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【♪サウンド小旅INDEX♪253-256】***『INDEX(32-3)サウンド小旅201-300』***INDEX(32-1)サウンド小旅201-300***INDEX201-203201/ジョン・コルトレーン202/コム・ダビチュード(マイウェ…ameblo.jpイチオシ=(263)ゴジラのテーマです。(1910~20年代)ホルスト火星やラヴェルボレロの影響大。スクリーンテーマの名曲と思うのよ。***(261)赤とんぼ***『♪
ず〜〜っと寝不足なことが続いていたから、そのせいでなかなか風が治らなかったりもしたんだろうなぁ〜そもそも風邪ひきやすかったんだろうなぁ〜とか思って、なるべく早く寝るようにしている、今日この頃なのでするが、日曜日の夜はし〜んとしてて好きなんか、しっとりしたのが聴きたいな、と、思ったら、素敵なマイファニーバレンタインを見つけましたトランペッターのクリス・ボッティと、スティング。後ろにはビッグバンド、だけど、この曲はピアノだけ。トランペットも歌も、とても素敵
嶋津輝さんの「カフェーの帰り道」を読みました。嶋津さん昨年11月の作品。第174回直木賞受賞作品でもあります。一軒のカフェで働く女給さんの人生を、戦前戦後の時代背景を映しながら描く読み応えのある作品でした。女性の目線での生き方というか、在り方が興味深かったです。お話は、、東京・上野のカフェーで女給として働いた、“百年前のわたしたちの物語”。『襷(たすき)がけの二人』で直木賞候補となった著者、待望の最新作!強くたおやかに生きる女性たちが、みんな、みんな、愛おしい。――原田ひ
芦沢央さんの「おまえレベルの話はしてない」を読みました。好きな作家芦沢さんの今年9月の新刊。友達、ライバル。嫉妬もするけど、心配もする。相手を認める、認めない。自分を許す、許さない。複雑な感情を、さすが芦沢さんでしょうか。描き出しています。お話は、、夢を叶え孤独に壊れ続ける芝と、夢を諦めて社会的には成功した大島。夢に青春を食われた二人の、身をよじるほどの嫉妬、羨望、そして侮蔑――暗い激情の奔流に飲み込まれる著者の最高傑作!良いなぁ、芦沢さん。きれいごとだけではない、人
ChrisBotti-AThousandKissesDeepクリス・ボッティ(トランペット奏者)-エー・サウザンド・キッシーズ・ディープ(千の深いキス)LeonardCohen-AThousandKissesDeep(Audio)レナード・コーエン-エー・サウザンド・キッシーズ・ディープ投稿者概要欄から歌詞の翻訳紹介今朝、君は僕に近づいてきたそして、まるで肉のように僕を扱った男でなければ分からないだろうそれがどれほど気持ち良く、どれほど甘いか鏡
今朝もヨガのあとに私のために歌った。今日はちょっと違う試みをした。昨日偶然YouTubeトップにあがってきていた小林さんという男性動画。『奇跡が起こして無限の可能性を生きられる"神の習慣"信じなくてもやれば奇跡は起こります』その方によるとある神様への呼び掛けお願いをすればまぁそのやり方もジャッジなしでただ目の前のものや人を見るとかいくつか気にかけるポイントはあるけど(気になる方はぜひ見てみてください)20分弱の動画です。まずは深呼吸をして状
先週うちに来られた弦楽器製作者に推薦されて、買ってみた。確かに、枯れていて、静かに聴いていられ、なんとも落ち着く。デビットフォスターがプロデュースってのも良い。僕らの世代は、解説を読みながら聴く。やっぱり、配信音楽では味わえないひとときだ。
楽天で訳ありりんご大量に買ったけど、鮮度が落ちてきたので、ジャム作りました♪こちらルクではなく、いつもご飯炊いてる圧力鍋。少し焦げ跡あったけど、クエン酸を入れてお湯沸かしたら綺麗になりましたこれだと時短で、ジャム作れますりんごにまずくて飲むのやめた金粉入りの白ワイン入れて、あと砂糖大量。2瓶できました!暫く前にを頂いた夏みかんでジャム作ったら、美味しかったので色々作ってみたくなりまして柑橘系の木を一本庭に植えて、ジャム頻繁に作りたいな。さっ
久し振りに音楽って素晴らしい❗&トレードって素晴らしい❗です。やっぱり私は音楽が無いと生きていけません今回は、トランペット奏者クリス・ボッティです❗彼は、スティング、ボブデュラン、チャカカーン、フランクシナトラ他、超大物と共演しているアメリカで最も人気があるトランペッターです。BlueNote東京でも演奏していて、激しいジャズ演奏も素晴らしいですが、何といっても洗練された柔らかい音色で私たちを魅了してくれます。⏬⏬⏬✳久し振りに魂が震えましたLuciaMicare
先週末はこちら、行ったことがある方はお分かりですね?ええ、ブルーノート東京です。クリス・ボッティー、もう何回行ったかなあ。前は、当たり前ですが彼は若く、白のスーツなんか着こなして、客席の間を演奏しながら歩き、アンコールにも応えていましたが、今回は、ジーンズと履きやすそうな靴で、客席を練り歩くことはなく、アンコールには応えませんでした。ううむ……まあ、いいや。個人的には一番前の席で、んもう1m以内の距離で何度も演奏して下さってですね、大大大満足
オヤスミソングショーン・コルヴィン(ShawnColvin、1956年1月10日-)は、アメリカ合衆国のシンガーソングライター。アメリカ合衆国内だけで250万枚を超えるアルバム・セールスを記録している。そして詩情あふれる音色と華麗なパフォーマンスクリス・ボッティ(ChrisBotti,1962年10月12日-)は、アメリカオレゴン州ポートランド生まれ、コーバリス育ちのフュージョン界
今日の1枚は、ジャズトランぺッター???のCHRISBOTTIの『VOL.1』を聴いています。ジャズトランぺッター???と書いたのは、ストレートなジャズとは思えないし、以前、今日の1枚で取り上げたアルバム「CHRISBOTTIINBOSTON」(★)でも、ヨーヨー・マやスティングなど様々なジャンルのアーティストと共演していて、もう一つどのジャンルかわからないからです。僕としては、必ずしもとても好きなトランぺッターという訳ではないですが、先月、11年振りにニューアルバムがリリースされた
19/02/2023BLUENOTE東京ChrisBotti(tp)LeePearson(ds)ReggieHamilton(bass)BenButler(gt)HolgerMarjamaa(pf)ChadLB(sax)SySmith(vo)featuringspecialguestJohnSplithoff(vo)三年ぶりのクリス・ボッティ公演BLUENOTE東京で偶然相席になり今回も三年ぶり3度目のご相伴で京都
昨夜は4年ぶりにトランペットのChrisBottiのLiveを聴きにBlueNote東京へ入口で写真を撮っている人、多かったなぁ~。と、私もその多くの一人です。最初の1音で、引き込まれてしまいます。痺れるわ~次々と参加するゲスト、総勢8名のメンバーで楽しませてくれるラグジュアリーな大人の空間。200名程入る開場はこんな感じ。お隣に座っていたご婦人、一人でジャズクラブに来て、お酒を飲みながら凛とされていてとても格好良く見えて、こ
こんにちは😃今日の一曲はクリス・ボッティfeat:スティングChrisBottifeat:StingのMyFunnyValentineです画像はイメージです当然本日の日付から引っ張ってきたネタですクリス・ボッティは今週末からブルーノート出演もいいタイミングかなとさて、クリス・ボッティ…初めて聴きましたブルーノートの会員であるから、フリーペーパーも家に届くので
今日は地元の昔ながらの喫茶店でサイフォンで淹れたコーヒーを飲んだんだ!コーヒー好きになってから初めてのサイフォンコーヒーだったのでちょっと○○どんどんしたんだ○○どんどんは朝テレビでやっているやつで、今回は俺の地元にあるリトル沖縄もヒロインの下宿先って設定になっているらしいので、ちょっと推していこうと思ってるんだ。話が逸れたかなさて豆はマンデリンにしてみたんだ香りと味は俺がコーヒー好きになる前に飲んだことがあるコーヒーのそれと同じものだったんだ。表現が適切かどうかは分からないけど、「
「煙が目にしみる」子どもの頃から大好きな曲。トランペッターのクリスボッティが来日した際、吹いてくれますようにと必死に念力を飛ばしたけれど届かず。そしてわたしは今、「花粉が目にしみる」しみるったらしみるったらしみる。目にゴミが入らない控えめな目なのに、どうして花粉だけは飛び込むのか謎。余談だけど、うちの末っ子は、わたしの目の大きさの3倍(当社比)。またまたおおげさ〜って思うでしょ?証拠写真こちら。駅へ向かう途中、前から顔中目玉のような子が
今日はギル・パリスのアルバムを紹介します。あまり名前の聞かない人かもしれませんね!私は良く見ていたYoutubeにある「StudioJams」と言う色々なミュージシャン達がスタジオでその場で打ち合わせした曲を演奏すると言うシリーズで知りました。どんなものが映像を貼り付けておきますね♪彼はアルバムは2枚しかリリースしていませんし、セッションギタリストとしてもそれほどのクレジットは見られません。それでもこのアルバムにはクリス・ボッティやデイヴィッド・サンボーン、ランディ・ブ
今日は父の命日なので、お墓参りに行ってきました。亡くなって、もう14年になります。随分、月日が流れましたが、瀬戸内寂聴さんがおっしゃった「愛する人に死に別れた悲しみ、苦しみは、周りがどんなに励まし、手を差し伸べても簡単に癒されるものではありません。じっと悲しみに耐え、時間が解決してくれるその時を待つしかありません。しかし、必ず癒される時は来ます。信じてください。」という言葉は、つくづくホンマやなぁと思います。で、帰宅して、一息つきながら聴いているのは、ジャズトランぺッター、クリス・ボッテ
今日はクリス・ボッティのアルバムを紹介します。彼のことは今更紹介する必要も無いでしょうか!?音楽家の家に生まれ幼少期からピアノを習い10歳の時からトランペットを始めたそうです。マイルス等の影響を受けジャズを学びますがロックやR&Bの大物たちのアルバムでセッションマンとして参加しています。リーダーアルバムではスティングやグラディス・ナイト迎えたアルバムなども有名です。今回紹介のアルバムではグラミー賞を受賞しています。ゲストにハービー・ハンコック、デヴィッド・フォスター、マーク・ノ
今日は、七夕さま🌠🎋そして、私達夫婦の入籍記念日ルビー婚記念日です💐💐娘が七夕🎋と記念日のお祝いの豆かんを買ってくれました。涼やかなお菓子です。ありがとう💞💞お夕食後に頂きますね。昨年の今日のブログ貼っておきます。『結婚記念日』入籍記念日です。結婚式記念日は9月です。39周年です!私の中では、結婚式が結婚記念日だとずっと思っていましたし、7月7日が入籍記念日だとはずっと気がついてなく…ameblo.jp今夜のお夕食は特別なことはしません。✤鶏むね肉のパン粉焼き(鶏胸肉はヨ
オヤスミソングヘタウマヴォーカルのマーク・ノップラーOBEは、イギリス、スコットランドのグラスゴーに生まれたミュージシャン、ギタリスト、ソングライター、音楽プロデューサー。Trumpet:ChrisBottiVocals,Producer:MarkKnopflerPiano:JimCoxFenderBass:GuyFletcherAcousticGuitar:RichardBennettBassGuitar
何故かセンチメンタルに!偶然に出会ったこの曲に想いは心の中ピアノにviolaバイオリンとトランペット何方の選択に、迷いました。これにしました。聴いて観て素晴らしい音楽の世界に出逢って下さい。LuciaMicarelli/ChrisBotti/inBostonIPRSEmmanuelLuciaMicarell/ChrisBottiMyfMusic!🎶🌹Toyou!NoMusicNoLife
ワイン:フランス(ラングドック)の赤(シラー、グルナッシュ、他)、2019年。音楽:STING/スティングとCHRISBOTTI/クリス・ボッティ。本日のテーマは、『スティング・ファミリー(音楽仲間)』です。スティング・ファミリーとして、最も有名なミュージシャンは、恐らくですが、ギターのドミニク・ミラーが挙げられると思います。スティングの、1991年リリースのアルバム辺りから、重要メンバーとして、長らく活動に参加しています。ドミニクよりは、少し
改めまして、皆様、クリスマスおめでとうございます。テレビのニュースで、昨日のイグナチオ教会の人数制限されたごミサの様子が報道されておりましたが、私の教区のごミサも、あんな感じでございます。先に、ネットで申し込んでおいたのですが、なんと、私、1番を当てちゃって、数十年ぶりに一番前の席でクリスマスのミサにあずかりました。今は、遠慮しなくちゃいけないと存じまして、2か月に1回くらいをメドに、ごミサに出ておりましたので、そのありがたさも100倍と申しますか、キャンドルサービスも歌もないごミサですのに
ワイン:イタリア(アブルッツォ)の赤(モンテプルチアーノ)、2019年。音楽:RichardWhitemanTrio/リチャード・ホワイトマン・トリオとCHRISBOTTI/クリス・ボッティ。本日のテーマは、『夜にちなんだジャズでリラックス』です。1枚目のCDは、RichardWhitemanTrio/リチャード・ホワイトマン・トリオです。カナダの実力派ピアノ・トリオです。紹介するアルバムは、2006年録音の『SlowNight/ス
WhatAWonderfulWorld-ChrisBotti&MarkKnopfler(Guitarist,Vocal)クリス・ボッティ(トランペット奏者)&マーク・ノップラー-この素晴らしき世界