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2025.03.08蕎麦処田中屋かつ重ここのカツ丼は食べた事があって別の席の客がかつ重を食べてるのを見て「あっ!グリーンピースがのってる♡」っと言う事で次来たらかつ重を注文することに決めていた(笑)もっと引いて俯瞰した画像でも良かったのだがグリーンピースに寄せたくてアップにしたのである😋ちなみにこんな時はスマホで充分撮れるんだけどちょっと追い込んでみたいのでPEN-Fに明るい単焦点レンズで撮るのが楽しい。2025.03.11ルリビタキOMSYSTEMOM-1M.ZUIKOD
少し前のですが、畑の前の雑木林にある「ミズキ」の実にやってきた鳥たち。10月マミチャジナイ/ヒタキ科/L22cm珍しいお客さんもきてくれました。クロツグミ♀/ヒタキ科/L22cm嘴が太い「ハシブトガラス」ノスリ
夕方事務所に戻ったら倉庫に置いてある出荷前の米の上にクロツグミが居ました。何でこんな所に?渡りの途中?でもよくお出でくださった。笑NikonCOOLPIXP9501画像を選択して右クリックで画像アドレスをコピー2アドレスバーにペースト3ペーストされたアドレスの右端の「?caw=800」を削除4リターンで、綺麗な画像が見られます。
2025.11.03今回もまた兵庫です。前々回とは別のお山へ行きました。ここは低い位置に木の実があるので見上げなくても鳥見ができるらしいです。姿勢は楽なのですが、現地は思ったよりも寒く、もうそろそろマグボトルに熱いお茶が欲しいなと思いました。機材はいつものEOSR7、RF200-800、一脚、RAW撮り+pureRAW4+LR現像です。まずは、コゲラ(たぶん♀)です。800mm,ss1/200,f9.0,ev0,iso1250お
10月下旬の事です。市内の自然公園を散策しました。この時期、ヒヨドリや白鳥を見ます。通常、南方へ群れて飛んで行きますが…この日の白鳥の群れは、南から北に向かいます。採餌場所への移動でしょうか?たまに見かけますが、不思議に思います。小川でキセキレイを見つけました。餌を求めて、浅瀬を歩き回ります。堆積物の中から、トンボを見つけました。トンボは既に息絶えていたようです。命尽きた後も、他の命を繋いでいました。冬らしい小鳥を見つけます。
先日10/24、仕事の前に途中下車して、公園に行ってきました。公園では、高い木の上に数羽の鳥さんら飛び交っており、クロツグミさんだとわかりましたが、なかなか撮れず、苦戦しました。なんとか遠くに留まっているクロツグミ雄が撮れましたね。他には、遠くに百舌鳥さんも見つけました。クロツグミ雄さんクロツグミ雄さん百舌鳥さん<使用機材>カメラ:CANONR10(サブカメラ:CANONPowerShotSX70HS)レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6LIS
10月22日の事です。市内で探鳥をしました。まずは海辺に向かいます。草地でヒタキ類を見つけました。ジョウビタキ♂とノビタキ♂です。撮影前に逃げてしまいましたが…ともに、地元での今季初認となります。水辺ではハマシギを見つけました。前回は20羽以上でしたが、減少します。今回は数羽だけでの登場でした。いよいよと、冬の到来を感じます。遠くに別のシギチを見つけました。全体的に薄茶色なムナグロ幼鳥です。単独で、静かに過ごしていました。
山里丸からの天守閣。愛の森のクロツグミ♂は木の枝に。手強くて証拠写真しか撮れず(>_<)内濠のキンクロハジロ。梅林の雁木坂側でエナガ、他にメジロ、シジュウカラが混群で居た。キクイタダキが居ないかと探したが見つけられず。後に、梅林のエナガの混群でキクイタダキを綺麗に撮られた方があったと聞く。時間帯から考えると同じ混群のようなので、くやしさ百倍(-_-)飛騨の森~愛の森~梅林~神社裏~配水池~飛騨の森と探鳥。出会ったCMさんは口々に「動
11月の初日、ついに今シーズン初のジョウビタキちゃんを確認いよいよ冬の足音が聞こえてきそう北方の国から数千キロの旅路を小さなお身体でビューンと飛び越え目の前に現れてくれたジョビ子ちゃん長旅の疲れを感じさせない元気で可憐な表情この秋冬もよろしくお願いしますジョビ男くんにも近々出会うことになりそう残っていた夏鳥たちを前回集めていたカイノキの実を今日は留鳥のコゲラくんがついばんでいますいつも一心不乱に「食」に向き
神戸森林植物園で、お父さんがクロツグミを見たそうです😄あぁ〜顔が見えなくなっちゃった🙈2度目の登場✌️すぐに飛んでってしまうらしい😭そのあとはイカルが高い木の上に🤗これは、ぼくが園内を散歩中に撮った、十月桜です😄雨がたくさん降ってきたので、これでおしまい🤗
あっというまに10月も最終日・・新緑萌える季節に飛来した夏鳥くんたちが今年も遠い南国へと旅立ちましたねまだ残っている夏鳥たちは日本の秋の実りから旅に備えてエネルギーをチャージしているようですこの日の植物園では実がピンクに色づいたカイノキ(ランシンボク)で何羽かの夏鳥たちをお見かけしましたピッコロ演奏を披露していた頃とは打って変わって静かなキビタキのオスくん↓芸術よりも食欲の秋かな秋の実と小鳥って似合いますねカイノキの実はヒト族の私たちには食
わがメインフィールドのお祭り騒ぎが止まりません!この日もマヒワは大人気大勢のカメラマンにパシャパシャ📷✨されてました森の中も大賑わい平日なのに休日のようだまたその期待に裏切らないのがここにいる鳥さんたちだ!ところがアカハラは高いところで被りあり💦しかしこの子はいい所にいましたそう、それはクロツグミ♀さん!ちょっと立ち止まってくれていたそれは何かを思案しているのかそれともカメラマン相手にビビってるのかそれはわかりません残念飛び出した!しかし真上だった😂そんな様子
ほぼ、ツグミ類ポイントへ直行。最初に見たのはアオバトでした。『アオバト【019】(5)』ツグミポイントにアオバトが数羽やってきました。①アオバト♂②③④⑤⑥⑦ameblo.jpその後、5番横でクロツグミ♀を独り占め。その後、二人締め!?『クロツグミ【191】(3)』結構前から入ってるがなかなか姿を見ることが無かった。♂♀が入ったと言われるが、撮ったのは全て♀と思われる。①だけ♂と思われる。◆10月27日①クロツグミ♂こ…ameblo.jpアカゲラを撮る
結構前から入ってるがなかなか姿を見ることが無かった。♂♀が入ったと言われるが、撮ったのは全て♀と思われる。①だけ♂と思われる。◆10月27日①クロツグミ♂この子は♂っぽいのだが、胸に一部だけ際にオレンジ色が入っているので♀と思われます。これを♂と言ってるのかもしれない。顔の部分は葉っぱで被っていますが、真っ黒に見えます。前ボケはありますが、胸は黒です。♀は白にハートマークの模様がついてる点について異なります。幼鳥は脇にオレンジ色がつくそうです。よって♂と判別しました。下の
こんにちは。バードウォッチングをテーマにした漫画に『しあわせ鳥見んぐ』という作品があります。主人公が通う大学は山形県にある設定ということで、「定期船とびしま」もタイアップしているようです。定期船に描かれた『しあわせ鳥見んぐ』のキャラさん同じ日に島に渡り同じ旅館に泊まった方の中に、この『しあわせ鳥見んぐ』の“聖地巡礼”をしているという若い男性がいました。漫画の主人公が飛島で宿泊したのは沢口旅館さんということで、その男性も
中の茶屋10/12#5暗くなってもメボソムシクイやクロツグミが来ます17時近くなって、急に暗くなってきました肉眼ではほとんど鳥の種類が判らない暗さですISO感度12800、シャッター速度15分の1まで落としましたそれで、カメラを通して鳥がやっと確認できる状況ですピントが合っているのかも、ほとんど感でやっています下流では先ほどのキビタキのメスが、まだ水浴び中です上流でも先ほどのメスが水浴び中です上の枝に何か黒い影が留まりましたまた、キビ
オニバス池口前の公園でジョウビタキの鳴き声が聞こえた。ごんぱち池は相変わらず。蓮池でジョウビタキが飛び出す。この日は結構、ジョウビの鳴き声を聞く。カンムリカイツブリを見たとの情報を得たので三郷側から見つけに行くが見つからず。オカヨシガモは1羽確認した。森に行く途中、マヒワポイントに差し掛かると「アォ~」。アオバトは木のテッペンにいると教わったので、声のした方角の高い木のテッペンを双眼鏡で覗くとアオバト発見。いそいでカメラをバックから取り出すも、飛んで行ってしまった。代りにマヒワを撮
ー撮影後記ーいつもの様に仕事を終え、市街地のほぼ中心に位置するいつもの都市公園に立ち寄りました。これまでの閑散とした状況が一変し、撮影のカメラマンでざわついていました。そこで出会ったのは渡り途中の「夏鳥」クロツグミ(オス)でした。先週後半にその姿を目視で確認したものの撮影には至りませんでしたが、今回身近に向き合うことができました。クロツグミ(オス)
当地にもそろそろ冬鳥が飛来する時期なので久々の青空に恵まれた23日は裏山(赤城山)に出掛けて野鳥撮影を行って来ました。裏山の中腹の標高1000程の水場を久しぶりに訪れたら渇水状態だったので別の水場に移動して10時頃から撮影を開始するも静かに野鳥が現れるのを待ち続けていると寒くて鼻水は垂れるし12時には我慢の限界で切り上げました。寒さの為に撮影は2時間程度の短時間だったので期待していた冬鳥は現れませんでしたが常連のガラ類以外の野鳥では夏鳥のクロツグミとキビタキ、留鳥のクロジ、また旅鳥の
待ちに待ったムギマキシーズン到来だ!!待望の♂は菊の方ばっかりみたいでな(;´Д`)とりあえず神戸のお山のカラスザンショウ食堂へ行ってみたとりあえずムギ以外の小鳥さん達もウゼェほど貼り付けるぜ!!(゚д゚)なんか今期は♂に会えずに終わりそう・・・・ムシクイソウシチョウ-red-billedleiothrixムギマキ♀-mugimakiflycatcher♀しか居なかったキビタキ♀-n
昨日に引き続き武器はEOSR7とRF200800だそれをぶら下げわがメインフィールドで突入🚴💨朝から微妙な天気だったがとうちゃこしたら案の定だ降ってきた☔雨!残念それでもマヒワは元気だったお食事に夢中だお食事が終わると一斉に飛び出すローリング歪みがいい味出してる?😅200~300羽はいただろうかしかし1280mmのレンズではこれが限界😫残念そして水場に降りるて給水タイム夢中で給水さぁ〜急げ!そして速攻飛び出すその先は大好物の実のある木だそんな行動を何回か繰り返
最近のMFですが、巡回はしているもののイマイチ鳥影が薄い感じクロツグミも入っているようですが、先日メスの証拠写真を撮っただけ。その際にマミチャジナイの超証拠写真も撮れていました。今朝はさくらの杜で僕的には今季初認のジョウビタキ。一昨日は箕面の山にも行ったのですが、収穫なしでした気候的には急に涼しくなって、一気に冬も近づいている感じですが、まだまだ冬鳥達の影は薄いですね…。OM-DE-M1MarkⅢM.ZUIKODIGITALED300mmF
ー撮影後記ー既に「冬鳥」達が飛来してきている季節ですが、夕方近くほんの一瞬「夏鳥」のクロツグミに出会えました。今年は半ばあきらめていましたが、南の越冬地に向けて渡り途中の幸運な出会いとなりました。クロツグミ(オス)
カメラのSDカードからPCに写真が取り込めない。エラーになってしまう。カードをフォーマットすれば多分復活すると思う。でもそれではここ2日写した写真が消えてしまう。カメラから直接Wi-Fiで取り込めるかもしれないので、やってみようかと思うが眠すぎて。しばらくうとうとしていた。何日か前の海辺の公園。踏まなくてよかったシリーズ。なんだろう。さっぱり。前回200近くいたオシドリはゼロ。ほとんどカルガモ。マガモ数羽とコガモが2羽ほど
大洞の泉10/8#18クロツグミの大運動会が始まりました#18は、16:33~16:43の様子です水場の周りはますます賑やかになっていますクロツグミのものと思われる、バサバサという激しい羽音や、鳴き声も飛び交っています夏場に来た時に、隣のカメラマンが、「ここは暗くなってからが面白いんだよ、暗くて写真にはならないけど、クロツグミの運動会が始まるからね、一度見た方がいいよ」と教えてくれましたが、その意味がやっと分かりました水場の上を、黒い影が怖いくらい飛び交って
今回も市北部の公園から。園路で暫く待っていると姿を見せてくれたようです。数羽が赤い実を啄んでいました。クロツグミ(黒鶫・夏鳥)淡い色の実も目立つ中で色づきのいい実を咥えているのはコブシの実のようでこの公園では貴重な実の生る木長旅に備えて栄養補給に余念がないようです干拓地に寄り道して見掛けたのはコウノトリ(鸛・留鳥)雑食性のこちらは1年を通じて餌が豊富な安住の地で2羽仲良くのんびりと秋も深まり夏鳥たちは越冬地への旅を急ぐ頃。今季は夏鳥との出会いが少なく、もう暫く南下途中の立ち
10月21日(火曜)きょうは近くの公園に行きました。クロツグミやキビタキがいました。詳しくはfc2のブログをご覧ください。(上を右クリックして、リンクを新しいタブで開くを左クリックするといいです。)
〜公園で野鳥観察〜一気に、涼しく、というか寒いくらいになりました。明日は雨で最高気温も11度らしい。この間まで夏が続いていたのに、明日はもう冬ですね。今日も曇天で時折り小雨が混じる天候で、ほとんど鳥に出会えない日でした。クロツグミがいましたが、一瞬の登場でした。イカルも飛んで来たと思ったらすぐに飛び去るし、キビタキもメスタイプが目の前に出てきただけでした。たくさんのヒヨドリたちと一緒に飛び回っていたクロツグミ一瞬だけ姿が見えましたが、顔が写っていたのはこの一枚だけでした
神戸市北区の神戸市立森林植物園に行きましたそろそろムギマキが来ていないか期待しましたが、ゴシュユの実はまだ完熟していないのか何も来ず唯一カイノキにアオゲラ(緑啄木鳥、P452)、キビタキ(黄鶲、P642)、クロツグミ(黒鶫、P594)、オオムシクイ(大虫食、P550)、コゲラ(小啄木鳥、P442)、メジロ(目白、P558)が姿を見せてくれましたアオゲラ(緑啄木鳥、P452)キビタキ(黄鶲、P642)一回だけ登場のクロツグミ(黒鶫、P594)オ