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デビュー時(高校時代)から聴いていた英国のシンセポップデュオがPETSHOPBOYS先日東京ガーデンシアターにて開催されたLIVEが~【DREAMWORLDTHEGREATESTHITSLIVE】今回はスタンディングでノリノリニール・テナントの急病で開催が危ぶまれましたが当日は昔と変わらない声と圧巻のパフォーマンスであっという間の2時間寡黙なクリス・ロウは相変わらずでした次回は神戸ですが参加される方期待してくださいね~
1月4日に音楽フェス出演のPetShopBoysが出演キャンセルになりました実はこのフェスは単独公演ではないので行きませんが6日と9日は単独公演でチケット購入済みニール様体調不良ということなので6日はダメでも9日ならと思いましたが体調は回復しており予定通りの開催とのこと無理して欲しくはないけど良かったです✨✨少し早めに行ってグッズを買おうかなと思ったけどなんかすごくダサくないですか??2人はとってもオシャレなのに〜2019年以来の日本公演楽しみです
It'saSin/PetShopBoysイッツアシン(哀しみの天使)/ペット・ショップ・ボーイズ1987年6月15日1987年9月7日(2th・アルバム)『哀しみの天使』(原題:Actually)収録曲◇https://ja.wikipedia.org/wiki/哀しみの天使_(曲)◇https://ja.wikipedia.org/wiki/哀しみの天使【作詞:ニール・テナント/作曲:クリス・ロウ】#ペット・ショップ・ボーイズ#イッツアシン#哀しみの天使#1987
It'saSin/PetShopBoys幻想的なサウンドにクリスのミステリアスで神秘的なボーカルが映えるポップチューン✝️
「PetShopBoys/Promotion」・1993年・プロモ01GoWest02CanYouForgiveHer?03WestEndGirls04LoveComesQuickly05Opportunities(Let'sMakeLotsOfMoney)06Suburbia07It'sASin08WhatHaveIDoneToDeserveThis?09Rent10AlwaysOn
ペット・ショップ・ボーイズの2024年公開のPV。ホリデー・シーンズンに向けに最近公開されたLyricVideo。シンプル&ビビットなカラオケ風のPSBらしいPV。PSBらしいクール&シニカルさが好きな曲。クリスマスに浮かれる世の中に水を差すクリスマス・ソング。タイトルは直訳すれば「クリスマスに雪が降る事はあまりない」。私の居住地はまさにコレで、雪が降ったクリスマスの記憶が残っておらず。大本は1997年にリリースされたファンクラブ限定のシングル。2009年リ
Suburbia/PetShopBoys疾走感溢れるスリリングなエレクトリックサウンドにクリスのシックでクールなボーカルが映えるポップチューン🎈
先日、ペットショップボーイズのライブ映画が上映されると言うので見に行って来ました!素晴らしかったのですが、特別料金で轟音上映とのことだったのに不具合か何かで全く轟音ではなく、音も小さめで残念でしたもっと音が大きければノリノリで歌ってたな~控えめに首振って小さな声で歌いました静かに見るなんて無理です次回はちゃんと轟音で見たいですねペットショップボーイズと言えば、ニール・テナント(ボーカル)とクリス・ロウ(キーボード)のデュオです。ギネスブックに「
ペット・ショップ・ボーイズの1987年リリースのシングルで全英1位。1988年全英年間チャート26位。2nd「Actually」からの4thシングル。シンプル&ストレートなラブ・ソング。「君の心臓の鼓動を聞くたびに君を好きになる」なんて直球すぎ。繰り返され強調される「Ohahoh'ohah」、「Beat」、「HHHeartbet」が超印象的。PSB4曲目の全英No1ヒットで最後の全英No1ヒット。ヘイゼル・ディーン、マドンナへの提供を想定し作成するも、自ら録音し
「PetShopBoys/ZyxMaxiCDCollection」・1991年・コンピDisc101WestEndGirls02PetShopBoysDisc201WestEnd-Sunglasses02OneMoreChanceDisc301OneMoreChance(Remix'88)02ThemeForThePetShopBoys(PartII/Remix'88)Disc40
ペット・ショップ・ボーイズの1987年リリースのシングルで全英8位。2nd「Actually」からの3rdシングル。皮肉たっぷりなラブ・ソング。イタロ・ディスコ風の哀愁漂う物悲しいサウンドが印象的。その辺りが影響してかヨーロッパ各国でヒット。サビ「あなたを愛している、家賃を払ってくれるから」から、女性が囲われていると思っていたのですが、PVの映像ではその逆で男性が囲われる立場。「Rent」は家賃を払うと、レント・ボーイ(男娼)のダブル・ミーニングと知り納得。19
ペット・ショップ・ボーイズの2006年リリースのシングルで全英23位。9th「Fundamental」からの3rdシングル。重厚でドラマティックなバラード。ダイアン・ウォーレン作、トレヴァー・ホーン・プロデュース、演奏PSBの異色曲。(Wiki)ダイアンがエアロスミスに提供するも断られた曲。薄気味悪いジャケットはペスト医師のマスクを被ったニールとクリス。重苦しい独特な雰囲気のPVは「ロシア構成主義映画」がモチーフ。最初なんとなくPSBらしくないと思ったで上記事情を知
ペット・ショップ・ボーイズの2006年リリースのシングルで全英19位。9th「Fundamental」からの2ndシングル。ポップ&キャッチーなテクノ。繰り返されるクールなサビ「M・I・N・I・M・A・L」が超印象的。プロデューサーはトレヴァー・ホーン。レトロでありながら新しいPSBらしいモダンなサウンド。ミニマリズムについて歌っておりますが、今回それ以上でもそれ以下でないそうです。CW「InPrivate」ダスティ・スプリングフィールド提供曲のセルフカバー。
ペット・ショップ・ボーイズの2006年リリースのシングルで全英8位。9th「Fundamental」からの1stシングル。シニカルな痛烈政治批判ソング?80年代風のド派手なエレクトリック・サウンドは、プロデューサーのトレヴァー・ホーンの十八番。歌詞は愚か者と判っていても愛してしまうラブ・ソング・・・PSBの意図は別にあるようで、本局はトニー・ブレア英首相とジョージ・W・ブッシュ米大統領について歌っているのだとか。摩訶不思議?薄気味悪い?悪趣味?な映像。PVに出演して
ペット・ショップ・ボーイズの1986年リリースのシングルで全英19位、全米62位。1st「Please」収録。「恋はすばやく」ひやりとした質感のムーディー・エレクトリック・ポップ。印象的なサックスはロキシー・ミュージックのアンディ・マッケイ。ニールとクリスが出会って最初に書いた曲。再リリース「WestEndGirls」、再リリース「Opportunities(Let'sMakeLotsofMoney)」の間にリリースされたシングル。上記2曲はシングルを購入
「PetShopBoys/Release」・2002年・8th01HomeAndDry02IGetAlong03BirthdayBoy04London05E-Mail06TheSamuraiInAutumn07LoveIsACatastrophe08Here09TheNightIFellInLove10YouChoose(PV:①、②、④)●ペット・ショップ・ボーイズ(Wiki)198
ペット・ショップ・ボーイズの1984年リリースのシングルで全英133位。1985年再リリースされ全英1位、全米1位。1985年全英年間チャート68位、1986年全米年間チャート15位。クール&シニカルなエレクトリック・ポップ。エレポップとヒップ・ポップを融合、ニールのイギリス訛りのラップが印象的。当時ミステリアスかつ斬新だったで本曲に衝撃を受けた人多し。歌詞はイギリスの詩人T・S・エリオット「TheWasteLand」(「荒地」)からインスパイアされた物。1985年
「PetShopBoys/Special'99」・1999年・プロモDisc101NewYorkCityBoy(RaditEdit)02WestEndGirls03LoveComesQuickly04Opportunities05Suburbia06It'sASin07WhatHaveIDoneToDeserveThis?08Rent09AlwaysOnMyMind10Heart11
ペット・ショップ・ボーイズ(以下PSB)との出会いは1985年~86年頃。「WestEndGirls」か「Opportunities」のPVで知ったハズですが、どちらも再リリースされ知ったでどちらが先だったのか判らず。冷ややかでシニカルなテクノ・サウンドにドハマリ。当時PVがよくオンエアーされており、繊細で神経質そうな二人の印象が残りまくり。どちらも速攻で7インチ・シングルを購入。1st「Please」はかなり後に購入。当時CDは定価3200円、更に値引きなしと高校
ペット・ショップ・ボーイズ(以下PSB)の2003年リリースのシングルで全英10位。ベスト「PopArt」収録の新曲。ドラマティックなテクノ、ハウス。グルーヴィー、エレガント、クールで哀愁漂うサウンドが印象的。オーケストレーションはアン・ダドリー(アート・オブ・ノイズ)が指揮。PV監督はハワード・グリーンハルグ。歌詞に準じた「水」、「風」、「青空」を感じる手間暇かけた凝った映像で、多額の資金を投じ作成。邦盤は6曲入りの独自仕様。●参考&過去記事『PetSh
ペット・ショップ・ボーイズの2003年リリースのシングルで全英118位。8th「Release」からの3rdシングル。懐かしさと温かみを感じるメロウ・バラード。本曲だけアルバムの中でちょっと毛色が違うで、ギターはリトル・マイク、キーボードはクリス・ジッペルが担当。シングルはドイツ周辺国のみリリース、イギリスはプロモのみ。それゆえロンドンが舞台のPVは知られておらず。歌詞にクリミアやアフガンの地名が登場しており、主人公は某国の軍人としか思えず。PSBらしく別曲状態なWe
ペット・ショップ・ボーイズの2002年リリースのシングルで全英18位。8th「Release」からの2ndシングル。メロウ・ソフトなラブ・ソング。ビートルズを彷彿させるメロディアスなフォーク・ポップ。ギターはニール・テナントとジョニー・マー。本曲はPSBにしては珍しくリミックスが作成されず。未作成は意図が有ってではなく、単純にスケジュールの問題だったようです。PV監督はブルース・ウェーバー。邦盤は独自規格の全5曲のEPでリリース。●参考&過去記事『Pe
ペット・ショップ・ボーイズの2002年リリースのシングルで全英14位。8th「Release」からの1stシングル。恋人を想うロマンティックなラブ・ソング。タイトル「HomeAndDry」は目的の達成を意味するイギリス特有の言い回し。メロディアスなギターはジョニー・マーが担当。PV(ウォルフガング・ティルマンス監督作)は地下鉄で這い回るネズミを写した物。シュールすぎて意図が判らずな映像で、音楽番組等でも敬遠されオンエアーされず。●参考&過去記事『PetSho
「PetShopBoys/Sampler」・2001年・プロモ01Opportunities(Let'sMakeLotsOfMoney)(FullLengthOriginal7Inch)02WhyDon'tWeLiveTogether(OriginalNewYorkMix)03King'sCross04IWantToWakeUp(BreakdownMix)05DominoDancing06So
「PetShopBoys/SpecialSampler2012」・2012年・プロモ01Winner02Leaving03WestEndGirls04It'sASin05WhatHaveIDoneToDeserveThis?06AlwaysOnMyMind07BeingBoring08GoWest09SeAVidaÉ(That'sTheWayLifeIs)10NewYorkC
「PetShopBoys/Nightlife」・1999年・7th01ForYourOwnGood02CloserToHeaven03IDon'tKnowWhatYouWantButICan'tGiveItAnyMore04HappinessIsAnOption05YouOnlyTellMeYouLoveMeWhenYou'reDrunk06Vampires07Radiophonic08
「PetShopBoys/Story(25YearsOfHits)」・2009年・プロモ01WestEndGirls(10"Mix)02Paninaro(7"Mix)03It'sASin(DiscoMix)04WhatHaveIDoneToDeserveThis?(7"Mix)05Jealousy(7"Mix)06BeingBoring(7"Mix)07GoWest(7"Mix)08
「YouOnlyTellMeYouLoveMeWhenYou'reDrunk」ペット・ショップ・ボーイズの2000年リリースのシングルで全英8位。7th「Nightlife」からの3rdシングル。カントリー・テイストの哀愁エレポップ。シニカルな恋愛観のPSBらしいクールなラブ・ソング。長いタイトルは「君は酔っている時にしか僕に好きだと言わない」の意。ニール・テナントの爽快なギターが印象的。これだけ思いっきり直球なゲイ・ソングは珍しいかも。「Nig
ペット・ショップ・ボーイズの1999年リリースのシングルで全英14位。アメリカではダンスチャートでヒット。7th「Nightlife」からの2ndシングル。アッパーなキラキラ・ディスコ。突き抜けたキャッチーさ、駆け抜ける爽快感が心地良し。レトロな70年代風でモダンな90年代な質感のディスコ讃歌。アメリカのDJ・デヴィット・モラレスとの共作曲。NYの有名なナイトスポット「スタジオ54」(STUDIO54)、NYの街並みが舞台な煌びやかなPVが印象的。(左)邦盤はUK盤
「IDon'tKnowWhatYouWantButICan'tGiveItAnyMore」1999年リリースのシングルで全英15位。アメリカではダンスチャートでヒット。7th「Nightlife」からの1stシングル。クール&シニカルな哀愁ハウス。アメリカのDJ・デヴィット・モラレスとの共作曲。近未来風の映画のように凝ったPV。日本風な袴風のパンキッシュな衣装で、犬の散歩をするニールとクリスが印象的。モチーフは映画からのようで、どこかで見たような