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熱上がってきたから帰ってきて、のLINEが来たのでヴァヴェル城正門から出て旧市街広場に向かう。広場から駅に行ってお昼ご飯買うつもり。ヴァヴェル城降りたとこ。この道が広場に行く道。他にも通りあったけど人の流れがこの通りだけだったからGoogleマップ確認するまでもない。途中にあった銅像調べてないからわからん💦この教会、今夜クラシックコンサートやるんだって。ポスターと立て看板があった。由緒ありそうな教会なんだけど調べてない。とにかくホテルに帰らないと息子、熱が40度だと!っつか
今日はヴァヴェル城に行く予定。ホテルの朝食、予約はしていなかったけどその場でお金払えば大丈夫ってことで朝食ブッフェ二人分頼む。この白いのは羊のチーズねこっちは生野菜、高級みたいスーパーで見ても野菜がメッチャ高い色々な雑穀パン、相変わらず美味い🎉ジャムやバターにスィーツも取ってきて、手前はヨーグルト、飲み物はすっかりハマった果物と生姜入れた紅茶にした。飯食い終わった頃、息子が具合悪いと言い出す。熱も出てきたので部屋に戻し、日本から持ってきた風邪薬と漢方薬を飲ませた。薬剤師の友達のア
中欧ポーランドは寒い!マジで寒い!クラクフはかのアウシュビッツに行く拠点なんだけど、あまりの寒さにアウシュビッツ行きを断念するほど寒い!!で、マーケットの屋台だけでなくあちこちにお店があるのがホットワイン屋さんフロリアンスカ門から広場に至る途中の道沿いにあるホットワイン屋さんの一つ。ホットワインの立ち飲みは樽の下にいる兄ちゃんのカウンターでプラスチックカップにホットワインを入れてもらう。本格的に飲み食いする人はカウンター横にある通路を通って奥に行く。赤くデコレイトされてるのは全てワ
一旦ホテルに戻って暗くなってから再度クリスマスマーケットを目指す。っつか、暗くなるのが早くてまだ午後3時半とかなのにコレだよ。クラクフ駅前のクリスマスツリーです。でっかいねー😆キラキラだよー!赤い文字のところが駅ビルである。初日は駅ビルの中から出るトラムに乗ったんだけどこれ、一本しかないから駅の向こう側の道路に停留所のあるトラムを使った。駅ビルもキラキラだねー❄️駅ビルを背にクリスマスツリーの正面である。ライトで作ったリボンとサンタさんのオブジェがキラキラしてて綺麗。ここから
ご飯を食べた後、また旧市街に戻る。お目当ては広場のクリスマスマーケット🎉普段は広々とした広場にマーケットのテントがびっしり食べ物の屋台とクリスマスオーナメントの屋台が多い。観光客でいっぱい。世界遺産だもんね、ここ。奥の背の高い建物は聖マリア教会。13世紀にモンゴル軍が攻めてきたのを天辺にいた兵士がラッパ吹いて知らせたんだって。その兵士、矢で射殺されたそうだけど、矢ってあんな高いとこまで届くのか!怖っ!この長いソーセージが地元の名物なんだって。ソーセージもデカいけど煮込みや小麦
息子と合流する前にカフェに入ってみた!だって美術館カフェ、入ってみたいじゃん!中庭おしゃれ。中のカウンターで注文して先にお金払う。朝一で入って2時間観て回ったからもうお昼時だね流石に疲れた。オーディオガイド置いてカフェオレいただくよ。やー、めっちゃセレブな気分だぜ!息子がくっついていないって気分いいね(恩知らずな母)でもね、息子くっついてなくてBBA一人だと周りが親切なんだぜ、あっはっは😆のんびりカフェラテ啜ってると団体さんとか入ってきて展示室入り口、混み合ってきてる。マ
チャルトリスキ美術館に来た最大の目的はこれである。レオナルド・ダ・ヴィンチの「白貂を抱く貴婦人」だぁぁ、そうだよミーハーだよ悪いかぁー!実はダビンチの部屋は二階展示室の最後に近い真ん中?あたりにある。前回の記事の部屋から全部すっ飛ばしてまずはダビンチを載せてみる。他の作品はその後ね😆レオナルドダビンチの婦人像っつぅたら4点しかないそのうちの状態のいい一点がこの白貂を抱く貴婦人だ。モデルはチェチーリア・ガッレラーニ名門ガッレラーニ家の令嬢だったのに13歳でミラノの権力者ルドヴィーゴ
さてさて、チャルトリスキ美術館の続きっす。これ、この肖像画はポーランド王家、ジグムンド一世とご家族の肖像なんだと。オーディオガイドが家族だのジグムンドだの説明しててようわからんかったから後で調べた。異教徒でも知ってる受胎告知の絵ね。これまたオーディオガイドが今はなくなった教会の遺物とか散逸しないようイザベッラさんが保護した的なこと言ってたから写真撮ったのだ。後から調べたらオーストリアに破壊された聖ミハウ教会の祭壇の一部だって。どうりでオーディオガイドの説明が長かったはずだ😆ガイドの
フロリアンスカ門を過ぎてチャルトリスキ美術館を目指す。門を入って壁沿いに右側に進むのだ。Googleマップ頼りでウロウロ😆11世紀中頃から首都として栄えたクラクフ、門から続く城壁です。小雨降ったり止んだりで寒い〜🥶門からの通り、ピヤルスカ通りというらしいが、この先に名物スポットがあった。城壁にズラリと絵がかけられる名物スポットがここね。まだ朝早いから絵を並べ始めたばかり。これの3倍くらい並べられるからね。そしてここでハタと困って立ち止まる。チャルトリスキ美術館の入り口、どこや
12/20です。17日に出立して3日目、ポーランドの古都、クラクフです。泊まっていたホテルは駅の近く、だから朝飯は駅近で食べることにして早めに出てきた。なんたって美術館行かなきゃなんだもんね。トラムの51番に乗る。昨日は5番に乗った。実はこの5番、駅の中に到着するんだけど本数が少ないのだ。なので駅中トラム乗り場、これはバスセンターと同じ方にあるんだけど、それとは反対側の出口前広場に到着する51番に乗ったのだ。画像はトラム停留所から見た駅前広場である。左側の白いビル、正面に赤い文
ホテルでの休憩もそこそこに,クラクフの街歩きへ。同行の奥さん行かないと言っているので,一人で出発トラムで向かったのは,かつてナチス・ドイツによってゲットーが設置されたポドゥグジェ地区とユダヤ人街のカジミエシュ地区です。広場に並ぶ「空の椅子」モニュメント,ゲットーの壁,そして今も残る痕跡。観光地としてのクラクフとは異なる,重い歴史と現代の課題に向き合う時間になりました。PlacBohaterówGetta電停を降りて,いきなり目に入ってきたのが多数の椅子でした。Empt
皆様ごきげんよう、Paris+です前回記事ではクラクフの戦時の歴史にフォーカスしましてお送り致しましたが↓『シンドラーのリストの真実〜利益と命の天秤〜』皆様ごきげんよう、Paris⁺です前回記事では初めての二本立てで記事をお送り致しまして(一度にまとめた方がご気分が辛くないかと思いまして…)『人が…ameblo.jp本日は【ヨーロッパ一美しい街】クラクフに焦点を合わせましてお届けしたいと思います11世紀から17世紀にかけましてポーランド王国の首都だった
おはようございます。10日目の朝を迎えました。今回は世界遺産・ヴィエリチカ岩塩坑に個人で訪問した記録です。ほぼ一番乗りで朝食会場に行き,朝ご飯をいただきました。種類豊富で美味しかったです。ヴィエリチカ岩塩坑に自力で行く方法は2つ。バスか鉄道です。どっちでもよさそうですが,バスにしました。304番バスです。Googleマップでバス停を探して,その場所に行きましたがバス停らしきものがありませんでした。ちょっと焦りましたが,周囲を探すと駅前にありました!304
皆様ごきげんよう、Paris⁺です前回記事では初めての二本立てで記事をお送り致しまして(一度にまとめた方がご気分が辛くないかと思いまして…)『人が【人間】でなくなる場所〜アウシュヴィッツ強制収容所〜』皆様ごきげんよう、Paris+です。本日はまず皆様に注意喚起をさせて頂きたいと思います。本日の記事は先日の旅行記事よりも↓『もし、あなたの国の3分…ameblo.jp『人が【人間】でなくなる場所〜絶滅収容所ビルケナウ強制収容所〜』皆様ごきげんよう、Paris
今回は,世界遺産であるクラクフ歴史地区の街歩きについてです。◆クラクフ歴史地区を探訪1時間ちょっとでアウシュヴィッツの最寄り駅オシフィエンチムからクラクフ中央駅に到着しました。ホテルでちょっと休憩してから世界遺産・クラクフ歴史地区に行ってみましょう。ホテルは,メルキュール・クラクフ・スタレ・ミャスト。中央駅と旧市街の間にあり,めっちゃ便利な立地です。PomnikGrunwaldzkiグルンヴァルト記念碑です。ポーランドとリトアニアの連合軍がドイツ騎士団(チに勝利し
こんにちは!世界一周に復帰します。最近更新頻度が落ちてきました。旅行記完成するのはいつのことになるやら。。。今回は,バスに乗れず急きょ鉄道移動に。そんな想定外から始まったクラクフまでの帰路です。バスの予約ができない!中谷剛さんのアウシュヴィッツツアーは,ほぼ13時に終了しビルケナウ(第二収容所)からアウシュヴィッツ(第一収容所)に,シャトルバスで戻りました。このときは8分間隔で運行されていました。帰りもバスで帰ろうと思い,13:45分発のバスを予約しようとしてスマ
2025年10月2日→10月8日ポーランド🇵🇱へのパッケージツアー記その⑤ポーランド旅4日目。この日は世界遺産となっている、クラクフ歴史地区の観光まずは、歴代のポーランド王の居城のヴァヴェル城🏰要塞!て感じでした。小高い丘の上にあって、そこから遠くの山が見えて、そのてっぺんに見えるコブみたいなのが、日本の古墳みたいなものだそうです少し前に仁徳天皇陵古墳を見に行ったばかりだったので、興味津々この地区にはドラゴンの伝説があって、ドラゴンが街のシンボルになっているんだそう
ワルシャワから南へ特急に乗って2時間半。クラクフはポーランドの古都。日本でいうところの、京都らしい。11世紀から約600年にも渡り、ポーランド王国の首都として栄えた美しい街。第二次大戦のときには連合軍はその街並みを残すべく攻撃を避けたといい、国土のほとんどが戦火で破壊されたポーランドにあって、クラクフはかすり傷一つなく残されたという奇跡の街なのだそう。もし、クラクフという名前をご存知の方がいたらもしかしたら、それは「アウシュヴィッツ」への入口としてかもしれない
2017年のショパン紀行を思い出すのが楽しくなってきました。ポーランド🇵🇱クラクフ通り近くにある、ショパンが通ったカフェ☕️『テリメナ』に行きました!ここでショパンは大好き❤なココアを飲みながら、文化人と議論を交わしたのだろうか?私はコーヒーとチーズケーキ🍰をいただいた記憶があります。トイレの鍵が開かず一瞬ヒヤッとしました。テリメナから出られない〰️💦建付けが微妙なのは、ヨーロッパあるあるですねクラクフ中心の街は、素敵なポーランド🇵🇱食器や文房具、雑貨も多く、食べ物も美味しくずっと居てい
クラクフへはポーランドの鉄道で一番良いとされているEIPを利用して行きました【行き】ワルシャワセントラル駅から乗りました!プラットホームは、日本のように改札はなく誰でもホームまで行けちゃいました!ワルシャワセントラル駅はたくさんホームもあってびっくりでしたが、電光掲示板があったので迷うことなく行けました私たちが乗った列車です行きは1等車に!!座席が広々コンセントまでありました!アダプター持ってきてないので、コンセントは刺せませんでしたが…1等車内は割とゆっ
クラクフでランチをしました☆JaremaRestaurant,placJanaMatejki5,31-157Kraków,ポーランド外観からおしゃれな雰囲気カシスジュースだけで良い値段しました600円超…森のきのこスープ濃厚だけどくどくなくて、キノコの風味が口の中にふわっと広がって、とーっても美味しかったですなかなか日本のレストランできのこのスープを頼む機会ってないので、試しに頼んでみてよかったなと思いました!ピエロギ&ロールキャベツ
クラクフの中央市場広場付近です!観光客?の方が馬車に乗っていたりして、羨ましかったです歩いてすぐの所には、バルバカンがありました!バルバカンとは、円形状の砦のことだそうで、調べてみるとワルシャワとクラクフで見れるそうです暑い日だったので、ジェラートを食べましたカラフルでショーケースがとってもきれいラズベリーを頼みました!聖マリア教会は、外壁工事中でしたが圧巻でした。14時~一般の観覧が可能だとネットで調べていて、その時間に行ったんですが、まさかの時間が違っていて…観光客が入れる
ヴァヴェル城・前編はこちら↓『クラクフ観光①ヴァヴェル城・前編』クラクフで絶対観光すべき!というクラクフ城へまず行きました。クラクフ中央駅からトラムに乗っていく予定だったんですが、乗り場が分かりづらく、乗り過ごす&途中の…ameblo.jpサンドミエルスカ塔最後は、サンドミエルスカ塔を見学しました。とにかく階段がすごい!!上がっている時は、ゴールが分からないので辛かったです…一番上です!思ったより天井が高くてびっくりしました。塔の上からみたヴァヴァエル城は
クラクフで絶対観光すべき!というクラクフ城へまず行きました。クラクフ中央駅からトラムに乗っていく予定だったんですが、乗り場が分かりづらく、乗り過ごす&途中の駅で乗ろうと思ったらまさかの逆向きのトラムに乗るというハプニング満載で始まりました…笑10時ころにやっとヴァヴァエル城に到着!外から見たヴァヴェル城とっても大きくて圧巻です。ヴァヴェル城の中は、自然がとってもたくさんで綺麗でした。左側の工事中なのが、ヴァヴァエル大聖堂、中央あたりを奥に進むとお城の大広間がある建物に着きました
今朝は4時半起きでしたちょっと遠出するので、朝ごはんは軽めに!ワルシャワセントラル駅まで移動して、初のEIPの1等車に乗りました1等車では軽食が出ました!!思っていたよりしっかりめの食事〜そして今日の目的の地、クラクフへクラクフは日本で言うと京都みたいな場所らしいんですが、ワルシャワとはまた違った雰囲気で、とっても素敵でした*クラクフ観光については、別記事で沢山書かせてください〜!書きたいことがいっぱい!笑19時頃に帰ってきて小腹が空いたので、ジュースで晩酌を(↓の飲み物
ヂェンドブルィ!ポーランドの言葉でこんにちは。久々に、ポーランドを訪れました、糖質(特にチョコレート)を愛するサミーラです♡日本では、ほぼ知られていない、サミーラ激推しのポーランドブランドショコラティエ、『KARMELLOChocolatier』に行ってきましたよ♪ポーランド☆要注目!ポーランド発のショコラKARMELLO(カルメロ)|糖質のない人生なんて(ameblo.jp)『KARMELLOChocolatier』は、ポーランド国内に何店舗かあります
過去の旅の記録から、今回は出張で経由地として何度か行ったポーランド南部の都市、クラクフです。最後に行ったのは3年前だったと思いますが、久々に来月あたりに再訪する可能性があるので、過去の写真を探し出しました。今回の写真は2019年9月の物が中心です。単に出張先の経由地としてミュンヘンから飛行機で飛んで一泊するために選んだ地で、特に観光する気もなく下調べせずに行ったのですが、中々街並みが美しく、アウシュヴィッツ収容所にも近いという地理条件から結構な観光地だとわかりました。これまで合計で4泊したこと
2024/5/7(火)。クラクフ7日目。今日は帰国日。ホテルで果物だけの朝食をすませ、急いで空港に向かう。KrakowGlowy駅のホームの券売機でシニア割引の切符が買えた。クラクフ空港到着。プレミアムパスでラウンジ初体験。食事はまあまあで大満足、スープが特に美味しい。ラウンジでゆっくり休んだあとに搭乗。クラクフ→ヘルシンキの航空機内。finnairはブルーベリージュースが美味しい。5/8(水)12:55ヘルシンキ→東京へ無事到着。クラクフ旅行終了。
2024/5/6(月)。クラクフ6日目。明日は帰国日。(1zl==39円位)。疲れたため、今日1日は、観光はやめて、買い物中心に過ごす予定。ホテルで朝食をゆっくりとり、11:00過ぎにstary市場へ向かう。クラクフ駅近くでトラムをおり、徒歩で約10分。市場が見えてきた。市場入り口に花屋。市場内は、八百屋の他、肉屋、チーズや、乾物や、お菓子や、惣菜屋、コーヒー屋など。チーズ、チョコレート、ドライボルチーニ、ドライビーツ、ブイヨン、ドライフルーツなどを購入。
2024/5/5(日)。クラクフ5日目。(1zl==約39円)。今日もホテルのビュッフェで朝食。朝食後、朝10:00開始のバベル城のツアーに間に合うようにホテルを出発。トラム8番で4zl。クラクフはどこに行っても草花が綺麗。バベル城近くでトラムをおり、城を目指して坂を登る。事務所前のゴミ箱。今日のツアーは、10:30からの「!Wawel:TheMostPrecious-Englishguidedtour」140分、125zl。ツアー集合場