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こんばんは。先日に飾磨港の干潮の時間を調べたら20時過ぎに干潮を迎えるとの事だったので22時前に夢前川の河口付近にガサガサに行って来ました。そしたら余り水位が減って無かった。1日2回の干潮があるが1回は結構潮が引きますが、もう1回はそれほど潮が引かないです。今回は潮が引かない方の干潮でした。タイドグラフを見とけば良かった。川に入ってガサガサしても良いけど、成果が余り期待出来ないので、河口付近でのガサガサは諦めて、すぐ近くの蟹の溜まり場に行ってみました。川沿いを歩いてもそこそこ蟹は居
こんばんは本日はボラの居る飾磨の用水路に行って来ました。ここに居るウナギの稚魚がどうなったか確認です。しかし、今日網に入ったのは1匹のみ。太さ5mm長さ10cmくらいになってました。最初は太さ1mm長さ5cmくらいだったんですがね。ボラも数が増えて大きくなってました。ウナギもボラも今は禁漁です。ウナギは30cmくらいまでは禁漁、ボラはうちの地域では、8円31日までは禁漁です。当然網に入ってもリリース持ち帰る魚はフナウキゴリシマドジョウ?スジシマドジョウでした。そし
東京出張のついでに是非オナガが見たくて、土曜日に、葛西臨海公園へ行ってきました。オナガ幸運にもバッチリ見ることが出来ました。ハシブトガラス幼鳥口の中が赤いのは幼鳥だそうです。それにしても、色々な蟹がいて驚きました。クロベンケイガニアカデガニアシハラガ二他にも沢山の蟹が居ました。コフキトンボトンボも沢山飛んでいました。大都会東京なのに・・・おやすみなさい、良い夢を・・・
いつも記事のネタにさせて頂いている普賢寺(光市室積)の境内を、一本の小さな川が流れています。全長わずか200m程の細流ですが、そこを生活の場としている生き物がいます。▲ふげん川昔は生活排水がそのまま流れ込むドブ川でしたが、随分きれいになりました。▲ボラの稚魚(ハク)ハクは大きさ3~5㎝のボラの稚魚です。春から夏の時期、沿岸部や川の河口域で群れをつくり、藻やプランクトンを食べ成長していきます。ボラは出世魚で、大きさにより名がオボコ・スバシリ・イナ・ボラ(30~50㎝)
こんばんは先日採取して来た蟹達。一応種類別に容器に入れて飼育する事に。小さい蟹は小さい容器で良いが、大きいのはそれなりに。カクベンケイガニの容器。大き目の洗面器。ブロックが陸地ですアカテガニ。こちらも洗面器。ハマガニの容器だったんですが、クロベンケイガニのチビが入ってます。ハマガニはこの高さでも脱走してしまいました…まあ無事発見出来ましたが。クロベンケイガニの容器。底が割れて水漏れする60cm水槽です。ハマガニもこちらに入れました。卵を持ったクロベンケイガニが居たの
おはようございます先日からの雨で川は増水してます。中々ガサガサとは行きにくいです。それでも昨晩は夢前川河口付近にガサガサに行って来ました。この場所は潮の干満の影響が強くて、引き潮の時は川底が出てくる程。丁度干潮の時間に行って来ました。それでも多少増水の影響があり、川底が見えてる所は無し。ここは魚類は余り採れない。ハゼの種類かボラ、海水魚がたまに入って来る感じです。ここで良く採れるのがテナガエビ。どちらも手の先までで16cm中々のサイズです。小さいテナガエビやスジエ
2026-07-0208:14:30の「研究小屋15番艦」からの移植記事BGMにはVangelisの「SoilFestivities」からMovement1先月っつーか先週の日曜に撮ってたやつですがアップし忘れてたので今頃アップします。今回もベンケイガニ成分がたっぷりです。たまにクロベンケイガニやそれ以外の生き物が登場しますが、ちょっと1枚だけ閲覧注意のものがあります。まあ、ネタバラシすると「蛇」を撮ったんですけどねwノーマルのベンケイガニは赤色なので、緑の中に
鯉の新記録が釣れた場所に行ってみた。『爆釣ハゼと鯉の最大記録を覚えていた息子』海に近い川に行った。『カニを探して川ジャングルへ突入した息子』海に近い川に行ってみた。「カニがいるかもよ」と息子に言ったものの、カニの気配ゼロ水辺には、背の高…ameblo.jp天気が悪かったから様子見してたら、出発がだいぶ遅くなってしまった。空が夕方に片足を突っ込んだような昼下がり。川の水位は、だいぶ上がっていた。海の近くの下流域だから、満潮の影響をもろに受けてるんだろう。潮時を逃したか何人か釣り人がい
「みんなでつくる自然史博物館・香川」様よりクロベンケイガニの剥製制作のご依頼をいただきました。クロベンケイガニは地元でも見かける機会があるのですが、見るからに塗装が難しそうなのでずっと制作を敬遠してきました。しかしとうとう作ることになる日が・・・💦苦戦が予想されますが、自分のスキルアップの機会だと思って頑張ります!送っていただいた個体がこちら↓何色をしているかわからない甲羅の色や、ハサミにある小さなブツブツ。やはり見るからに難しそうです。果たして成功
海に近い川に行ってみた。「カニがいるかもよ」と息子に言ったものの、カニの気配ゼロ水辺には、背の高いヨシがビッシリと生えている。汽水域のせいか、水草や雑草はない。カニを探して、川の中をざぶざぶ進む。すると、ヨシの隙間でザワザワと何かが動いた。カニだいたいた!たくさんいる!全部ここに集まってたのか!息子がそっと近づいて狙いを定め、ヨシの中へ一気に突入!!ヨシがバキバキと音を立てる。怯まずに勢いよく突き進む息子。そして、カニを捕まえた素手で捕まる鈍臭いカニは、クロ
こんにちは昨晩は仕事帰りに高砂の釣具のポイントに寄り道。川魚の釣りの仕掛けを購入。白浜の「まるせん」腹ごしらえ担々麺の3辛唐揚げのセットで。その後は夢前川の河口付近でガサガサ。ハゼやボラ、テナガエビ辺りを狙いに。現地に着いて真っ先に目に着いたのは赤いカニ、ここではレアなんで水深が5cmも無い川に飛び込み速攻ゲット。とりあえず幸先良くレア物をゲット。ベンケイガニかな?そこから一旦カニは無視して川の本流の脇の流れに突入。しかし、期待していたボラは居ない。ついでにテナガエビ
2025.09/18前回から1ヶ月と10日程今回はめちゃ早かったですおそらく前回、脱皮不全で足を4本失っていたのでそのことが影響していると思われます。足は無事に完全復活しました
すっかり夏感が薄くなり秋感が増してきましたね。そしてタイトルの「秋近し」だけどなんか「空き地貸し」になったり「秋感」は「空き缶」になったり、なんでそっちが変換の第一候補にあがるんじゃい!!と軽いツッコミをIMEに入れて見たりと(何やってんだか)そんな今日の撮影は珍しく鳥が居ません。つーかさ、見かけたのはスズメ、コサギ、ドバトがまばらにおっただけ。せっかく涼しくなったならなんかねーかなーって思ったんだけど、なんも無い。仕方ないので川の砂地に降りてった。そして見かけたのはクロベン
2025.08/07~クロベンケイガニ「ハサミ」のこと~約3ヵ月ぶりの脱皮今回は早かったですめ組のカニ
2024年09月01日(日)13時33分43秒の復刻記事今現在の地球大気の状態です。1000hPa実はまだ和歌山県沖に居るんですよね。でもスペックが1000hPaと出力ダウン。ここからブーストする可能性はもう考えられないでしょう。んでも雨はまだまだ警戒が必要でしょうね。250hPa(ジェット気流)ジェット気流も和歌山沖で東西に分かれて流れています。まあこれ見りゃ、ああ、台風10号ってわりとにっちもさっちもいかないまま漂うわなぁって思います。時代の波に乗り遅れた
普段は感じないけど身近な生き物を鑑賞しました。今回はクロベンケイガニとアカテガニです。そこらへんに住んでいるのですが、目につくものはザリガニばかり。。。ザリガニでも楽しいけど、興味のそそるカニちゃんを見て、触って、感じてもらいました。みなさんカニが歩くとビックリして口を開けてビックリ、体をのけぞらせて距離を取ろうとしていましたが全然平気?去年も見たからでしょうか?それとも職員の説明がよかったから?放デイのお子さんは、じぃーーーとカニを20分を飽きずに見ていまし
こんばんは明日も雨予報。夜勤前にガサガサに行きたかったのですがなので仕事終わってからガサガサに行って来ました。先ずは夢前川の河口付近。魚を採るつもりでしたが、今回も蟹がメインになってしまいました。ハマガニとクロベンケイガニそこに一匹わりとデカいモクズガニが。蟹の飼育数はほぼマックスかな。あと少しハマガニを補充するかな。アシハラガニが採れたら持ち帰りしますが。魚はハゼがメインアベハゼ、ウキゴリ、ゴクラクハゼが採れました。それとキチヌ大分大きくなったボラキチヌとボラは
こんばんは一昨日はちょっとだけ夢前川の河口付近でガサガサしてきました。今回はようやくカニが採れました。中々のサイズのハマガニ。アカテガニとベンケイガニ爪が有る方がアカテガニハマガニとクロベンケイガニハマガニ小サイズクロベンケイガニカニ以外ではテナガエビが採れました。手だけで7cmほど有ります。今回は魚は採れなかったですが、蟹が大量なんで良いです。それではまた👋
クロベンケイガニ「ハサミ」のこと2025.05/11約11カ月ぶりに脱皮しましたなぜか、今回は甲羅に白っぽい斑紋が現れましたが徐々に消えていってる感じです2025.05/15抜け殻はアッという間にたいらげてしまいました
葛西臨海水族園に行った。『葛西臨海水族園の学習プログラム『進め!海のいきものたち』』葛西臨海水族園で開催された年長さん対象のプログラムに参加した。進め!海のいきものたち〜くらべてみようアジとわたし〜このプログラム。子供たちだけで1時間半レク…ameblo.jp葛西臨海水族園は、海につながる葛西臨海公園の中にある。お気付きだろうか?釣りスポットがあるよというわけで、早速、釣り場に移動。ルアーを使ったシーバス狙いの人が多かったから、真似してみたけど、めちゃくちゃ根掛かりするこの場
2025.02/02~生物展示コーナーにて~置物のように休む「クロベンケイガニ」ずっと仮名だったクロチャンですが「ハサミ」と名付けました
おはようございます。昨日は仕事が早く終わった為にダイソーでアパートを購入し、その後アパートの住人を募集しに行きました。その前に先ずは昼御飯。麺屋甚八さんの海老担々麺期間限定で今月9日まで。辛く無い担々麺です。それで住人を求めて夢前川の河口付近へ。行って見ましたが、うーん蟹は居ない。未だ早かった見たい。先日の暖かさで出て来てるのが居るかと思いましたが、本格的に暖かく成らないと穴から出て来ませんね。それでも少しガサガサを。泳いでる魚は居なかったので石の下や石の隙間当たりをガサ
のこったのこった!は大きな川で。そして今、狐につままれた気分でいるのは、野萱草がこの川の一体どこに咲いていたか(川から逸れた住宅街?いやいや。)全くイメージが湧かなくて。それから、住宅街に設えた棚でゴールデンウィークの頃咲いてたクリーム色の花の『カルガモ親子5月8日⑦小さな川で』大きな川左コース、『カルガモ親子5月8日⑥
カニの住処に行ってみた。↓9月はクロベンケイガニとベンケイガニが大量にいた。『不穏な穴の正体は?』川釣りに行った。初めて行く場所だったんだけど、川辺に行く道に、何やら不穏な穴虫の仕業にしては、穴が大きい。モグラはこんな風にはならないし、土の中に巣を作る小動…ameblo.jp↓10月になるとベンケイガニがいなくなって、クロベンケイガニの数も激減。『お詳しいのかしら?と思ったら』クロベンケイガニとベンケイガニが大量にいた場所に、また行ってみた。『不穏な穴の正体は?』川釣りに行った。初めて
クロベンケイガニとベンケイガニが大量にいた場所に、また行ってみた。『不穏な穴の正体は?』川釣りに行った。初めて行く場所だったんだけど、川辺に行く道に、何やら不穏な穴虫の仕業にしては、穴が大きい。モグラはこんな風にはならないし、土の中に巣を作る小動…ameblo.jp鬱蒼と茂っていた川原は、すっきり刈り込んであって、あれだけたくさんいたカニが、いなくなっていた一体どこに大移動してしまったのか。それでも、水辺ギリギリのところには、残ってるカニたちがいた。息子が夢中で捕まえる。そこにやっ
写真の点数が多いため、今回は前後編で。メインの目的地は向島百花園でしたが、その後、近隣の公園・緑地を巡り歩きました。初秋の向島百花園といいますと有名なのはハギ(萩)のトンネル。ただ、知っての通り今年は暑さが続いたためこの時点(9/16)ではまだ三分咲き程度でした。半月くらいはピークが遅れたみたいです。アザミの蕾に止まるノシメトンボ。以下、色々と紹介しておりますが相変わらずここは昆虫の数・種類が豊富です。雨上がりの草むらに現れた