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デビカヴァヘビメタっていうよりブルージー渋い声理屈無しにすっきやっわスティーブペリー透き通ったガラス細工のような声喉が楽器って思い知らされるでもやっぱり一番好きなんはクラウスマイネ凍えるようで蒼い炎のような研ぎ澄まされたその声唯一無二まあ番外としてマークノップラーギタリストとしてもめっちゃ
【↓ブログの順位を確認する↓】ここ最近、ソウル・アルバムが続いたので今日は、スコーピオンズのアルバムに針を落とす。ベストヒットU.S.A.でみた「RockYouLikeaHurricane」のよくわからないMVが当時中学生だった自分にとってはだった印象的だったなぁwスコーピオンズを知ったのはこのアルバムからでめちゃくちゃよく聴いた思い出のアルバム。シャウトするだけではないクラウス・マイネの圧倒的にうまいヴォーカルにとにかく驚かされた。BadBoysRunningWi
スコーピオンズの伝記映画『WindOfChange』キャスト発表-amasshttps://share.google/r00AQeUzxsn5nqZvZこれ観たいなぁ
ドイツのヘヴィーメタルバンド、スコーピオンズの5THアルバム。1977年発売。原題は「TakenByForce」。ギター仙人、ウルリッヒ・ロート(ウリ・ジョン・ロート)参加の最後のスタジオアルバムです。また、デビューアルバムから続く邦題「●●の蠍団」シリーズの最終作でもあります(笑)割と地味な存在のアルバムですが、一方で「We’llBurnTheSky(邦題:空を燃やせ)」「TheSailsOfCharon(邦題:カロンの渡し守)」の人気上位と思わ
スコーピオンズといえばこのジャケットじゃないほうが好き
こんにちは😃今日の一曲はスコーピオンズScorpionsのHolidayです1979年発売私の保持するのはこのベスト盤のみいくつか素晴らしい?アートワークのアルバムが存在することも知ってるんですが月曜日に紹介するにはソフト過ぎるので金曜日に好きな方多いと思います今まで紹介したのは2回だけビッグネーム過ぎるのと余り詳しくないからかなライ
1982年発売の「ブラックアウト」は、ビルボードチャートの10位まで上がり、スコーピオンズのアメリカでの大ブレイクを決定づけた素晴らしいアルバムだ。前作の「アニマル・マグネティズム」の後に、ヴォーカルのクラウス・マイネが喉を傷め1年以上休養した後の作品で、その間、活動できなかった鬱憤を晴らすかのような凄まじいパワーとエネルギーに満ちているオープニングナンバー「ブラックアウト」のルドルフ・シェンカーのイントロのリフだけで、このアルバムの成功は最早約束されて
こんばんは6勤2日目終了です今週は火水木が山場かな??今日はこれ聴きながらドイツ出身SCORPIONS1988年の10thスタジオアルバムSavageAmusement前作が1984年のLoveAtFirstSting『禁断の刺青』そう言えばこれレビューしてないですねWorldWideLiveを挟んで待望の新作そんなタイミングだったかと…シングル曲は良く聴きましたねA②"RhythmOfLove"耳に残るフックとよりメロディに磨きがかかり洗練
リアルタイムでスコーピオンズを聞いたのはこの曲だったクラウスマイネはロニーに似ていると思ったルドルフシェンカーはマイケルシェンカーに似ていないと思った
スコーピオンズのクラウスマイネが5月に75歳にクラウスマイネとロニージェイムスディオはそっくりナインティナインの岡村もみんなちっちゃいおじさん
といってもSMAPではなくクラウスマイネは良かった
おはようございます😃✨今朝のBGM♪は、Scorpions-DeadlySting:TheMercuryYears(1995)マーキュリー・レーベル時代の黄金期の二枚組ベストアルバム!!沢山ベスト出てますが、これが一番充実している気がします。クラウス・マイネという名前をご存知だろうか?いや、スコーピオンズのボーカル!と言えば、直ぐに判りますね!1969年暮、コペルニクスで活動していたクラウス・マイネとルドルフの弟、マイケル・シェンカーを加えたスコーピオンズ!!以降、マ
名曲です^^クラウスマイネとロニージェイムスディオはそっくりマイケルシェンカーのフライングVはカッコいい
今年発売されたアルバムの中で、お気に入りのひとつ、スコーピオンズの「RockBeliever」ウルリッヒロートが抜けた以降のスコーピオンズは頑固にルールを守る弱者系に寄り添うロック、私は勝手に分類しています。聴きやすいです。↑そのアルバムでお気に入りの曲の一つなのですが、アルバムLOVEDRIVEに収録されていた「瞑想のレゲエ」にノリが似ていることもあり、すぐに気に入りました。しかし、それだけではない理由があり、どこかで聴いた記憶のある歌メロが思い出せず、ず~っとストレスが溜
スコーピオンズ幻の肖像ドイツ人かっこいい
幕張メッセで開催中のインタービー展示会に行ってきました(本日ラスト)毎年、11月に開催されていたのですが、前回は2019年。新型コロナで2020年、2021年はバーチャル開催で、リアル会場での開催は3年ぶり。ということもあり、来場者が多かったです。現在の状況に合った新しい機器が展示され、とても参考になりました。エンタメにおいて、そのデジタル技術は、まだまだ便利な方向に進むことを感じました。撮影・編集・通信。広い会場を歩き回り、ヘトヘトです。。。
初めてスコーピオンズをコピーした曲ウリロートのギターもかっこいい
スコーピオンズの9thアルバム「禁断の刺青」(1984年)収録。アルバムのラストを飾る壮大でドラマチックなミディアムスロー・テンポのロッカ・バラード。正直、HMバンドのバラードでここまで完成度が高いものはあまり無いと思える程素晴らしく、目を閉じて聴いていると、うっとり聞き惚れてしまう。オープニングはルドルフ・シェンカーとマティアス・ヤプスのツインギターによる美しいアルペジオで始まり、そこにクラウス・マイネの情感たっぷりのボーカルが2コーラス入る。マティアスの官
1972年2月『LONESOMECROW』でデビューしたスコーピオンズ。50年の時を経て19枚目となるアルバム『RockBeliever』が発売された。前作から7年ぶりの新作。まだ数曲しか聴いてないが、Facebookで日々更新される彼らのパワフルな映像から、きっと期待を裏切らない出来映えだと確信している。話は変わるがロシアがウクライナ侵攻というとんでもない愚行を始めた。ソ連崩壊の前年である1990年、時代の新しい風を感じて作られたのが、かの名曲ロシアのウクライナ侵攻と発売
大阪の某有名スタジオからパワードスピーカー用のケーブルとオーディオインターフェイスで使う特殊なケーブルを頼まれ、、、秋葉原にコネクターを探しに行き、、、、完成しました。まずは、無事に本日出荷しました。ありがとうございます!スリリングなロックとは、、、ギター小僧をうならせるウルリッヒロートの情熱的な超絶ギターソロこれでもかと続く変態的なベースラインシンプルながらセワしいドラム単純すぎるルドルフのバックギター伸びのあるクラウスのひとりハモ、、、好き
ウルリッヒロート時代のスコーピオンズのライブ動画は少ないのですが、12月11日に、YOUTUBEにアップされているのを発見!伝説のライブ盤「TOKYOTAPES」を思い出させてくれます。(ルドルフシェンカーの音が小さくて残念)ウリのへたな歌(ポーラーナイツ、ダークレディー)もばっちり収録されています!もちろん、消される前に、realplayerで、動画ダウンロード済!(老後にひとりで楽しむため。人生100年時代ですから、楽しみは多いほうが良い。。。)
スコーピオンズ、2008年ブラジルでのコンサート曲:Blackoutの演奏時、ギターのルドルフシェンカー氏が既成概念を取っ払った凄いメガネを着けていることについ先ほど気が付きました!メガネは耳にかけるものという既成概念を払った素晴らしい発想のメガネ!です!耳まで届かずにコメカミを挟んで止める短いメガネはありますが、根本的な発想の転換は感じられず、しかし、このルドルフのメガネの装着の仕方は素晴らしい発想!!!!!頭にかぶるメガネ!バックはこんな感じ。。。。
クラウスマイネ@シドニー・オペラハウスクラウス・マイネ、今、こんな顔なんですね。KlausMeine退院、シドニーでのSCORPIONS振替公演無事終了SCORPIONSはWHITESNAKEと共にオーストラリア・ツアーを2月19日メルボルンから開始したが、KlausMeineが腎臓結石で手術することになり、ブリスベン公演はキャンセル、シドニー公演は延期となった。数日後、Klausは無事退院。26日にシドニー公演を行った。SCORPIONSはWHITESNAKEと共にオースト
YOUTUBEで、FULLALBUMでアップされていて、通信できる環境ならいつでも聴けるのでずっとそうしていたのですが、やはり、好きな音源はCDで持っていたいと思い数日前に通販で買いました。今日手元に届き、昼間から、リピートで聴いています。9年前の5月に他界してしまったロニージェイムズディオのトリビュートアルバムです。いろんなアーチストたちがカバーした楽曲が収録されているのですが、本人が歌っていないのに、同じぐらいカッコいいカバーが2曲だけあり、それを繰り返し聞いていま
70年代にはアメリカで人気が出る前に、先に日本で人気に火が着いたバンドがたくさんいましたね。代表的なところでチープトリック、クイーン。ハードロック系ではスコーピオンズやジューダスプリーストなどが良い例です。いくつかのアーティストは日本のファンのために日本語の歌詞で歌ってたりします。まずはクイーンから。これは5枚目の「華麗なるレース」に収録のそのまま日本語タイトルの「TeoTorriatte」。映像は1979年の来日公演のものですが、日本語部分を観客に歌わせる部分はなんて感動的なんでしょう…
Blackout!停電だ!Thepowerwentout!電気が切れるThelightwentout.~outシリーズとしては、↓も覚えておくと良いですよ。意識を失うpassout修正液で誤字を消すこと、視界のきかないことwhiteout今度はスコーピオンズの代表曲を↓どうぞ。
LOUDPARKは行きたかったけど行けず、でもSCORPIONSのライブだけは見たかったので、単独公演行ってきました。観客の年齢層が高い高いwまあ、人の事は言えませんが(^_^;)ライブは新旧織り交ぜたセットリストで堪能〜クラウスの歌うバラードはやっぱりいい。歳を取っても(多分68歳!!)哀愁漂う歌声は健在でした。ドラマーは元MOTORHEADのミッキー・ディー。やっぱりかなりパワフル(笑)MOTORHEADのOverkillを演ってくれてかなり興奮!!演奏中はバックにレミー御
クラウスマイネ大師匠!お誕生日おめでとう!KlausMeine!Iwishyoumanyhappyreturnsoftheday!唄う小っちゃいおっさん、68歳なんだ。(^_^;)ラウドパーク16で、唄う小っちゃいおっさんのノリノリのステップ見るの楽しみだわ~!