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思い付きで立ち上げたは良いものの、考えてみれば全くネタが無かったため動かせなかったアメブロをようやく動かします(※筆者はブログなんて今まで一度も触ったことのない人間です。色々とガバもあるかもしれませんが勘弁してやってください。(何様))クロハナムグリGlycyphanafulvistemmaレア度…★★☆☆☆(少し珍しい)飼育難易度…★☆☆☆☆(容易)(個人的な考えです)野外品♀。採集方法などやや自然度が高い森などで見られ、アジサイやハルジオンなどのハナムグリ類が好むような様
↑のセットあけてみます。親虫34匹ぶち込んでます。幼虫未確認、新成虫未確認、嫌な予感がします。結果全滅。油断です。簡単に産むだろうとセット1つしか作りませんでした。34匹もいれば3セットぐらい作れたのに。越冬の仕方等なにか問題があったのかも。
7時行動開始。いつものウツギ山へ。7時15分セマダラコガネがいる。もしかしてセマダラコガネも出退勤しないタイプか。マメコガネ君は完全に出退勤しない。8時すぎると少しづつ出勤してくるハナムグリたち。↑はトラハナムグリ。クロハナムグリアオハナムグリヒメトラハナムグリゴールデンタイム(9時〜13時)を前にオオトラフコガネ除いて出揃ってしまった。10時までにアオハナムグリ2クロハナムグリ2トラハナムグリ1セマダラコガネ10くらいヒメトラハナムグリ5ぐらい確認1
先月行っていた近くの緑地散策で見てきたいきものたちを続けています。今回が初旬に出会ったいきものたちの最後で、林縁の藪に絡まるノブドウの葉でブドウハマキチョッキリやアカガネサルハムシを観察した次に歩いた草地での出会いです。草地にはハルジオンが沢山咲いていて、その花に来ていたのがコガネムシの仲間でした。体長15mm弱のクロハナムグリもその一つ。こちらは10日ほど後にコナラの樹液にやってきた個体ですがついでに載せました。お
甲虫も色々で出してきましたシロテンハナムグリクロハナムグリナガニジゴミムシダマシノコギリクワガタのメス
幼虫発見親虫も元気全個体ではないがまだ親虫いきてます。最近クロハナムグリ、オオトラフコガネ、カバイロハナムグリなどほぼ同時にセットしましたがトラハナムグリが最初に幼虫確認できました。オオトラフコガネとかもう全滅してるのにトラハナムグリは長生きと思う。あと産卵1番が、素晴らしいかも。
今日から6月。とは言っても更新の中身は相変わらずの野の花や虫たち。珍しいものなどは出ることもない日常の散策で見てきたいきものたちを続けて載せていきます。今回の昆虫も4月25日に見てきた近くの緑地に生息しているものたちのつづきです。なので、表題の先頭を先月→4月に変えました。広い草地に群生しているハルジオンの花の中を歩いてみました。この時期のハルジオンの花にはコガネムシ科のハナムグリの仲間がやって来ています。緑色や褐色に見えるの地色に白黄色の細かい斑を
今までうちの畑では見かけなかった新顔さん。クロハナムグリ。ハナムグリですから、花の蜜と花粉を食べています。地味な体色。黒地に、へ―ジュの蛍光ペンで試し書きしたみたいな模様。オルラヤに数体いました。いいよいいよ、オルラヤならこぼれ種でたくさん咲いてるし。ね。そうだ、アンタ、WIKIによると白い花が好きなんだってね。てことは・・・うわーー、ヤメテ。つるアイスバーグだけはヤメテ。かつてのコアオハナムグリのトラウマがあっ!
今日の一枚クロツグミ雛巣立ちの日市内山中2巣立ち雛3羽は確認したがいずれも地面・・・・親が警戒して付近を飛び回っていたので、早々に退散しました。お猪口状態から10日振りにサンコウチョウの巣を見に行ったら、出来上がっていて巣を日干ししているような?順調なら2~3日で抱卵開始すると思うのだが。はい、マクロの続きですからね!お付き合いくださいな(^_^;)花はハナウドだったかな・・・・クロハナムグリが蜜や花粉を食べていた。キベリ
5月10日武蔵嵐山の蝶の里公園のラストです。ウリハムシクロハナムグリテンクロアツバ。こんな葉の根本で何しているのでしょう?擬態にも何もなっていないと思うのですが、不可解です。クロクシコメツキマドガコゴメウツギクワキヨコバイ――――――――――――――――――――――――――5月7日、京成バラ園の続きです。フローレンス・ナイチンゲールブリリアント・ピンク・アイスバーグヘンリー・フォンダ聖火グラミス・キャッスルサー・エドワード・エルガーアベイ・ドゥ・クリニューバー
また利根川河川敷まできてみた。今回も狙いはトラハナムグリです。いつものようにハルジオン巡り。また君ですかー。コアオハナムグリは少なかったです。コアオハナムグリがというよりはハルジオンが少なかったです。この場所は、ノゲシ、オニノゲシよりもアザミが多かったです。試しにじっくり観察してみたが良い虫は集まってませんでした。桑の実ぽい。人が食べても良いし、リクガメも食べると思う。そしてトラハナムグリ\(^o^)/トラハナムグリは順調に採れて満足。よくがでて前回みつけたハナウドエリ
また初めて見る虫が居ます。画像検索すると「クロハナムグリ」と言うらしい。そう言えば形はハナムグリですね。ハナムグリってグリーンのイメージですけど。前に、植木鉢の中に幼虫がいっぱい居てプラケースに入れて育ててたらハナムグリでした。↓過去記事『幼虫』2月頃に植木鉢の中からいっぱい出てきました。なんの幼虫?ネキリムシか?カブトにしてはちと小さい。画像検索するとハナムグリっぽい。とりあえず何になるか育ててみる…ameblo.jpみんな、ここに来るけど水飲みに来てるんですかね?サンディで
WF1クロハナムグリ、冬眠から起こして針葉樹マットで管理。34匹でした。今日より広葉樹マットで飼育。中古の産卵用マットだと思う。材産みとも言われるが自分は確認できないので今年はマットのみです。トラハナムグリ用に産卵1番60リットル注文。納期が3日~1ヶ月後となっていた。1ヶ月後は困る、少しでも早くと昨日注文したら今日届いた(汗)。邪魔なのでクロハナムグリに使っても良かったなー。
今月中旬、自宅裏庭でヤブキリの幼虫を撮影したあと、ハルジオンの花の上で動き回る小型の甲虫を発見見慣れない模様&配色だったので、慎重にピント合わせ今回の記事にするにあたってGoogleレンズしたところ、“クロハナムグリ”と判明おそらく自分自身、初撮影かと思います(写真2枚、同一個体&ノートリミング)
トンボ居ました画像検索したらサナエトンボ科羽化したてシオカラトンボのメスなどい決定打が有りません💦シロスジヒゲナガハナバチクマバチハルジオンクロハナムグリヒゲナガガ科シロヒゲナガガの仲間クロハネシロヒゲナガだと思われる(^^)/
最近の採集は植物ばかり。暖かくなったし、いつものキャンプ場へいってみた。今日の本命はナナホシテントウ。第2本命は、ナミテントウ。第3本命は、ニホントカゲ。テントウムシは生物農薬としてだけど何よりナナホシテントウはかわいすぎる。ニホントカゲは、昨年庭でベビー発見。数匹庭に放したら安定してみれるかなと。テントウムシの探し方はしらない。でもハルジオンでコアオハナムグリ探してる時によくみます。なのでハルジオン巡りしてるとへんなのが。クロハネシロヒゲナガぽいです。ヒゲが長いの
羽化してから室内飼育しているクロハナムグリ。飼育しているというか放置された産卵セットのラベルをWF0→WF1に変えただけです。成虫とりだして洗う。手に乗っける。ちいさすぎて満足感が低いです。ゼリーへの食いつきは凄い。あと材がでてきた。クロハナムグリは材産みという情報からいれたもんです。食痕もないし、バラしたが何もいない。自分の飼育では今年も材産みは確認できませんでした。成虫はトリオロックケースにいれてそのトリオロックをクリアスライダーLにいれました。上から水分
✿ฺஐ:*:・✿ฺஐ*:・✿ฺ秋桜‧☆°̥࿐薄ピンクのコスモスが咲き始めましたクロハナムグリコスモスのベットですやすや眠る蓮の実大阪万博のキャラクター「ミャクミャク」に見えてきた😙彼岸花まつ毛の様に長い雄しべが個性的です彼岸花の園芸品種白い花も美しい✨少し涼しい季節になり花も元気を取り戻したようです🌿。.。:*゜🤍゜*:。🌿。.。:*゜🤍゜*:。🌿
クロハナムグリいっぱい羽化してきた。新しくゼリー追加しました。数時間後古いゼリーは無視してる。やはり新鮮なほうがいいみたい。それにしてもクロハナムグリも戦いを知らないみたい。このながめカブクワ飼育では経験できない。
↑クロハナムグリの土繭。でもよくみると割れてる。探したらいました。2年前は発見時餓死してたので今年はうまくいったです。沢山羽化したら10匹は、野外越冬10匹は、室内(加温)飼育残りは庭にばらまこうかと。写真撮っといてそのままだったのをのっけときます。ついでに植えたとうもろこし。ちょーでかくなった。本当にとうもろこしできちゃうかも!7月になりフヨウが咲き出した。1日で枯れちゃう花だけど毎日、次から次へと開花します。花の時期は長く11月も普通に咲いてた気がします。
仕事から帰宅途中、小さな公園によってみた。都会の中の公園隣接してる住宅の人が、植えたぽい。白い花だと近づいたのだが花が動いてる。クロハナムグリ発見。目が慣れると何処にでもいるんだなと認識。そして前にも思ったが白い花に黒いハナムグリは目立ちます。帰宅してクロハナムグリセットをみると数匹の幼虫確認。もうほとんど産まないみたい。成虫は、2匹の生存を確認。残りはしんだふりなのか本当にそうなのかわかりませんでした。庭のみかんには幼虫発見しました。みかんの木が根付い
5/18伊奈の町制施行記念公園のバラ園の続きです。バビロン系は私の好きなバラです。エリドゥ・バビロンムーンライト・バビロンピンク・トルマリン・バビロンストラボ・バビロンマイダス・タッチ。触れたものがすべて金になってしまうというミダス王の話が由来ですね。アントニア・リッジフレデリック・ミストラルウェディング・ベルズライラック・ビューティーロサ・ムリガニー――――――――――――――――――――――――――6/9浅羽ビオトープの続きです。クロハナムグリフクラスズメの幼
おはようございます。ハナムグリといえばよく見かけるのは上の画像の緑色のコアオハナムグリですが、今回はアジサイの花で食餌中のクロハナムグリを撮ることができました。
名前を知らない花園芸品種モナルダ(ベルガモット)蜂の種類不明クロハナムグリアジサイの花に沢山いたよヒメジョオンとモンシロチョウ(^^)/
クチブトコメツキ。コメツキムシ科、コメツキ亜科に分類され、日本全国に分布している。アカヒゲヒラタコメツキ。コメツキムシ科、カネコメツキ亜科に分類され、本州以南に分布している。クロハナムグリ。コガネムシ科、ハナムグリ亜科に分類され、日本全国に分布している。コアオハナムグリ。⇒ハナムグリ。コガネムシ科、ハナムグリ亜科に分類され、日本全国に分布している。ベニボタル。ベニボタル科、ベニボタル亜科に分類され、日本全国に分布している。ウスイロクビボソジョウカイ。ジョウカイボン科、ジョウ
今日の仕事はイレギュラーな流れの連続で疲れたけれど充実感。勤続18年、雇用通知書を見ると、当初の時給は650円。時代を感じるわ~。家に帰ったら先ず、冷蔵冷凍品は冷蔵庫へ。それから、帽子を被って庭に出る。キジオとモフがご飯待ちしてるしね♪オルレアの見頃も後半。そんな中に今日は見たの初めてかも??クロハナムグリ
こんときの『20250525クロハナムグリ』↑クロハナムグリの産卵セット。材仕込んだ産卵1番です。オオトラフコガネもだが小さい種は餌を食べてるのかがわからない。時々ゼリーの上にいるが上にいるだ…ameblo.jp幼虫が気になる。サビイロは緑産マットに産むけど幼虫育たなかった。↑は、緑産マットからとりだした幼虫。うわっもぐりません。産卵1番にしたけど手遅れだ。救いは下2センチ産卵1番だったので底にいる幼虫は元気でした。緑産マットでセットした成虫は取り出して
ウスアカオトシブミ。オトシブミ科、オトシブミ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヒシモンナガタマムシ。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。シロオビナカボソタマムシ。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。クロハナムグリ。コガネムシ科、ハナムグリ亜科に分類され、日本全国に分布している。ビロウドコガネ。コガネムシ科、コフキコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。