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2022年1月に歴代ランキングの記事を公開しました。2022年版☆NBA歴代PG-TOP10を選んでみたあれから4年が経ち、私自身のNBAの見方も少しずつ変わってきました。今回は2026年版として、改めて歴代ポイントガード・ランキングを選んでみました。あくまで私個人のランキングですので、皆様のランキングとは違うと思いますが、ぜひ一つの意見として楽しんでいただければ幸いです。皆様のランキングや思いがありましたら、ぜひ教えてくださいね。2022年版から評価基準を少し変更しました。
バスケットボールでは近年スーパースターの立場がものすごく強くなっています。日本では八村選手が前日本代表監督のトム・ホーバスを批判したということが話題になり、選手が勝手に口出しするなみたいな意見も出ていましたが、日本はそれだけ監督などの立場を重く置く昭和のスポーツ社会的なところがまだ強くあるのに対し、海外ではよりHCと選手の立場もフラットであり、絶対的ではないという側面があります。例えばレブロン・ジェームズは優れたバスケIQの持ち主とされCLEで優勝した時も、HCの戦術に対してこうした方がいい
こんな形の幕切れになるのは悲しいですね。今シーズンラストダンスで終焉を迎えると思われていたクリス・ポールでしたが、トレードデッドラインでLACからTORへトレード後ウェイブされ、その後本人のSNSにて引退発言が発表されました。ポイントゴッドと言われた名選手の終焉としては実に寂しい形となってしまいました。かつて所属したLACで最後素晴らしいシーズンを迎えるかとも言われていましたが、今のチームとは噛み合うことができず、衝突をし、その中で帯同不要を言い渡されたまま、再びコートに姿を見せることなく終
【NBA】クリス・ポールがシーズン途中で引退を発表「ポイント・ゴッド」21年のNBAキャリアに幕https://news.yahoo.co.jp/articles/190eb90731c7cb9c5f8915a2c39279238f42ab7fクリス・ポールが現役引退…ラプターズ解雇を受け表明、21年超のNBAキャリアに幕https://news.yahoo.co.jp/articles/3f7576d894a4465f10336a1a3ea923b721bdfab0
NBAファンにとっては怒涛の1週間だったかもしれません。クリス・ポールの引退発表があったかと思えば、そのCP3がLACからまさかのウェイブされるというビッグニュース、そして昨日はレブロン・ジェームズが2007の1月6日から継続していた連続二桁得点記録の偉業が1297試合で途絶えるという結果となりました。CP3については正直なところ今のLACとマッチしていなかったというのは確かかなと思います。ただ、そこに至る経緯でCP3が厄介者扱いされている感じがあるというのはなんともレジェンドに対して悲しい
今シーズンが始まる前から当人の口からも引退を仄めかすものがありましたが、ロサンゼルス・クリッパーズ所属のクリス・ポールが引退を決めたようです。自身のSNSでもコメントがあり、これがラストシーズンになるようです。昨シーズン82試合レギュラーシーズンの全ての試合にスターティングとして出場していましたのでまだまだ現役でやっていけるだけに残念ですね。CP3のアシスト、スティール数はともにジョン・ストックトンに次ぐ歴代2位であり、現役選手でも有数の司令塔でした。そのゲームメイキング、クロージング能力
SASからFAとなっていた名PGクリス・ポールですが古巣ロサンゼルス・クリッパーズ入りが決まったようです。後何年やるかわからないCP3ですが古巣を選んだようです。まだリングを取れていないCP3ですが、古巣を選んだのは不思議な気がしますね。LACは確かに西の競強豪チームですが、今シーズンを見る限りLACは優勝候補になるチームかという点は少し難しい点があるからです。理由はリーグ屈指の高齢チームであることです。エースのレナードにしろ、ジェームス・ハーデンにしろ、バイアウトされLAC入りしたブラッ
王手をかけたオクラホマシティ・サンダーがホームで、ミネソタ・ティンバーウルブズを迎える形となった西の感ファレンスファイナル第5戦です。試合に関して言えば、正直いえば、まぁ一方的な試合となりました。第3戦でいい試合をしたMINですが、そのDF強度などを第4戦で見えることなく敗退、その悪い流れというのがこの試合も継続していたように思います。特に第4戦はまだ、マクダニエルズなどポイントを取ることによってゲームを成り立たせていましたが、この試合では周りの選手が点を取ることができず、結果序盤からどん
NBAも大詰めで西、東どちらもCFとなっています。西のCFはOKCとMINの戦いとなっていますが、その初戦、1位でRSを終えたOKCは前半苦戦するものの後半に修正し、見事勝ち切ることができました。その勝利の立役者の一人であり、エースであるシェイ・ギルジアス・アレクサンダー(SGA)のMVPが決まったとのことです。今年のMVP候補はシーズンTDを達成したヨキッチやヤニス、そしてSGAの中からと言われていましたが、今シーズンの活躍からすれば、SGAの選出は順当かもしれませんね。シーズンTDを達
最新試合結果2025年2月1日スパーズVSバックス本日のスパーズ本日の対戦相手は、現在イースタンカンファレンス第4位にランクインしている、ミルウォーキー・バックスです。現在2連敗を喫しているスパーズですが、ここに来て強敵との対決となってしまいました。怪物ヤニス擁するバックスは、スパーズとの相性がはっきり言って悪く、近年勝ち星がありません。ここで負けてしまうと、3連敗となってしまい、プレイオフに出場することがより困難になってしまうでしょう。ウェンバンヤマを中心に、キャッスルやバッセルに奮闘
号外ディアロン・フォックススパーズへのトレードを希望する声ディアロン・フォックスの行方はどうなる?トレードの噂が急浮上しているディアロン・フォックスですが、彼のトレード先希望はスパーズだと言います。フォックスのエージェントであるリッチ・ポールは、フォックスの今後を話し合うため先日キングスのフロントオフィスと会談を行ったそうです。その中で、ポールは「彼は君たちとは契約しない。だからトレードするのが賢明だ。」と伝えたとされています。また、その後サクラメントのESPN(ESPN社またはES
号外八村塁がスパーズに!?興味深いトレードについてレイカーズとのトレード、スパーズにとって得と言えるのかアメリカメディア「フェイダウェーワールド」による報道では、スパーズがクリス・ポールとザック・コリンズを放出し、レイカーズから八村塁とゲイブ・ビンセント、ジェイレンフッド・シェフィーノを獲得するというトレードの可能性があると言っていました。このトレードについて、考えていきます。スパーズにとってのメリットこのトレード、スパーズにとってどのようなメリットがあるのでしょうか。①八村が、ウェ
サンアントニオスパーズを語りたい!②スタメンについて考える現在のスタメン(1月26日対ペイサーズ戦時)PGクリス・ポールSGデビン・バッセルPFハリソン・バーンズSFステフォン・キャッスルCビクター・ウェンバンヤマ各スタメンへの感想今シーズンのスタメンへの感想を、「DUNKSHOOT」の通信簿企画のように、「たいへんよくできました」、「よくできました」、「まずまずです」、「頑張りましょう」、「がっかりです」という5つの指針で表していきたいと思いま
いつもご訪問くださりありがとうございます^^いよいよ開幕まで残りわずかですが、開幕戦を見る前にデマー・デローザンの本が私の手元に届きました。海外からの取り寄せということで、ちょっと時間がかかりましたけれど、他でもないデローザンの著書ですから、絶対に手元に置いておきたいと思っておりました。内容は結構重いものになるんだろうなと思っているわけですが、どのようにして彼というプレーヤーが出来上がったのか、そこを彼自らの表現で読むことができるというのはとても貴重なことだと思いますね。まあ…当た
さて先日ドラフトが終わったばかりのNBAですが、すでにストーブリーグがすごいことになっていますね。動向が激しすぎて、追いかけるのが難しいです。LACのポール・ジョージがFAになったり、GSWのクリス・ポールがウェンバンヤマのいるSASに加入したりと、LALのレブロンはチームを補強するためにサラリーダウンを受け入れる提案をしているなど、まだまだここからどうなるかわからないといった感じです。個人的には、CPが優勝できるチームではなく、SASを選んだというのは面白いですね。名将ポポがいて、コントロー
─カリー、圧倒的な強さや衝撃的な跳躍能力ではなく、むしろゲームのより優れた点を重視して超越的なキャリアを築いてきた:巧みなボールハンドリング、滑らかなパス、この世のものとは思えないロングレンジシュートなどだ...その多くは、ハンド・アイ・コーディネーションに由来している。これは、多くのスポーツで成功するために必要な漠然としたスキルだ。─いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪ステフィン・カリーの2024パリ五輪のUSA代表が正式に決まりましね!塩ビは五輪に出てる場合なの
─レギュラーシーズンの最終日まで、ウォリアーズは15番目を埋めないと予想されている。オールスターブレイクが終わるまで、彼らが14番目を埋める見込みもない。彼らはそれを2週間開いたままにして、より多くの現金を節約することができる。─***いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/このロード、どうなることかと思っていたけれど、最近のジョナサン・クミンガとアンドリュー・ウィギンズの好調もあり、ルーキーやツーウェイ契約選手の躍進と活躍もあり、ステフィン・カリーの素晴らしさ爆発もあり
ご無沙汰しております。いつも読んでくださりありがとうございます(^^;)/全然元気よくなれないウォリアーズ...2024年明けても苦難は続くのです。近況をまとめます。日本時間の1/8月曜のGSW対TOR戦...2022年のチャンピオンリングを昨年チェイスで受け取れなかったオットー・ポーター・ジュニアが明日、チェイスセンターで受け取るそうです。おっちゃん!良かったね!チームに合流を認められたドレイモンド・グリーンはプレイは出来ないけれど、その様子を見守るためにアリーナにいるだ
─クリス・ポール(左下肢神経挫傷)とアンドリュー・ウィギンズ(右手人差し指の痛み)はProbable、ゲイリー・ペイトン2世(右ふくらはぎ肉離れ)は金曜に再検査。─***いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪負傷者がゆえ、モーゼス・ムーディーとブランディン・ポジェムスキーが成長しているという嬉しいやら悲しいやらのウォリアーズ...遅ればせながら23/11/30の記念日の3人のマインドを読んで投稿しました!『GSW対LAC2023年11月30日の記念日のステフとクレ
─今シーズン、デビン・ブッカー、アンソニー・エドワーズ、ケイド・カニンガム、ジェイレン・ウィリアムズ、マリク・モンクは全員、ゲイリー・ペイトン2世のガード時にボールをターンオーバーしている。CJ・マッカラムは、ペイトン2世がディフェンスした約3分間でシュート試投4本中、0本成功、ドノバン・ミッチェルは、2分以上でシュート3本中0本成功だった。─***いつも読んでくださりありがとうございます(TT;)/2023年11月30日...素敵なイラストを公式から拝借。描いたのは、この方、趣
─クリス・ポールと長年のレフリー、スコット・フォスターは、名高いライバル関係があり、水曜夜、フェニックス・サンズにウォリアーズが負けたゲームで新たな一章を加えた。─いつも読んでくださりありがとうございます(^^;)/スティーブ・カーが”もうバスケットボールゲームだけしてもいいですか?”と言いたい理由はわかる。メインの火種はあのポイントゴッドがやらかしたレフリーが48番、あのスコット・フォスターさんなので、何もなければ良いなと思ってたら、やっぱりやらかした〜確か、昔、フォスタ
─その昔、それほど遠くない昔、NBAゲームでクレイ・トンプソンが20ポイントをあげることはニュースにならなかった。そう、彼はクレイ・トンプソンだからだ。─***いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪ウォリアーズが勝った!NoonehappierthanStephaftersnappingthelosingstreak😅😂pic.twitter.com/NSkXBzzPGm—WarriorsonNBCS(@NBCSWarriors)Nove
─シーズンが始まる前、ゴールデンステイト・ウォリアーズに対する批判は、彼らがあまりにも年を取りすぎている、というものだった。老いぼれだ!高齢は不健康だ!もうろくだ!若手プレイヤーを減らして、38歳のポイントガードを加えるだと?...─***いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪ケボン・ルーニーのファウルトラブルや、ドレイモンド・グリーンの欠場でうちのルーキービッグマンが良い学習体験をしておりましたが...トレイス・ジャクソン・デイビスとガードのブランディン・ポジェ
─ゴールデンステイト・ウォリアーズのベンチは、ここまでの8試合で合計331対224で対戦相手のリザーブを上回っている。しかし、彼らの従来の先発グループは、必ずしも最高の状態にあったわけではない。─***いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/""バタバタしてて近年のウォリアーズには滅多になかったドラフト2位の指名権を使ってゲットしたジェームズ・ワイズマンがトレードされてから、初めてウォリアー達と会う@デトロイト戦。ミロチェビッチと再会、ルーンとも笑顔で話しているし、良かっ
─過去数週間に渡り、ゴールデンステイト・ウォリアーズは、クリス・ポールの順応プロセスを説明するために、シームレス(円滑な)という唯一の形容詞に頼ってきた。しかし、1つ言えることがある。シーズンに入ったゲームは、チーム練習やプレシーズンゲームとは別物だということだ。─いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪2023-24NBAシーズン、明けましておめでとう御座いますワタクシ、色々バタバタあって、NBAリーグパスを契約して依頼、初めて全部録画となりました。前半か後半のどち
─ゴールデンステイト・ウォリアーズがケビン・デュラントとフェニックス・サンズを迎える開幕戦、ドレイモンド・グリーンは欠場する。─いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/バタバタしてる間に今年もNBA開幕となります!左足首捻挫から回復中のドレイモンド・グリーンは欠場となりました。DraymondGreenisOUTfortheWarriorsseasonopeneragainsttheSuns—DaltonJohnson(@DaltonJ_Johns
─この二人を組み合わせれば、ウォリアーズはディフェンダーの人生を生き地獄にする完璧なポイントガードのタンデムを手に入れることができるかもしれない。─いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪ウォリアーズは、先日のプレシーズン初戦から2試合目がかなり日にちが開いてたのでのんびりしていました...笑現地10/12はファンデーだったような気がしたけど、違った?ジョナサン・クミンガが親指怪我した、って知ったときは、びっくりしたけれど、ゲームを欠場するほど重傷でなくって良かった
─”CPとルディは僕がすごく長い間、知っている二人だ。彼らは年上のメンバーだったが、僕は、彼らをそのように見たことがなかった。なんだか奇妙だ。”─いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪お久しぶりです、キャサリンです!9末の仕事を納めるのにバタバタしていて、ホッとする間もなく緊急の受注をしてしまい、まだバタバタしています、でも元気にやっています!"It'sallaboutbuildinghabits."TrainingCamp,fueledby@
─ロドニー・マグルーダーは、オープンショットをノックダウンすることが出来る厄介なディフェンダーとしての評判を築いており、昨シーズンのピストンズで、彼は、スリーポイントレンジを42.3%(試合平均試投数3本)で成功させている。─いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪いやぁ...バタバタしてて、なかなか投稿できず、それでもここへ来て下さる方へ、読んでいただきたいものを!10月2日からトレーニングキャンプ開始(この日はメディアデー)、もう来週です!今日は、GMのマイク・ダン
いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪ちゃんとした記事を読んでなくてすみません!大好きなモーゼス・ムーディーのハイライトが出ましたね!こう見ると、ルーキーシーズンからワクワクさせてくれてたなぁ!レブロンを相手にしたスリーも好きだけど、誰かが外したリバウンドをプットバックする跳びこみとか、リムアタックが大好きです!顔を怪我しても集中し表情で前を向く姿が素晴らしい!ぜひぜひ彼の2年間のベストプレーを見てワクワクの記憶を思い出してください!さて、先日、ドワイト・