港町。滞在できる時間はおよそ3時間半。急っげーε=ε=ヽ(* ̄∇ ̄)ノマルボルクとは変わって天気も気持ち良く晴れて散策日和です!人気の可愛い撮影スポット。みんな写真撮りあってるけど、私は安定の自撮り。いいんだもん。観光の中心地までやってきました。めちゃくちゃ大きい聖マリア教会圧倒されます。
ポーランド・グダニスク(7)海賊船クルーズと郷土料理「ピエロギ」記事はこちらです。クリスマス前のポーランド旅について綴っています。・ポーランド・グダニスク(1)東ヨーロッパのクリスマスへ・ポーランド・グダニスク(2)煌めく夜と、ポーランドの食・ポーランド・グダニスク(3)生野菜でテンション上がる朝食・ポーランド・グダニスク(4)朝の観光、「マリアツカ通りと聖マリア教会」・ポーランド・グダニスク(5)食べたいものだらけのクリスマスマーケット・ポーランド・グダニスク(6)誰もが物語の主人
関連記事はこちらです。クリスマス前のポーランド旅について綴っています。・ポーランド・グダニスク(1)東ヨーロッパのクリスマスへ・ポーランド・グダニスク(2)煌めく夜と、ポーランドの食・ポーランド・グダニスク(3)生野菜でテンション上がる朝食美味しい朝食を食べて元気満タンでホテルを出発!可愛いクリスマスの店先のデコレーションにも心ウキウキ⭐️毛糸が可愛い。ほっこり心が和みます。ちょっと珍しいデコレーションですね。夜と昼は全く雰囲気が違って、両方とても素敵でした。可愛い建物が
ワルシャワに住んでいますが、旅行へ行く際はワルシャワの空港だけでなく、国内の他の空港を利用する事もよくあります。今回アイスランドへ行った時も往復ともにグダニスク発着だったのですが、グダニスクに限らず、ポーランドの大きい都市なら夜中でも1時間に1本はバスが出ていて、公共交通機関で空港まで行く事ができます。しかも、バスの場合は通常の市バス料金と同じなので、大体200円前後で😳空港によっては、そこから一度市内へ出なくてもそのまま近隣都市へ行く事もできます。グダニスク空港からはグディニャやソポト
コンクールのオフ日少し足をのばしてグダニスクへあいにくの雨ヨーロッパの雨は霧雨が多いから降ったりやんだりグダニスクの駅から歩いて10分くらいのところにOldTownと呼ばれる場所がありGoldenGateをくぐるとそこはまるでDisneySeaのようなロマンチックな世界ポーランド🇵🇱は世界大戦のときにほとんど破壊されているためこれらの建築は元々あった建物を復元させたポーランド国民の執念の賜物なのです古都クラクフだけは戦火を逃れたため昔の建物のまま残
こんにちは、みーやんです😊今回は「行ったことない国に行ってみよう!」というテーマで、(世界のスタンプラリー)軽い気持ちでポーランドのグダニスクへ2泊3日の旅に行ってきました🇵🇱✨「なんとなく2泊くらいで行けそうだな〜」という感じで、ほぼ下調べもせずに出発。(なんなら前日まで旅行行くこと忘れてた)でも到着してびっくり😳グダニスクは、なんと第二次世界大戦が始まった場所ということを知り歴史の重みを感じながらも、街並みはカラフルでおしゃれ。建物のデザインもかわいくて、ただ歩
世界一の琥珀採取地を誇る港町、グダニスクに来たひよこよさん。街歩きをしていると、“琥珀街”のような琥珀ジュエリー専門店が並ぶ通りに着いた。この左右にある建物全てが琥珀の装飾品店である。路上で一部の商品を展示し、立ち止まったお客さんを店内へ呼び込むスタイル。ひよこよさんも吸い込まれるように足を止め、ショーケースにある琥珀を見ていた。ひよこよさんは今回、“誕生日プレゼントを探す”という大義名分の元グダニスクまでやってきた。しかも今年で40歳、2度目の20歳を迎える記念の年である。
『ねぇママ、ママはサンタさんからのプレゼント、何がほしいの?』子どもたちが幼い頃、クリスマスが近づくと毎年同じ質問をされた。『ママは大人だからプレゼントは貰えんかもしれんなぁ。でももし貰えるとしたら…また来年も子どもたちが元気に過ごせることをお願いするかな。子どもたちの健康が何よりのプレゼントやで』などという良妻賢母発言を、ひよこよさんは絶対にしない。ひよこよさんはその質問をされる度に『ごっつい指輪。もう指からこぼれ落ちんほどの石がついた、そりゃあもうでっかい、ごっつい
久しぶりに映画館で映画鑑賞。「ジュラシック・ワールド」を見てきました。映画館に向かう電車の中でチケット購入、前方の席しか空いてなくて前から4列目でした。席につくと、やっぱり近い字幕が長かったら全部読めないんじゃないか、スクリーンの端まで一度に目にはいるかな、などと思える近さでした。内容について詳しいことは書けませんが、楽しめました。家で見て楽しめる映画もありますが、これはやはり劇場で。家では最近「杉原千畝」を見ました。ロケ地がポーランドで、訪れたことのあるワルシャワやグダ
7月上旬、ポーランドを巡る7泊9日の旅に出かけました訪れたのは、歴史と文化が色濃く残るクラクフ美しい海辺の街グダニスクそして首都ワルシャワもう少し時間があれば、スロバキア国境近くにある山岳リゾート「ザコパネ」にも足を伸ばしたかったのですが、それは次の機会のお楽しみに取っておこうと思います1日目:ワルシャワ到着、クラクフへ移動ポーランドにはワルシャワ・ショパン空港から入り、その足で電車に乗り、古都クラクフへ向かいました移動はスムーズで、旅の始まりとしては申し分ないス
グディニア港に着岸😀シャトルバス乗り場と思われる場所にいるとポーランド語で矢のように話し掛けられ、分からないまま頷くと8人のグループ(私たち以外全員ドイツ人)になり大型タクシーに連れて行かれた😲どうも旧市街地グダニスクまでの往復タクシーに同意したようだ🤯船からシャトルバスに乗って更に国鉄の駅から街までの電車が不便でポーランドの切符の買い方も乗り方も難解だったので結果良かった🤭時速100㌔で20分旧市街地グダニスク到着ドゥーギ広場とネプチューンの噴水やグダンスク博物館を併設しているMainTo
今回紹介する記事は2024年10月31日付けの「毎日新聞」の記事です。【楽しみは月2回のキムチ】というタイトルで、専門編集員会川晴之氏が、北朝鮮の出稼ぎ労働者にとって、月2回届けてくれるキムチが一番の楽しみであることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて
怒涛の日々で更新できていませんでしたが、ようやく落ち着きました。マルボルク城へ向かう前に、グダニスクへ。宿は、ソポトでしたが、夕暮れのヴェステルプラッテへ。1939年9月1日、ドイツ軍がヴェステルプラッテに奇襲をかけ、結果的にこれが第二世界大戦の勃発につながった。(地球の歩き方引用)とのこと。当時の兵舎跡です。突然のドイツ軍の奇襲に、ポーランド兵士は7日間耐えたそうです。亡くなった兵士の方々のお墓もありました。歩いていくと、ヴェステルプラッテの記念碑がありました。反対側は
前回の続きです↓『グダニスク観光3日目夕飯にありつけるか?』前回の続きです↓『グダニスク旅行3日目Sopot観光』前回からの続きです↓『グダニスク旅行2日目リベンジワッフル』前回の続きです↓『グダニスク旅行2日目…ameblo.jp朝5:30起床エアコンのおかげでよく眠れました。8:40の飛行機に乗るため、7時にはホテルを出て空港へ向かいたい6時に朝食を取っていると、フィンエアーからSMSがまた遅延〜その分ホテルでゆっくりできるかと思いきやバゲージドロップ及びチェックイン
前回の続きです↓『グダニスク旅行3日目Sopot観光』前回からの続きです↓『グダニスク旅行2日目リベンジワッフル』前回の続きです↓『グダニスク旅行2日目今日も旧市街へ』前回の続きです↓『グダニスク旅行②旧市…ameblo.jpリゾート地Sopotを観光中の私たち。今日はこれから空港近くのホテルへ移動します。ホテルと空港の近くに飲食店やスーパーはないので、今日チェックアウトしたホテル周辺で夕飯を食べてから空港へ向かうと言うプランを立てていました。しかし夫がGooglemaps
前回からの続きです↓『グダニスク旅行2日目リベンジワッフル』前回の続きです↓『グダニスク旅行2日目今日も旧市街へ』前回の続きです↓『グダニスク旅行②旧市街へ』前回の続きです↓『グダニスク旅行①』まだ日本一時帰国の記…ameblo.jpこの日は午前中が雨の予報だったので、午前中はショッピングモールで買い物、午後からリゾート地のSopot(ソポト)へ行くことに。今朝はエストニアから持参したオートミールを娘の朝食に昨日よりは食べてくれました相変わらず味噌汁はしっかり飲む!私も安心した
前回の続きです↓『グダニスク旅行2日目今日も旧市街へ』前回の続きです↓『グダニスク旅行②旧市街へ』前回の続きです↓『グダニスク旅行①』まだ日本一時帰国の記録が終わっていませんが先日ポーランドの港町グダニスクへ行…ameblo.jpメリーゴーランドを楽しみ、街歩きを再開。娘のお昼寝を考慮し、とりあえず好きなだけ歩かせてみることに。(可動橋と観覧車に観光船)港町グダニスクと言えばこちらの建物。ゴツゴツした造りが目を引きます。1400年代に建設されたクレーンで、貿易船への荷下ろしや帆を
ポーランド1日~!!日本出発からほとんど寝ていないので、長ーい1日^^;グダンスクは観光客で賑わっていて、リゾート地の明るく楽しい雰囲気で満ちていました(^O^)/私たちも大勢の観光客に交じって、グダンスクのカラフルな街を散策♪さっそくやって来たのがドゥーギ通りの西の端高い門!グダンスク旧市街への玄関口です。ここからグダンスクの王の道「ロイヤルロード」が始まります。門にはポーランド王国やプロイセン公国、グダンスクの紋章!裏手は広場になって
前回の続きです↓『グダニスク旅行②旧市街へ』前回の続きです↓『グダニスク旅行①』まだ日本一時帰国の記録が終わっていませんが先日ポーランドの港町グダニスクへ行ってきました✈️今回の日本一時帰国の滞在期間が…ameblo.jpゴミステーションの音で目を醒ましつつも二度寝した私たち8時に起きて朝食をとります。ホテルの朝食は色んな物をちょっとずつ食べられるから、いつもワクワクするのよねー娘にはチーズやハッシュドポテト、チキンハム、きゅうりなど食べそうなものを選んできましたが…食べない持参
前回の続きです↓『グダニスク旅行①』まだ日本一時帰国の記録が終わっていませんが先日ポーランドの港町グダニスクへ行ってきました✈️今回の日本一時帰国の滞在期間が伸び、支出もそれなりに増えたので、夏…ameblo.jpホテルで一休みし、旧市街へ行くことに旧市街のあるGdańskGłówny駅(グダニスク中央駅)へは電車で3駅🚉とGooglemapsで表示されたけど、実際は1駅でした。快速だったのかな?切符は券売機で購入。片道チケットは1人約€1と激安今回の滞在で何度も電車に乗りました
8月12日(夕方着)グダニスク(ポーランド)(オーバーナイト)8月13日グダニスクポーランド初上陸ホントはねショパン国際ピアノコンクールの行われるワルシャワとか行きたいなぁとは思っていたけどまあ、いっか〜船がタウンまでシャトルバスを出してくれるので初日はまだ船でのんびりというか、ヘルシンキ空港疾走と丸一日寝ていない疲れが、、、疲れには甘いもの《アザマラのスコーン》は、作りたてでほのかに温かく、全くパサつかず大好き❣️13日9時半発シャトルバスでタウンへ行ったちなみ
グダニスク編バルト海に面したポーランドにおける海の玄関口グダニスクドゥウーギ広場旧市街のへそともいうべき場所で中世貴族たちの住まいが軒を連ね、格調高い雰囲気を醸し出していましたネプチューンの噴水市庁舎のすぐそばにあり、海上交通の要として栄えた町だけに、シンボルは海神になっいるローマ神話に出てくるネプチューン様なかなかの人気者でした。第2次世界大戦勃発の地学ヴァステルプラッテバトル海を見下ろす小高い丘の上に高さ25mの記念品がある。戦後ソ連から送られた戦車が一台展示
今朝はドアを開けて支度していると猫が部屋に入ってきた。しばらくすると見かけなくなり、洗面所で再び顔を洗ったり準備をして部屋に戻る。ふと顔を上げたら真上の棚にめっちゃ猫がいて驚く。絶妙に見下ろされてる(笑)1階のリビングで昨日スーパーで買った朝食のヨーグルトやスムージーを食べて家主の人からレンタルサイクルを借りると良いよとお勧めしてもらった。再び部屋に戻って身支度をして出ようとすると、家主が部屋のある2階に上がってきて猫がベッドの下にいる、と。覗き込むと確かにいた。出かける時に部屋の
今日は午前中サステナブルの授業。学生達の一部が政治的な小さな学生運動を企画していた。サステナブルに関するゲリラ的なキャンペーンを打ち出そうというものだ。いくつかの役割の中で、デザインに関係ありそうなSNS広報担当に立候補した。私自身はほとんどSNSを使わないけど、元の会社でもinstagram担当をしていたし、自分がしない割には何かとSNSと縁がある。授業のあとは空港へ向かう。今日から土日にかけてポーランドのグダニスクを旅行する。日本ではあまり知られていないが、ポーランド人のクバ
【改訂】ロシア自転車旅行目次Gdynia(グディニャ)6:45出発⇒Elbląg(エルブロンク)14:30着走行100km/全走行距離1183km2001年7月11日(水)薄晴●トマト、スモモで朝食として6:45スタートする半ズボンで。Gdynia(グディニャ)⇒Gdańsk(グダニスク)間の幹線道路は自動車用で、自転車は歩道や車道を走らねばならず、大変困難。またも「ポーランドはかなわんナー」となる。しかしGdańsk
【改訂】ロシア自転車旅行目次Gdynia(グディニャ)滞在走行0km/全走行距離1083km2001年7月10日(火)小雨、曇●ズボン、シャツ、靴下を洗濯朝食にはラーメンに玉子スープを加えて食す。読書、昼寝。●バスで小雨の中、市街へ腕時計35zł(1085円)、長ズボン86zł(2700円)買う。半ズボンで。涼しい。●インターネットカフェ2ケ所トライしたけど遅いのに呆れる。hotmailのインストールのみにも20分を要
【改訂】ロシア自転車旅行目次Pobierowo(ポビエロボ)8:00出発⇒Słupsk(スウプスク)⇒Gdynia(グディニャ)23:50着走行70km/全走行距離1083km2001年7月09日(月)小雨●夜中に雨が降ったあとがあり今日の天気を危惧して出発したら案の定、雨。カッパを持ってきていないので、かなり濡れる。ここまでは60km走行。Kołobrzeg(コウォブジェク)からは鉄道で、Koszalin(コシャリン)
【改訂】ロシア自転車旅行目次Gdynia(グディニャ)6:45出発⇒Elbląg(エルブロンク)14:30着走行100km/全走行距離1183km2001年7月11日(水)薄晴●トマト、スモモで朝食として6:45スタートする。半ズボンで。Gdynia(グディニャ)⇒Gdańsk(グダニスク)間の幹線道路は自動車用で、自転車は歩道や車道を走らねばならず、大変困難。またも「ポーランドはかなわんナー」となる。しかしGdańsk
【改訂】ロシア自転車旅行目次Gdynia(グディニャ)滞在走行0km/全走行距離1083km2001年7月10日(火)小雨、曇●ズボン、シャツ、靴下を洗濯朝食にはラーメンに玉子スープを加えて食す。読書、昼寝。●バスで小雨の中、市街へ腕時計35zł(1085円)、長ズボン86zł(2700円)買う。半ズボンで。涼しい。●インターネットカフェ2ケ所トライしたけど遅いのに呆れるhotmailのインストールのみにも20分を要し、全
【改訂】ロシア自転車旅行目次Pobierowo(ポビエロボ)8:00出発⇒Słupsk(スウプスク)⇒Gdynia(グディニャ)23:50着走行70km/全走行距離1083km2001年7月09日(月)小雨●夜中に雨が降ったあとがあり、今日の天気を危惧して出発したら案の定、雨。カッパを持ってきていないので、かなり濡れる。ここまでは60km走行。Kołobrzeg(コウォブジェク)からは鉄道で、Koszalin(コシャリン)