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珍しいツルを探しながら、出水平野の東干拓地へ行ってみた🚗車窓からナベヅルの親子を見ていたら、綺麗なカナダヅルの成長1羽を発見した💕昨日は、カナダヅルの若鳥に出会ったけど、今回は雨覆部分に褐色を帯た羽が見られるので成長だね😊カナダヅル成長カナダヅル成長カナダヅル成長カナダヅル成長頭頂部❤️マークカナダヅル成長頭頂部❤️マークカナダヅル成長頭頂部❤️マークカナダヅル成長カナダヅル成長カナダヅル成長少し、車の移動をしたらクロヅル親子を発見し
出水市ツル観察センターの周りを車で移動しながら、ツルの観察をしていたら、ナベヅルがいっぱい集まっている場所があったので、そこでしばらくツルの様子を見ていたらナベヅルではないツルを発見‼️なんとクロヅルの親子が3羽いたよ🤗ナベヅルは、体が黒っぽく見えるのだが、クロヅルはどちらかと言うと明るい灰色に見える。クロヅルの親子を観察していると成長の多分、お母さんの体の色は、同じ明るい灰色の中でも濃く見えた。虹彩は、赤色で真ん中が黒色だった。頭頂部には、赤色が見えた。嘴は、黄色っぽく見えた。
鹿児島県出水市12/6#4干拓地でのツルたちの採餌風景など10:44ころ干拓地でツルたちの採餌を観察していましたカナダヅル2羽が、エサを食べるのに夢中になっていたので、動画を撮ってみましたこれだけ大きな体(体長95cm)なので、食べる量も大量に必要でしょう1日の活動の大半を食料探しに浸かっていると思われますエサがたくさん有るところには、ツルたちが集まって来て食糧確保も大変そうです効率よく食べられるところを探して、頻繁に移動しています
今年は佐賀県の干菓子よか干潟、東北の伊豆沼などへ行き、大潮時のシギチ、伊豆沼、蕪栗沼での塒立ち、塒入りと圧倒的な数の鳥をみることができました。連れて行ってくれた鳥友さんに感謝です。今年の初見は全部で17種1月5日クロヅル@湖北2月11日亜種オオカワラヒワ@本巣市のあちこち
黒鶴(幼鳥)L118cm♪クルッ、クルルー出水でごくわずかが越冬するが、数は少ないナベヅルに似ているが、少し大きく、羽色はやや淡い。額から首にかけて黒いのが特徴。ナベヅルやマナヅルに混ざって渡って来る。ナベヅルと近い仲間で、交雑種は「ナベグロヅル」と呼ばれる。※今回は写真が撮れなかったので、過去記事で紹介します。出水ではナベヅルの中に2000分の1の確率で入っているらしいクロヅルですが、たまに見かけることがあります。でも、幼鳥は地味なので見逃しがち・・・。身
月山ガイド中に花お一つだけ正確に答えられませんでした。クロヅル(黒蔓、畔蔓)茎が他の樹木に絡みついて伸びる古いつるが黒ずんできて紫褐色を帯びる。ヒレのついた実🫒お勉強になりました。ありがとうございます😊以下聞かれなかったが分からなかった花ミヤマトウバナ(深山塔花)イヌトウバナ(犬塔花)花のつき方が塔に見立ての和名(シソ科)花は上下に分かれた唇のような形をしています。これを唇形花しんけいかといい、シソ科の特徴になっています。蜂などの虫は花の下唇の上に乗り、奥
7月30日(水)天気晴やっと平らな所まで下りてきましたコバイケイソウは実になってますミヤマニガイチゴネジバナニガナクロヅル蕾、花1cmほどの果実ノギランイブキボウフウ天神平駅が見えてきましたイワオトギリコオニユリ群落ハナチダケサシオオアワガエリクララミヤマイヌノハナヒゲ?アブラガヤクロカワヅスゲ?ニッコウハリスゲエゾアジサイ12時30分天神平駅に到着し、午後1時まで昼食
2025年7月19日~21日(その一)からの続きです朝露の笹道を大黒ノ頭まで登り上げた腰から下はびしょ濡れだけどこの高い気温の中ではひんやり感が心地良いさあ次なるピーク、上ノ倉山へ向けて稜線道を辿ろう稜線道は相変わらず朝露を纏った笹道緩々と下って鞍部から緩々と登り返す6:58その上ノ倉山の山頂へと辿り着く道の真ん中に三角点の標石が横たわっていてここが山頂である事を教えてくれる辺りは背の高い笹と樹林で展望は無しその笹道を
夏の間は、Zoo活はしない予定でしたが…行って来ました~😆東山動植物園。タンチョウクロヅルアネハヅル今回も北園門から入ったので、まずはツルのエリアから。
高原に向かう途中の山道ヤマアジサイがたくさん咲いていました色合いや形など微妙に違って見ていてとても楽しいですクロヅル(黒蔓)の花ですこれもたくさん咲いていましたクロヅルなのに蔓は赤いのですクロヅルの花にコムラサキが来ました花のそばでテリ張です紫色がキラキラしてとても綺麗です鮮やかな紫色は角度により見えたり見えなかったり撮影が気に入らなかったのか止まり直してこっち向きに撮影NGだったようですたくさんの花が飾りのように下がっている木なんだかわからなくて調べましたサ
蔓が巻き付く方向は、遺伝子で定まった方向に巻く黒蔓(ニシキギ科クロヅル属、蔓性落葉小低木)です。その方向は・・・左巻きの1方向のみでした。5~6㎜くらいの小さな花は、花弁(5枚)が水平に開いた状態の大きさ。この花弁、時間と共に徐々に下がって、スカートのような状態に。花弁が下がっても、雄蕊の花糸と葯がツンと伸びてきれいな状態なので、花としては、まだまだ活きが良い状態だと思います!!この素朴な花、最近の医学の研究で、黒蔓から得られる薬用成分が、ジテルペ
練習、ご苦労さま!練習内容①演武会の練習②太刀打之位出合、拳取、絶妙剣、独妙剣練習時間:2時間40分消費カロリー(運動):926kcal消費カロリー(基礎代謝+運動):1259kcal会員募集中クロヅル
今回はクロヅルの「京(きん)」さんについて書きます。こちらが京さんが暮らす東山動植物園のキジ・ツル舎。造りは長屋形式の昔ながらの鳥舎…。その一角に京さんの檻があります。掲示によると何でもこの京さん、とてつもなく長生きのようで。通常、ツルの寿命は野生下で2、30年のところ、何と京さんはその倍は生きていると推定されるとのこと!それを物語るのがこの姿。普通ツルというと、すらっとした端正な美しい立ち姿を思い浮かべますが、ご覧の通り
「もう桜の時期なのにまだ2月の画像ってどうやねん?」と思い掲載を躊躇したのですが、ブログ用に画像処理していたので掲載する事にしました。2月25日、今年2回目の湖北遠征に出掛けました。前回とほぼ同じ時間帯に到着したのですがコハクチョウはまだ寝ていました。起きて泳いでいるのもいたのでもうすぐ飛び立つと待ちましたが寝てしまいました。なので諦めて移動しました。こちらの集団も寝ていました。しかしこちらでヒシクイ発見!こちらも初め
旅の話は影が薄くなってしまいましたね。天候が崩れるとの予報で、10日間の予定を切り詰めて7日間で終えることに。最終日は福井県経由で滋賀県に入りました。滋賀県の琵琶湖は、我が家から1時間チョットで来られる距離。湖北水鳥センターでトイレ休憩したら、もう我が家に到着した気分になってしまい気が抜けたような妙な気分になっていました。ま~せっかくだからとコハクチョウでも見てみようと湖岸まで行ったら3人連れのカメラマンさんが、ロープが張ってある中に入り込んで撮影中更に、右奥へ進むと、今度は
琵琶湖の湖北に現れた「珍客」のことを1月の最初に記事に書きましたが思い出していただけますでしょうかその「珍客」は伊吹山をバックにコハクチョウのこの群れに混ざっていますが・・↓さて、だ~れだしばらく大勢のカメラマンが押し寄せていたので珍客の正体もあえて書かずにいましたが白鳥くん、オオワシレディも北帰しているしそろそろ潮時かな~と・・・というわけで本ブログでもその正体を公開しようかなとこちらが珍客くんです・・!↓ツル・・というのは伝わりますでしょうか。
お昼頃、午前中の撮影を終えて「道の駅・湖北みずどりステーション」まで戻って来ると物凄い数の「オオワシ」撮影のためのカメラマンが三脚を立ててスタンバイ・・・その数に圧倒された我々は、小休止の後、コハクチョウが餌場としている近くの畑へ・・・・ここでもかなりの数のカメラマンが撮影中そして、特にカメラマンが集中している場所へ移動し、カメラマンの見つめている方向を望遠レンズで見てみると・・・・・あれ?グレーの大型の鳥が1羽何と・・・初めて見ました「クロヅル」です
出水市ツル観察センター2/12雨の中クロヅルに会えました出水市ツル観察センターに8:00到着天気予報では降水確率90%、到着前から小雨が降っていたが、到着してセンターに入った途端本降りになり、風も強くなったセンターの2階の観察窓から見ようと思っていたが、スマホで数枚撮ったら強風で窓ガラスに雨が打ち付けて、見られなくなったクロヅルの若鳥センターの駐車場入口前の田圃に見たことのない羽の色のツルがいた小雨だったので何とか数枚撮れた帰ってから図鑑と照合し、どうやらクロヅルの若鳥らし
1月25日の琵琶湖で鳥見の続きです。湖北野鳥センターに設置されているカメラを覗くとオオワシのおばあちゃんが羽根干ししている姿が見えましたアオサギみたい(笑)早速、見に行きました朝からコハクチョウを探しましたが出会えず15時半頃、ようやく出会えて一安心コハクチョウの群の中にクロヅルもいました。コハクチョウの飛翔初見初撮り近過ぎてフレームアウトクロヅルご訪問いただきありがとうございました😊
琵琶湖の湖北にコハクチョウと混じってクロヅルがいるとのことで探してみました。初見ですので野鳥観察の89種目となります。名前のようにもっと黒いと思っていましたが意外に白いんですね。コハクチョウの群れに混じってはいるのですが、端のほうにぽつねんとしています。心なしか仲間外れ感が漂います。決めポーズかな。時々ハクチョウさんとも情報交換。ツーショット
2月12日、友達とヨコマチテラスでランチ🍽️とろとろモッツァレラの窯焼きボロネーゼ生パスタがモチモチでお肉とミートソースが絡みあってめっちゃ美味しい😋食後は友達の新築した素敵なお家にお邪魔してバームクーヘンと紅茶でおしゃべりタイム楽しかったです1月18日、遠征して滋賀県で鳥見をして来ました。コハクチョウがいっぱい100羽以上はいますコハクチョウ幼鳥コハクチョウの大群の中にクロヅル発見ふさふさ〜何かゲットしてましたご訪問いただきありがとうございました😊
雪・・・どう?またまた夜にガラスがぴしぴし言うくらい強い風が吹いたと思ったら......ドクターイエローT5の写真でおはようさん雪景色のイエロー撮れるんとちゃう?期待して行ったけどあかんかったー💦今日ならいい感じかも?前回T4の時に行ったらすごい人でパトカーに追い払われてしまったのでリベンジで行ったけどやっぱ・・天気微妙晴天か雪・・どっちかにしてほしいな(笑)ここまで来たしついでに
隣県にクロヅルが舞い降りた!コハクチョウに混じって1羽のクロヅルコハクチョウの群れを見つけて居ました~~!色合いが地味な感じですが、頭頂には『赤』がありました!赤のチョーネクタイに見えました(^_-)-☆渋いオシャレですね。時々、あたりを警戒しつつ、、、二番穂で餌を啄んでいました。クロヅルは鶴のメッカ出水に出向いてもそうそう簡単には出逢えませんね。撮影は1月13日です。
色々よって写真を撮っていたので、コハクチョウ&クロヅルの所についたのは、日が暮れ始めた17時前💦でもまだクロヅルもコハクチョウもいました🙌もう飛ぶかな〜っと待っていたけど中々飛ばない😫💨クロヅルが飛ぶ所を撮りたかったけど、日も暮れちゃって寒すぎて、ぼくと弟は車へ🏃💦17時すぎてからコハクチョウが数羽飛びました🪽ここで、よく通っているカメラマンさんが、今日は飛ぶのが遅い!1便が飛んで行ってからが長いんや〜💦っと言っていたらしく、諦めぎみのお父さん達😂10分以上たってからポツポツ飛び出し
オオワシの対決も見たし風が強くて寒いし、クロヅルを探しに行こうっと車に戻りました😂10時半すぎくらいだったかな?コハクチョウのエサ場に🚙付くと10人くらいのカメラマンさんがいました🤗背が高いからすぐに分かったクロヅル🦩色は灰色なんだけど、なかなか合わせられなくて白っぽく見えますね💦これがめったにこっちには飛来しないクロヅル😻珍しいクロヅル💕初見&初撮りでとっても嬉しかったです🥰🙌
いきなりアトリの大集団にお出迎え頂いて、山本山ではおばあちゃんだけでなく茶色い若も見て差審に収めることが出来て満足・・いやいや今日の目的はそうじゃないんだった!キンクロハジロカンムリカイツブリ真っ黒だけどカワアイサ本命のクロヅルどころかコハクチョウもどこにいるのか全然みつからないで午後も遅い時間になってきた。諦めて帰る前にもう一度野鳥センターに戻って情報収集。今日の午後はこの辺りにいるらしいというエリアを教えてもらって帰りに寄ってみたら・・・いました!田んぼ
2024年は日本で記録のあるツルを全種撮影出来ました。1種ずつお伝えします。その7********************************************************<ここから鳥の写真>今回は『クロヅル(CommonCrane)』英名はCommon世界的にみると最も普通(Common)なツルなのでしょうが日本に飛来する数はそれほど多くない。実は2024年琵琶湖そばの噂のクロヅルにはTryしたものの。。。出会えずでした。結局、年
2017.2.12鹿児島県出水市
雪の心配がなさそうなので、滋賀の湖北へクロヅルとコハクチョウを撮りに行ってきたその前に~ゴイのとこに寄ってみたがお留守眠いのでそこでちょっと仮眠してとりあえずコハクチョウの餌場ポイントへ移動したコハクチョウをウゼェほど貼り付けるぜ!!(;´Д`)クロヅルは動き少なくあんま撮ってないですクロヅル-commoncrane遠い・・・・ライファーです地面に頭突っ込んで餌探しばっかしてた後ろでコハクチョウさんがパタパタ居る時は飛ばずで、飛びモノ撮れずコハクチョウ-tun