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去年の10月に大関ナーセリーで3年苗を購入したブルーベリー苗。タイタンとクレイワー随分と花芽が膨らんできました。タイタンクレイワークレイワーの方が膨らみ方が早いですね。ブルーベリー専門の大関ナーセリーはさすがですね。以前に購入した「苗◯部」なんて2年目で花芽も付かずメールしたら「(花芽が)つきませんでしたか〜残念でしたね〜」ですって😡忘れもしません。ブルーベリーの枝に白い粉が噴いてたのでググったら肥料成分が枝から出たらしいです。根が活動
ブルーベリーのクレイワー花芽が、ずいぶん膨らんできました😊タイタンもたくさん花芽がついていますがクレイワーほど膨らんでいません。成長を見るのが楽しみです♪
去年は、アパートの外装工事で、ベランダの物を全て撤去しなければならず、泣く泣くベランダ菜園を全て破棄。外装工事の知らせは4月頃にあり、5月くらいから三か月。ブルーベリーの苗を去年の10月に購入していたので、何とか室内で継続できないかと室内に置きましたが、さすがに日照不足で枯れ果ててしまいました。。。お花は咲き始めていたのに。。。外装工事の知らせをもっと早くしてほしかった。。。外装工事も終わり、細々と冬お野菜のスティックセニョールと大根を始めました。そして、ブルーベリーも再購入。
備忘録を見返してみると記録漏れがあったので追記ついに……大関ナーセリーから苗木を買ってしまった左からタイタン3000円コロンバス2800円クレイワー3000円送料1595円どれも大実のラビットアイ系2024年10月3日に到着6号スリット鉢に植わっていたすぐに7号スリット鉢に鉢増し期待大
ノンノンベリー今から食〜べよっと😁🫐🫐ルーベルとクレイワー🫐
8時頃から作業しました。暑い🥵🥵です。タイタン500円サイズいったかなぁ。大きいことはいいことだ。ゴーヤもスイカも順調かなぁ#ブルーベリー#ブルーベリー栽培#ブルーベリータイタン#ブルーベリークレイワー#タイタン#クレイワー#田舎の小さな果樹園
家庭菜園でブルーベリーを育てたい方向けに実際に多品種育てた経験からオススメを書きます。最低限の本数で植えるならどれが良いか、また安定して収穫する育て方をまとめます。まずは品種選び。家庭菜園では日本のような高温多湿でも生育旺盛で自根でも土壌phに寛容で管理しやすいラビットアイ系一択です。ラビットアイ系は2品種ないと着果しないので、花期の合う2品種というのが条件です。今の僕なら、加工用に「ブライトウェル」と生食用に「タイタン」を選びます。まず、静岡の温暖地では花の時期は3月下旬〜4月上旬
今年初収穫の大粒ブルーベリークレイワー体調不良で手術をしたりして全く手入れが出来ずに摘花、摘果もせずに放置してしまいましたが500円とはいわないまでも100円玉サイズにはなりました種はあるけれどそれほど気にならない食べ応えがあって甘いのですが子ども達ウケがイマイチ今のところ子ども達が好んで食べるのがオーゼキブルーとオニールの実です7月頃にはピンクレモネードとフロリダローズも収穫できそうで楽しみですクレイワーの受粉用にタイタンも購入したのですがタイタンの方がクレイワーより繊細なのか、う
ラビットアイ系とハイブリッド系の状況です♪#ブルーベリー#ブルーベリー栽培#オーゼキブルー#ピンクレモネード#クレイワー#タイタン#コロンブス#フォルトブルーメロディ
灰色カビ病でしょうか?特にクレイワーに発生しています。タイタンも少しなっています。Google先生に聞いたら他の方もクレイワー、タイタンが灰色カビ病になっているとかいないとか?今年はたくさん食べられるかなと思っていましたが???ですね😨#ブルーベリー#灰色カビ病#クレイワー#ブルーベリー栽培#田舎の小さな果樹園
フォルトブルーメロディタイタンクレイワーになります。花芽調整しないとダメですねあえて切らずに花芽を一粒おきに取りましょうかね。#フォルトブルーメロディ#クレイワー#タイタン#ブルーベリー栽培#ブルーベリーの木#ブルーベリーの花芽#田舎の小さな果樹園
こんばんはー(^^)/愛媛県で、仕事の傍らブルーベリー農家を目指すおっさんです。近所で彼岸花が咲いておりました。もう秋ですねー。(>_<)畑の土手の彼岸花2023.9.30近所のお寺の彼岸花2023.9.30さて、8月末頃からスタートした畑のブルーベリーの鉢増しマラソンも予定通り9月末に無事完了しました。(*^_^*)鉢増し前のブルーベリークレイワー2023.9.27鉢増し後のブルーベリークレイワー2023.9.27写真は、鉢
こんばんはー(^^)/愛媛県で、仕事の傍らブルーベリー農家を目指すおっさんです。もう七夕ですね。梅雨明け待ち遠しいですね。(*^_^*)妻の農園視察2023.6.28さて、私の畑ではサザンハイブッシュ系のブルーベリーの収穫が終わりラビットアイ系のブルーベリーの収穫がはじまりました。ラビットアイで収穫が出来たブルーベリーは『クレイワー』、『タイタン』、『モンゴメリー』です。ブルーベリーの実クレイワー2023.6.28ブルーベリーの
こんばんはー(^^)/愛媛県で、仕事の傍らブルーベリー農家を目指すおっさんです。今回は、畑でブルーベリーを撮影してきたので実の状況をメインで載せたいと思います。(>_<)今回の品種は『クレイワー』、『タイタン』、になります。すべて、ラビットアイ系ブルーベリーです。①クレイワーブルーベリーの栽培風景クレイワー2023年6月24日ラビットアイ系の中で一番最初に色づきました。栽培を開始して今年が初収穫です。実っているブルーベリーは
こんばんはー(^^)/愛媛県で、仕事の傍らブルーベリー農家を目指すおっさんです。6月中旬になりラビットアイ系ブルーベリーが色づいてきましたね。私の畑で、ラビットアイの一番手は『クレイワー』になりました。ブルーベリーの色づいた実クレイワー2023.6.19100円玉サイズの特徴のある実がついていますね。今年が、初めての収穫になる品種なので、楽しみです。(#^.^#)写真だけ見ると豊作そうなのですが実際はかなり、収量は少なそうです。
こんばんはー(^^)/愛媛県で、仕事の傍らブルーベリー農家を目指すおっさんです。四国もとうとう梅雨入りですね。例年より、1週間早いそうです。雨が多くなるので実が割れないか心配ですね。(>_<)庭にドクダミの花が咲いてました。かわいらしい花ですね。(^O^)さて、前回に引き続き、収穫時期が遅めの『ラビットアイブルーベリー』の成育途中の実の様子と栽培風景第2弾を紹介してみたいと思います。第1弾のリンク:『ラビットアイブルーベリーたちその①20