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2日(水曜日)乙女座生まれの、お友達を祝うためbirthdayランチへ行って来ました🍽️大好きな、古民家カフェでランチをしてまだまだ話し足りなかったので2件目は、お友達の案内で別の古民家カフェへ…私は、初めて行ったのですが1件目のお店から近くてビックリ‼️とっても素敵なカフェでした(スペースwazo)かき氷がと〜っても美味しかったです╰(*´︶`*)╯♡3日(木曜日)静岡市美術館へスウェーデンのうつわグスタフスベリのある暮らし前売り券を買ってありましたが6日
北欧デザインのある暮らし、6回目の放送後記になります。今回は、「北欧のアートピースあれこれ」という内容で、リサ・ラーソンの陶器オブジェとiittalaのガラスアートピースについて、マニア目線で語らせて頂きました。公式Instagram:https://x.gd/F3d9q目次iittalaのアートピース「カンタレリ」について▶カンタレリとは?▶デザイナータピオ・ヴィルカラについてリサラーソンの陶器オブジェについて▶陶器オブジェとは?▶
夏休み中ですとはいえ長女は例年通り毎日学校行ってます今年は学校でやってくれる夏期講習も多いみたいです長女の学校は塾なしで大学受験にのぞむ子も多いので学校の講習はありがたいと思います塾なしで高校入ってそのまま塾なしで難関国公立大学に入っちゃうような子本当にいるんですよねそうじゃなくても早慶文系ならまあ
突然!しゅっぱーつ!旅はチャンスを逃がさず行ける時に行こう!2026.08.18火曜日昨晩アイスクリンの味がしたんだけどな?マジ今日熱海鼻血大会熱海海上花火大会昨日も人が多っ!って思ったけどそれどころじゃない老若男女ワカモノチビッコ花火に張り切る老中高年グループうじゃうじゃワンさワンさ熱海にとどまり既に花火熱気ムンムンな中花火を観るか迷ったけどあまりの人の多さに迷いに迷ってたいさーーーー!ん!こんなチケット買いましたさら
台風が来る前に、静岡市美術館へ。一部撮影禁止でしたが、ほとんど写真OKでした。特にお気に入りな4点。カップやお皿も可愛かった。会場内、可愛い💕の声があふれてました😊ミュージアムショップで娘がお誕生日プレゼントにってキーホルダー買ってくれました。娘はシロクマ、私はライオン。このライオン、実物みたらものすごく可愛くて😆キーホルダーも可愛い🥰さっそく普段使ってるバッグにつけてニヤニヤしてます😁
美術館午前中に静岡市美術館へ。https://shizubi.jp/TOP|静岡市美術館静岡市の芸術文化の拠点施設として、特定の美術のジャンルにとらわれない、幅広い企画展やイベントを年間を通じて開催しています。美術館内にはカフェやミュージアムショップも併設。エントランスホールや多目的室では、コンサートやトークイベント、上映会など多彩な催しも。「街の中のちょっと面白い広場」としてご来館ください。shizubi.jpほぼ撮影OKでした北欧らしいカラフルな作品や動物モチーフが多く可愛
1825年創業200年以上続くスウエーデン・グスタフスベリの製陶所の日本初の展覧会だ4人の代表的なデザイナーコーゲリンドベリラーソンビョルクヴイストの作品が約300点コーゲリンドベリラーソンビョルクヴイストどれも豊かな色の響きあい繊細なデザインに言葉を失うね生活を彩るうつわその展覧会の図録はため息がでちゃうほどステキでさリサの猫さんと写真を撮った昔ねラーソンが大好きなマムの友だちがいてね陶芸を
静岡市美術館へGO作品は写真撮ってオッケー👌だってたーっくさんある中から、わたしがいーなぁって思ったのだけパチリと色合いが好きおしゃれちょっとゴージャスポップ丸みと色合いが好きフォルムが好き今回の目玉かな素晴らしい👍です美術館のショップで販売してましたがなかなかのお値段手がでないので、見る👀だけぇ〜キャワイイこっからは、リサ・ラーソンの作品なんか、ほっこりまさに、リサ・ラーソンかわいいのもある鳥です欲しいこれもリサ・ラーソンの作品本物のお皿が飾って
グスタフスベリのある暮らしスウェーデンのうつわ展行ってきました写真撮れる所少ないからねリザラーソン撮ってたら、おじさんに写真撮っちゃだめだって注意された。しばらくしたらおじさんが戻ってきて、写真撮ってよかった場所だったよ、ごめんね!って謝られた。おじさん、私写真撮っていい場所って知ってたよ。でも、おじさんに従ったよ。おじさん他の人も注意して撮っていい場所だって注意され返してたね。私全部聞こえてたよ。めっちゃ素敵なんだけど、グスタフスベリは高くてとても手が出せない。買えてせいぜいエコ
静岡市美術館へ「スウェーデンのうつわ」展を観に行って来ました。
雨はほぼ上がったものの昼下がりはまだどんより港の神戸モザイクで久しぶりにオイスターレストランに入ってシュリンプ&オイスターフライをいただきumieや今日も乙仲通り(昨日行かなかったエリア)を歩き周り疲れ休めにKOBECHOCOへカスタマイズチョコパフェでおやつタイムそのあとトアロードを頑張って登り切り(この頃には強い日差しとなりました)念願の「マルカ」へメールで丁寧なやり取りをしてくださっていたマルカの大垣さん実際お会いしてもやはりとっても優しい方でした
だいぶ前にSNSで目にしたBersåスパークリングワインやっと見つけましたイタリア産のスパークリングにBersåラベルを貼っているだけ飲み心地(喉ごし?)は軽くゴクゴクと飲んじゃう窓の外は明るいけれど時刻は19時過ぎ。真昼間から飲んでいませんそれから、明日は夏至祭仕事は休みってことでSkål乾杯近年Bersåデザインのアイテムがいろいろと誕生しています。『スウェーデン土産にも良さそう』このソックスを
こんにちは6月27日から9月6日まで、静岡市美術館でスウェーデンを代表する名窯グスタフスベリの200年にわたる歩みを紹介する展覧会「スウェーデンのうつわグスタフスベリのある暮らし」が開催されます。静岡を皮切りに、秋田、東京、松本、京都ほか全国6会場を巡回する展覧会で、日本で初めてグスタフスベリの歴史と魅力を体系的に紹介する大規模展となります。グスタフスベリは2025年に創業から200年が経ちました。現在も技術を受け継いだ職人たちが復刻版の一部を製造しており、地域全体がものづくり
このソックスを注文した時にまもなく販売予定だった商品いいなぁと思ったので記憶の片隅に入れていました。そして自分で買う(履く)よりも前にプレゼントする機会が訪れました贈った相手は喜んでくれたし周りにいた人達にも「これ欲しい!」と好評でした自分にはプレゼントBOXではなく好きな柄を買う予定です
理系総合職フルタイム2歳と5歳育児中の、ゆる〜い日常のブログです食のこと、家族のこと、時々旅行と子育てについて書いています。今年の誕生日は、自分へのプレゼントに器を買いましたロイヤルコペンハーゲンのグリーンフルーテッドの、カップ&ソーサー2客と、ティーポットです。グリーンの復刻版が出た時から、「いつか買いたい」と思っていました。あのアルネヤコブセンも選んだ色だと知って、憧れもありましたでも、それ以上に惹かれた理由は、新しい家に合いそうだから。引っ越し予定の新居は木な感じが強め
グスタフスベリGustavsbergベルサBERSAプレート18cmオリジナル26020501ベルサBERSAとは“葉っぱ”という意味です。真っ白なフォルムに緑色の葉っぱがくっきりと描かれています。さらに黒い葉脈が濃く描かれていることで自然の力強さだったり元気の良さだったり、とにかく活気を感じられるデザインとなっています。50年前ぐらいに生産終了したモノで北欧食器の中でも知名度が高く世界中にファンがいます。人気あまり現在ではグスタフスベリ社から復刻版も製造されていま
グスタフスベリGustavsbergベルサBERSAプレート18cm復刻版26020501ベルサBERSAとは“葉っぱ”という意味です。真っ白なフォルムに緑色の葉っぱがくっきりと描かれています。さらに黒い葉脈が濃く描かれていることで自然の力強さだったり元気の良さだったり、とにかく活気を感じられるデザインとなっています。北欧食器の中でも知名度が高く世界中にファンがいます。オリジナルは1960年~1974年の生産です。ブランドグスタフスベリ
保有株の下落が辛い今日この頃。この先がちょっと心配です。アカンやつに手を出しているのが悪いのですが(-_-)(学べー)●ミニ株・1911住友林業+5株ミニ株合計20株(単元は高めのところで買っていますー)・2009鳥越製粉+5株これで30株・2502アサヒグループホールディングス+5株これで40株・8503住友商事+1株これで5株~~~~~~~~~~~~~~~~先月、職場の人とお出かけしたときに↓
忘備録たまに過去の思い出を記録したいので載せていきますコロナ前の2019年スウェーデンとフィンランドの旅へ旅の1番の目的はグスタフスベリーに行く!大好きなリサラーソンの工房がある街電車とバスを乗り継いで陶器の工房一般の見学は不可さらに定休日で門は閉まってたアンティークのお店で欲しい欲しいと言うことで連れて帰ってきたのがこちら1960年代のディエチキャットミッセ大好き!手前の猫ちゃんはアンティークではないけれど一目ぼれで町の雑貨店で購入
おはようございます。昨日のランチは、紹介したアジフライを使ったフィッシュフライドッグでした。小さめのアジフライを2枚挟んでタルタルソースをかけたものと、もうひとつはポテサラドッグ。2つでボリューム満点のセットです。アジフライは骨がないので本当に食べやすく、臭みが全くありません。タルタルソースとも相性抜群。美味しすぎました🙌他はソーセージと玉ねぎのコンソメスープでした。万博の北欧館のショップで半額で買ったベルサのホーローマグカップ。ホットにもアイスにも使っています。カステヘルミ
ストックホルム旅⑧_ストックホルム南側からの展望と、グスタフスベリ_Gustavsbergドブリーデンストックホルム_ガムラスタンの南側にカトリーナ・エレベータ_KatarinaElevatorがあり無料で乗ることが出来ます。エレベータを使って登るとこの通り、ストックホルム市街を南から北に向かっての眺望が見られました。下の写真は北北東側(ユールゴールデン、遊園地があるエリア)こちらの眺望は、北側で、真ん中の塔がストックホルム市庁舎、右側がガムラスタンエリア(魔女の宅急便のモデルと
憧れのベルサ柄キッチンタオルを手に入れたどー🫶先日なんばへ行ったのはこれも目的で『#休日の過ごし方は敬老の日』連休最終日は買い物🛍️おはようございますあっつい大阪。連休最終日は秋晴れのお天気?なんばへカード作ったから『派遣社員離婚後初めて作ったクレカ#わたしが最近…ameblo.jp公式サイトからお借りしたコレコレリンドベリ展に行ってきたよーまっみいちゃん食器集めが趣味といえば趣味で憧れのリンドベリが大阪にくーるーってことで↓このカードですね、作ってから年会費かかるんかい
秋休み_北欧へ②_ストックホルムの東西へドブリーデン1週間前の天気予報ではストックホルム滞在中の天候は雨/曇でしたが、今日は雨も降らず良い天候になりました。午前中は世界遺産_ドロットニングホルム宮殿へ。ここは北欧のベルサイユ宮殿と言われている様に美しい建物、内部、庭園でした。宮殿の中ももちろんゴージャス、絵画の品々で溢れています。庭園、砂利も綺麗に手入れが届いていますね。宮殿の後、今度はストックホルムの東側_グスタフスベリの港町へ。ストックホルムと同様海に面しており、天気も良くとっ
グスタフスベリGustavsbergベルサBERSAエッグカップ(オリジナル)25090403緑の葉模様がなんとも言えない可愛さのベルサBERSAシリーズです。クラシックなテーブルウェアの象徴的な作品でスティグ・リンドベリStigLindbergによって手掛けられました。この時代を超越したデザインは1961年に販売スタートから1974年頃に生産中止になるまで絶大な人気を誇りました。ブランドグスタフスベリGustavsbergシリー
グスタフスベリGustavsbergベルサBERSAエッグカップ(オリジナル)25090402緑の葉模様がなんとも言えない可愛さのベルサBERSAシリーズです。クラシックなテーブルウェアの象徴的な作品でスティグ・リンドベリStigLindbergによって手掛けられました。この時代を超越したデザインは1961年に販売スタートから1974年頃に生産中止になるまで絶大な人気を誇りました。ブランドグスタフスベリGustavsbergシリーズ
グスタフスベリGustavsbergベルサBERSAエッグカップ(オリジナル)25090401緑の葉模様がなんとも言えない可愛さのベルサBERSAシリーズです。クラシックなテーブルウェアの象徴的な作品でスティグ・リンドベリStigLindbergによって手掛けられました。この時代を超越したデザインは1961年に販売スタートから1974年頃に生産中止になるまで絶大な人気を誇りました。ブランドグスタフスベリGustavsbergシリー
ストックホルムでの2日目は地下鉄とバスを乗り継いで陶器の街「グスタフスベリ」に行ってきました。駅前開発工事中で、臨時バスセンターまでの道がわかりにくく、迷っちゃいました💦あいにくの天気グスタフスベリは、磁器工場、グスタフスベリ磁器、そして国内外で販売されているトイレ用ボウルで知られています。(Wikipedia)イッタラのアウトレットショップや北欧食器のアンティークショップ、そしてグスタフスベリ陶磁器博物館を見学お昼過ぎ
8月21日から日本橋高島屋で開催中の20世紀北欧デザインの巨匠スティグリンドベリ展を観てきました。北欧デザインのファンとしてはグスタフスベリのデザイナーとして(リサラーソンをグスタフスベリに誘ったのもリンドベリです)沢山の名作を残したリンドベリにはとても興味がありました。今回その彼の作品が初期の物から晩年まで300点ほど展示されているのでとても見ごたえがあります。入ってすぐには一番人気のベルサのシリーズプラムも大人
「20世紀北欧デザインの巨匠スティグ・リンドベリ展」@日本橋高島屋2025-24先日FAUCHONに寄ったときにうっかり見逃した小泉淳作展まだやってるかなぁと検索したらもう終わってました続いて同じ日本橋高島屋8Fで始まったスティグ・リンドベリ展スウェーデンの磁器メーカーグスタフスベリ社にてデザイナーとして活躍した方の展覧会とのこと絶対好みだわ乗り換え駅を日本橋にして寄り道します館内で写真取り忘れた青と赤の組み合わせ「アダム」と「イブ」このデザイン
こんにちは現在もなお20世紀を代表するデザイナーの一⼈として、世界中の多くの人々に愛され続けるスウェーデンの陶芸家でデザイナーのスティグ・リンドベリ(1916-1982)。8月21日より、⽇本橋髙島屋S.C.本館8階ホールにて、そして9月10日からは、⼤阪髙島屋7階グランドホールにて、「20世紀北欧デザインの巨匠スティグ・リンドベリ展」が開催されます。「H55」展のため告知をするスティグ・リンドベリ、1955年©StigLindberg/Busスティグ