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EasterSundayに、退院されて皆さんの前に姿を魅せられたフランシスコ法王。次の日のEasterMondayにお亡くなりになりましたね。突然のことで世界中にニュースが流れました。上はKrakowにあるWawelCathedral、祭壇に亡くなられたフランシスコ法王のお写真が置かれていました。ポーランドの90%がカトリック信者、法王の為に祈れるように設置されたんですね。私はキリスト教、ましてやカトリック教徒ではありませんが、この法王の素晴らしい人柄に魅されたひと
Kraków,PolandbyTrain.ポーランドの高速鉄道でクラコフへ、2016年10月1日クラコフです、最初に来た1980年代はワルシャワから夜行列車で早朝5時台に着き、8月初旬だったと思う、お腹の具合が悪く駅のトイレに駆け込んだ、水が流れなくて身振り手振りで説明したら大きなおばちゃんがバケツに水を持ってきて流してくれた。7時頃のバスでオシビエンチウムへ向かった。時は流れ、今回乗ったのはポーランド国鉄最速の列車、160km/h程度、運行を開始して2年ほど(2014年12月運用開
写真からの旅の思い出これまで撮りためた写真からの旅の思い出シリーズというブログを始めることにしました、その第1目これから3話にわたって、はるかなるポーランドというブログを書きます。クラコフの深夜散策はじめにこのシリーズ「写真からの旅の思い出はるかなるポーランド」では、クラコフでの体験を3つのブログに分けてお届けします。今回はクラコフに到着した夜の幻想的な風景についてご紹介します。2010年10月、仕事の取引先からの招待で、初めてポーランドを訪れることになりました。今回の旅は、羽田空
7月27日クラコフからブダペストへバスで移動しました。乗車するのはFLiX1263便(6:15発12:25着所要時間6時間10分)です。今回も日本出発前にネットで予約購入済です。チケットは代金支払後送られてきたpdfファイルです。当日スマホでpdfファイルを開いて乗務員に見せるだけで、乗車手続き完了です。出発は駅ビルと繋がっているバスターミナルなので、道に迷うこともなく早めにつきました。朝6時バスターミナルの気温は11.3°でやや肌寒い。バスはほぼ定刻に出発しました。ルートはポーラ
7月25日から26日夕方雨が止んだので、旧市街観光に行った。夜8時過ぎだというのに、中央市場広場へのメインストリートは観光客だらけだった。聖マリア聖堂織物会館クラコフの旧市街はさほど広くなく、観光スポット間はほとんど徒歩数分の距離にあるので、外観観光だけなら半日程度で観て回れる。主な観光スポットはメインストリート沿いにある。翌日朝は曇っていた。北側のバルバカン、フローリアンス門を見に行った。バルバカンの形状はワルシャワで見たものと似ていた。フローリアンス門は馬車1台がやっと通れる
7月26日今日はクラコフからバスで40分ほどで行けるヴィエリチカ岩塩坑を見学しました。バスはクラコフ中央駅すぐ横から結構な頻度で出ています。チケットは公式ホームページで日時を指定して購入しました。引率者が案内をしながら坑道見学をします。坑道内は見学コース以外にも坑道が沢山あり、見学者がはぐれて迷子にならないようにするため、引率者が都度都度人数を確認しながら先に進んでいきます。坑道入り口から螺旋階段で地下64メートルまで降ります。一番深い坑道は地下300メートル以上とのことでした。階
7月25日昼の列車でワルシャワからクラコフに移動します。ポーランドの列車予約は1ヶ月前からしかできませんので、日本出発前にはできず、旅行中に日程に合わせてネットで予約購入しました。ワルシャワからクラコフまでの所要時間は2時間36分でした。(EIP130612:36-15:12)バス、トラム、地下鉄でスーツケースをガラガラと引きずってワルシャワ中央駅に行く場合、階段の上り下り、途中の石畳の凸凹などあり、かなり不便な駅ですので、時間に余裕を持って移動した方がいい。ワルシャワ中央駅
ドブリ・ヴィエチュル!こんばんは!ポーランド滞在8日目。最終日です。クラコフ観光も終え、マリア&ナディアをバスターミナルで見送り…今夜の寝台列車で故郷に向かうロマンとも駅で別れて…クラコフ空港へ。これから、イギリスに戻ります。✈️とりあえず、楽しみ過ぎて、疲れました機内で爆睡しますちなみにナディアと同じ、今日が誕生日の主人にはポーランドのウイスキーを免税店で購入。JJ🐶にはハムをお裾分けかな。PickItem【送料無料】ポ−ランド人が作るポルミート手作りソーセージ
ドブリ・ヴィエチュル!こんばんは!ポーランド旅行最後はマリアたちとクラコフへホテル滞在に大はしゃぎのナディア1週間たーっぷりお世話になったお礼とマリア&ナディアの誕生日祝いも兼ねて、私からの感謝の気持ちですもちろんロマンも同じホテルを予約(笑)一緒に最後の夜を楽しみました。そして、夕食は事前に予約しておいた…寿司&しゃぶしゃぶ店日本人はスタッフも含め、私だけでしたが(笑)一応、ジャパニーズレストランです。🇯🇵しゃぶしゃぶのセットが運ばれてきた際、「え…っと、しゃぶしゃぶの説
ジン・ドブレ!こんにちは!お世話になった親友マリア邸を後にして、いざクラコフへ。クラコフ行きミニバン復路はマリアたちも一緒です爆睡のマリア&ナディア💤無事、クラコフ到着ポーランド最後の夜を楽しみます
ボレダー!おはよう!今朝は雨は止んだものの、強風が吹き荒れるウェールズ🌀🌀🌀主人を見送ったあともベッドに戻って、JJ🐶とヌクヌクしてましたさて、話は変わりますが…昨夜、ポーランド人の親友マリアと久しぶりに電話で長話しました実は今月末、彼女に会いに行くんですコロナでキャンセルとなり、そのまま延期してた初ポーランド旅行🇵🇱しかも、1人旅もうワクワクしかありません。そんな、浮かれポンチの私が昨年末、冗談のつもりである失言をしちゃったことから、マリアに呆れられたというか…もう、一緒に
今回の旅行で楽しみにしていたことのひとつが、本場のポーリッシュポッタリーのお店を見に行くことでしたポーリッシュポッタリー、丈夫だし、デザインも青と白で素敵だし、食洗機もOKだしで、10数年くらい前に初めてマグカップを買ってから、ずっと好きなんですいやー素敵過ぎて、何時間でもいれる空間でしたお店の人もすごく親切で、英語も話せるので買い物しやすくて、財布の紐が緩みっぱなしーしかも国際発送もしてくれるので、帰りのスーツケースの重量気にしないで済みました買い物付き合ってくれた旦那にも感謝!子供達
ポーランドは物価が安くて、食べ物も美味しいと聞いていましたが、その通りでした物価の高いイギリスと比べると、全てが安く感じました。我が家はティーンが2人いるので、外食すると大人4人分と変わらないのですが、ポーランドではアペタイザー、メイン4人前、デザート2人前に、私と旦那でアルコール頼んでも60ポンドくらい?イギリスだとメイン4つだけでもこのくらいしますよね?ポーランド料理、優しい味がして私は好きでした色々食べたんだけど、レセプションのお兄さんがおすすめしてくれた、ホテルの隣にあるレ
サンクスギビングの週末に、家族旅行でポーランドはクラコフに行って来ました。クレジットカードのポイントが貯まっていたおかげで、3泊4日のホテル代が80ドル弱で済みましたコネクティングルームだったので、子供達も喜んでました。やはりティーンともなると、親と同室はもう嫌みたいで初日はホテルにチェックインしたのが夜だったので、ホテルのレストランで夕食を済ませ、旦那とバーでビール飲みながらリラックス。翌日の金曜は朝5時半起きで、朝6時45分ホテル出発のシャトルに乗って、アウシュヴィッツ強制収容所のツ
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おれっちんぱんじーはポーランドにはこれまで3回程行っていますが、その内2回が年末年始の休暇中です。既にクリスマスも終わり、活気のないさむーい時期ですので、写真で振り返るだけだと、ポーランド自体が暗く、寒々とした国に感じられます。また暖かい時期に訪れて、更新したいと思いますが、今日の所は手元にある写真だけで記載します。(1)ワルシャワでショパンを巡るポーランド出身の作曲家ではショパンが有名で、ワルシャワには博物館他ゆかりの場所がいくつかあります。写真はワジェンキ公園のショパン像です。お
ポーランドのチーズケーキ。去年のクリスマス前に例の食料品店で売ってたのを食して以来、病みつきです。いくつかバリエーションがあるようで、トップにチョコレートがコーティングされたこれは、クラコフ・チーズケーキというらしい。クラコフはポーランド第二の都市ですね。じゃあワルシャワ・チーズケーキというのもあるのかな?濃厚だけどしつこくないチーズの風味と控えめな甘さ。それにチョコレートのかすかな苦味。本当、いくらでも食べられます。って食べないけど。美味しいものは必ず太るからね。当然すぐ売り切れてしま
レストランクラコフゆったりした店内で大満足のランチはいかが?シェフの誠実さが伝わる、クラコフのお料理。ぜひ味わって欲しい「ポタージュランチ」。季節に合わせて年間7~8種類のポタージュ。メインはカリカリふっくらした鶏もも肉にさっぱりしたバルサミコソースが食欲をそそる。メインは他に、和風ハンバーグなど4種類から選べ、サラダ、デザート、ドリンク付き。大満足、間違いなし!!
暇を持て余した旅人の遊び「ポーランドのクラコフで白鳥に餌付けする」定住せずに一生点々と旅して生きていきたい旅人の旅人による旅人のためのブログ「旅人になれ」管理人『旅人ショウキ』です。昨日のこちらの記事にまさかの「いいね」がついたので暇を持て余した旅人の遊び「ポーランドのクラコフで馬のウンコを踏む」調子に乗って同じくポーランドのクラコフでの暇つぶしのこと書こうかなと思いますすぐ調子の乗る旅人shokiです昨日も言った通りクラコフってお城、ドラゴ
暇を持て余した旅人の遊び「馬のウンコを踏む」定住せずに一生点々と旅して生きていきたい旅人の旅人による旅人のためのブログ「旅人になれ」管理人『旅人ショウキ』です。昨日この話をしていてそうだ!これはぜひブログに書こうと思ったの東京に行ったからって、みんな毎日ディズニーランドに行かないでしょ?旅人もね観光もするけど、暇な時間を持て余していることが多いの特に同じ町にずっといるとそうなりやすい。そうなった時、自分遊びを探すんですが、今回は私がヨーロッパの
天から授かった才能をぐんぐん伸ばすジーニアスメソッドで子供と家族を幸せにしたい教育コンサルタントの脇田美智子です。今回のヨーロッパ旅行は私の中では10年の区切りであり自分へのご褒美でもある憧れのポーランドのワルシャワから電車に乗って約2時間半ついにクラコフへ到着タクシーで街中を通りホテルに着く途中建物があまりにも古くホテル大丈夫?と心配になった私ホテルは素晴らしくきれいで安心早速クラコフの街散策へとお出かけヴァヴェル城へ
初めてのポーランド。ポーランドと言えば、勝手に共産圏のイメージが強かったのですがおとぎの国と言われる程、ゴシック様式の中世の素敵な建物が残っており広大な自然にも恵まれて、牧歌的な草原が広がっている国でした。世界でも美男美女を多い国として知られ、特に若者は、男女共に目の保養になります(*’艸3`):;*また、大多数の若者は、英語が通じますが、お年寄りは英語だとNO!と言われます。因みに、ポーランド語は、全く読めません。今回の目的の大半は、戦争の歴史を辿る旅行ですから
レストランクラコフ今日のスープは何?楽しみなランチお客様に「ポタージュの店」と言われるくらい美味しいポタージュのランチセット。旬の野菜を使って、年に8~9種類。冬の季節は、にんじんかかぼちゃのスープ。今の季節は、行ってみてからのお楽しみ(^^)メインも、鶏・魚・ハンバーグ・パスタから選べてうれしい。店主の人柄そのままのやさしい味で人気のランチだ。落ち着いた店内
ポーランド🇵🇱のクラコフという街に来ています。演奏一発目は、日本企業AMADA様にて招待演奏。社員の皆さんはとてもノリが良く、気さく!(笑)涙がでた、と喜んで頂けました。OYAKATAラーメンの撮影↓🍜☆☆おまけ☆☆今回はレンタカーで移動しながら、たくさんの都市を周ります。最初の宿はとっても緑豊かで素敵。食事は自炊。力作トマトベーススープパスタ🍅明日は、このポスターの公演!Mangacenterでワークショップと演奏です!!
ゆっくり落ち着いた店内で贅沢ランチをクラコフの、定評あるランチの中でも一番人気は、「ポタージュランチ」。季節野菜のサラダから始まり、メインは、ハンバーグ、若鶏、パスタから選べる。オススメなのが、「若鶏のバルサミコソース」。皮はパリパリ、中はジューシー。さっぱりしたソースでさわやかに食べられる。味はもちろん、厳選野菜、境町産のコシヒカリと素材にもこだわっているので、安心して食事が楽しめる。ポタ
宿はお城のすぐそばなのに毎日横目で見ながらあちこちにお出かけ。今日こそはお城を見に行きます。その前に気になっていたすぐそばの教会へ。ガイドブックにも載っていないけれどとても綺麗です。〜〜〜〜〜〜なんとか教会バロック様式ととロココ様式の混ざった意匠です。この二つの合体ときたら華麗で美しいことこの上ない!ピンクや青で華やかなマリア様ボールド・シーリング(天井)も鮮やかに彩られています。金の装飾も凝っているパイプオルガン。この夜、室内楽コンサートが開かれることになっており、宿から
秋晴れの美しい昨日とは一転して、今日は気温6度、霧雨も降っています。その割には朝から何かパレードのような音が聞こえてくるし、元気な様子の表です。お城の角で判明、マラソン大会をやっていました。旧市街から走って来て、ここでほぼUターン、城壁沿いに戻ります。寒いし、石畳みの足元が滑らないか、見ていても心配ですが、ランナーは重苦しい曇天を吹き飛ばすエネルギーに溢れています。石畳みの道はスピードの出しようもないし、信号もあまり無い交差点では車は勝手に渡る歩行者をのんびりと待っています。観光の中
一緒に旅行したアメリカ人の友人の両親は何れもポーランド出身であり、ポーランド、クラコフに親戚がいる。アメリカ人の友人はポーランド、クラコフの親戚と行き来がある。そこで、卒業旅行では、友人のポーランド、クラコフの親戚の家を一緒に訪問して、一緒に泊めてもらった。米国に5年間、滞在して、すっかりアメリカの生活に溶け込んだ後、クラコフの観光地を訪ねると、ポーランド人の妙齢の女性が可愛く見えた。ポーランド女性のファッション・センスが米国の学園都市の女性と全く違った。レース、
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