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2016年10月24日に宝殿駅と加古川駅で写したクモヤ443です。2021年7月に引退しました。この日は加古川線検測でしたが、加古川駅では大阪方面から直接加古川線に入れないため一旦西側の宝殿駅に入ってからバックして加古川駅から加古川線に入りました。
2014年9月13日に東加古川駅で写したクモヤ443です。2021年7月15日に廃車されました。
クモヤ検(電気検測試験車)今はもう、この車両はありません。(2021年解体)1975年製、、以来かなりのショット撮らせてもらいました。
2025.04.18不安定な晴れ昨日の疲れが残り、布団から出られません(汗)すると裏庭からエンジンの音即反応して、窓を開ければデックちゃんが上って行くではないか!!小生はあまり事業用車は守備範囲ではないが、見てしまっては行くしかないまあ下って来る時間はおおよそ見当がつくし、買い物ついでにチョイ鉄を。2025.04.18試・・・D同業者は2名程と少ないですね~デックちゃんはキヤ191とクモヤ443がが合わさって、一つになりました。しかしあまり正面から見る
現在、電気検測試験車としてJR西日本エリア以西で活躍しておりますのは、DEC741系検測車でありまして、JR西日本吹田総合車両所京都支所に所属しながら、JR西日本・JR四国・JR九州の電化区間、さらに新幹線開業によりまして第3セクター鉄道化されましたJR西日本・JR九州管内の電化区間(えちごトキめき鉄道・あいの風富山鉄道・IRいしかわ鉄道・ハピラインふくい線・肥薩おれんじ鉄道)にも乗り入れまして活躍を行っております。この検測車の特徴が、これまでの電車ではなく(電気式の)気動車である
今日は三枚35年前の今日撮った写真。信越本線、軽井沢~横川旧丸山変電所前にて1989.12.05晴れクモヤ443回9304Mおしまい
今回は長崎駅です。お目当ての車両はクモヤ443です。待っていたらやってきました。ちなみに当時の長崎駅は地上ホームです。到着後、留置線へ入っていきました。当時の長崎駅にはシーサイドライナーが多くいまして賑やかでした。↑は787系と並んだ姿です。個人的にシーサイドライナーといえばキハ66・67です。端っこの留置線にDE10もいました。(1195機)
肥前山口駅の撮り鉄です。お目当ての車両はクモヤ443です。まずは…885系かもめ長崎行きです。その前後にクモヤがやってきました。783系ハウステンボス号と並びました。
今回も2015年。ちなみにしばらく2015年の撮り鉄が続きます。肥前竜王駅で撮ったのはクモヤ443です。長崎方面からやってきました。上り検測みたいです。しばらく行き違い列車を交わすため停車しました。この肥前竜王駅は前の通りから少し入っているのでわかりにくいですが手前のこ線橋から見えます。
今回は肥前山口駅(現:江北駅)での様子。クモヤ443がやってきます。国鉄型の列車は渋いですね~。885系を通します。特急かもめです。この撮影を終えて帰ろうとホームを出たらなんと…7キヤ検がやってきました。見逃しました。
きょうは2月25日なので2011年2月25日に東加古川駅で写したクモヤ443です。
今回は、443系電車の紹介をしたいと思います。443系電車の概要(443系電車大和路線今宮駅)443系電車は1975年に製造された事業用交直流電車です。架線や信号を検測するために作られた車両です。2編成製造され、1編成は常磐線の勝田電車区、もう1編成は京都にある向日町運転所に配属されました。鉄道ファンの間では「クモヤ443」と呼ばれていました。車両構造(自動連結器側の連結器を使用している姿)運転台は高運転台となっており、いわゆる電気釜スタイルとなっています。また
こんにちは!!今日の動画はこちら撮影日2016年5月8日JR西日本のクモヤ443系が北陸本線の敦賀まで検測新疋田で通過を撮影しました動画と、一眼で撮ったのですが、一眼の方はピン甘で失敗するという苦い思い出があります…正面に陽が当たっていていい感じだったのに…一応後追いも撮ってサーチライトが写っていて検測っぽいのが撮れたからまだマシでしたけど…やっぱり新しいレンズが欲しい!でも10万する…SIGMAの望遠レンズがあるからSONYのレンズは買わなく
少し前の写真を見てたら思い出したのでこの記事を出すことにしました。これで10個目の記事です!怒涛のレア車ラッシュです。2021年6月3日、まさかこんなことになるとは思いもしてませんでした。まず、草津線で草津駅へ。その編成がこちら。なんと223系1000番台(更新車)V2編成の草津線C普通柘植行が見られました!3編成しかないということで、これでもレアなのですがそれだけでは奇跡とは言えません。その後来たのが...なんとまた223系1000番台(更新車)V1編成が来ました!しかも路線
2016年10月24日に宝殿駅と加古川駅で写したクモヤ443です。2021年7月に引退しました。この日は加古川線検測でしたが、加古川駅では大阪方面から直接加古川線に入れないため一旦西側の宝殿駅に入ってからバックして加古川駅から加古川線に入りました。宝殿駅に入るクモヤ443宝殿駅に停車中加古川駅に向けて発車加古川駅加古川線ホームに停車中加古川線へ入線
水害影響で応援車両とクモヤ443
ある日の撮り鉄としてランダムで撮り鉄の記録を書いていきます。マヤ検です。(肥前山口駅)DE10-1206が担当ですね。そして別の日…クモヤ443です。検測車はいつ見ても渋いです。
2021.6.9-15クモヤ443捕獲にニワナカへ👍…向かう前に、宇野線でD11編成🌼💨ニワナカストレートに到着🖐️奇色🌼を何本か捕獲して📷クモヤとカブりそうだった💦桃貨1059レ🍑💨2分後に来た回送クモヤ💨これが最後の撮影に👋…ラストの宇野線検測は行けませんでした⤵️ちなみに初捕獲は30年以上前ですね( ̄▽ ̄*)ゞ3日後…ゴトー捕獲にワケクマへ🖐️普電🌼コラボ💨510-506⚡牽引2077レ💨上り桃貨🍑💨さらに3日後…今度は熊山へ🐻510-512⚡牽引2077
7月7日、七夕の日です。多久駅です。多久駅ではこの時クモヤ443が足止めをくらってました。筑肥線の検測を終え帰ろうとDE10に牽引され帰っていたら確か鹿児島本線原田あたりで土砂崩れかなんかが起きて足止め…。通れず多久駅に置いていかれることに…。1753が担当でした。エンジンももちろん切って止めてありました。このあと無事に帰ったそうです。
今回は肥前山口駅、今の江北駅です。11月13日。クモヤ443が上る途中です。真ん中の電留線に止まります。783系ハウステンボス号(旧塗装)と並びます。このあと確か上って帰っていきました。
今回は11月12日長崎駅です。当時はキハ66・67にラッピングを施し白い車体にしているのが目立ちました。キスマイ仕様でした。或る列車とキハ220が並びます。今回もクモヤ443がやってきます。キハ66・67と並びます。
7月9日になります。長崎駅です。この日は長崎観光を楽しみながら撮り鉄をしました。お目当てのクモヤ443が来るためです。まずは外から眺めます。DE10-1195が止めてあります。当時は長崎駅も地上ホームで留置線が多くありました。そこへ下ってきたクモヤ検が来ます。今はなきクモヤ検です。817系と並びます。そのあと留置線へ入っていきました。一連の流れ(留置線に入るまで)を見届けまた観光を楽しみまし
2021年7月15日、京都総合運転所所属のクモヤ443が除籍されました。国鉄時代から継承した交直流の検測車、長年見慣れたクモヤ443が引退するのは寂しい限りです。タイミングがあえばちょこちょこ撮影しており、すっかり後継車が出たことに慣れず今でも現役でいるんじゃないかと思うぐらい。クモヤ443が廃車されたことにより、485系スタイルのフロントを持つ車両はすべて消えてしまったような気がします。フジツボみたいな後継車はダサくて撮る気も起らないので、少しずつ世代離れが起きているような感じが個人的
コレクションケースを入手しました。ユニトラックを敷きます。そこに飾る車両はヤとル(゚∀゚)だけど、ここしか置く場所がなかったんですよ・・・「見えない部分が妄想をかきたてる」と言えなくもないんですが、いずれスペースを作って配置を考えることにしましょう(´-`*)
今日は120-621番のフィルムからチョイス1989年12月5日信越本線、碓氷峠にクモヤ443の回送列車を撮りに行った記録です本命は夕方近くだったので朝から峠を、ダイジェスト的に撮り歩きましたまずは旧、丸山変電近くで高崎行き、115系上り普通列車を冬の太陽は高度が低く、なかなか全体に陽が回りませんが自然のコントラストは撮りがいがありました~(下手ですが~)次は霧積の分かれ道、67‰付近で115系上り普通列車を後追いが、良い感じに撮れ
先日、コロナ感染者2000人を越えた大分県…うちの職場からはまだ出てないのだけれど時間の問題だろうな😥今日はいつもの100均巡りの途中チラッと珍しい車両がみえたので久しぶりに大分車両センターへ寄ってみた🚗💨DEC741-101列車とホームと街のイラスト👀たくさんのカメラが乗ってる📷️📷️📷️ちと調べたら『DEC741』っていうJR西日本の新型検測車らしくクモヤ443形の後継車両らしい。最近、列車を撮りに行ってないな🙄列車と言えば…7月30日~8月31日の3日間豊
クモヤ443に代わる電気検測車としてJR西日本が送り出した、DEC741もいよいよ本格的に検測が始まりました。鹿児島・熊本方面を検測した後に、最初で最後の長崎本線での検測、佐世保線へと流れ、そして遂に筑肥線検測となりました。クモヤ443では機関車牽引で唐津まで運ばれていたこの検測車も、自走で唐津入りが可能。いよいよ、ファンも福岡市交通局職員も注目の中、DEC741がやって来ました。自走回送時には上がらないパンタグラフが上がっています。横から撮るとカメラ