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どうも。フリマサイトでなぜか偽物ペグを何度か引き当ててしまった者です。当たりやすいのはガチャだけでいいのに、こういうところで運を消費している気がする。そんな経験をもとに、“確実ではないけれど、気づくきっかけになるかもしれないポイント”をまとめておきます。あくまで個人的経験に基づく内容なので、参考程度でお願いします!🕵️♂️グローバーペグ偽物の見分け方(あくまで経験ベース)①“GROVER”の文字位置が微妙にズレている本物:ロゴの位置がきれいに収まっている。偽物:なぜか平
思いつきでKLUSONのWリングに変えたら『急にペグ変えたくなった』先日急にペグ変えたくなって衝動買いしたKLUSONのWリングに交換しました↓KLS300この透明感がいいんだよねぇ元々これについてたのはGOTOH…ameblo.jpその流れで60sぽくしたくなりノブもリフレクターのに変えました↓気分転換になり、なかなか良きかな
アコーステッィクギターのペグ、実に色々な種類がある🎶そんな数多いペグの中でも、私は昔からクルーソンのペグ形状が好み☺️🎶1996年2月、愛器D-18を選んだ要因の一つがペグの形状🎶オープンバックタイプの〝オリジナル〟クルーソン・ペグ🎶華奢な見た目、これが最高👍🎶
三連ペグを外すのって、なんだか人生の節目みたいですよね。「これを外したらもう戻れない…」そんな覚悟でスタート。昔いろいろあって、すでに10mmの穴をあけたんです。でもやっちゃってるんですよね。ええ、しっかりと。コンバージョンブッシュを使用していました。Kluson/AdapterBushings/Nickel/6.35-9.98Amazon(アマゾン)もう一度ちょっとだけ拡げることに。テーパーリーマーで、ほんの気持ち程度。“ほんの気持ち”が一番あぶない
ずーっと気になってたんですが、「まあ、そのうち…」って言い続けて早◯年。チューニングするたびに「ギギギ…」って、もうこれ、ギターじゃなくて錆びた門扉。音を合わせるたびに心が削られていく仕様です。というわけで、ついに決断しました。試しにペグ、変えてみます!選んだのは、あの憧れのグローバーのミルクボトル(ギヤ比18:1)!回したときの“トルク感”に定評があるとかないとか。……の予定なんですが、ギター界ではこういう“ちょっとした改造”が一番トラブルを呼びやすい。「え、穴のサイズ合
弦を交換するタイミングでテールピースを交換したので、元々付いていたもの(オリジナル)と交換するもの(クルーソン)との重量を計った。まずテールピース本体を計ると、オリジナルは70.5gでクルーソンは32.9g。これで32.6gのダイエットが叶う。次にボルトを加えた重さを計るとオリジナルは100.9gでクルーソンは60.8gなのでトータル40.1gのダイエットになる。つまりボルトもオリジナルより7.5g軽い。ということで早速交換してみたのだが、ここで意外な落とし穴が…。クルーソンのボルトがギター
3月に注文したクルーソンのアルミ製テールピース。注文時にメーカー在庫がなく、入荷待ちしていたのが1ヵ月半経ってようやく届いた。テールピースはアルミ製だがボルトは鉄製のようだ。弦を交換したばかりなので取り付けるのは当分先になりそう。カスタマイズ(5)ペグの取付け完了カスタマイズ(4)ペグの取付け準備カスタマイズ(3)新しいペグ到着カスタマイズ(2)スイッチ交換カスタマイズ(1)ポインターワッシャーの取付け↓ES-339購入のいきさつギターあれこれ(4)
千葉のハードオフで買ったクルーソンタイプペグ『クルーソンタイプペグ購入』千葉に遠征中ですで、ハードオフ市川大野店に突撃クルーソンタイプのペグを購入、恐らく新品で2,000円プッシュ欠品裏側にP.W.の刻印Fender系のギターは先…ameblo.jp市川市から神戸市まで有料道路使わずに、ALL下道で帰宅して取り付けました。個人的にFender系はこれの方が落ち着きますペグの取り付けネジをしっかり締めた所為なのか、生音が大きくなった気もしますが、気のせいかもしれません。
TOKAIのネックに付いていた最初期ゴトー製(と聞いてます!)クルーソンコピー・ペグを定番のゴトー製SD91クルーソンタイプに交換。せっかくなので比べて見ました。先ずは、TOKAIのネックとペグの証(^.^)ペグ位置の固定ガイド穴が有りますね❗️TOKAI特有の固定用の突起。ペグのベースプレートはプレス板では無く鋳型成形で軸をサポートする仕様。脱線しますが、右ゴトー製の510。左TOKAI。この軸受けサポート後の510シリーズに黒の樹脂製ですが、受け継がれたん
永年愛用の、左Gibson社1939年製造のSuper400右Gibson社1946年製造のL-5両個体ともに、バブルのころにアメリカから個人で直輸入したものです。大野仁-1939年製のGibsonsuper...1939年製のGibsonsuper400のピッガードを修理しています。80年前のギターのプラスチック部品です。黒檀でピックガード裏部分を補強してやってみます。www.facebook.com大野仁-1939年のギターピックガード修理、完了
現行のクルーソンのペグってmadeinKoreaってパッケージに書いてあるので、全部韓国製だと思うじゃないですか?日本製のクルーソンペグもあるんです。現行で。https://www.goeldo.de/kluson/mechaniken/traditional-line/6405/kluson-traditional-double-line/tulip/3-3?c=104Kluson刻印ペグなのに裏にJapan刻印があるんですね。ヨーロッパ限定なんですがクルーソンのペグをゴトーが
GibsonES-335MemphisHistoricSeries1963のペグを…ブラスポストのビンテージKLUSONに換装しました。『ブラスポストペグによる音色変化GibsonES-335MHS1963』もう楽しくてしょうがない、ビンテージKLUSONブラスポストペグへの換装(≧∀≦)『ビンテージクルーソンペグはブラスポストっ!』GibsonLesPaul…ameblo.jp音も気に入って、落ち着いたのではございますが、そこまでの過程にて…ペグがブラス製になった
もう楽しくてしょうがない、ビンテージKLUSONブラスポストペグへの換装(≧∀≦)『ビンテージクルーソンペグはブラスポストっ!』GibsonLesPaulHistoricSelectの…コンデンサーをCornellDubilierREDTigerに…『HistoricS…ameblo.jp簡単だし、音良くなるし、カッコ良くなるし…また、KLUSONというバーストからのパーツメーカーを通して、ビンテージ蒐集の楽しみと、宝探し的な喜びと…やめられまへんなぁ…という事で、おそ
このたび、使用しているストラトについているGOTOHマグナムロックペグ(クルーソンタイプ)をスタンダードタイプからトラッドタイプへ交換しました。結果、結構音質も変化しましたので、レビューともにスタンダードとトラッドの違いについて解説します。GOTOH/SD91NMG-T05ML6【池袋店】楽天市場11,528円1.スタンダードとトラッドの違い外観スタンダードについては通常のクルーソンペグと殆ど同じ形状なので説明は割愛します。上記画像はトラッドタイプと
最近気付いた事があります。私のブログ…一話が長いっすね…m(__)mさて、GibsonHistoricSelectのいじり倒しで、60年代のブラスポストペグを入手して、装着!『ビンテージクルーソンペグはブラスポストっ!』GibsonLesPaulHistoricSelectの…コンデンサーをCornellDubilierREDTigerに…『HistoricS…ameblo.jp入手出来たのはダブルリングのもので…新品のペグより少し高いくらいの値段で入手出来た
グローバーペグの偽物が出回っていますフリマサイトなどで何回か騙されて購入しています見分け方をちょっと書いておきます▲注意!!確実ではないので参考程度にしてください分かりますか?①GROVERの文字の位置(偽物は文字位置がやや下の平らな部分にあった)②ギアカバーが偽物は曇っている(曇ってないのもある)➂ポストの先端の弦を巻く部分が凸凹している(本物はツルツル)偽物はメッキ処理や鋳造が雑ですペグの精度が悪くペグを回すとひっかかる感じがします何回も触ってる人だと
クルーソンタイプのペグが付いていますがかなりガタがきていてチューニングが安定しませんネジを外しますペグが無いとなんか弱そう笑ブッシュを外します今回は簡単に外れましたブッシュが固くはまっていると表面がめくれたりかけたりするので注意グローバータイプを付けるので穴を広げますφ8.0→φ8.5→φ9.0→φ9.5→φ10.0のドリルで0.5ずつ広げました多少かけましたがワッシャーで隠れるのでこのぐらいな
カスタムショップストラトタイムマシンレリック君の曲がった1弦チューナーを交換すべくクルーソンのレリックを入手。おー!懐かしいこの箱!最近見ないよなぁ!!とりま、一弦だけ変えてみる。うーん、いいねえ!やはり並べてみるとゴトーのリイシューとの差がわかる。ポストの長さも微妙に長い?あ、ギア比は同じで10.5:1みたい。全部変えてみました。一列に並んだクルーソンの刻印が素敵。穴から少しだけグリスを入れました。さて、ソニックブルー君のステージデビューですがこの日になりそ
前回は水研ぎでGIOのロゴを落としたヘッドにクリア塗装をしました。今日はクリア塗装を水研ぎしてペグを取り付け、新たにロゴシールを貼ります。ツヤがございませんコンパウンドで磨いた後。もっと磨いた方が良かったとは思うけど先を急ぎたかったクルーソンタイプのペグをつけるのでペグ穴を広げてからスリーブを打ち込みます。定規を当てて真っ直ぐに。ビス穴の位置をマーキングしたらドリルで下穴を開けます。このために1ミリのドリル刃を買いましたピントボケボケですが完了!バッチリフィット!表にはロ
1989年にバンドを辞めて音楽制作の道に進んで以降は、自分の所有するギターなんかは実家にほっぽらかしたモビーディックのハンドメイドのストラト一本でしたが…2009年に何の意味もなくGibsonES-339を衝動買いし…『GibsonES-339その1』その昔、最後にギターを買ったのは1984年か85年か…1989年にギターを置いてからは買うどころか触ることも稀で過ごして来ました。当時、バツイチ一人暮らしにも…ameblo.jpそれからどっぷりギターいじりが趣味になって行き…今や手元
アンアンアンとっても大好きペグ交〜換〜そんなこといいなできたらいいな……と挑戦した…GibsonLesPaulStandard'50sのペグ交換ですが…ネジ穴もペグ穴もバッチリ合って…ご機嫌極まりないっ!(*´ω`*)嬉しく試奏をしてみたところ…ペグで音は激変するのですねぇ〜Σ( ̄。 ̄ノ)デカイまず生音では…全く音の方向性が変わった気がします。中域〜トレブルのちょっと下あたりのまでの帯域が、バランス良く充実して…ピッキングに跳ねるような感覚が出
すったもんだから苦節2ヶ月半…『LesPaulStandardドレスアップのすったもんだ』先日の記事:「見た目」にまつわるエトセトラでHistoricSelectと比較されまくり…やれボディがデカイとか…やれアイボリーパーツがピンクっぽいとか……ameblo.jp一応完成しました!GibsonLesPaulStandard50's2005ドレスアップ前、さらに買ったばっかりはこんな感じでした。購入後…見た目にまつわるドレスアップのラインナップは…ブリッジ:G
ウチのトイレのロックノブです。ワタシにはクルーソンペグのボタンにしか見えません。ジャンクギター依存症の中等症ぐらいでしょうか…白ボタンが見つかったら換えてみます。
GRXに使うネックですが、元々亀ペグがついていたと思われる穴が開いてます。これです。左上と右下にビスを打つタイプ。たぶん亀ペグ。ペグ穴が小さいのでロトマチックタイプは取り付け出来ない。穴を広げれば済む事だけど、ネットで見たらクルーソンタイプのペグを無加工で付けてる人がいたと言う理由でウィルキンソンのクルーソンタイプを買った。でもコレを付けるにも穴が小さかった新品買っちゃったから結局穴を広げてみることにした。実は前回の休み(ブリッジの穴加工をした日。)に8.5ミリの木工ドリルで少
PCのウイルス対策強化が終わって、メールをチェックすると・・・『商品の入荷が未定の為、注文をキャンセルいたします。』ヲイ!一方的だな!!某あ●ろんさんは同様の時に丁寧なメールが来たぞ。クルーソンのラップラウンドブリッジのブラックです。やっぱ生産数が少ないのですね・・・『さて、どうする??』『試しに某オークションを覗いてみるか・・・』ラッキーなことに出品されてました✌それも約半
このところ・・・色々とポチしまくっております。。。1ポチが1諭吉程度でも数が増えればそれなりの金額に・・・来月は引き締めます(笑)で、前ブログの続きになりますがポチしたのは・・・クルーソンのアルミラップラウンドブリッジ黒!GOTOHが出してくれれば数千円安いのでしょうけど、需要が無さそうだしね・・・もしこれでいい感じであれば1個予備で持っていないとね。いつ廃盤になる
こんちゃっす!!本日も安定の梅雨空ですね!朝なんかマジで寒くてビビる。みなさまお元気ー?そんで梅雨の後は。35度超えの猛暑日が続くかと思うと。想像するだけでツラいですね。少し涼しい今に感謝ですなー。てかこのまま夏が終わっても別にいいかな。どうせみんな海とかキャンプとか行かないんでしょ?ステイホーム。ゴートゥーキャンペーン。ん??ま。楽しく行きましょうっ。昨日のらーめんのコーナー。大幸家さん。連日の訪問です。昨日の日記に誤りがありました。基本のラーメンに味玉半
このトレモロはカッコイイなぁ〜アームの後ろのプレートが目を引く60年代前半のSGのヒスコレです「クルーソンのペグを交換して欲しい」とお持ちいただきました最初に付いているペグはKluson“GibsonDeluxe”のひとコブのタイプですこれは56年頃から使われていたタイプですお持ちいただいたペグは“KlusonDeluxe”のふたコブでバックに1列刻印が入っている糸巻きですね。交換したのがこちらですこれは60年後半から63年頃から使われていたタイプでこのギターの年代に
メンテが終わって本日入荷したGibsonES-1751960年の前半仕様ちなみにこの楽器はテレビの音楽番組などのオーケストラ等でもギターを弾かれていた某プロギタリストが長年愛用していたギターです=オリジナルのオーナー様がお亡くなりになりまして、ご家族の要望で、この度、大事に弾いてくれる次のオーナーさんを探すことになりました=また、そういう要