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兵庫県加古郡稲美町の池で探鳥しました。クロツラヘラサギ(黒面箆鷺、P181)、ソリハシシギ(反嘴鷸、P269)、トビ(鳶、P381)を撮影しました。池の水位が下がりシギ・チドリの飛来を期待しながらチェックしていると、サギの中に偶然クロツラヘラサギ(黒面箆鷺、P181)が居るのを見つけましたこの時期に見かけるのは初めてだったので嬉しかったです他のサギと一緒に寝ていたので危うく見過ごすところでした西日に照らされ哀愁漂うクロツラヘラサギ距離遠め、西日強めの
干潟に行くと、チュウシャクシギや、クロツラヘラサギなどが飛来していました。チュウシャクシギは、ぽつぽつと数十羽ぐらい、クロツラヘラサギは、11羽の群れですね。遠くにもダイゼンらしき鳥などが見えますが、なかなか確認できません。ミサゴやウミネコ、トビなどの姿も見えましたね。川沿いに行くと、ゼフィランサスやナツズイセン、水辺にはホテイアオイの花が咲いています。カワセミを発見しました。すぐに飛んでいってしまいました。カモやクサシギなどの姿もありましたね。干潟にチュウシャ
先日、岡山国際サーキットからの帰りに立ち寄った池でセイタカシギを撮影しました(^^)v撮影機材はサーキット撮影と同じですフレーム内に収まらない程に近くで撮影出来た時もあったのですがお空は曇りだったのが残念ですね(笑)セイタカシギの飛翔シーン♪同じ池内でも光によってかなり写りが違いますね生きものばんざい!(^^)!
東播磨エリアの数ヶ所の池にセイタカシギが飛来していますその内の池でセイタカシギの水浴びを見る事が出来ました(^^)v豪快に水飛沫を上げての水浴びシーンあぁ~さっぱりした(笑)生きものばんざい!(^^)!
大雨の後、ダムの水位はどうなったでしょうか~伊良原ダムまで行ってみましょう。いつもサギが巣を作る、生立八幡宮の前を通っていると、もうみんな巣立ったと持っていた木に、ダイサギの姿が少し見えました。もう親だか子だかわかりませんね。ずっと雨が降らなかったのですが、久しぶりの大雨で、ダムの水位は、少し上がったようですね。田園地帯では、稲刈りをしているところが、たくさんありました。新米も店頭に並んでいますね。川沿いでは、対岸にカワセミを発見しました。かなり遠いですが、何とかとらえました。
2026.09.05PM午後から東播磨エリアの池をまわりました!クロツラヘラサギのご登場です(笑)この日の飛翔シーンそして、着水決めポーズ(^^)v捕食行動撮影を楽しませていただきました(^^♪生きものばんざい!(^^)!
久しぶりに朝、歩いて川沿いまで行きました。いきなりカワセミの姿、やっと遭えましたね~2羽が飛び回っていたのですが、なかなかとらえられなくて、縁石にとまったところを、何とか撮影できました。イソシギやアオサギなどもいました。川沿いに少し歩いていると、カルガモの親子を発見!最初3羽でしたが、どこからか一羽現れ、親子5羽の列になりました。堰のところまで泳いでいくと、流木があり、その上に子供4羽が並んで、とてもかわいい姿です。いい場所を見つけましたね。海近くの池には、ダイサギなどの姿がある
2026.08.29久しぶりに周辺の池をまわりましたクロツラヘラサギを近所の池で8月に見たのは初めてです最近、よく見かけるケリですねセイタカシギ、足・・・長いねぇ~♪コチドリ、なんかめっちゃ久しぶりのような気がしますチョウゲンボウ、かっこえぇなぁ~(笑)野鳥の楽園のようで楽しかった生きものばんざい!(^^)!
8日は台風真っただ中でした石垣島旅行編③です。8日は台風が沖縄に上陸し、ほとんど探鳥出来ませんでした。よって、8日、9日まとめてアップしたいと思いますが、9日の写真が多すぎるため、9日の写真だけ何回かに分けて投稿します。『2026.8.05,06石垣島旅行編①~ご近所の島へ~』お久しぶりですお久しぶりです。やっとブログを書く気分になったので、久々の更新です。8月、昨年に引き続き家族旅行で沖縄へ。前回、なんとかやんばる固有3種(…ameblo.jp『2026.8.0
台風が迫ってくる中での探鳥です。『2026.8.05,06石垣島旅行編①~ご近所の島へ~』お久しぶりですお久しぶりです。やっとブログを書く気分になったので、久々の更新です。8月、昨年に引き続き家族旅行で沖縄へ。前回、なんとかやんばる固有3種(…ameblo.jp↑こちらの続きです。まだの方はぜひ見て頂けると嬉しいです(*^^*)石垣島旅行3日目です。台風が翌日にはピークだそうで、この日は風が強かったですが、雨はそこまでひどくなかったので、車を走らせながら探鳥出来
展望塔に7時頃着いたのですが、まだ開いていません(>_<)それで北観察所へ行ったらちょうどサンフラワーが入港して来ました。展望塔が開く正式な時間は9時からなんですが、これまでは7時頃にほとんど開いてました。出会ったバーダーさんの話では「最近はずっと遅い」とのこと。管理を任されている業者さんが変わったのかもですね~。要注意ですわ。きょうはこのオオソリハシシギをターゲットにして訪れました。もう一つのムナグロは姿が見えず(>_<)ソリハシシギは遠過ぎでした。近くへ来てくれ
8月になり秋の渡りが開始潮の干満は今一つもポチポチ鳥は来ています…以前の個体は判別難しいコサギの幼鳥でしたが今回はカラシラサギです(8月6日撮影)ダイサギの前に来て小さいな~拡大して頭の飾り羽が見れ短時間の来園でしたが見られて幸いですカメラの上にやっぱりカメラ好き⁈その他にオオソリハシシギ雄(8月9日撮影)夏羽の残る胸から腹が紅いムナグロと並ぶ以前から居るヘラサギ若にクロツラヘラサギ若2羽も来てクロツラが飛ぶ~(´艸`少し前に
「海とのふれあい広場」のあとは、大阪市住之江区にある「南港野鳥園」に行きました。到着すると「クロツラヘラサギ」2羽と「ヘラサギ」1羽が、仲良く餌を探し歩いていました。どちらも冬鳥でこの時期に大阪にはいないイメージがあったので、この時期の訪問には驚きました。今回のおまけ動画は、「岩場を飛び越えるクロツラヘラサギ」・「餌を探し歩くクロツラヘラサギ」・「羽繕いと水を飲んでから飛び立つヘラサギ」です。<続く>「羽を震わせたクロツラヘラサギ」「岩場を飛び越えるクロツラヘラサギ」「餌を探し
奄美大島に到着した7月10日の朝は、友人宅近くの干潟には3羽のクロツラヘラサギが滞在していたとのことで、空港に到着したその日の午後に確認するも、残念ながらその姿を見つけることができませんでした😅1ヶ月以上滞在していたようで、翌日、翌々日も確認しましたが、見つけることができず、台風が近づく前に繁殖地に向かってしまったかと諦めていました。ところが、最終日の7月13日の朝通ってみると、なんと3羽を発見!嬉しい出会いとなりました😊若鳥のようですねアマサギも集まって来ました!台風の接近でヒヤヒヤ
やっぱりみんなどうしているか気になってやってきてしまったマムの第2のふるさとマムの絵本「じゃがーくん」そのモデルの小助は涼しい室内でお昼寝中もうすっかり立派な成獣だけど寝姿はやっぱり猫だ奥さん黒ジャガーの小梅は屋外ブースだ以前は目があうとシャーッと威嚇しておしっこをかけられた事もあったけどきょうはまったり日陰に入ってくつろいでいるあのね黒ジャガーってね光にあたったところをよく見ると
2026.7.13(月)本日の北九州の天気は晴れで朝は27℃、昼には34℃まで上がります。風は北西で2m/sと弱い予報でした。曾根海岸の潮時は9時過ぎに岸辺に汀線が出ます。何か来るかも知れないので行ってみました。丁度9時に到着。未だ干潟は見えません。30分で汀線は100m沖合に。ダイサギは餌取中です。アオサギも多かった。沖合にクロツラヘラサギが1羽来ていました。潮が引いた浅瀬で首を左右に振りながら採餌です。
2026年2月に撮影したクロツラヘラサギです。写真を整理していたら、ヘラサギとともにクロツラヘラサギも撮ってました。クロツラヘラサギもおよそ3年ぶり。クロツラヘラサギ黒面箆鷺Black-facedSpoonbill(英名)Plataleaminor(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
おはようございます、前回のブログで軽くお伝えしていましたが、1泊の泊りで6月30日に、多摩動物公園に行ってきました。今日はちょっと出かける用事があるので、この時間帯に書きたいと思います。始発の電車に乗って、泊まる府中駅のコインロッカーにバッグを入れ、1時間くらい時間を潰し、8時過ぎになったら多摩動物公園へと向かい、8時40分頃に多摩動物公園駅に到着。この日は朝の段階では人は少なく、団体も少なかったので良かったです。
6月末だったというのに、日曜日にクロツラヘラサギを見ました(撮影日:20260628)この時期のクロツラヘラサギは、本来なら韓国や中国沿岸の繁殖地で子育てをしている季節。日本で見られる個体は、まだ繁殖に参加しない若い鳥や、何らかの理由で渡らずに夏を過ごしている個体と考えられています。だから、6月の出会いはちょっと特別なんです(撮影日:20260628)クロツラヘラサギは、くちばしを左右に振って水中の小魚やエビ、カニなどを探します。目で探すのではなく、くちばしに獲物が触れた瞬間にパ
梅雨の晴れ間、久しぶりの青空です。下関の東行庵のハスも、かなり花が咲いてきています。大輪の美しい花は、いつもこの季節の楽しみです。スイレンの花も咲き、トンボやカエルなども、たくさんいます。紫陽花も、まだきれいですね。引き潮の海辺に行くと、干潟で潮干狩りを楽しむ人たちが、たくさんいました。マテガイを掘っているようです。遠くに見える鳥の中に、一羽だけクロツラヘラサギの姿が見えました。河口のところには、少しマガモがいましたね。庭のトマトも、日差しを浴びて、朱くなってきたので、いくつか
2026春の沖縄7水鳥の池3/16(月)⑥ナビの目的地には宿泊予定のサザンビーチホテルを設定してあったが、走り出して間もなくのことだった。曲がるべきだった交差点をやり過ごしてしまい、おっといけねえ、と思いつつリカバリーを考えていた時、左手に見えてきたのが湿地のような池なのだが、ここにサギや水鳥がたくさん群れているじゃないか。こういうのに興味のある章湖が見逃すはずはない。すぐにこの湿地沿いに左折できる路地があったから、その肩にアクアを停め、降りて観察することになった。淡水、あるいは
海近くの河口には、クロツラヘラサギやウなどがいました。クロツラヘラサギは4羽いますが、羽を広げると、先のほうが黒いですね。これは若鳥のようです。ウやミサゴなどもいました。近くの山のほうには、たくさんのサギの姿が見えます。大きなコロニーですね。川辺には、カワセミがいました。メタセの杜で休憩していると、築城基地の訓練機が、轟音とともに飛んできました。ブルーインパルスの遊具の向こうのほうを、機体が一瞬に通過しました。豊前の嘯吹八幡神社に行くと、大きな破魔矢がありました。鳥居のところ
葛西臨海公園5/29#3ヘラサギとクロツラヘラサギは一緒に東なぎさに帰って行きました10:30ころ3羽はエサ探しに夢中のようです水路で効率よくエサが探せる時間は、潮廻りで限られていますので、捕れるときに集中するのは必然です水上バスの水路と東西なぎさの間の水路の100mほどの間を、首を振りながら行ったり来たりしています水路が深くなるところで引き返してきました
葛西臨海公園5/29#2ヘラサギとクロツラヘラサギが一緒に水路に飛んで来ました10:20ころ予想が当たって、ヘラサギとクロツラヘラサギが一緒に水路に来ました時刻的には干潮の底から上げ潮にかわったばかりの時刻です浅くなった水路にエサを探しに来たようです水路に降りると同時に、長いクチバシを水中に入れて、クチバシの先を少し開いたまま、首を左右に大きく振ってエサを探しますクチバシの先端は、物が当たると敏感に感じるようで、セイタカシギやソリハシセイタカシギも同じよう
海辺に行くと、もう鳥の姿はほぼ見えませんでした。ただ、ポツンと一羽だけ姿が見えたのは、チュウシャクシギでした。防波堤にはアオサギ、少し移動すると、遠くに小さく見える鳥は、ヘラサギとクロツラヘラサギ、まだ少しいてくれましたね。河口あたりには、カルガモやウ、トビなどがいました。川沿いに行くと、石の上にヤマセミのペアが見えました。しばらく並んでとまっていましたが、一羽が飛び、電線にとまりました。もう一羽は、じっと石の上にとまっていましたが、下流のほうへ飛んでいきました。カワセミにも、遇う
葛西臨海公園5/29#1今日はすぐにヘラサギとクロツラヘラサギが見られました水元公園から葛西臨海公園に移動してきました今日からたしか大潮で、干潮が9:47ころ、今日の干潮は潮位が30cmくらいまで下がるので、東西のなぎさの間の水路もかなり浅くなって、運が良ければクロツラヘラサギやヘラサギが水路に来てくれるかもしれないという、淡い期待で来ました9:20ころ到着した時にはなぎさ橋は開通している時間でしたので、なぎさ橋に直行します橋の上から西なぎさの西側の突堤を見