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初めての九州イベント、初めての2dayと初めてだらけですが、頑張ります!【公式】OnthePlants(オンプラ)–福岡の「希少植物」「クラフト・アート」「爬虫類、昆虫等」が並ぶ、九州最大級の複合販売イベントontheplants.com[ブース位置]入口から直ぐの場所になります。[出品予定種]2025〜2026CBサトプラトカゲモドキ2025〜2026CBオバケトカゲモドキ2026CBヒョウモントカゲモドキ2025〜2026CB
◯夏の怖い話し|口裂け女現る!口裂けトンネル市川亮吉が語る夏の怖い話し第四話口裂けトンネル・後編小学校の男性教員。教頭先生に、口裂けトンネルを調査しなさいと指令を受けた小学校の男性教員。口裂け女が出るという噂のトンネル前までやってきた。出口までの時間は、歩いて3、4分。何か出たらスマホに撮影しようと、手にスマホを用意していた。通学路だったときは、トンネル内に照明が光り、とても明るかったようだが、通学路廃止になってからは電気も通っていない。真っ暗だ。とにかく、出口ま
4/11、浜松町。ブリーダーズストリートを終えて帰福。東京と福岡を70分でつなぐ我らがスターフライヤー。いつもいつもお世話になっている。これだけ短時間であれば生体の輸送においてダメージを最小限におさえられるだろう。東京せの輸送、福岡への輸送の計2回。航空カーゴ便を利用するわけだ、イベント販売日当日に到着させるわけにはいかないため、少なくとも前々日着くらいには余裕を持ち、当日を迎える生体達を一時的に落ち着かせる手段をとる。帰りは翌日の手配。だから生体達は最低でも4日ほど、輸送用の
4/11に初開催のブリーダーズストリートに出店します。今回が初開催のブリーダーズ系統のイベントとなります。春開催という事もあり、ある程度育った個体を連れて行きます。今後も続くイベントになると嬉しいですね。という事で、ブース位置と出品生体の案内を行います。ブリーダーズストリート|今ある命を次世代に紡ぐ今ある命を次世代に紡ぐ4breedersstreet.jp[ブース位置]入口から入って正面の43番になります。非常に分かり易い場所を頂きました![出品予定種]2025CB
明日のブリーダーズストリートへ出展のため東京へ。爬虫類販売においとは昨年のとんぶり市以来の浜松町だ。春開催というのはいい。気候が安定していて気温も上がってくる。ほどよい湿潤も大変良い。4月出展は初?当初は出展予定はなかったのだけれど、主催が声かけてくれて、出ることになった。出るからには真面目に準備するし最高の生体を連れていく。第5世代の孵化から育成、一年積み重ねたものをこの春の東京で静かにお披露目してこよう。浜松町でお会いできる皆様、どうぞよろしくお願いいたします。
選挙速報。自民の圧勝。議席数がとんでもない数に、過去1番?昨年の進次郎のステマ。まずやってることがアカンしダサいわけだけど、何よりもそのやり方の拙さに絶句していたところ。何事もそうだ。浅い。あの手つきで国政の要職に付いていると思うとため息がでる。そんで防衛大臣。憲法改正なんて言い出した日にはどうなることか。不思議な力学でいずれ総理になるんだろうなと思うと……おそらくその時国民が払うツケは小さくない。鳩に匹敵するショックになる可能性も十分にある。政界引退して芸術の道なんかに進んだりして
クチサケヤモリ🦎やはり顔、特に目の認識は対象物を特定する上で非常に重要な要素。クチサケヤモリの目が見えるという事は、クチサケヤモリ側からも人間の目が見えることになる。眼球に反射するわずかな光を認識しているわけだ。撮影の際のカメラのレンズにしても同じ理屈だろう。光る目、揺らぐ巨大な物体、ガラス越しに迫る光る単眼の捕食者。そう解釈されても何ら不思議ではない。最近、つぶやきXなどでは目に関する呟きばかりやってみたがその理由をここで呟く。コンピー産のヴェイヤールクチサケヤモリ達。今季販売
熊の被害が深刻な状況の中、熊による死傷者数よりも交通事故による死傷者数の方が圧倒的に多いのに、なぜみんなそんなに熊を怖がるのだろう。みたいなことを言ってる人を見かけたのですが、なぜまったく前提条件の違う死傷者数を比べているのだろう??という感想しかありません。というか放置したら以上に被害が広がるのが明らかだから騒いでるんですよ。日本はここ十年戦争の死傷者数はゼロなのに、なぜ戦争を怖がるのだろうね、とか言ったら馬鹿でしょう。
E.occidentalisコレは本当にクチサケヤモリらしい姿。日中はこうやって枝や草につかまり日の当たる場所で休んでいることが大半。
E.vieillardiハッチこうやって写真のこしてると顔の形に加えて、口のラインにも個体差があることに気づく。わずかなズレではあるけれど、これはぜひ個体選びの参考にしてもらいたい。
夢と希望の国、海側の某エリア。白壁は熱を遮断してくれる。爬虫類のレイアウトに使える要素だよなぁ。ヒントは朝に生まれることが多い。
野獣。当たり前にフラッシュなんか使えないから高感度に強い機材でトライ。しかし、もはや撮影している場合ではない。姫のほうばかり見ていると見落としがちな天井の壁面。プーさんのハニーハント。素敵止まり木すぎて思わず撮影。こういった堅牢な幹で樹液が出るものになると爬虫類飼育でも活用したくなる。これ、プーさんエリアだからこうなのか?どうなんだ?すごいなディズニーランド。些細な場所にまで些細なオブジェクト。物語の世界観そのまま。ナイトメア。現場は真っ暗闇に近いから肉眼では気づけな
夢と希望だとか、某ネズミの国。単なる雑草かと思いきやこんな些細なところまでとは。ほんとに脱帽。管理方法を職員に質問したい。アトラクションを待つ時間、60分なんて普通だからあっちこっち見渡してみると驚くことばかり。
シンデレラ城。トゥモローランド側の橋から撮影。光のあたり方が最高。角度によって様々な表情を見せてくれる。朝一ならやはりここからが1番。
某夢の国。やはり夕日だな。朝一、開場すぐの城は影になってるから絵的にはイマイチだ。光の条件、角度によって様々な表情がある。夜のパレード場所取りガチ勢の凄さよ。いったい何時から並んでたの?圧巻の一言。まさにファンタジーイリュージョン。
とんぶりのブースで使用するパネルを作っている。A4じゃ物足りないということでA3。引き伸ばしてるとクチサケの秀逸さに気づく。
遅く秋雨に。ヴェイヤール。秋の孵化そのものは例年通りではあるが、数が昨年より増えてる。クラッチ数が増えたのが原因か。この調子じゃ年内はただひたすら孵化の姿を楽しめそうだ。
FF6のアルテマウェポンを思い出すね。向きが左右逆だけど。ようこそ世界。
チャホウア。スヤァっと安眠中かな。少し涼しくしてみた。生きる適温。カラッと乾燥させるのはもう少し先だ。
映画チェーンソーマンレゼ編見てきた。やっぱラスト10分が神がかってたなぁ。連載読んでたから結末分かってはいたのだが、レゼがデンジとの待ち合わせ場所へ向かう決意を固めて歩いてく。彼女が普通の女の子としてデンジと共に生きたいという願いをほんの少し見せた矢先、マキマが立ちはだかることでその小さな希望が無惨に断ち切られてしまう...といったシーン。そして、その余韻を残したままエンディング曲へ入るもんだから。
日が暮れるのが早くなってきたなぁ。もうすぐ秋分だもんねぇ。残暑ロングライドを考えると、つぎの旅の最適期はやはり四月~六月ということになるか。今年はヴェイヤールとババイの孵化がとても良い。オスもメスもみんな頑張って生きていこうなぁ。
三度の飯よりワラジムシ。赤いの何ですか?と質問があるけどこれは秘密。X。いつもいいねくれる人達にはお伝えしました。当たり前ですよ。いつもいいねくれるんだから。
東京からもどるとかならず1匹は孵化してる法則が今回も炸裂。おめでとう世界、ようこそ。
1年ぶりの景色。再会を惜しみつつ、帰路へ。ゲッコーマーケット過去最高の来客数だったらしい、1700人?こえたのかな。前回のSBS四国も過去最高の1000人突破。あの時は飲みの席ではあったが、主催の喜んでいる姿が忘れられん。今回も一度もブースを離れることはなかったなぁ、色んなヤモリ見てみたかったけども。最後の1人が会場を後にするまでブースを離れてはいけない。これはコンピーとしての鉄則。そういえば、ある業者の知人からクチサケヤモリの販売価格をどうしたらいいだろうかと相談を受けた。価格
ゲコマ本番だ。準備はできたつもり。忘れ物はない。昨年を超える来場者の数を予想している。売るよりも見て感じてもらうためのブース展開。きっとうまくいく。
E.agricolae見事なうなじのオレンジだ。このサイズからこれほどまでの発色を伴うと成熟時は一体どれほどのものとなるのか。もちろん、飼育のやり方一つでダメになることもある。見た目を重視するのか、健康を重視するのかでクチサケは全く異なる成長を遂げる。コンピーとしては健康重視の考え方でやってく。イロモノ商売の業界のなかでどこまでやってけるだろう。
E.vieillarditypezero8歳師匠から譲り受けたクチサケヤモリ。コンピーのロゴになってるのがこのクチサケ。種の判定が面倒だろうから、もうヴェイヤールでいいよと言われたけれども、後にオッシデンタリスとの交雑種というのが判明する。採取場所の情報が残っており、かつ信頼のおける筋からの情報なので間違いないだろうという結論。いずれにせよ、こんなに綺麗なグラデーションを持つクチサケはなかなかいない。
E.vieillardiふくよかなメスの雰囲気が好きだ。眼球が小さなおかげでワニ感3割増しといったところか。クチサケヤモリはペアで購入する方が大半だが、中には1匹だけ育てたいという方も。初めてヤモリを飼育するのだがオスがいいのか?メスがいいのか?と。そんな質問がよくある。どちらを選択するにしても、それなりの準備とこだわりポイントが必要だが、あえて申し上げるならば最初に飼育するのはメスの方が良い。
E.vieillardi産卵期のメス4クラッチ目を終えたあたり。急激な痩せ細りの心配はなさそうだ。むしろややむくんでる??まだ産むつもりなのか?
E.vieillardiベビー夕日をうけてる。夜が来る前に2〜3℃体温を上げ代謝を上げた方が深夜遅くまで活発に行動する。行動範囲が広いから、なんだかんだ広いケージ使って育てたほうが新たな発見があることでしょう。狭くてコンパクトに。世の中のありとあらゆる産物に比べてるとまるで真逆。広く広く広く。