ブログ記事123件
ミニッツは出てきません。台湾時代のお客さんがベトナムホーチミンにも会社を持っていて、ずっと誘われてたんですが、ようやく遊びに来ることができました。その記録ブログです。第三国で友人と会うってなんかスゴイことですね。台湾からホーチミンへ移動。記録を見るとここ数日かなり遅延してた路線だったのでちょっと心配しましたが、ほぼ定時運行。事前にネットで見たときは以前同様アライバルカードすら不要だったのに、4/16から必要になったらしい。そんな案内どこにもないし。東南アジアは簡単にルールが変わ
今日は晴れ☀️朝、気温は1度寒い寒い🥶大学生の頃は友達と国内旅行三昧卒業旅行をきっかけに海外旅行もするようになり毎年あちこちフットワーク軽い次女です今年も3カ国海外へマレーシア行ってハワイ行ってそして今年の締めくくりはベトナム🇻🇳ホーチミン家族旅行で行っているのですが小学生低学年の頃若干記憶あるようです小中の仲良しメンバー5人組一昨年は四国旅行もしてました夜中2時過ぎの飛行機でホーチミンに午前中に到着睡眠不足ながら市内観光して夕飯は高級なベトナム料
『01:格安LCCで足を伸ばして空を飛ぶ』(に´∀`の)と姫子の2人旅で🇻🇳越南胡志明に行ってきましたベトナムホーチミンですしばらく、のんびり記事にしていきます☻☻☻☻☻☻☻☻☻…ameblo.jp↑ベトナムホーチミン母娘旅スタートはこちら『19:最終日の朝ごはんチェックアウト&半日ツアー出発』『01:格安LCCで足を伸ばして空を飛ぶ』(に´∀`の)と姫子の2人旅で🇻🇳越南胡志明に行ってきましたベトナムホーチミンですしばらく、のんびり記事にしてい…amebl
『01:格安LCCで足を伸ばして空を飛ぶ』(に´∀`の)と姫子の2人旅で🇻🇳越南胡志明に行ってきましたベトナムホーチミンですしばらく、のんびり記事にしていきます☻☻☻☻☻☻☻☻☻…ameblo.jp↑ベトナムホーチミン母娘旅のスタートはこちらの記事から☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻『18:衝撃的美味しさHUYNHHOAのバインミー』『01:格安LCCで足を伸ばして空を飛ぶ』(に´∀`の)と姫子の2人旅で🇻🇳越南胡志明に行ってきましたベトナムホーチミ
旅行に行きたい・・次男の受験が終わる12月に旅行再会するのだけど(O゚皿゚O)広島・グアム・台北・ベルギー&オランダ2月までは予約済み♡まだ足りない!!3月にもどこか行きたい!!次男と行きたい(;゚皿゚)ノシホーチミンどうでしょう??と思ってガイドブック購入(〃▽〃)見てたら思い出した昔の記憶!!私の恐怖体験💦トラウマ体験💦25年前の話ですが・・友だちと2人でホーチミンに行った♡その時にベトナム戦争の時に使用したというクチトンネルを見学するツアーに参加
2025年の夏旅はベトナム・ホーチミン🇻🇳なんとなく決めた旅先、リゾートでもない一都市滞在なのに4泊、小3男子と何するよー?!と出発しましたがやっぱり旅は楽しいと思えた旅記録です。4日目(実質3日目)の午前中!!事前に予約していたアクティビティ、クチトンネルツアーです。クチトンネルとは…クチの地下道(クチトンネル)は、ベトナム戦争中にベトコン(南ベトナム解放民族戦線)が建設した全長200〜250kmにも及ぶ広大な地下トンネルネットワークで、ホーチミン市北西部のクチ県に位置します
5/16〜19で行った🇻🇳ベトナム•ホーチミン旅行をレポート中です🇻🇳個人手配でベトジェットエア往復49000円ホテルコンチネンタルサイゴン2泊3日朝食付き11260円(agoda)1人60260円ご訪問ありがとうございます只今KKdayの日本語ガイドホーチミン発クチトンネル+メコンデルタクルーズ1日ツアー人気スポットを1日で効率的に!byTNKトラベルJAPAN(指定ホテルお迎え•昼食付き)に参加中です射撃場近くに売店がソンさんが何か飲む?って飲みながら歩いても
5/16〜19で行った🇻🇳ベトナム•ホーチミン旅行をレポート中です🇻🇳個人手配でベトジェットエア往復49000円ホテルコンチネンタルサイゴン2泊3日朝食付き11260円(agoda)1人60260円ご訪問ありがとうございます只今KKdayの日本語ガイドホーチミン発クチトンネル+メコンデルタクルーズ1日ツアー人気スポットを1日で効率的に!byTNKトラベルJAPAN(指定ホテルお迎え•昼食付き)に参加中です観光客向けお土産屋さんから車で10分くらい走るとクチトンネルに到着
5/16〜19で行った🇻🇳ベトナム•ホーチミン旅行をレポート中です🇻🇳個人手配でベトジェットエア往復49000円ホテルコンチネンタルサイゴン2泊3日朝食付き11260円(agoda)1人60260円ご訪問ありがとうございますホーチミン2日目の朝今日はKKdayのクチトンネル+メコンデルタクルーズ1日ツアーに参加します10時間コースですガイドが英語だと6500円くらいなのに日本語になると13200円日本人のツアー参加者が少ないのか?それとも日本語を話せるガイドが少ないの
ベトナムホーチミン3日目ホーチミン3日目はkkdayさんのツアーにてクチトンネルに行ってきます。クチトンネル集合が朝の7時20分ということで、コンビニでサンドイッチを食べてから向かいます。今回は日本人が3人だけの日本語ツアーでした。非常に快適でツアーガイドさんも非常に豊富な知識をもっており楽しいツアーとなりました。ホーチミンからクチまで約2時間ほどかかっています。街中はバイクと車で渋滞で、街を抜けるとトラックで渋滞ができていました。枯葉剤の
クチトンネルとメコン川クルーズのツアーに参加しました。この2箇所はかなり離れているらしく移動距離が長かったです💦朝7時発で街に戻ったのが夜の8時前でした🚌クチトンネルまではガイドさんがベトナムの歴史について教えてくれました。途中トイレ休憩で障害のある方たちが働いている民芸品屋さんに寄りました。ここでの売り上げの半分は働いている人たちに還元されるそうです。クチトンネルに到着するとすごい観光客の人!ガイドさんもなんでこんなに多いのかとびっくりしていました。あとセミが凄くて声が聞き取れないぐ
ベトナム・シンガポール・日本合作映画『その花は夜に咲く』(公開中)のアソシエイト・プロデューサー吉田佳代さんのお仕事に便乗して、2024年1月下旬から2週間、ベトナムを訪問しました。その時のベトナム紀行第7弾です。*************************************************ホーチミン観光の目玉といえば、ベトナム戦争時の南ベトナム解放民族戦線の基地として使われた地下壕・クチトンネルです。世界各地の戦争遺跡をまず訪れて、その土地の歴史に触れることが礼儀
7時30分から予約したツアークチトンネル半日ツアーへ行きましたベトナム戦争の地下トンネルを見られるツアーです!kkdayで予約、日本語ガイド付き約6500円英語だと3000円からあります!バスで1時間40分ほどで到着当時の爆弾や銃、戦車などの見学~トンネルの入り口を入る体験もできます!激せまっライフル銃の体験~10発約4000円たかめ~旦那のみ行ったのですが、一瞬でしたね思った以上の衝撃が体にくるようですトンネル内を中腰で30メートルほど進みます。か
ベトナム3日目はド定番だと思われるメコン川クルーズへ7時半にバスが迎えに来ると聞いてたのですがなかなか来ない沖縄もそうだけど南国にはゆったりした時間の流れがある私南国向きこの時間あってないような感じすごくリラックスして生きていけるロビーで待つ事30分以上やってきたバスに乗り込みツアーへちなみにこの日も夫は仕事でオフィス行きのバスに回収されていきましたホーチミンの都会からだんだん田舎の景色へ移りゆくまずはクチトンネルベトナム戦争遺跡へ不利な状況の中ベトナムの人た
またボートに乗って移動。ボートにはフレッシュココナッツが用意されていてジュースを楽しみながら移動しましたQui島に到着。ここからはこちらのボートに乗り換えて移動ジャングルの中を進みます。ここで雨が降り出して憧れだったベトナムといえばな帽子「ノンラー」を貸してくれました。上の写真の船頭さん?の被ってるやつね〜。気分はジャングルクルーズ大蛇と対面。蛇を巻いて写真撮影出来ますこの辺りは南国フルーツのベトナム1の生産地、パンダンティと一緒にいろいろなフル
クチトンネルから約10分弱でツアーのランチレストランに到着。すでにお料理準備されてました。どのくらい常温で置かれたものなんだろ?とちょっと衛生面不安になるけどツアーの参加者みんなと和気藹々楽しいランチタイムでしたおトイレに続く庭も可愛い。ここからホーチミン市の西南部に位置するメコンデルタへ移動、2時間ほどかかります。枯葉剤の影響で全て荒れ果てたこの地も今では植物が生えてまた美しいジャングルに復活しつつあるようです。悲惨な歴史の地をこうして今、観光客がたくさん訪れ
この日は7時過ぎにツアーのお迎えが来る予定だったので、ササっと朝ごはんホーチミンのPho、スープが甘めで麺が柔らかくタイプじゃなくて残念〜やっぱりハノイに行かねば。和朝食食べてみました。嬉しいけど出来たらもっとベトナムなご飯食べたいなー。ほぼ時間通りにお迎えが来て出発ご一緒したメンバーは、スペインバレンシアからの可愛いカップルと、ミラノからの若い女子2人、ベルリンからの若いカップルにメキシコの20代の男の子、そして我が家の10名。すぐに仲良しになって
はい!こんにちは!アラタです!!ベトナム旅も3日目!本日はクチトンネル。クチトンネルとは!?クチという地域は、ベトナム戦争中でも生活を維持し続けていた強い土地として有名です。その最たる例として観光地となっているのがクチトンネルです。こちらの画像にアメリカ兵を苦しめる仕組みが詰まっています。何より印象的であったのは、戦争中という厳しい状況の中でも生活を維持し続けたこと昼は銃を手に取り戦っていても夜は文化的な行事を楽しみ、クチという土地を枯らさなかったベトナムの方々の心の豊かさはこういっ
2015年末、2016年初にホーチミンを訪れたブログの続きになります。『ホーチミンクチトンネルツアーその2』2015年末、2016年初にホーチミンを訪れたブログの続きになります。『ホーチミンクチトンネルツアーその1』ホーチミンを訪れたブログの続きになります。『…ameblo.jp地下壕へと入ります。こちらは作戦会議室ですね。台所の壕へと移動。釜土も現役です。蒸かしたおイモを頂きました。この柵の下にもトンネルがあったような…地上に出
2015年末、2016年初にホーチミンを訪れたブログの続きになります。『ホーチミンクチトンネルツアーその1』ホーチミンを訪れたブログの続きになります。『ホーチミンホテルマジェスティック』ホーチミンを訪れたブログの続きになります。『サイゴンスカイデッキへ』ホー…ameblo.jp戦車の運転席に入りたい人は男女問わずです。米軍兵への落とし穴のトラップ。穴に落ちたら、そのままあの世行き…踏んでしまったら、身動きが取れないワナ。
ホーチミンを訪れたブログの続きになります。『ホーチミンホテルマジェスティック』ホーチミンを訪れたブログの続きになります。『サイゴンスカイデッキへ』ホーチミンを訪れたブログの続きになります。『ホーチミンホテルからの部屋から見える夜景…ameblo.jp6時に起床し、7時朝食でフォーを食べる。7時半にガイドのサンさんが迎えに来てから、その後三か所のホテルで参加者をピックアップ、私たち合わせて9人です。クチトンネルまで1時間45分程のドライブとなりました。ホーチミンらし
クチトンネルを出て車で10分程のところに昼食に行きました。車を🅿️にとめて、この橋を歩いて渡ったところにレストランがあります。何か、いい雰囲気じゃない?お庭や川を眺めながらのオープン席ですお庭に離れの個室?が点在していました。暑いから、もちろんビール🍺を!1本200円ぐらいです♪ツアーのセットメニューです。美味しそうじゃない?空芯菜えび鶏肉豚肉あとスープと白ご飯とバナナ🍌が付
今日は現地のオプショナルツアーに参加します「クチトンネルとメコン川クルーズと蛍クルーズ」の盛りだくさんな内容のツアーですその前にホテルで朝食です♪洋食とベトナム料理が中心のビュッフェでした。7:00過ぎですが、明るい雰囲気で、人も少なくゆっくりお料理を取ることができました。フルーツやフレッシュジュースが美味しそう🍹窓際の席で頂きます。窓下にはバイクが。朝だから交通量がまだ少ないですね!チキンのフォーを作ってもらいました。
午後はクチトンネルツアーに参加しました。クチはホーチミンから2~3時間北西にいったところにある場所です。そこではベトナム戦争時に、VietCong南ベトナム(反米)民族統一戦線によって、地下トンネルが掘られました。その長さは計250kmにも及び、カンボジアにまで続いているそうです。道中、障害者の方々が貝や卵の殻で美術品を作る作業所を見学しました。枯葉剤による影響は土地からは無くなっても、一度体内に入ると3代先まで続くそうで、まだ続いているらしいです。これがトンネルの出入口。かなり
3週間のベトナム滞在で、せっかくベトナムに来たのだから観光を楽しもうと思い立った。そこで同じクラスの仲間2人と、1年以上前からベトナム語を学んでいる東京の大学生を誘って、4人での旅を計画した。目的地はベトナム戦争の激戦地、クチトンネル。ブイビエン通りにある旅行業者シンカフェで日帰り旅行を申し込み、翌朝早くに出発した。20人乗りのバスに揺られながら、ホーチミン市街を抜けると、道路の整備が行き届いていない箇所が目立ち始めた。約1時間半後、目的地に到着した。クチトン
クチトンネルはホーチミン市北西部のクチにある地下トンネル。ベトナム戦争時にゲリラ戦の根拠地として使用されたトンネルで、現在は戦争史跡公園として残されています。長さ全長200km。その所々に落とし穴やトラップなどが張り巡らされていました。もうすぐクチトンネルの入り口。茂みに覆われた道をすすんでいきます。地面から蒸気が出ているところは地下トンネルにあるキッチンの換気扇。丈夫な竹も生活の道具や手製の武器作りに使われたそうです。地下トンネルの様子。陸上で攻撃されていても、人々は地下トンネルのさま
今回の目的のひとつであるクチトンネルへ。日本でこのツアーを予約。この通路を出るとクチトンネル落とし穴トンネルの出入り口。写真を撮りたかったけど、私の体型に不安を感じて遠慮してしまった。痩せたらまた来よう。残されたままの戦車
ベトナム遠征最終日最後は観光ベトナム戦争時に激しい攻防の地となったクチトンネルに行きました。破壊されたアメリカ軍の戦車トンネルと言っても我々が良く知っているトンネルとは違い、洞穴と言った表現があっているぐらい狭い、暗い。身体の大きなアメリカ兵が通れないように狭い立って歩くことが出来なくてこんな姿勢で進む酸素も薄く、トンネル内は湿度と気温が高く我々は50メートル進むコースだったが、半分も行かないうちに地上に出たくなった。戦時中はここに身を潜めて生活していたというから驚き
クチツアー終了後タクシーにて本日の宿に向かいますこの旅最後の宿になる予定なのでほんの少し奮発してあくまでバックパッカー基準星の着くホテルには足元にも及びません今回もアパートメントタイプしかし個人で経営しているようなそれは用心が必要ですホテルやゲストハウスのようにフロントデスクがあるわけではないのでメッセージでのやりとりやそれぞれの宿レビューからオーナー正体の予測を立てます小さい子供が居る、と書いてれば家族の誰かが在宅なんだなとか