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クラウス・シュルツェ-ザ・ドーム・イヴェント(Virgin,1993)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ザ・ドーム・イヴェントTheDomeEvent(Virgin,1993)experts:KLAUSSCHULZE•TheDomeEvent(Live)•TheEssential72-93[part2]KlausSchulze•TheDomeEvent(Live)•TheEssential72-93[
クラウス・シュルツェ-ロイヤル・フェスティヴァル・ホールVol.2(Virgin,1992)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ロイヤル・フェスティヴァル・ホールVol.2RoyalFestivalHallVol.2(Virgin,1992)Tracks1&2weredigitallyrecordedliveduringKlausSchulze'sperformanceatLondon'sRoyalFestivalHa
クラウス・シュルツェ-ロイヤル・フェスティヴァル・ホールVol.1(Virgin,1992)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ロイヤル・フェスティヴァル・ホールVol.1RoyalFestivalHallVol.1(Virgin,1992)KlausSchulze-RoyalFestivalHallVolumeI(FullAlbum)ThecompleteplaylistforthealbumRoyalFestiva
クラウス・シュルツェ-ビヨンド・リコール(Virgin,1991)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ビヨンド・リコールBeyondRecall(Virgin,1991)BeyondRecall·KlausSchulze(FullAlbum)ThecompleteplaylistforthealbumBeyondRecallbyKlausSchulze(Playlist)"BeyondRecall"by"Klau
クラウス・シュルツェ-ドレスデン・パフォーマンス(Virgin,1990)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ドレスデン・パフォーマンスTheDresdenPerformance(Virgin,1990):KlausSchulze-TheDresdenPerformance(1990)0:00:00-Dresden10:44:25-Dresden30:54:51-Dresden51:13:22-Dresden2
クラウトロックの代表格、CANによる7拍子のカッコいいリフのレッスンでした!リフは48秒〜本日いらした生徒さんも講師もCANが大好き!というわけで弾いてみました🎸
クラウス・シュルツェ-ミディ湖畔の家(Brain,1990)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ミディ湖畔の家MiditerraneanPads(Brain,1990)KlausSchulze-MiditerraneanPads(1990)0:00:00-DecentChanges0:32:39-MiditerraneanPads0:46:54-PercussionPlananteKlausSchulze&GeorgStet
クラウス・シュルツェ-インター*フェイス(Brain,1985)クラウス・シュルツェKlausSchulze-インターフェイスInter*Face(Brain,1985):KlausSchulze-Inter*Face(1985)0:00:00-OntheEdge0:07:57-ColoursInTheDarkness0:17:08-TheBeatPlanante0:24:31-Inter*Face0:49:16-T
クラウス・シュルツェ-アングスト/不安・サウンドトラック(Inteam,1984)クラウス・シュルツェKlausSchulze-アングスト/不安・サウンドトラックAngst(Inteam,1984)Angst(OriginalMotionPictureSoundtrack/Remastered2017)作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comSHIZOPHRENIA1983/ANGST/SOUNTRACT作成した
クラウス・シュルツェ-オーディンティティ(IC,1983)クラウス・シュルツェKlausSchulze-オーデンティティAudentity(IC,1983):KlausSchulze-(1983)Audentity作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedatKlausSchulzeStudio,Hambuhren,Winter1982/83ReleasedbyInnovativeCom
クラウス・シュルツェ-トランスファー(IC,1981)クラウス・シュルツェKlausSchulze-トランスファーTrancefer(IC,1981):KlausSchulze-Trancefer(1981)0:00:00-AFewMinutesAfterTrancefer0:18:22-SilentRunninghttps://www.amazon.co.uk/Trancefer-Klaus-Schulze/dp/B018YLRLJO/
クラウス・シュルツェ-ライヴ(Brain,1980)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ライヴ...live...(Brain,1980)https://youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_nRtsGzL7_w7ZqZSKtA6zI5KbzY9Lrt1Qo&si=xu3iTKOrFEryg8Ve...Live...作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedLivefrom
クラウス・シュルツェ-デューン(Brain,1979)クラウス・シュルツェKlausSchulze-デューンDune(Brain,1979):KlausSchulze-Dune(1979)0:00:00-Dune...................0:30:02-ShadowsOfIgnoranceKlausSchulze&ArthurBrown(vocal)&WolfgangTiepold(cello)https:/
クラウス・シュルツェ-X(Brain,1978)クラウス・シュルツェKlausSchulze-X(Brain,1978):"X"(SechsMusikalischeBiographien)作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedatPanne-PaulsenStudios,Frankfurt,Germany,1978ReleasedbyBrainRecords/MetronomeMusi
クラウス・シュルツェ-ボディ・ラヴVol.2(Brain,1977)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ボディ・ラヴVol.2BodyLoveVol.2(Brain,1977):KlausSchulze-BodyLoveVol.2(1977)0:00:00-Nowhere-NowHere0:28:57-StardancerII0:43:11-Moogetiqueyoutu.beRecordedatRhe
クラウス・シュルツェ-蜃気楼(ミラージュ)(Brain,1977)クラウス・シュルツェKlausSchulze-蜃気楼(ミラージュ)Mirage(Brain,1977):KlausSchulze-Mirage(1977)00:00VelvetVoyage28:29CrystalLakeyoutu.beRecordedandmixedatStudioPannePaulsen,Frankfurt/MaininJanuary19
クラウス・シュルツェ-絶頂人妻ボディ・ラブ(サウンドトラック)(Metronome,1977)Reissued1978Brain/MetronomeLPFrontCoverクラウス・シュルツェKlausSchulze-絶頂人妻ボディ・ラブ(サウンドトラック)BodyLove(Soundtrack)(Metronome,1977):KlausSchulze-BodyLove1977BodyLove—седьмойстудийный
クラウス・シュルツェ-ムーンドーン(Brain,1976)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ムーンドーンMoondawn(Brain,1976):KlausSchulze-Moondawn(1976)0:00:00-Floating0:27:14-Mindphaser0:52:52-FloatingSequencehttps://www.amazon.co.uk/Moondawn-Klaus-Schulze/dp/B01BU30C
クラウス・シュルツェ-タイムウィンド(Brain,1975)クラウス・シュルツェKlausSchulze-タイムウィンドTimewind(Brain,1975):KlausSchulze-Timewind(1975)0:00:00-BayreuthReturn.....................0:30:21-Wahnfried1883Virgin1988CD.Recorded-March/June1975,Berli
クラウス・シュルツェ-ブラックダンス(Brain,1974)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ブラックダンスBlackdance(Brain,1974):Blackdance作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedatDeltaAcousticStudio,Berlin,May1974expectBonusTracksrecordedin1976ReleasedbyBrai
クラウス・シュルツェ-ピクチュアー・ミュージック(Brain,1975)FrenchClementineDisquesEdition"PictureMusic"LPFrontCoverOriginalMetronome/Brain"PictureMusic"LPFrontCoverクラウス・シュルツェKlausSchulze-ピクチュアー・ミュージックPictureMusic(Brain,1975)RecordedatKlaus
クラウス・シュルツェ-サイボーグ(KosmischeMusik,1973)OriginalKosmischeMusik"Cyborg"LPFrontCoverReissued'75BrainRecords"Cyborg"LPFrontCoverクラウス・シュルツェKlausSchulze-サイボーグCyborg(KosmischeMusik,1973):KlausSchulze-Cyborg(1973)0:00:00-
クラウス・シュルツェ-イルリヒト(Ohr,1972)Reissued'75BrainRecords"Irrlicht"LPFrontCoverクラウス・シュルツェKlausSchulze-イルリヒトIrrlicht(Ohr,1972):KlausSchulze-Irrlicht(1972)0:00:00-Satz:Ebene[23.23]0:23:23-Satz:Gewitter/EnergyRise-Energy
アマゾンでフジロックをライヴ配信しています。出演者を見ても残念ながら自分が知っているアーティストは全然いませんが、何気なくTVをつけてみました。そうしたらいきなり滅茶苦茶サイケデリックなサウンドが。反復するリズムとリフ。浮遊感のあるサウンド。変拍子はありませんが、「これってプログレじゃね?」と思いました。この日本のバンドは「OGREYOUASSHOLE」(オウガ・ユー・アスホール)というケッタイなお名前。調子の外れたヴォーカルが下手なのか?と思ったら、AIによると、わざと音程を外し
ジ・ビート・オブ・ジ・アース-アワー・スタンダード・3ミニッツ・チューン(Radish,1994)ジ・ビート・オブ・ジ・アースTheBeatOfTheEarth-アワー・スタンダード・3ミニッツ・チューンOurStandardThreeMinuteTune(Radish,1994):TheBeatOfTheEarth-OurStandardThreeMinuteTune(1967Sessions/Released1994
リレイティヴェリー・クリーン・リヴァースRelativelyCleanRivers(PacificIs,1976)リレイティヴェリー・クリーン・リヴァースRelativelyCleanRivers(PacificIs,1976):RelativelyCleanRivers-RelativelyCleanRivers(1975)RelativelyCleanRivers:AmericanbandAlbum:RelativelyClean
ジ・エレクトロニック・ホールTheElectronicHole(Radish,1970)ジ・エレクトロニック・ホールTheElectronicHole(Radish,1970):TheBeatOfTheEarth-TheElectronicHole(1970)(Radishvinyl)(FULLLP)ThankstoThePoodleBitesfortherip!Hi-resdownloadcanbefoundher
オーガニゼーションはクラフトワークのラルフ・ヒュッターとフローリアン・シュナイダーが中心となってロベルト・シューマン大学在学中の1968年に結成したバンドです。「トーン・フロート」は彼らが残した唯一のアルバムで、1970年に英国で発売されています。オーガニゼーションは件の二人とパーカッションのバジル・ハムーディ、ベースのブッチ・ハウフ、ドラムのアルフレッド・メニックスによる5人組です。しかし、ほどなくこの三人は脱退し、バンドはクラフトワークと名を変えて伝説を作っていくことになりました。
馴染みのないジャケットに一瞬戸惑いましたが、これは正真正銘、ホルガー・シューカイの5枚目のソロ・アルバム「ローマ・リメインズ・ローマ」です。ジャケットもこれがオリジナルで、前作から3年後となる1987年にヴァージン・レコードから発表されました。なぜジャケットに戸惑ったのか。この作品は単独でCD化されるまでに30年を要しており、その間に前作とカップリングしたCDが発売され、それも2種類あってそれぞれジャケットが本作品とまるで違っているからです。前作も同じ事情なんですが、あちらは強烈なもので。
この作品が発表された当時、日本ではホルガー・シューカイをホルガーおじさんと呼んで親しんでいました。ジャケットに写る顔は精悍ですけれども、正面から写したポートレートでは額が広くて愛嬌のあるヨーロッパのおじさんといった風情だったからでしょう。手元にある紙ジャケ再発盤には、何とブロマイドがおまけに封入されています。ホルガーおじさんの人気のほどが分かるというものです。実際、ポスト・パンク時代にはカンはもとより、シューカイも広く尊敬を集めていて、いたるところに顔をだしていました。本作品はそのホル