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ミヤマクワガタ観察もいろいろな感じに72mmの基本型立派ですが大きさではもう少し頭部ボリュームが欲しかったところメスはこの43mm以上のサイズには会えませんでした。口に木くずが付いているのは樹皮を囓って、樹液を出した証拠ミヤマのメス顎の威力=ミヤマの挟む力の強さが、これだけでも判ります。こういう光景もこちらは71mmオス基本型は今年はよく見ます。この他に見つけたのは70mmのエゾ型オスこのエゾ型はヒメオオクワガタの生息域にいました。ヒメオ
生駒山麓の山道で、虫たちを撮ってきました。アオムシを狩っているセグロアシナガバチ。【セグロアシナガバチ】スズメバチ科アシナガバチ亜科。20~26㎜。4~10月に出現。体は黒色で斑紋は黄褐色の大きなアシナガバチ。胸部背面に1対の細い黄褐色線がある。翅を羽ばたきながら葉に止まるミカドトックリバチ。【ミカドトックリバチ】スズメバチ科ドロバチ亜科。10~15㎜。7~9月に出現。黒い体色で黄色い紋があるトックリバチ。ササの葉に止まるスキバツリアブ。【スキバツリアブ】ツリアブ科
ごちゃごちゃと写真アップするだけの回です。題名白バック黒バックになってますがそうじゃないのも入ってます(´ω`)白バックも編集してたりしてなかったりするので本当にごちゃごちゃしてますがお付き合いください不全?寿命?で飛べなかったセイヨウミツバチクロオオアリ女王イソガニのゾエア幼生クロトゲハムシ一年くらいクロルリトゲハムシだと思ってたんですがトゲが短かったりなんだりでルリがつかない方みたいですしゅばばばばば(深度合成)産まれたてオビワラジムシ2cm超になることもある大型種ですが
こんにちは。クロヤマアリのワーカーが増えてきたので石膏巣を作ってお引越ししました。使うのはダイソーの4つ入りミニパック。石膏を入れてフタに吸水用の穴を開けて外径10mmのパイプを下までin。横に出入り口用の穴を空けて登り降りできるようにスポンジをカットして外に置いています。スキマはグルーガンで埋めました。接着剤と違ってすぐ固まるし、周りも白くならないのでこれからも重宝しそうです。(しかもニオイも少ない!!)やや曇った感じの透明タッパーにいれたので鑑賞性は微妙です。写真がキレイに撮れませ
クロヤマアリ新女王コロニーの最初の働きアリが羽化してきました。色が濃いのが先に羽化した働きアリ、灰色っぽいのが羽化したばかりの働きアリです。よく見ると一匹だけなんか大きい…。右下のやつです。全部同じに見えても実は微妙に個体差があって面白いですね。愛着が湧いてきます。クロオオアリはエサの好き嫌い?が多いのか今のところ黒蜜しか吸っているところを見たことがないのですが、クロヤマアリはスイカを入れてすぐに女王が反応して表面をペロペロ。ちゃんと食べてるとこを見ると安心します。働きアリが羽化すると
本日新しく新女王アリを採集して参りました。こちらです。なんだか茶色っぽくてツヤツヤしていますね。最初はハヤシクロヤマアリだと思ったのですが、調べるとツヤクロヤマアリの説が濃厚となってきました。(多分)普通のクロヤマアリ。比べると一目瞭然ですね。今回捕まえた女王の方が一回り小さいです。繭を作るのに使うかもしれないので、一応観葉植物用の土も入れておきます。
こんにちは。先日クロヤマアリっぽい女王アリを採集して石膏ケースに入れていたのでその様子を紹介します。小さい幼虫数匹と繭を作る途中の幼虫がいます。女王は繭を作る幼虫の上に削った石膏を乗せて手伝っていました。タッパーにキッチンペーパーを敷いたケースに入れていた、同じ場所同じ日に採集した女王はうまく繭を作らせることができなかったようでした。土を入れなければ繭を作れないのかもしれません。そこで、観葉植物用の土を入れてみたところ、うまく繭を作らせることができていました。繭ができた後は上に載せてい
1485句目……テクニックの「く」■黒蟻の亡骸担ぐ黒き蟻季語……黒蟻(くろあり)仲間の亡骸を、巣へ持ち運ぶ蟻を見たことがあります。よく見かけるの「クロヤマアリ」と言って、このアリは大きく関東型と関西型にあるそうで、関東型は一つの巣に女王蟻が一匹なのに対し、関西型は複数の女王蟻が棲むと言います。次は、黒き蟻の「り」
6月14日そう、娘ちゃんがもらわれていった日ちなみに月曜の夜に帰って来るw午前中まだ行くには時間あるなと思っていたらひかりがお散歩行こうよ!!と訴えた私これから娘がもらわれていく母親ですけど?ひかりはそんなの知ったこっちゃないのでハーネスを持って来るという技を出しかねないのではいよはいよとハーネスをつける外に出るととりあえずありんこの巣の近くに行くので私も毎日どれどれ?と見るのが習慣となっている今日はどうかな?お!いるじゃないですかクロヤマアリの女王アリスマホの
2025.06/08「クロヤマアリ」の女王いずれアリの飼育にも挑戦してみたいです
何年ぶりかのアリの記事🤣涼しくなったからひかりとお散歩してたら足元にクロヤマアリの女王アリ発見!んが、写真撮った時は見つかったんだけどもうわからなくなっちゃった💦単なる劣化したアスファルトでもこの中に写ってる私が見つからないんだから余程根気よく探さないと見つからないねこのあと土がある場所へ誘導したこの女王アリを放出した巣に行ってみようやたら巣の穴が開いてるやっぱりここかと思ったんだけどクロヤマアリにしては結婚飛行のお祭りしすぎよく見るとお土産持って帰るアリ発見!
今週火曜の一週一問は「利他」です。今回は「序にかえて」の最後まで読みましたが、一番印象に残ったのは、「サムライアリ」の話です。「敵の母親を殺し、奪った孤児たちを奴隷に育てる…」サムライアリの戦い方が壮絶すぎた!アリが専門の学者・丸山宗利、無類の虫好きでおなじみ養老孟司、寄生虫研究者・中瀬悠太の3人は、昆虫の魅力を語りだしたら止まらない。昆虫はときに敵同士で戦うことがあるが、中でも“戦う昆虫”として知られるサムライアリは、他のアリの巣を強奪し、あわれな「被害者」を自分たちの「奴隷」として働か
昨日の時点で引越し完了したみたい迷子が3匹いたけどなんとかなるだろうレールの下は元々クロヤマアリの巣があったところ昨年サムライアリに襲われて最早全滅したのか?中古の巣に引越したアリさん達はそりゃあもう元気に餌とりに励んでいるただひかりがゴロゴロするところなので違う場所でゴロゴロしてもらおう久々にちゃんとした風邪をひいたらしい喉が痛くてたまらないそれでも買い物行かなきゃならないし誰も手伝ってくれない息子くんは花見に出かけてしまった旦那は1人でコンビニ行って食料を調達
今日はとても暖かかったですね子供と病院へ行ってきました帰り道に発見オオイヌフグリつくしんぼクロヤマアリが巣を作っていましたアリも出てきたんですねモンキチョウも見かけましたもう春なんだなぁ早く気温が暖かく安定してくれるといいですね
こんにちは!昨日は午後2時から、自然観察公園の「定例自然かんさつ会」に参加しました。直前の1時20分頃申し込みをしたら10人の参加者。2時前に行ったら20人になってました。毎土日や祝日に実施し、自然学習指導員さんが解説してくれます。昨日はK指導員さんがお話でした。得意はクモと言ってました。指導員さん、最初は木の根元に注目させ、ギンメッキゴミグモを教えてくれました。ホントメッキです!こんなのが居るんですね!頭を上にジットしてました。大きさは5mmくらいでした!写真は
・クロヤマアリ・ハチ目アリ科・2024年10月15日・陶都大橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
昆虫採集で、クワガタ採りは一番の目標ですが、他の昆虫への視点も捨てられません。クロオオアリ公園の水飲み場で、採集の疲れを吹っ飛ばすように、浴びるように水を飲んだ後、その水を飲みにやってきたのでした。こちらではクロヤマアリが多く、クロオオアリはクロヤマアリよりも、分布が限られてるっぽい。これはクルマバッタモドキ枯れ草の周囲や緑草の廻りで保護色で溶け込みます。こんな具合にこれは終齢幼虫。トノサマバッタよりも飛翔力は無くても、速度では上回る成虫と違い、幼虫は動きが遅い。そういう
・クロヤマアリ・ハチ目アリ科・2024年6月12日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
・クロヤマアリ・ハチ目アリ科・2024年6月11日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
・クロヤマアリ・ハチ目アリ科・2024年6月10日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
・クロヤマアリ・ハチ目アリ科・2024年6月7日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
クロヤマアリ新女王入りました!結婚飛行直後です。見て楽しいアリ社会!是非お家で作ってみませんか?
昨日の記事の用水路にいたオオバンを見て帰宅してから庭を歩いていたらアリが歩いているのを今年初めて見たこれはどうやらクロヤマアリのようだけど何匹かが忙しそうに歩き回っていた虫たちが穴から出てくる頃という啓蟄は5日だったその日から毎日のように庭を見ていたけど啓蟄から10日も過ぎてやっとアリの姿を見ることができたアリは気温が14度以下になると巣の中に入ってしまうけど冬眠をしているのではなくて冬ごもりをしているのだそうだ巣の中でたまに動いて冬の前
昼休みに屋外で休憩中、一匹のアリンコがシーの前をウロウロそういえば、ガキの頃はよくアリンコ捕まえてたっけなぁ…なんて思い出した。ん?普段一番よく見かけるアリはクロヤマアリという種類で、当然このアリを良く捕まえていた。オッサンになった今改めて見るとこのクロヤマアリって、かなり小さい。こんな小さなアリンコをガキの頃は苦も無く捕まえていたわけだ似たような形で随分大きなクロオオアリって種類がいるが、このアリなら今でもひょっとして捕まえられるかもしれない。
前回投稿したこちらの記事↓クロオオアリの女王引越し?|https://ameblo.jp/noinoinoiz/entry-12805725915.htmlクロオオアリではなくクロヤマアリとのご指摘がありました!しかも、引越しではなく捕食されそうなところかもしれないとの事です!!やっちまった…ガセネタ日記書いちまった…当ブログをご覧の方、これからも半信半疑で見てください…_(┐「ε:)_~(ε:)0
ある晴れた夕方。よくいる黒い蟻が、大きい蟻を引っ張っていました。大きい蟻はクロオオアリの女王でしょうか?3匹の部下に連れられどこへ向かうのか…。それとも別の種族に捕まっているのか…。写真で見るとよく分からないので、矢印を付けました!垂直な壁を歩かされている大きな蟻↓大きさはペットボトルのキャップと比較して見てください。飼育中のムネアカオオアリ女王も引越しは嫌いですが、クロオオアリ女王も引越し苦手なのかな(´ω`)訂正:クロオオアリではなくクロヤマアリとのご指摘をいただきました。
アリ飼育84日目ムネアカ&クロヤマの引っ越しムネアカオオアリ1号ようやく引っ越ししました😆上の階が子育て部屋でその下に女王の部屋ですね。卵と幼虫もあって一安心☺️第3弾の卵がなかなか生まれなくて心配したけど、よかった😊クロヤマアリも引っ越しさせました。平置き型だとスペース的にキツイのでわかりづらいですが、新居のエサ場に蓋を開けた巣を縦置きにしてます。狭い密閉空間が好きなアリは蓋を開けると、居心地のいい所に引っ越しを始めます。女王アリを引っ越し先に誘導する働きアリ※注意※最後に
アリ飼育69日目まずはムネアカオオアリ1号まだ引っ越してません、、、😅引っ越し先の石膏巣にゴミが捨てられてます😅まぁいいけど、、マユも全て羽化して、働きアリが10匹くらいに増えてます😆ただちょっと心配なのが、新しい卵が見当たらない。そして、娘達はお腹パンパンなのに女王のお腹が膨らんでない。。。んー女王ちゃんと食べてるのかなぁ。このコロニーは一度も肉エサを巣に運んだ事がないのも気になってる。続いてムネアカオオアリ2号こちらは働きアリ3匹と少数だけど、新しい卵も生まれてるし、何よ