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先日、18日の金曜日、シルバー・ウィーク前夜ということもあり人が多かった新宿にて...マスコミ志望の大学生3年生の男子と共通の友人の紹介で飲むことになった🍻就職相談の後に趣味の話となり、クラシック・ロック大好きということで大いに盛り上がった😆✨🎸🎵お父様(50代)の影響大みたい…邦楽は小沢健二、フリッパーズ・ギター洋楽だとRollingStones,Beatles,DoobieBrothers,etc.所謂、王道は大分聴いているみたい。自分も後追いはあったので温故知
洋楽、それも60年代のイギリスのロックに範囲を絞るなら、この3組の偉大なアーティストについて当てはまる。ローリング・ストーンズ94年発表の『VoodooLounge』はリアルタイムで初めて買って聴いた、ストーンズのアルバム。発売からそんな経ってない時期にBOOKOFFで購入したのだが、最初は1曲も好きにならなかった。当時の僕はエアロスミスを1番好きなバンドと公言していたが、エアロのルーツでもあるストーンズを聴いても良さがわからない自分にショックを受け、それでも諦めずに聴き直して3回目
1972年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回は何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。Silverhead『Silverhead』リリース:1972年イギリスのグラム・ロック・バンド、Silverheadが1972年に発表したデビュー・アルバム。フロントマンは、後にDetectiveやThePowerStationでも活動することになるマイケル・デ・バレス。プロデュースを担当したのは
1972年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回は何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。AtomicRooster『MadeInEngland』リリース:1972年4枚目のスタジオ・アルバム。1969年にヴィンセント・クレイン、ニック・グラハム、カール・パーマーによって結成されたAtomicRoosterは、その後メンバーの入れ替わりを繰り返しながら独自の音楽性を築いていく。そして
1972年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回は何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。PinkFloyd『ObscuredByClouds』リリース:1972年7枚目のスタジオ・アルバム。このアルバムは、フランスの映画監督BarbetSchroeder(バルベ・シュローダー)から依頼を受けて制作された映画『LaVallée』のサウンドトラックをベースにした作品。PinkFlo
1972年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回は何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。DavidBowie『TheRiseAndFallOfZiggyStardustAndTheSpidersFromMars』リリース:1972年5枚目のスタジオ・アルバム。一般的にはタイトルを短くして『ZiggyStardust』と呼ばれることが多いこの作品は、ボウイのキャリアを
PenelopeRoad-NewMoney(OfficialMusicVideo)PenelopeRoadは、ソウル、ファンク、クラシックロック、ジャズの要素を混ぜたサウンドで知られているアトランタ発の5人組バンドinstagramPenelopeRoad-OutTonight(OfficialMusicVideo)
1972年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回は何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。WishboneAsh『Argus』リリース:1972年3枚目のスタジオ・アルバム。WishboneAshの名前を一躍世界的に知らしめることになった代表作。英国ではアルバム・チャートで最高3位を記録し、現在ではバンドの最高傑作として語られることも多い作品である。このアルバム最大の魅力は、何と言って
OfficeMolaMolaとは?OfficeMolaMolaは、「やりたいけどできないor呼びたいけど呼べない」新郎新婦様と、「行きたいけど行けない」ゲスト様、そのどちらも無くして行くために立ち上げた事務所でございます。9/5はQueenの元フロントマン・フレディー・マーキュリー氏80歳のお誕生日です。ご存命だったらどんなアーティストになっていたのかと思うと若くして亡くなられたのが悔やまれます。ピアノの腕前もプロ級だったらしくクラシック音楽を弾かれている所も聴けたのでしょ
ショービジネスの中のワイルドフラワードリー・パートンが先日、80歳で亡くなった。世界中のメディアやSNSで追悼されていたので、「そんなに凄かったんだ」と思っている人も多いんじゃないかな。ドリーは1970年代にカントリーの世界で成功し、その枠に留まらずにポップミュージックやロックのフィールドでも大成功した。生涯に3,000以上の曲を作曲し、保守的な地域から出たとても派手で静かでリベラルなオピニオンリーダーでもあった。ドリー・パートンを知ったきっかけは、子どもの頃にオリビア・ニュート
BURRNIN'VINYLを読んでいて、思い出したアルバムです。お気に入りのアルバムなのに、最近全く聴いていませんでした。久し振りにアルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。TheQuireboys『ABitOfWhatYouFancy』リリース:1990年イギリスのロック・バンド、TheQuireboysの記念すべきデビュー・アルバム。1990年代初頭といえば、ハードロック/ヘヴィメタルの世界では派手なギター・サウンドや華やかなルックスを持つバ
70年代ロックが聴きたくなりましたので、本作を手に取りました。比較的有名なアルバムですが、どのくらいこのアルバムを好きな人はいるのだろう?アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。CaptainBeyond『CaptainBeyond』リリース:1972年アメリカ/イギリス混成のロック・バンド、CaptainBeyondの記念すべきデビュー・アルバム。バンドのメンバーは、元DeepPurpleのロッド・エヴァンス(Vo)、元IronButterflyの
今年リリースされた新譜を聴きました。先日来日公演も行ったベテランのBryanAdamsです。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。BryanAdams『ToughTown』リリース:2026年2026年に発表されたコレクション・アルバム。2025年のアルバム『RollWithThePunches』のデラックス・ボックスに収録されていた楽曲を中心に、新曲や新録音源をまとめた作品で、通常のスタジオ・アルバムとは少し違った位置づけのアルバムとなってい
お気に入りのアルバムをチョイスしてみました。賛否両論あるアルバムだと思いますが、皆さんは本作をどう評価しているのでしょうか?アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。ManicEden『ManicEden』リリース:1994年バンド唯一のスタジオ・アルバムである。ManicEdenは、当時活動を休止していたWhitesnakeのメンバーだったエイドリアン・ヴァンデンバーグ(G)、ルディ・サーゾ(B)、トミー・アルドリッヂ(Ds)に、LittleCaes
前回のブログからコージー・パウエル繋がりで本作を聴いてみました。コージー・パウエルを知ってすぐぐらいに聴いたアルバムなので、非常に印象深いです。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。BlackSabbath『TYR』リリース:1990年トニー・マーティン在籍期を代表する作品の一つであり、バンドの15枚目のスタジオ・アルバム。ボーカルにトニー・マーティン、ギターにトニー・アイオミ、ベースにニール・マーレイ、ドラムにコージー・パウエル、キーボードにジ
久し振りに超名盤を聴きたくなりました。私よりRainbow好きな人はたくさんいるので書きにくいのですが、恐れず行きます(笑)アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。Rainbow『Rising』リリース:1976年ハードロック/ヘヴィメタル史において非常に重要な意味を持つ名盤である。リッチー・ブラックモア(G)は、前作『RitchieBlackmore'sRainbow』からボーカルのロニー・ジェイムス・ディオ以外のメンバーを一新し、ベースのジミー・ベイン
ウリ・ロートがヴァッケンでのライブで、このアルバムを完全再現すると聞きました。スタジオアルバムでは、個人的には本作がウリ時代の最高傑作だと思っています。久し振りにアルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。Scorpions『VirginKiller』リリース:1976年バンドにとって4作目となるスタジオ・アルバムであり、初期の代表作である。本作ではハードロックを基盤としながらも、Scorpionsの特徴である独特の哀愁があり、後の世界的成功を収める礎となるサウ
最近買ったCDを紹介します。いつの間にかサブスクで聴けなくなっていました。今回はどの程度好きな人がいるか分からないStatusQuoです(笑)アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。StatusQuo『Piledriver』リリース:1972年5枚目のスタジオアルバム。全英5位。VertigoRecords移籍後に発表した初のスタジオ・アルバムであり、彼らの代名詞となるブギー・ロック・スタイルを確立した記念碑的作品である。豪快なブギーとキャッチーなメロディが
私がもっとも好きなバンドPinkFloydのベストアルバムがリリースされたので、ご紹介します。慣れ親しんだ曲ばかりですが、聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。PinkFloyd『8-Tracks』リリース:2026年1971年から1979年までの黄金期を代表する8曲を厳選したベストアルバム。『Meddle』『ObscuredbyClouds』『TheDarkSideoftheMoon』『WishYouWereHere』『Animals』『Th
私のお気に入りのLitaFordの登場です。彼女のアルバムの中で、個人的に最高傑作だと思う本作を選んでみました。聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。LitaFord『DangerousCurves』リリース:1991年通算5枚目のスタジオアルバム。1980年代に築き上げたメロディアス・ハードロック路線をさらに発展させたソロキャリアの代表作である。ハードロック、ポップメタル、パワーバラードがバランス良く配置されており、LitaFordの魅力である力強いボー
私がもっとも好きなバンドの登場です。ベストアルバム、ベストソングのブログではよく紹介していましたが、アルバムレビューでは初めてです。好きすぎて逆にハードルが高くて(汗)という事で、今回書きやすそうなアルバムをチョイスしました。聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。Marillion『ClutchingAtStraws』リリース:1987年4枚目のスタジオアルバム。初代ボーカリストフィッシュ在籍時最後のスタジオ・アルバムである。前作「Misplaced
魅力を発見できるかチャレンジシリーズです!!というよりCDを買いましたが、ほとんど聴いていませんでした(汗)今回は多くの人に愛されているThinLizzyです。でもこのアルバムは聴いていない人が多いのではないでしょうか?アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。ThinLizzy『VagabondsOfTheWesternWorld』リリース:1973年3枚目のスタジオアルバム。初期ThinLizzyを
最近雑誌BURRN!の昔のアルバムレビューをまとめた「BURRNIN'VINYL」を購入しました。あらためて80年代のHR/HMのアルバムレビュー見て、気になった作品をチェックしています。そのように新たな発見を求めて旧作や新作を聴いているのですが、本当に良いと思えるのは少ないです。どこか聴きながら良い部分を探している自分がいます。そんな中、聴いた瞬間に「格好良い!!」っと思ったのが本作でした。音楽は理屈ではなく、自分との相性なんだと思いました。アルバムを聴きながら、全曲レビ
今月号のBURRNで、ARCHENEMYの新ヴォーカリストローレン・ハートがお気に入りのアルバムとして本作を挙げていました。個人的には「Odyssey」「TheSeventhsign」がお気に入りですが、本作は「どうだったかなぁ~?」と思ったので、久し振りに聴いてみました。YngwieJ.Malmsteen『Trilogy』リリース:1986年ネオクラシカルなハードロックの頂点を極めた傑作として知られる3作目のスタジオ・アルバム。前作『MarchingOut』
先日のPOWERROCKTODAYで、伊藤政則さんがポール・チャップマン(G)期のUFOは過小評価されていると言っていました。まさにその通りだと思います。少しでもポール・チャップマン(G)期のUFOが正当な評価をされるよう、一番のお気に入りのアルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。UFO『Mechanix』リリース:1982年ポール・チャップマン(g)加入後、3枚目のスタジオ・アルバム。前作『TheWild,TheWillingAndThe
ちょうど1970年のベストアルバムのブログを更新しています。前回BlackSabbathの1stを聴いたらやはりこの2ndも聴きたくなりました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。BlackSabbath『Paranoid』リリース:1970年ヘヴィメタル史上最も重要なアルバムの一つであり、バンドの名を世界的なものにした歴史的名盤である。デビュー作『BlackSabbath』発表からわずか数か月後にリリースされた本作は、圧倒的なヘヴィネスを兼ね備え、後のヘ
ちょうど1970年のベストアルバムのブログを更新しています。そのため1970年の作品を聴き直しており、久し振りに真剣に聴きたいと思ったのが本作でした。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。BlackSabbath『BlackSabbath』リリース:1970年デビューアルバム『BlackSabbath』は、ヘヴィメタルというジャンルの原点とも言われる歴史的名盤である。それまでのブルースロックをベースにしながらも、重苦しいギターリフ、不気味な世界観、暗黒的な
久し振りに昔からお気に入りのこのバンドを聴きたくなりました。あまり話題が出る事のないKrokusです。聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。Krokus『StayedAwakeAllNight』リリース:1989年スイスを代表するハードロック・バンドKrokusの代表曲を集めたベスト・アルバムである。1980年代の欧州ハードロックシーンにおいて、Krokusは骨太なギターリフと豪快なロックンロール精神で人気を獲得した。本作には彼らの黄金期を彩った代表曲が
ちょうど1970年のベストアルバムのブログを更新しています。そのため1970年の作品を聴き直しており、久し振りに真剣に聴きたいと思ったのが本作でした。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。SydBarrett『TheMadcapLaughs』リリース:1970年PinkFloyd創設者である彼がバンド脱退後に発表した初のソロアルバムである。本作は完成度や整合性よりも、SydBarrettの純粋な創造性や感性がそのまま記録された作品として高く評価されている
みなさま、こんばんは~~~西暦2026年6月1日(月)、深夜のブログポストです6月に入りました。まさかの台風6号の日本列島への急接近。予報によると、明日2日(火)から3日(水)にかけて、日本列島はやばい状況になりそうですさて、ここ数日、三重県北部地方、最高気温が30℃前後に上昇し、さっそく胃腸が悲鳴を上げ始めました。この5年前後、加齢による胃腸機能の低下によるのか、高温多湿で気温が28℃~30℃に達すると、日中は何度もトイレにお