ブログ記事13件
パート3です。余計な前文は今回は省きますね。まずは‥‥‥これっ!え〜メダカラのほぼ成貝ですね、ただ‥‥‥ただですね、サイズの方が‥‥‥ちっちぇーーっ(筆写帯が小さすぎてピントが合いませんでした‥‥)(風が強くて飛ばされそうでしたし、)まあ、こんなのがあったんですよ。なお、クロシオダカラよりも小さいかもです。その後‥‥‥状態の良いサメダカラ。このイボイボ感とザラザラ感が癖になります。あ、ちなみに自分がタカラガイを触ってて癖になるのはサメダカラとコモンダカラですねぇ〜
え~では、今回のビーチコーミングの詳細について書きたいと思います。前々のブログでも書きましたが、今回も海の状況は良くなく昨日の朝時点で厳しいことは予期してました。その理由なんですが、それがここ最近の一時的に降る大雨なんですね。昨日の帰りにメラーノカフェに寄って海のコンディションについて詳しく聞いたのですが、少なくとも海は荒れてなかったそうです。おそらく、大雨の影響で一時的に海の水位が上がり高潮と同じ現象が起きたと思われます。雨水は淡水なので海水より比重が軽いです。なので、まあ特殊な条
え~今日はですね、クロハラとホシキヌタの違いを説明しようと思います。前回のビーチコーミングで見つけたクロハラダカラ。記述によると細長いタイプのクロハラダカラは浅海に住んでるらしいです。今まで見つけたクロハラダカラは深海タイプ独特のペタンとした形状をしてます。まあだから、「腐れ饅頭」っていう愛称が付いてるのは言うまでもないですが、ですが、このクロハラは・・・削れたホシキヌタとかカモンダカラ、ハナマルユキに似てます。うん、似てますね。まあ確かに歯の数とかで違いがあるんですが、実際
え~、タカラガイ図鑑のリニューアルっていうことで、いろいろな種類も増え知識も多くなったので、この辺でタカラガイを種類別に載せていきたいと思います。各タカラガイの名前の下に★☆☆☆☆を入れてあります。これは発見度数です。まあレア度になるのかな、★☆☆☆☆星1★★☆☆☆星2★★★☆☆星3★★★★☆星4★★★★★星5★★★★★★星6(規格外)で分けてますので参考にしてみてください。まあ同じ名前のタカラガイでも個体差でレア度が増しますが、それはここでは入れないことにします。では始め
前回拾ったクロハラダカラ。化石化が結構進んでましたが、自分ができる限り研いてここまで綺麗にしました。石灰を取り除きまして茶色っぽさが出てきました。これ以上は貝殻自体を傷付けてしまいそうなのでこれ以上はやめておきます。ってわけで、ネタが無かったので無理やりネタを作った今回のブログでした。そして、明日は仕事が休みなので・・・いつもなら房総にビーチコーミングに入っちゃうところですが、今回は家に残って貝殻整備と、ブログのアップでもしましょうか。できれば明日中にタカラガイ図鑑を更新したいかな
えーとですね、知っているかは分かりませんが、前評判としてクロハラダカラはホシキヌタと違って丸っこい形をしてると言われてます。でもそれには理由があります。タカラガイの基本的な知識として水深の深いところに住むタカラガイは丸っこくなる習性があるようで、クロハラダカラは潮間帯~水深250mのところまで住んでるそうです。だから基本クロハラダカラは深いところに住んでるタカラガイなんです。まあ例外的に浅瀬に住んでるヤツもいるらしいですが。反対にホシキヌタは潮間帯~水深150mまで住んでるらしいです
前回の続きです。なぜか今回のビーチコーミングクロダカラが多い。最後には分かるんですが、この二日間でクロダカラの数はエラいことになりました。続けます。しばらく探してると、何があるか?分からないと思いますが、ちゃんとレア物があります。何かは後で書きます。新しいシリーズ「レアなタカラガイを探せっ!」こんなのでいかがでしょう?そして、そして、そして・・・ニセサバダカラ房総半島で人気なサバシリーズ、見つけようと思えば見つかる可能性は高いけど、絶対見つかるモノではない。それがサバ
えーとですね、まあ総集編という形でお送りするわけですが、とりあえず拾った全ての貝殻を紹介し、今回のビーチコーミングで分かったことを総評という形で表したいと思います。まずは、今回拾ったタカラガイホシキヌタ3個クチグロキヌタ8個と欠片一個チャイロキヌタ(カミスジ)8個メダカラ33個(内トラヒゲ2個)カバホシダカラ1個コモンダカラFD7個+1個ハツユキダカラ9個カモンダカラ4個オミナエシダカラ4個ナシジダカラ5個ウミナシジダカラ2個ハナマルユキダカラ2個スソムラサキダカ
昨日はまあまあヤバい一日でした。あんな良い思いをして今日も同じことが起きるのか?(まあ普通起きないけど)始める前にちょっと昨日の追加じゃないんだけど・・・クロハラダカラ四兄弟ついにクロハラダカラが四つになってしまった。こうやって見るとクロハラダカラも一個一個違う形をしてるんだな~、って思います。そしてコモンダカラ。真ん中が昨日のビーチコーミングで拾ったヤツです。やっぱり違いますね。サイズ感が違うっていうのもあるけど、模様の斑点が少し違いますね。一応ボクはビーチコーミングに行
前半はですね、御前崎灯台前でのビーチコーミングについて語りました。まあ正確に言えばもう一つ。コモンダカラのFDも拾ってるんですが、前回見物海岸で拾ったコモンダカラと似てますね。で、まあこの後別の海岸に移動しました。そして、あれが!!そうビーチコーマーの憧れクロハラダカラデカいです。今回のビーチコーミングも事件が起きてしまいました。わざわざ御前崎まで来た甲斐がありました。しかし、まだまだ事件は終わらない。スソムラサキダカラ本日二個目ちょっとボロいですが、が・・・さら
31、ヤクシマダカラ32、ウミナシジダカラ33、クロハラダカラ34、ツマムラサキメダカラ35、ヒメハラダカラ
えー、じゃあビーチコーミング房総半島パート2始めます。前日はクロハラダカラを見つけた経緯を説明したわけですが、今日はそれ以外のタカラガイについて説明します。まあ全部を話すとネタが無くなるんで無くならない程度に。クロハラダカラを拾い白浜を探しきったので違う浜に行きました。白浜と違いここは貝殻が天国・・・・がゆえに、難しい。ありすぎてこの量の貝殻を捌くにはそれ相応の忍耐と集中力と体力が必要です。とりあえず、前回クチグロキヌタと特大ホシキヌタを拾った場所へ。写真はありませんが
えー、とりあえずビーチコーミングを終了し自宅に帰還しました。結果からいうと、予想以上の大当たりでして、知っての通り「クロハラダカラ」やその他多くの貝を拾うことが出来ました。まあ全部を話すのは時間がかかるので、パート1~パート4に分けて随時話します。パート1はクロハラダカラについて。えーとですね、まず今日の朝5時半からビーチコーミングをスタートさせたわけなんですが、まあ大潮最終日ってこともあり貝殻が落ちている場所がいつもと違うし散っていたので狙いが絞りづらい状況でした。まあ、白浜全体を見