ブログ記事131件
大水槽を眺めていると、時間の経つことを忘れてしまう。今年は午年ということで、クロウミウマが展示されているのだけど、タツノオトシゴの仲間で、小さくてかわいい。クラゲの水槽前でも時間を忘れ気味。かわいいね、きれいだね。もう一回だけ(笑)つづく
こんばんわ〜はぁ、やっと万博も終わりましたウチの嫁さんは行ったみたいやけど、あの人混みを見たら行きたいとは思わなかったさてさて、先日里子に出す予定やったテングカワハギのペアですがやっぱりやめましたwめちゃくちゃ可愛いので手放すのが惜しくなりましたそんな訳で我が家のタツノオトシゴ水槽で元気に浮かんでます(笑)オイランヨウジウオを新しく連れ帰ってきました。ヨウジウオは個体差が激しくまるっきりエサを食べなくて3日ほどで落ちてしまう事もしばしば今回の子は八尾のエキゾチックアフリカさんで購入
こんにちは〜早いもんでもう10月ですねぇ。若干気温も下がってはおりますが、まだまだ暑い日が続いております💧少し前から飼っていたテングカワハギですが、知り合いのところに里子へ出しましたタツノオトシゴが8匹になったので泣く泣く手放しましたゼブラスナウトシーホースのペアを一組追加🐲ゼブラスナウトシーホースが4匹とクロウミウマが4匹の合計8匹に🪸これ以上はやめときますゼブラスナウトシーホースのペア👯まだ少し小さいですね〜。この時の水槽の方が綺麗な気がしてならん💦生き物が見えないから
美ら海水族館で展示されていた、他の魚類や、沖縄特産の両生類、爬虫類などの生き物紹介大水槽の大きなハタ職員たちの水槽の掃除も大変そうです。これは、白い線のように見えますが、ナマコに寄生するカクレウオの一種。カクレウオは、こんなに透明で目立たない魚なのは、ナマコから排出されても、すぐに敵に見つからないようにしているからだと思われます。他の水槽でもクロウミウマやコバンザメ吸い付く大型魚が居ない為、ガラスや、壁に仕方なく吸い付いているコバンザメは、大きな魚に引っ付いてるよりもミジメかな?
こんにちは〜もうすぐ4月も終わりですねぇやっと暖房のいらない季節がやってきましたよ水槽をエアコン管理しているのでこの季節は電気代をガミガミ言われることがないのでストレスフリーですねウチのメイン水槽になりつつあるタツノオトシゴ水槽とリフジウム水槽。リフジウムの海藻は順調に育っています🌿ウミブドウ、ホソジュズモ、マクサ、ヘライワヅタとライブロックを入れてます。ライトは24時間つけっぱなし💡そうすることで海藻の体内時計が止まるらしいです。だから枯れることがないらしい。シランケド夜は黒い
こんにちは〜我が家にタツノオトシゴが来て早くも1週間が経ちました。こちらはゼブラスナウトシーホーストゲトゲが立派な子です🪸上の子は冷凍エサ食べてくれるのでガッチリしてます。下の子は中々冷凍エサを食べてくれずにいます。今のところ、活きヨコエビと活きブラインシュリンプを食べてくれてます。こちらはクロウミウマ🐲🪸2匹とも冷凍エサ食べてくれるのでしっかりした体型です両ペアとも、仲良くって感じではなく個々で行動してます。まだ若い個体なのかもしれません。エサはキョーリンのホワイトシュリン
こんばんわ〜やっと来ましたよぉ!ずーっと入荷待ちしてた子達がタツノオトシゴハウスさんありがとうございます😊クロウミウマのペアとゼブラスナウトシーホース🐲🪸この子たちの為に数カ月前から準備してたリフジウム水槽と60cmハイタイプの水槽以前飼育してた子は諸事情があり手放さざるを得ず今回は長く飼育したいと思います。イサザアミを購入し与えてみました。皆、上手に食べてくれました。早く冷凍餌を食べてくれる事を願っています上にいる子がクロウミウマのペア。黒っぽい子とオレンジっぽい子です。
こちらのタツノオトシゴは「クロウミウマ」と言います。名前の通りにちょっと黒っぽい色をしていますですが、このクロウミウマは英名だと、いくつかあるうちの1つに「イエローシーホース」という名前があるんですそう!今度は黄色が出てきましたなんで、こんなに黒いのにイエローなのか???実は、体の色には個体差があって、ちょっと白っぽかったり茶色っぽかったりその個体や生活する環境によっても色が違うそうなんです!その中に黄色もあるこれは館内のタツノオトシゴのくににある水槽のクロウミウマですが黄色
皆様、新年あけましておめでとうございます。本年も何卒宜しくお願い申し上げます。さて、本日の一枚、庭を駆けるオルガとチェルシーです。向かって左がチェルシーで顔が見えませんが、右がオルガです。普段はレイアも一緒に爆走します。2025/01/05自宅庭にて年末に海水水槽二本清掃しました。下の画像はアクロスーパー60S59.94リットルブラックペルクラ飼育歴2年11か月16日目(スプラッシュ本店ワイルド個体)とロングテンタクルアネモネパープル(生麦海水魚センター)飼育歴2年10
寒くなってきましたね。私は風邪はひいていないのですが、逆流性食道炎にまいっています。治療と投薬は二か月に達しましたが、まだ治っていません。昨日はメタルレスのために歯科で銀の詰め物を取って貰ったのですが削った銀の粉が喉に入って嫌な味がしました。型取りが終わったら白いのを詰めて貰いますが、次の銀の詰め物を取る作業は延期して貰おうと思います。逆流性食道炎による喉の状態が改善してから。荒れた喉の隙間に銀の粉が入ってしまうようです。さてレイアとオルガ。以前はレイアが圧倒的に大き
皆様こんばんは。本日11/8は良いお天気で暖かかったですね。油彩と違って筆が毛筆でパレットの代わりに陶器の白い皿であるのが何ともです。作品を額縁に入れました。UVカットのアクリルガラスです。画像が傾いていてすみません。絵が額縁に負けているような気がしますので、後に修正しますね。11/07はお天気で暖かくてワンズは庭に出ていました。その時の一枚です。手前がチェルシー、後ろの左がオルガ、右隣りがレイアです。PCの調整の関係で昨日は画像が取り込めず、昨日の画像を11/08にアッ
先日PCの画像を失ったと書きました。その後調べたら画像が保存されているFドライブのショートカットアイコンがごみ箱に捨てられているのを発見しました。私が捨てる訳ないので、主人に尋ねるも電源が切れていたから、との返事。何だか腑に落ちません。それから画像の復元がいつの間にか自動的に始まりGドライブに一日かけて画像の書きおこしが始まりました。ごみ箱の中身を復元するとクリックしたからです。夜夫が「パソコン治っているよ」と言いました。消えていたFドライブが復活していました。今は
展覧会には6点出しました。10/27に午前中は梵字書道、午後に作品の搬出に出かけました。6枚案内状を出したら3人が見に来てくれました。6点のうちの一点、初めて描いた日本画のシーポニーです。早速部屋に飾りました。三人のうち一人は先週弟を亡くし、更にコロナに感染して大変でしたが、具合が落ち着いたので絵を見に行きました、とメールで連絡してくれました。それでご霊前を整えました。その後二作目にあたるクロウミウマに手をつけました。しばらく描いていなくてあまり進んでいません。真ん中
皆様、こんばんは。本日はクロウミウマに着手。海水生体を飼育していたのにろくに観察出来ていなかったと反省しています。描かれている生体はクロウミウマ♀オレンジスパイニーシーロッドオレンジマメスナディスクコーラル・カクタスetc少しずつ日本画の材料の扱いに慣れていきたいです。それでは御覧いただいてありがとうございます。
絵本『とうさんはタツノオトシゴ』エリック・カール(作)さのようこ(訳)偕成社(出版)ほとんどの魚は、産卵すると卵を置いて行ってしまいます。そんな中で、タツノオトシゴは、子育てをするのは、とうさん魚です。そのタツノオトシゴのお話をアメリカの絵本作家エリック・カールが、鮮やかな色彩で表現しています。勿論、コラージュのページもあります。「絵本の魔術師」による、ステキなお話ですマリホ水族館タツノオトシゴの
連休の24日は久しぶりに友人と会う約束をしていました☀️青空を見たのも久しぶり万博記念公園にあるニフレルに行ってきました♪こんにちは〜と挨拶してくれてるようなアカエイのお腹側が顔に見えてとてもかわいいです!目に見えるのは鼻の穴なんだって!いつまでも見ていられる癒し系の魚たちヨダレカケだって〜ピョコピョコはねながら動いてて面白いです仲良し壺に入ってるイイダコニモでお馴染みのカクレクマノミかわいいな〜((o(。・ω・。)o))オキナワフグ青い目がキレイ
久しぶりに、クロウミウマの赤ちゃんはどうなったかな~と見に行ったらなんと、展示スペースの水槽にデビューしていました3月22日に769匹兄弟で産まれた、あの子たちです!「タツノオトシゴのくに」の大人のクロウミウマがいる水槽で小さな子供部屋の様な場所を作ってもらって、そこにいます産まれた頃は1㎝にも満たない大きさでしたが、1ヶ月半程経った今では、3㎝位にまで大きくなりました尻尾をしっかり巻き付けて、ゆらゆらしてます産まれた時は769匹だったんですが、生まれつき弱かったりな
クロウミウマって知ってますか?名前だけ聞くと、となるかもしれませんがお馬さんではなくタツノオトシゴの仲間です内海の浅いところに棲んでいて、日本にも生息しています。このクロウミウマに先日赤ちゃんが誕生しましたコチラ大役を終えたばかりの父クロウミウマ父?と思った方もいると思いますが、実はタツノオトシゴはカップルになるとオスのお腹にある育児嚢(いくじのう)と言う、袋にメスが卵を産みます。それをオスが大事に育てて、2週間ほどすると「ちびクロウミウマ」がお父さんのお腹の袋から次々飛び
ハイサイ!みなさんチャ~ガンジュ~?😊9/24宜野湾『真志喜御庭』浦添『カーミジ』いよいよ師走ですね…指先シリーズはクロウミウマのチビ?アカメハゼ、ちょこん♪今年はミナミハコフグ多かった♪サイケデリックなアカテンコバンハゼ♪ムレハタタテダイの群れ♪おデブなイソギンチャクエビ♪美しい、クサハゼ♪たまにはウミウシも♪最後は指先シリーズ&正面顔のクロスジギンポで〆ましょうね~♪😉
\ハーイ。/暑いので写真だけでも涼し気に。今日も元気です。
ハイサイ!みなさんチャ~ガンジュ~?😊8/19②崎本部ゴリラチョップのアリンクリン♪手乗りコンゴウフグのベィビ~‼️ミドリリュウグウ狙ってる?ワカヨウジは地味···タテジマキンチャクダイは派手‼️ツマジロオコゼが流れてました♪指先シリーズ①、オオコノハミノウミウシ♪指先シリーズ②クロウミウマ♪最後も指先シリーズ③、カエルアンコウで〆ましょうね~♪😝
撮影地:平沢ビーチ/クロウミウマ昨日見つけた子。笑っちゃうくらい地味なので、シャッター遅めの開放気味で、背景の水の色をメルヘン超に雰囲気出してみました。そして、昨夜、沼津のショップ「オハナウィズ」の充くんにこの子の話をしたら、別のところでも観てるらしく、教えてもらって今日行ってみました。撮影地:平沢ビーチ/オオウミウマyg別種ですね〜。はいいが、この子も地味〜〜〜〜汗笑色合いではどうしようもない環境でしたので、小ささ、ポツンと感を意識してみました。まあ、平沢の
あけましておめでとうございます。おみくじ、いきなり大吉をひきました。幸先良くて、嬉しいです。実は凄い当たっているんです。【Amebaおみくじ】2021年の運勢は...Amebaおみくじを引く2021年の運勢を詳しく占う先程撮影したオルガの姿。かなりどっしりしています。カリビアンゴルゴニアンイエローとマンダリン。手前クロウミウマ、奥ゼブラスナウトシーホース。二匹ともイエローが綺麗です。ライトなし。それでは皆様、今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
本格的に寒いですね。我が家ではランの鉢植えがまだ屋外に置いてあり、かなり気になっています。間違いなく寒がっていると思います。12月はお歳暮のシーズンでもあり、宅配便の流れはかなり不安定になっている模様。先日荷物を送る時にヤマトのセンターで言われました。そんな繁忙期に鹿児島からタツノオトシゴを取り寄せました。鹿児島と言えば、シーホースウェイズさん。(タツノオトシゴハウスさんとも言います)心配しましたが、シーホースウェイズさんの想定通りの時間帯に到着。ヤマト便のメールでは
は~いこんにちは~昨日は少し丘番で事務仕事をじっくりしまして~今日からまた海に行ってみよ~!!!ヒオドシユビウミウシや~ニシキツバメガイオオクロネズミとニョウジンツバメガイがいちゃいちゃ中だったり~クサイロモウミウシは相変わらず小さいですが最高にかわいいシルエットですコンゴウフグの幼魚も登場ですよ~動きがロボットみたいな感じでのーんびりとしてるのがまたかわいらしいですね~この時期にしてはめずらしくミナミハコフグの幼魚も!!
とうとう12月になりましたね。完全に冬、寒いです。ブログの更新をさぼっていて、すみません。先程二階の水槽部屋の電気を突然つけたらアフリカン水槽のカリビアンゴルゴニアンレッドが白いポリプを出しているのを発見しました。夜中に何をやっているのか・・・水温のチェックです。ゴルゴニアンのポリプ、満開という訳ではないですが一応活動しているのが分かりました。購入時ショップに確認したのですが、好日性と言われました。陰日性だと購入をためらうと思われたのでしょうか?陰日性ゴルゴニアンは長期
本日喪中ハガキを郵便局で57枚購入しました。昨日祝日である事を忘れ、郵便局に行き閉まっていました。主人はとっくに投函したと言っています。さて昨日コーラルプロソルトのバケツが割れて到着したのですが、明日チャームさんから新しくコーラルプロソルトが送られて来ます。by安心のクロネコさん。余談ですが、荷物を点検して、私の見解では段ボール箱の上に人が一時的にでも乗ったためにコーラルプロソルトのバケツが真っ二つに割れた・・・そんな気がしています。ふたつの荷物のうち大丈夫だった段ボ
おとといアフリカン水槽の清掃が完了しています。これで4本とも掃除が終わって、やれやれです。右側に白い白骨が見えますが、既に☆になってしまったカンムリハナサンゴクリアグリーンです。夏の間エアコンの故障でダメージを受けたのですが、とうとうダメになってしまいました。それに比してアフリカンは丈夫ですね。元気元気なのはシーホースもです。この子も同じ部屋に水槽があるので、夏の高温を耐え抜きました。クロウミウマは日本周辺に生息するとても丈夫な種類だそうで、水温や比重の適応力が幅広いです
昨日からの話題の続きです。本日も良いお天気で暖かかったです。昨日届いたカリビアンゴルゴニアンが好日性なのか陰日性なのか、疑問に思っていました。陰日性サンゴの中にほとんどのヤギ(ゴルゴニア)が分類されているのですが、カリブ海のヤギの中には好日性のものが少なくないそうです。因みにオレンジスパイニーシーロッドは好日性ヤギで、ライトを当てるだけで光合成をして栄養を作り出します。陰日性サンゴはポリプを閉じた状態と開いた状態の差が激しく、海中では潮通しの良い場所に生息し、流れて来る
久しぶりの更新になります。このところ大変に涼しいのですが、10/2はとても暖かい一日となりました。さて、カリビアンゴーゴニアンが今朝届きました。コーラルRXプロでトリートメント中のカリビアンゴーゴニアン・イエロー(18㎝)とカリビアンゴーゴニアン・レッド(21㎝)。両者とも好日性ヤギです。←夜電気を消していたら、イエローはすごくたくさんのポリプを出していて、インスタントプランクトンをあげたら、ポリプで捕まえていた。陰日性のようです。少なくともイエローは陰日性のようです。か