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昨夜は、実家の用事で遅くなり、帰宅が22時半。帰ってきた時に、宅配ボックスを覗くと、、きていましたよっしゃあー!アートペッパーLP「TheRythmSection」US盤CONTENPORARYRECORDSOJC338楽しみにしていたLPです。今週聴いてみます当時の雰囲気や音の強さとかが、感じられるかな?○クリプシュを聴いてみます今日はどうかなあ?前日は、すごい違和感がありました・戦闘開始(笑)昨日と同じ
〇クリプシュRB51が届きました寝室にはちょうどいいサイズバスレフポートはうしろいざ視聴!低音は出ています♪T氏の「低音は出ているよ」は本当だった一安心。重めの低音なので、後でバスレフポートにスポンジ入れようかな。じっくり聴いてみると、あれっなんとも、不思議な聴こえ方です。あくまで私の感覚ですので、個人差があると思いますが。聴いたままに書くと、、、スピーカー付近で鳴っている楽器が耳元近くでも、聴こえる。なんだろう⁉
○ブックオフでCD探し昨日は河川沿いをサイクリング🚴暖かくて、走っていて気持ちいい!20km走って、ブックオフに到着。CD棚に、サックスの神様ジョン・コルトレーン「BLUETRAIN」発見デジタル・リマスタリング24bitよくあるやつですね。サックス好きなので、720円で購入。○スピーカー購入吉祥寺でクリプシュR50Mを聴いて、低音の少なさが気になり、T氏にメールで聴いてみた。私「この間、吉祥寺でR50Mを聴いたけど、低音が少
『YAMANOUEUNDERGROUNDSTUDIO』(ヤマノウエアンダーグラウンドスタジオ)「オーディオ日記」#138『Klipsch』☆これまでも、「オーディオスクエア横浜店」さんにてKlipsch『REFERENCESERIES』は、”試聴”させてもらって来ていました。今回は、『HERITAGE』シリーズです♪その話は一旦置かせていただいて。。☆あらためまして、、2025年現在、、ウチの”基”
こんにちは、azrocksです。石が増えると置く場所を工夫したくなってきますよね。アーカンソー州産水晶スピーカーの上はお気に入りです。石とは関係ないですが、帰国して1年半、ようやく元のオーディオシステムに戻せました。ソース:グーグルホーム、NAS、CDプレーヤー、TVストリーマー:クロムキャストオーディオDAC:cap-1005アンプ:PRE7610mk2、AMP5514スピーカー:RF-7IIDACの調子悪く、しかも古く過ぎて修理できない状態でしたが、、ようやく新調。アン
KonzertHOMETHEATERにクリプシュウーファー登場しました!TCP(ThermoformedCrystallinePolymer)ウーファーは、軽量かつ強度が高く、音の歪みを最小限に抑えながらスピード感のあるKlipschならではの力強い低音を再生。迫力のサウンドを体感ください!byellimaicorporation有難うございます!次世代家電専門店への挑戦!!https://ellimai.co.jp家電&建設のプロフェッショナルお問い
きのうAmazonのほしいものリストを見たら、登録しておいたクリプシュR-15Mというスピーカーが38,000円から16,854円と大きく値下がりしていた。『うわあどうしよう』とちょっと迷ったが『こんなに安くなることはもうないかもしれない』と買っちゃおうと思い切って決断した。最近オーディオにお金たくさん使っているので罪悪感みたいなものを強く感じつつ、ドキドキしながら手続きを進めた。そして、最後の”注文を確定する”ボタンのところで↓が出た。えええええ!?ということ
自分が拝見するオーディオブログの方って限られるかなと思うんだけどごめんね昨日見てたら自分が指でスクロールするとこにフォローボタンあってさスマホがあまりにも液晶画面が過敏の糞スマホのせいで見た記事の方全員フォローしちゃっててねそんでキャンセルさせていただいたページのやや右上にこんなボタン置くなよってねこんなブログも読まれてますってのがランダムなのかたまにまとめて出るんだけど1番困るのは電話かける時発着信の画面スクロールで勝手に電話しだすでねで、何の話だったっけ今1番に欲しいのはアメ
そもそもいまだに鮮やかな音場は見たこと無いんだけどさ今テレビ観てないんだけど昔深夜番組で品川庄司がグラビアアイドルと愛知県あちこち行ってた中でオタイオーディオの移転する前の旧店舗に訪れててね1000万円のオーディオを聴いてみよう的な企画だった今のユーチューブの動画でも目安にしかならないし実際映像で音質はよくわからなかったけど曲は太田裕美とかそのタイプだったけど品川庄司面々聴いたことないうっとりしながら本人が目の前で生で歌ってるみたいな感想だったかとで、試聴室を移動した時に扉を開けた瞬間に
ツイッターもやってるんだけどさすがにオーディオ関係呟いても反応無いんでて言うか反応はいらないけどオーディオに関してはほんと慣性合わないと自分の場合は友達にはなりにくい性格でね特殊な趣味と言うか車でも同じ車乗った人が集まるように今はSNSですぐミーティングとかも見つけられるけどでも結局同じ車乗ってる人同士が集まるとグレードも仕様も違って乗ってる目的とか聞いてると話し合わなくなってくるでしょ結局自分の意見を主張して相手の意見をつまらんなと思いながらそーだよねそーだよね♪と理解したつもりでだい
アメブロにもオーディオブログは増えてるようだけど逸品◯みたいな記事の方もいるようで参考になるかは人それぞれなんででも今旬なスピーカーばかりであぶく銭出来たら欲しいスピーカーばかりなんで羨ましいこの間愛知県の時々顔出させてるオーディオショップでパラダイムのファウンダー?120Hが鳴ってたんで聴いてたけどペルソナのトールボーイもあるけどそちらは以前聴いたことあって現代のオーディオの凄さを確実に体感するにはこのあたりを所有するしかないんじゃないかととにかく情報量多くスムーズで精緻かなファウン
ケンウッドの3組セット1万円何の問い合わせも無いわハードオフの買取査定が大っ嫌いでねJBLの4208持ってったらゴミ扱いで持って帰るの面倒くさくてもういいわと置いてきたあの時の店員のニンマリした顔が忘れられんくてさもちろん売るからにはほんとはお金にしたいかもしれないでもタダ同然で買いとられて万円越えの値付けで知らない人間に買っていかれるなら誰か浅い付き合いでもネット上の誰かにただ同然で使ってもらった方がまだいいような気がしてね今回1万円だけどで、何の話しだったクリプシュR-51M
この先出番が無さそうなスピーカーをハードオフに持って行きました。クリプシュRB-35とパイオニアS-A4-2-LRクリプシュはロック・ポップス向き、パイオニアはクラシック向きで良いスピーカーですが、KEFQ300とYAMAHANS-100Mがあるので出番は無いので放出です。オーディオスペースがだんだん減ってきて、楽器が多くなりました。これは良さそうですが、評価に確信が持てないので止しておきましょう。パナソニックSB-300M評判は良いようですがパス。アルミユニットで興味が
普段なら1時間ぐらい入り浸るんだけ今回他に入り浸ってた客いたんで10分ほどこのデノンのA110が欲しくてね色が個人的にたまらないでもハイエンド的な音質狙いたいならここが最低ラインかなとそれが出来ないなら600でマジいいやそんでもマイ電柱建てて1000万超えする連中から見たらこれは糞扱いねマランツもMODEL30も良いらしいけどヤマハのA-S2200もヴィエナアコースティックスのベートーベン聴いてみたいねでも残念ながらまだ繋いでないこちらはソニーのSA-Z1でニアフィールド用の
クリプシュRB-35を鳴らしています。中古なので特にエージングは要らないでしょう。KEFQ300との違いの気がついた部分ですが、全体的にはQ300よりも音のエッジが丸い印象です。Q300ではオスカー・ピーターソンのピアノの音にきらびやかさがありましたが、若干普通になった感じです。ジャズで大切なシンバルの音は、しっかり金属の音を再生しています。サックスやトランペットも張り出してくる感じは十分。対してQ300が派手だったとも言えます。アート・ブレイキーの「モーニン」のリー・モーガンのトラ
更新してないのに突如アクセス数が爆発するのはなんだろねそんでJBLをハッシュタグにするとたいしてアクセス無くてさでもこんないい加減なブログに来てくれてありがとうねそんじゃ本題最近はインターネットラジオにハマっててね以前DMM.comの借り放題のプランで1ヶ月2~30枚借りててメジャーアーチストのBESTアルバムや評論家や雑誌が当時好録音と謳ってたの全部は借りきれなかったけどJAZZと洋楽が大半で焼いてないだけでPCの中に500枚ぐらい見たら入ってるけど聴いてない鼓童とかブライアンブロ
少し早く帰れたので、荷物を開けることにしました。オーディオ専門店のようで、梱包が見事!精密機械の扱いです(^^;右が今までのKEFQ300左が今回入手したクリプシュRB-35ホーンツィーターと20センチウーファーのバスレフ型。両ユニット共にメタル振動板です。ただエンクロージャーは安っぽくてリヤバッフルのシートは剥がれていて、端子もショボい感じ。驚くのはその能率。なんと8Ωで96dBというめちゃくちゃ高能率(@_@)音出ししてみたら、ボリュームはかなり絞り気味。96dBはウソでは
ブログに時折JAZZ関連の記事書くけどJAZZはまったく詳しく無いからね個人的にJAZZは音を楽しむそしてシステムの音質チェックどのジャンルもそうだけど好録音のCD鳴らしときゃたいていの糞システムでも良い音で聴こえちゃうんだよねただどんな音でどう聴きたいかだけだと思うエリッククラプトンのアンプラグドライブなんて今まで所有してきたシステムでどれでも良い音で鳴った全部のCDや個人的にはカラオケ好きなんで歌謡曲聴いて覚えるけどやっぱ音は良くないのが多いもんね名曲も好録音で聴きたいけどサザン
今家に帰った時にハマってるのがエロ動画の検索とインターネットラジオ特にエロ動画は検索しだしたら止まらない最初から脱線だねインターネットラジオでJAZZのジャンルは312kbpsだから高音質でもないようでどのジャンルもそうだけど放送局側の機材やら音源やら圧縮音源でも音質をチューニングしてるかもしれないしそう言うの詳しくないけど自分の見てるサイトはJAZZ番組は1500サイトぐらい出てくるけど高音質だなと感じるサイトは1割いかないかもしれない。ただロック関係は万単位のサイトがあるし意外と高
特にオーディオネタもうやること無さそうだけど自分は音の目標は無くてただ聴くぶんに求めてるのはそれなりの高解像度に高情報量寒色と暖色どちらも音色は好みなんでこれはシステムで出してる音を尊重するだけで追い込んだり極めないのが自分のスタイルなんかな基本は結局ほどほどマイ電柱建てたりケーブル1本ウン十万システムだけでも軽く1000万越え無理だろだからエントリーで魅力的な音を出せるようにするしかないでも行きつけのオーディオショップ見つけて試聴室で色々聴かせてもらえば結局ハイエンドは安定になる
ユディオスのD級アンプからFX-AUDIOのTUBE-04Jに変更してみたもう少し上位クラスのD級アンプ買おうかと思ってTUBE-04J誰かにあげようかと思ってたけどクリプシュと真空管試してないやと思ってねでも買うなら価格ランクでは下位のFX-98Eでもいいかなと思って00Jとかと組み合わせても良いだろうし。ちなみにTUBE-04Jはアダプター別で6480円真空管が6J1に変更してるんで1480円ぐらいだっけ。6J1だと音の輪郭は少しカッチリになるんじゃないかなと丸みは多少残るんで
ブログ別の場所へお引っ越ししたもんでね今までのタイトルから変更しといたそして自分の数あるブログの中でなぜか更新してないこのブログが1番アクセスが多い日が多くてだからオーディオと言う形だけ残しとこうかとほんとは多趣味な集いでブログやりたかったけど振り返ったらオーディオネタのみしか書いてないなので別のブログで引き継ぐことにしたこのブログはてきとーに試聴した記録とか行きつけのオーディオショップネタでも書いときゃオーディオ初心者の方たちに少しは参考になるんじゃないかと一応ブランド宣伝効果とか
気まぐれブログね行きつけのオーディオショップは個人の店舗2件とビックカメラビックカメラは1番自由に試聴出来るから近く通れば冷やかしで聴いてくるのが趣味の散策の1つ。上の5つの動画はボリュームも小さいんでオマケでなぜか動画の向きを操作ミスダリのメヌエットSE。最近買ったクリプシュのR-51Mと後ろ向いて切り替えた時音色の違いがまったくわからなくてね音色と言うかトーンが似てるけど正面に向かって改めて聴くとダリのメヌエットはなんかマロッとしてるクリプシュはホーンの特性か高音は少しシャープ
アメブロの方に最近更新無いですねとメッセージいただいたんで1つ更新しとこうかとこのブログ友達いないもんであっても無くてもいいんだよねでもアクセス数は安定してて更新してないのになんな順位いいんだよね今まで来ていただいたみなさんありがとうねブログ路線変更するつもりだったけど何も浮かばないし考えてないしグルメブログにしようかとか愛車がクライスラーなんで車のブログにしようとか考えたけど車関係やるならみんカラ行ったが無難だよで、テーマに戻るけどとりあえずクリプシュのリファレンスシリーズのスピー
あのクリプシュホーンで有名なKlipschHERESYⅣ\228,000/1台・税別が行きつけのオーディオ店に試聴機が入荷というので聞いてきました。1分聴くか聴かないかで試聴をストップしてしまった機器のインプレを書くことに意義があるのかどうか疑問なしとしませんが、いつもの通り感じたままを。MadeinUSAです。リアバスレフも古いクリプシュではなかったのではないかと思います。あまり壁に接着させない方がいいかもしれませんね。音質は、とにかくスピーカーの間に横一列です。音場とい
X12です。現在、klipschのハイラインXシリーズの最新にして最後のイヤホン。X10の系譜でドライバーも同一です。しかしながら、X10と比べると、かなり異なる部分があります。まずは外見から。写真の様に、かつてのklipsch製品にあった貧弱、もとい華奢なイメージは無くなりました。ケーブルは他社の製品と比べても太く、丈夫そうな物に変更されています。このケーブルは据え置き型のホームオーディオのスピーカーケーブルの被覆に近い手触りで、熱が入らないと強張る感覚です。身につけて
X11です。X10の人気に押されて、あまり目立って取り上げられないままモデルチェンジされてしまった感がある本機。単なる色違いと認識している方もいるのでは?しかしながら、実際に手にしてみると、X10とはけっこう違いがあります。これを進化と呼ぶのか、改悪と呼ぶのかは使い手次第というところでしょうか。まずは外観から。パッと見すぐにわかるのは筐体のカラーですね。カッパー色からアルミ本来のシルバーへと変更されています。併せてケーブルの素材と形状も変更されています。X10は少々不安