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「古代の洞窟壁画とは」洞窟壁画は旧石器時代に、フランス南西部とスペイン北部に分布している鍾乳洞の奥に、野生動物やが描かれているそうです。描いたのは人類のホモサピエンスであり、洞窟壁画は初期の人類クロマニョン人の現代の人類と変わらない人間性の証とされています。壁画の目的は「呪術」と言われていますが、これは仮設にとどまっています。そこで研究者は洞窟壁画に使われた色である「ネガティブ・ハンド」手形のことですが、「赤」と「黒」に秘められた規則性を探る試みがありました。
少し前の日曜日のことです。最近日曜日の夜がちょっと待ち遠しい。というのも、次女と一緒に晩ごはんを食べられるのはこの日しかないからです。次女はここのところ一気にモードが切り替わり、受験仕様。志望校まではまだまだ遠い道のりですが、なにごとにも目標に向けて頑張るのは良いことだと思います。人生にそんな時期があってもよいと思うので、次女と夕飯一緒に食べられないのはツライですが応援します。この日は白菜と豚肉の料理タラモサラダトマトもちろんビール♪焼きナス子供たちが大
こんばんは。🌙😃❗昨日は、県民会館へ氷河期展を観てきました。☀️😃❗氷河期展『氷河期展〜人類が見た4万年前の世界』富山展hyogakiten-toyama.jp4万年前の氷河期へタイムスリップ。👋😃現代よりもはるかに寒冷だった4万年前の氷河期は、人類や、マンモスなどの巨大な動物たちが共に生きていた時代です。彼らの中には、絶滅したものもいれば、生き残ったものもいます。本展では、この時代を生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫ります。注目は、日本初公開と
氷河期展に行ってきました😊ネアンデルタール人クロマニヨン人横から見ても顔に見える😆
最近またまた寝不足が続く😓3月も中旬頃からキキが明け方か夜中に必ず喘息で咳き込む苦しそうに咳き込む声?音?を聞き目が覚めてしまうそしてそこから何時間かは眠れない😰で毎日寝不足😢年がいってからの睡眠不足はだいぶ堪える😢それで疲れが溜まっていたフレデリックに「最近疲れが溜まっているから美味しい物でも食べて力をつけようと思うんだけど💨💨何がいいかな😄」「私は結構我慢していましたがそれなら肉が食べたいですね🥰元はクロマニヨン人ですから😄日本食を頑張って食べているけどやっぱり厚
9月のある日、東京・上野にある国立科学博物館へ。4万年前の”氷河期の特別展”が催され、興味があり…。4万年前というと、氷河期で海面が下がっていたそうで日本列島は大陸と地続きで、その頃に人類がやって来たと言われている。もう10数年前、車中泊放浪の旅で青森・津軽半島を旅していた時のこと。つがる市木造を彷徨っていたときにたまたま地図上に「亀ヶ岡石器時代遺跡」という文字が目に留まり、その考古資料館を訪ねた。玄関を入るとそこに、あの有名
ネアンデルタール人の標本の横には、ヨーロッパへの新参者にして間接的に自分たちを絶滅に追い込んだホモ・サピエンスの人形(ひとがた)、頭蓋、石器などの展示が続く。初めて骨製の針を作ったホミニンホモ・サピエンス――ヨーロッパでは「クロマニヨン人」という呼称が一般的だが、さらに専門家は「解剖学的現代人」という名称も使うことがある。今から1世紀半以上前の1868年、西南フランスのクロマニヨン(Cro-Magnon)洞窟で、鉄道工事中に見つかった人骨化石を基準標本とする(写真=クロマニ
氷河期展へ行ってきました。現在は間氷期だそうです。絶滅した大型動物の化石です。ケナガマンモスアメリカ大陸に住んでいたライオン日本に住んでいたナウマンゾウクロマニヨン人の頭骨復元したものネアンデルタール人の頭骨復元したもの頭蓋骨は同じように見えるけどな。
“酒毎”をご覧の皆さん、こんばんは。今回はこの旅の目的の1つに入っていた国立科学博物館で開催されている特別展、大氷河期展に行った模様をご紹介致します。エジプト、恐竜、動物、海洋、昆虫と言ったワードに目の無い私、この大氷河期展(特別展)は出発数日前にたまたま知って勢いでチケット購入した次第です。展示されているのは剥製ではないですが、それなりの迫力がありますし、このような動物が実際に生きていたのだと考えただけで生命のロマンを感じさせてくれます。撮
国立科学博物館に於いて、「氷河期展―人類が見た4万年前の世界」を観た。私は、人類の進化や、人間科学に関わることが大好きだ。新聞での紹介を見て、三連休を利用して上野へ出かけた。■新しい年代の人類の祖先ネアンデルタール人寒冷な地域で発祥して、頑強な骨格と強靭な筋肉を持っている。左様な特徴から、接近戦で大きな獣と戦った。槍先などの道具を、規格的に作り分けていた。展示されている精緻なレプリカは、現在の遺伝子解析で、体格、顔立ち、瞳の色、髪の色まで、復元されている。近年、ネアンデルタール
今朝も颯爽と花さんが、早々に二度寝に向かったので‥おやすみなさーい昨日のおでかけの話を載せますね(´◡`๑)さてさて昨日は国立科学博物館へ行きました氷河期展氷河期展人類が見た4万年前の世界「氷河期展」2025年夏、国立科学博物館にて開催!hyogakiten.jp氷河期とは・・・陸地を覆う、厚い氷の塊である氷床が広く存在する時代のことで、実は21世紀の現在も、くくりとしては「氷河期」なのだそうですこんなに暑いのにねぇ(⌒-⌒;)40000年前に実在した大型動物の標本が展
『人類の起源と進化』第5回「新人ホモ・サピエンス①」(クロマニヨン人)(4万5千年前~1万5千年前)(クロマニヨン人)クロマニヨン人とは、1868年フランス南西部のクロマニヨン洞窟の岩陰遺跡で発見された化石人類です。その後、ヨーロッパや北アフリカ各地の洪積世地層から同様の人骨が発見されました。4万5千~1万5千年前まで生存していたとみられます。精密な技巧で有名な洞窟壁画を残すなどわれわれとほぼ変わらない能力をもっていて、同じホモ・サピエンスです。(人類史)ネアンデル
まだ行きたくても行けてない場所があった。偉大な自然には、素晴らしいエネルギーがあり、それは古い土地に多い。アイルランドは紀元前300年頃にケルト人がやって来て住み着いたが、その前の5000年前には巨大な墳墓群がある。代表的なもので世界遺産のニューグレンジ。ここ数年好きな本を読むと、何故かアイルランド人が主人公だったり、登場場所がアイルランドだったり・・外国ドラマがアイルランド設定だったり・・・と。更に、ネパールで出会った彼女が私のブログを読み、是非他のも読みたいからと言われて
【9/12は何の日・2万年前の人?】今日はラスコーの壁画発見の日。1940年フランスのラスコー洞窟で旧石器時代の壁画が見つかる。数百の馬・山羊・羊・野牛・鹿カモシカ・人間幾何学模様の彩画、刻線画、顔料を吹き付けて刻印した人の手形500点以上。これらは約2万年前のクロマニョン人が描いた。(よかったら「いいね」「シェア」おねがいします。)日本の霊性思想の智慧で自他共栄!【第二の人生・仕事の大学】智慧の経営とLステップでLINEビジネス構築!あなただけの人生・仕事をサ
なんとなく「梅雨」みたいな空模様。雨がパラッと降ったと思ったら、陽が射したりしています。雨が降ると思っていたら、かんかん照りで植物が枯れかけたり、晴れると思って水遣り多めにしたら雨が続いて、根腐れ起こしそうになったり、こういう天気は油断するとベランダの植物にダメージが・・・。これから「ベランダ菜園」は目が離せません。しかし・・・。虫が少ない。GWに野辺山の近くの農家で1泊して思いました。虫多いなって。それにかの地は道端や商業施設の植え込みでもどこでも蟻が沢山活動していました
自治会の年度末総会が滞りなく済みました。いつもなら重箱の隅を突っつく人が何人かいますが見当たりません。コロナのせいもあって委任状が出ているみたいです。お陰でシャンシャンと議案が承認されて行きます。今年度は念願の集会所建て替えなど、何十年に一度の重大な案件もありました。それが、運良く有能な会長さんに当たったので、滞りなく一年が過ぎたというわけです。会長さんの労を労うには、やはりシャンシャン手拍子が何よりです。ところが、最終議案の土地開発計画問題に入ってややこしくなります。計画は1
リブログさせていただきます。縄文好きの者には、大好物の記事です。上のリンクから全文をどうぞ。一部、転載させていただきます。『つまり白人・クロマニヨン人日本・ネアンデルタール人と、なる。白人種は、たかだか5万年の歴史だが、日本人は20万年の歴史ということになり、コーカソイドの、人類は白人起源説が覆ってしまったのだ。島根県出雲の、砂原遺跡では12万年前の石器が出てきている。(オウオウ‼12万年前の石器‼!!!!!!!)弥生時
2022年10月22日土曜日秋休みにフランスのボルドーを中心にいろいろと旅行をしました。まず、秋休み初日です。ジュネーブを朝8時頃に出発し、5時間半ほどドライブしてやっと着きましたラスコーの壁画!!世界史の教科書に必ず出てくるあのラスコーの壁画を見に行きました憧れでもあり、夢でしたといっても、本物の壁画は劣化を防ぐために1963年に閉鎖されてしまったので、見学をしたのはレプリカなのですが…。ラスコーIVという最近できた新しい博物館に15:50の予約をしておりました。道
苦労してやりきった!と思うことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようおはようございます!苦労?元ジャイアンツの苦労待て!ヤクルトのつば苦労!苦労マニヨン人チーン!😓お題ですが、特にありません。台風は、中国や韓国の方に行くみたいですね。明日は、人間ドック。今朝は、ゴミ出し。では、今週も頑張っていきましょう。
近岡賢二|LINEVOOMCheckout近岡賢二'spostonLINEVOOM.linevoom.line.me【9/13は何の日・クロマニヨン人?】今日は「ラスコーの壁画発見」の日1940年フランス南西部のラスコー洞窟でクロマニョン人が描いた2万年前の旧石器時代の壁画が発見。馬・山羊・羊・野牛・鹿・カモシカ人間・幾何学模様の彩画、顔料を使い刻印した人の手形が500点もあった。人類の祖先の一系統。(よかったら「いいね」「シェア」おねがいし
日本人は、クロマニヨン人の亜種。欧米の学者さんは、日本人は白人の劣化種と言いたかったのだった。そう教えられてきたのだが、実はまったくの別種だということが最近わかってきた。学校では教えない古代日本人の起源・猿人600万年二足歩行になり道具を使えるようになった。・原人150万年火を使い始める暖をとる、料理をする・旧人20万年前、ネアンデルタール言語を使う(今は都合が悪いのか、旧人は教科書から削除されている)・新人5万年前、場所はアフリカクロマ
こんにちはぴろろです。(*´꒳`*)旧石器時代を代表する洞窟壁画3点のうち本日は「ラスコーの洞窟壁画」について解説していきたいと思います。帝国書院最新世界史図説タペストリーより②「ラスコーの洞窟壁画」ラスコーの洞窟はフランスの南西部、ドルドーニュ地方にあります。1940年に穴に落ちた飼い犬を友達と救出していた少年によって偶然発見されました。おおよそ2万年前にクロマニヨン人(新人)によって描かれたその壁画は黄土色の土に黒の色彩で馬🐴・野牛(ビゾン
歴史はバーで作られる(双葉文庫)[鯨統一郎]楽天市場704円素人歴史学者村木老人と大学で歴史を教えている喜多川先生。喜多川先生のお供の学生僕とバーテンダーのミサキさん。バーのカウンター越しに4人が検証する歴史。歴史の素人ポジションでありながら的確な質問を投げてくるミサキさん。喜多川先生を尊敬するあまり素人歴史学者の村木老人やミサキさんの発言にハラハラする僕。他人の意見を傾聴する喜多川先生。好きなことを好きなように語り合って、それぞれの考察に相槌を打ちながら過ご
口臭ケア製品を使用せず、自らの能力だけで、無臭化はできないだろうかということを20数年前から考え続けていました。🤦♂️そのために色々文献をあさり考え続けていました。ある時、大きなヒントにたどり着きました考え続けていると、思わぬことに気がつくことがあります✨今から後期旧石器時代に属し、約4万-1万年前に生存していた、我々の祖先であるクロマニヨン人、また中国の同時代に生存していた、北京原人の末裔である山東原人に共通した、歯にまつわる風習があります。中国の山東省で発掘された山東
はーい!仮装研の女ナオでーす。今日はね。血液型の違いがどうして起こったのかを調べてみたいの!誰かに聞かなくっちゃ!マーリン:また、聞くんかい!何か本で調べなさい!いいでしょ。いろんな先生にお近づきにもなれるし。マーリンさん!これまで血液型と免疫力の違いを調べてきたけど、基本、どうして、血液型に違いがあるの?前々回のブログで、危機回避のためっていうのはわかったんだけど、そんな絶滅の危機みたいなことがあったのかしら?マーリン:そうじゃな。人類に大き
マスク着用義務解除は「ネアンデルタール人のような判断」、バイデン氏:時事ドットコムhttps://www.jiji.com/jc/article?k=20210304041240a&g=afp酋長出身者は今回はどっちやったか気になるやろな?
体の形を変えていく生物がたくさんいます。足が早くなったり、飛べるようになったりその時代、環境に合わせて生きるために進化していくのです。人間もアウストラロピテクス、ネアンデルタール人クロマニヨン人など進化してきました。(詳しくは知りませんが)明治・大正・昭和の人間と(ゴツゴツしてる)平成・令和の人間では(シュッとしてる)体つき、顔つきが少し違う気がする。世の中は今、コロナ真っ只中。世界中の人がマスクをしています。人間もこの状況に対応して未来の人類は進化します。このよ
『アタシも当然行きますよ❗️』的なお顔で🤣乗り込むおひま🚗昨日もお兄のお膝で出発進行当たり前のように乗車してました(笑)→ピンク馬車はどこいったんだろ😂😂😂もはやこの目はヒトにしか見えないあなたはネアンデルタール人?笑いやクロマニヨン人?笑笑要するにゴリラ🦍系〜可愛すぎでしょ頭頂部が長すぎて(笑)こんなペチャンコだわよ〜😂やっぱり伸びてくるとマルチーズの毛質が混ざってるせいかどうしても頭頂部ダラン系になってるわね白いダウンを着てお散歩しましたよいい感じ〜お
『生物の変遷と進化』第35回<20万年~1万年前>(新生代/第四紀)「新人類の出現」(クロマニヨン人壁画)●ホモ・サピエンス旧人・新人という言葉の定義は、学術的には明確ではありません。一応、新人とはホモ・サピエンスであり、クロマニオン人とわれわれ現人類が該当します。“アフリカ単一起源説”によれば、60万年前にアフリカで、ネアンデルタール人との共通祖先(ハイデルベルク人?)から分離しホモ・サピエンスが誕生しました。しかし、ホモ・サピエンスの最古の骨は30万年前のものです。