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セリア・ダイソー・キャンドゥが大好きな100均パト主婦のnamiです。カルディ・ロピアも好きでよく通っています。ミニマリスト夫と思春期息子×2の私の四人家族。収納&片付け&インテリア修行中です。\50%ポイントバック/24缶×2ケース選べて実質3990円1缶あたり83.1円売切れる前に\10%OFF/21日までお得おしゃれな人が着てるヤツですファーベストって難しそうですがこれなら失敗しなさそうキャンドゥの名画シリーズ、始まってますねぇ靴下コ
昨夜は在宅勤務(ほぼAI氏と仕事)のあと、来月初めの本番のマエストロ練習に出かけました。場所はサンパール荒川。JRの最寄り駅からはちょっと歩きます。↓こちらが次の本番。クリムトの「ベートーヴェン・フリーズ」をバックにした素敵なチラシ。エキストラの方も入り、男声は格段に声量充実!小西マエストロはすごく柔らかな物腰の方で、初めてのセッションということもあると思いますが合唱に相当な賛辞をくださり、かなり嬉しい練習でした。最初に今回の第九の聴かせ方・見せ方をお話しくださり、大きな流れのなかで第
こんにちは。徳島県鳴門市でお花絞りの華えくぼをやってます、自称・花の魔術師えくぼんです。さて、今回はアトリエのお話。お花絞りレッスンのための、私のお城。なんとなく、ふんわりっと和モダンテイストの粋な空間…(シュテキ…♡)にするつもりでした。リノベーション前の写真はこちら。むむむ…なかなか年季入ってますよね。壁全体がダマスク柄で、なかなかのレトロ調。天井の隅はめくれてる…でも天井がとても素敵!間接照明のために段差があり、梁のようにデザインされた木材が配置されてます。腰
この日のランチの後は、世界一美しいと言われる、オーストリア国立図書館を見学し、その後に、ウィーン分離派館で、鑑賞者はヘッドフォンでベートーヴェンの第九を聴きながら、クリムトの壁画を鑑賞するスタイル。120年前ですが、なかなか攻めた作品です。鑑賞後は、再び市街に向い、連れが予約していた、CAFESACHERに移動。看板のザッハトルテ。濃厚チョコレートケーキにアプリコットジャムの酸味がアクセント
この記事は、2022年9月に出かけた旅行の振り返りです。記載した内容は当時のものですので、現在とは異なる場合があることをご了承ください。最新の情報については、各公式サイトなどでご確認をお願いします。-------------------------------------------------------------------どんどんいきますよ。ゴッホの7つのひまわりから気に入ったのをいくつか。いやあ、よく似たものも多いですね。間違い探しでもしているみたい。ゴ
クリムトオマージュ。人は誰かに抱きしめられることで、初めて自分の立つ場所を知るのかもしれない。夢のような黄金の世界にいても、どこか感じる虚い、憂い、儚さ。永遠の愛とは、二人でひとつになることではなく、それぞれの孤独を抱えたまま、同じ光の中にいることなのかもしれない。10/7(水)→10/13(火)小田急百貨店新宿店ハルク2階POPUPスペース210/15(木)→10/21(水)京急百貨店上大岡店3階マルシェ3イベントスペースInstagramCreate
「女の三世代」(店頭配布/2019年)「クリムト展ウィーンと日本1900」(豊田市美術館)「ユディトⅠ」(店頭配布/2019年)〃「〃」(店頭配布/2019年)〃(東京都美術館)「婦人の肖像」美術出版社「エミーリエ・フレーゲの肖像」(店頭配布/2019年)「ウィーン・モダン展」(国立新美術館)「〃」(店頭配布/2019年)「〃」(国立国際美術館)「パラ
今日はベルヴェデーレ宮殿へ行ってきました。ベルヴェデーレ宮殿は、もともと皇帝の宮殿ではなく、ハプスブルク家に仕えた名将、プリンツ・オイゲンの夏の離宮として建てられたそうです。上宮と下宮、その間に大きな庭園があり、今は上宮が美術館として使われています。今回のお目当ては、やはりクリムトの《接吻》。実物を目の前にすると、やっぱりいいなあと思いました。クリムトの絵って、人物はちゃんと立体的に描かれているのに、衣装や背景はどんどん平面的な模様になっていくんですよね。人物と装飾と背景が、
コミュニティカレッジの生涯学習コース「芸術の歴史」、今日のテーマはクリムトだった。19世紀末から20世紀初めのオーストリアで活躍した。金細工師の父を持ち、労働者階級の家に育った。芸術学校ではなく、職人養成学校で金細工などを学んだことが、芸術のベースになっている。金箔をたくさん使ったきらびやかな作品が有名だが、クリムト本人の写真を見ると、作業用のスモックを頭からすっぽりかぶった姿は「職人」そのものだ。というか、外見を気にしないレベルが、少し狂気を感じる。これは、僕の勝手な想像だが、裕福な
先日まで猛暑だと暑がっていたのにもう10月になり、朝夕は肌寒くもなってきた。10月になるとそろそろ来年のカレンダーが出回り始める。今も無料でいくつかカレンダーは頂けたりするけれど、カレンダーは1年を通して使うものなので私はちょっとこだわって好みのものを購入する。今年は初めて購入した愛子さまカレンダーをメインに飾り予定も記入している。それと、月の満ち欠けや旧暦も知ることのできる暦も使っている。来年の分も今年同様に愛子さまカレンダーを予約注文した。愛子さまが二十歳になられた時の気品あるお姿に感
コラージュしてある表紙のスケッチブックに横になるプチブライスのプリーズプリエ✨そしてリゼと命名したピンクのティーンナードール✨とツーショット💡💡💡✨クリムトのデザインペーパーでインスタント(*´艸`)✨✨✨
Ciaoatutti今日のコンサートでは、初めてコラボで歌う曲があってドキドキの小野友葵子です。🐼🌹アンバサダーをさせていただいているアンティカ音楽学院。昨日は、アンバサダーの皆様とのコンサートアンティカ音楽学院プレゼンツ美しすぎる音楽家たちの饗宴合わせでした。アンティカ音楽学院|音楽文化で、社会をつなぐ。アンティカ音楽学院は、第一線で活躍する音楽家とともに、生活者・地域・企業を音楽文化でつなぐ新しい文
9月12日アンドリューワイエス展アンドリューワイエス/1917-2009アメリカの画家です戦前から戦後にかけてアメリカ東部の農村に生きる人たちを描いた一言で表すならば現代版ミレー?ミレーと言いつつもミレーよりスタイリッシュ儚い世界を切り取って時が止まったようななんとも言えない静けさがある絵でちょっと寂しい気持ちにもなりました挿絵作家のお父さんの影響なのか柔らかい水彩タッチの作品もありこっち路線はとっても好み無機質でエヴァっぽい美術館ほぼ人が来ず貸切の常設展示場に
pillow(著)「大人の塗り絵名画と少女西洋絵画から生まれた少女たち」を塗りました。モチーフ作品:グスタフ・クリムト(クリムトの肖像)三菱色鉛筆uniNo.888Coloredpencil36パステル水性ペンを使用(9月28日完成)見本を参考にして塗りました。クリムトというのは何処かで聞いたことがあるけれど、絵画は全然知りませんでした。けれどこの線画を見た時に綺麗な線画だったので一目で気にってしまいました。見本ではかなりくすみ感や陰影が多
はじめて迎えるウィーンの朝、今日は一日たっぷり朝から晩まで歩き回るぞ、目が覚めた瞬間からワクワク。朝食は日本から持ってきたフリーズドライの雑炊でパパッと済ませて、身支度して出かけよう。ホテルに戻ることなく一日中、外に出て歩き回る予定なので、服装をどうするかちょっと悩む。重ね着して脱ぎ着できる状態にしておけば何とかなるかな。ちなみに今回は生成AI(GoogleGemini)を駆使して観光プランニングを行った。行きたいスポットと行きたいレストランと宿泊するホテルなどの一次情報をインプットすると速攻
8月頭の中欧旅行。今はオーストリアのウィーンにいます。今日はベルヴェデーレ宮殿の見学などをします。目玉はクリムトの絵です。インターコンチネンタルホテルで朝を迎えました。朝食モリモリ。食べ過ぎないように気をつけます。あれ?焼きそばもありましたね。ベルヴェデーレ宮殿に到着。まだ朝の8:00前です。なぜこんな早くに見学するかというと『宮殿貸し切り』だからです!CMで『ルーブル美術館貸し切り』とかやってますが、これと同じようなもので開館前や閉館後に1〜2時間程度、特定のツアーだけ入れるという事
正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)●「好きだ」「嫌いだ」もし、革命的に自分の人格を変えたいと思ったら、どんな嫌いな食べ物があっても、今日から全部食べようと決意すること。それをやり始めると、友人を「好きだ」「嫌いだ」と言っている自分を克服できます。だから、「好きだ」「嫌いだ」を、自分の人生観の中枢部分に擦り付けない方がいいようです。(イラストはネット画像です)🎥映画鑑賞「オデュッセイア」🎥西洋文学の原点とさ
こんにちは😊「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪今日の旅の舞台はオーストリアのウィーンにあるベルヴェデーレ宮殿。ハプスブルク家に仕えた貴族オルゲン公が建てた夏の離宮だそうです。こちらの門から敷地内へ入ると宮殿が姿を現し、その前には大きな池がありました。ですが、おそらくこちらは裏庭(!?)みたいな。宮殿の反対側に回るとより広く、より手入れされた庭が広がっていました。宮殿内に入ると彫刻が施された美しい白壁
おはようございます✨ライフウィズフラワーズ志村美妻です先週のことになりますが、LWF認定校となってくださった先生方を対象に、「ブラッシュアップレッスン」を開催いたしました。ブラッシュアップレッスンは、1年に1〜2回開催していて、認定校の先生方との同窓会のような機会も兼ねて、その時のお勧めのレッスンをご紹介するものです。今回は、私の大好きな「絵画を描くように花をあしらう」絵画レッスンより、クリムトをご紹介しました。素敵な絵ですよね…!100年以上前に筆をとっていたとは思えない、新しく
山里ねこ福はこんなところねこ福について*フォトギャラリー終了間際の展覧会情報を連投してすみませんm(__)mもう一つだけ…モネ没後100年を記念して各地でモネの展覧会が開催されてますね。モネ作品を20点所蔵する国立西洋美術館も、全作品を公開する企画展を開催中。23日まで。常設展の企画展←どういうこと?なので、今後も巡り会える機会は再々ありそうですが、モネにぐるっと囲まれる体験ができるので今がオススメです。常設展示なのでそこそこ空いてて、ゆったり鑑賞でき
おはようございます✨ライフウィズフラワーズ志村美妻です週末開催していた「季節の花だより」(生花)9月レッスン。今回は、秋色のカラフルなアレンジ。ほとんどの花材を1本ずつご用意させていただきました。繊細な生のお花ですが、今回揃えたお花は、みんな本当に丈夫!準備もいつもよりスイスイと進みましたよ。黄色、オレンジ、赤、グリーン…いろどりどりのお花は、あしらっていても元気がでますね。生徒さん達からも大好評でしたよ。そして、今回は、三度栗も手に入りましたから1本ずつ。生徒さん達に
おはようございます✨ライフウィズフラワーズ志村美妻です昨日から「季節の花だより」9月レッスンが始まりました。昨日の金曜日クラスは、いつもいらしてくださる、こちらのお2人の生徒さん。この写真、私のカメラで撮った、無修正&無加工のものなんです。ちょうど、夕暮れ時の外の光とあいまって、おとぎ話の絵本の1ページのような色彩になりました。他のレッスンでもご一緒のお二人は、とっても仲良し。この日は、まるで、約束してきたかのように、お洋服の雰囲気がぴったりでした♡ニュアンスのあるピンク色をま
おはようございます✨ライフウィズフラワーズ志村美妻です生徒さんたちから「早速飾りました!」というご報告をいただくのは、何より嬉しいものです。今回も、嬉しいご報告が届きましたよ(^^)こちらは、「花たちの贈り物」土曜日クラスのK子さん。はなどんやさんで、キット販売をしていた時の作品も一緒に飾ってくださってあります!!フラゴナールの読書をする少女の絵画のイメージで販売したアレンジですね。何年も大切にしてくださって嬉しいなぁ…大切なスペースに、こうして素敵に飾ってくださり、ありが
おはようございます✨ライフウィズフラワーズ志村美妻です甲府教室では、クリムトの絵画をイメージしたフラワーアレンジのレッスンが続いています。昨日はセンスアップコース、月曜日クラスの皆さんのレッスンでした。現在LWF認定校コースをご受講くださっている、大阪府・パーチメントクラフト教室「アトリエキアッケレ」の片山他容子先生が、実習としてオンラインで一緒にご参加くださいました。今回のレッスンは、クリムトの絵画をイメージしたボードのアレンジ。カメラを向けると、素敵な笑顔作って下さいます
おはようございます✨ライフウィズフラワーズ志村美妻です土曜日の午後に開催したセンスアップコースのレッスン。こちらのコースも、今月は「クリムト」の絵画の特徴を学びつつ、フラワーアレンジを楽しんでいただきます。今月のライフウィズフラワーズは「クリムト」尽くし!ほぼ同じ花材を使って、それぞれのコースに合わせたアレンジをご提案していきます。上級「センスアップコース」は、中でも一番アーティスティック!ボードのアレンジか、もしくは、花束の2つからお好きな形を選んでいただくのですが、土曜日
こんにちは。7年ぶりのWienNOV2025一つだけ美術館に行くならコンパクトなところにしようと選んだのは...OberesBelvedere英語では『upperBelvedere』日本語ではベルヴェデーレ宮殿(上宮)前回のブログの『要注意❗️【ウィーンの日曜日】はお店お休み多いですね!』こんにちは。元欧州在住なのに恥ずかしい凡ミス日曜日宗教上もありますが商店
ルピシアさんのフレーバーティー「テ·オ·ショコラ」を飲みました。「ビターチョコレートをイメージし、カカオニブとココアパウダーを紅茶にブレンド」と、あります。少しだけココアに似たものを飲んでいるかのように思ってしまいますが、わりと美味しかった。オリゴ糖とミルクを入れて飲みます。❆ある日突然、スマホの充電が出来なくなりまして。母の充電器でもダメで、「ああ、スマホ側の充電差し込み口がダメなんだ…」とショックを受けていたら母が部屋に来て、検索した画面を見せてくれて、「再起動してみましょ
おはようございます✨ライフウィズフラワーズ志村美妻です昨日の午前中は、「花たちの贈り物」9月レッスンでした。いつも、とびきり明るくて、賑やかで、おしゃれでセンス抜群の生徒さんたち。昨日も、教室には、始終、笑い声が響き、とても楽しい時間になりました。今回は、クリムトの絵画「接吻」をご紹介。ゴールドのグラデーション黄色黒そこにわずかな赤や緑…たくさんの種類のお花を、少しずつ組み合わせて、ミニブーケをお楽しみいただきました。秋色のカラーが素敵ですね!昨日は、また、夏のような暑
クリムトと言えば、ナチスから略奪された絵画であることが分かって所有権の裁判になったり、オークションで高値で落札されたり、盗難に遭ったりと、いろいろと話題が多い印象があるのですが、この本も、盗難に遭った『若い婦人の肖像』と『婦人の肖像』にまつわる話でした。初めて知った話だったのですが、、、クリムトが1910年に『若い婦人の肖像』を描いた後に所在不明になっていました。1925年にイタリアの美術館が『夫人の肖像』を購入し、その後の1996年に、『夫人の肖像』はクリムト本人によって『若い婦
ほんとこれ(・ω・)「知恵の女神は武装している」っていうハイネの言葉が好き。多くの神々が裸体で戯れる中、知恵の神アテナだけは鎧に身を包み武器を持ち勇ましい姿でいる。彼女が戦をも司っているのもあるだろうが、まるで知恵を付けることが武装することと同様であると示しているような。女よ学ぶべし、武装すべし。pic.twitter.com/fFGV0xM43a—好事家ジェネ(@DilettanteGenet)2026年9月9日知恵とは武装なり。私はクリムトの作品が好き。いちばん好き