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何気なくロニー会議をみさせていただいていました自分も久しぶりに大好き11人を決めよう柳沢敦上田綺世カイオ佐野海舟小笠原満男サントスアウグスト町田浩樹昌子源内田篤人クォンスンテポジションとかは考えずこれで闘ってみたい大好きな選手たち
クォンスンテGKアシスタントコーチ退任のお知らせ|鹿島アントラーズオフィシャルサイトクォンスンテGKアシスタントコーチ退任のお知らせのページです。すべては勝利のために、アントラーズファミリーとともに紡ぐFOOTBALLDREAM。最新ニュース、試合情報など、クラブに関する情報をお届けします。www.antlers.co.jpMuchappreciated一緒に勝ち取った勝利友に流した涙8年間のすべてを感謝します家族と離れた時間はつらかったと思います
仲間隼人選手(柏レイソルへ)藤井智也選手(湘南ベルマーレへ)それぞれ完全移籍が発表された。噂あったものの本当だった。。魂と呼ばれた仲間くん足が速すぎる藤井くん大事な選手だったよ!そしてクォンスンテ!!選手の時から大好きだった。「来年からは家族の所に戻ろうと思います」泣けた。8年もの長い間アントラーズの力になっていただきありがとうございます。またいつの日か!
おはこんばんちは。1年前…2023年12月3日にこのような記事を投稿させてもらいました。↓↓https://ameblo.jp/shikakolove12/entry-12831035253.html『今日は『みかんの日』・2023』▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようhttps://ameblo.jp/shikakolove12/entry-12501772346.…ameblo.jphttps://ameblo.jp/shik
引退のクォン・スンテ氏がGKアシスタントコーチとして鹿島残留!「光栄に思います」(超WORLDサッカー!)-Yahoo!ニュース鹿島アントラーズは7日、クォン・スンテ氏(39)のGKアシスタントコーチ就任を発表した。クォン・スンテ氏は2017年に母国韓国の強豪クラブである全北現代モータースから鹿島入りして以降、7シーズンnews.yahoo.co.jpクォンスンテコーチ!鹿島アントラーズに残留してくれて、本当にありがとう鈴木優磨選手にガツンと指導できるのはスン
スンテさんが鹿島に来てくれてからの7年間、長かったようであっという間な時間で、チームメイトとしてたくさんの困難をともに乗り越えられた事は幸せであり、僕にとって財産です。選手としても人としても、尊敬するところばかりです。プロ生活お疲れ様でした。そして、これからのスンテさんの人生に幸運を祈っています。
今日もYouTube検索した時に見つけた動画です。↓↓https://youtu.be/K6SzrP2u_IA?si=RyBqr_wh-6fny12m【#ありがとうスンテさん】セレモニー上映・スペシャルムービー2023シーズンの最終戦となった2023明治安田生命J1リーグ第34節・横浜FC戦の試合後に行ったクォンスンテ選手の引退セレモニーで、スタジアム場内にて上映したスペシャルムービーです。引退セレモニーの様子はこちらから:https://youtu.be/9Q4-uQwcjm
あの場に居たかった!一緒に共有したかった。スンテ(クォン・スンテ)引退。アントラーズで。顔見ただけで涙、涙。勝利以上に心掴まれた最終戦。ありがとう!ございました!
こんにちは。今日のJ1リーグ最終節は、夫のみ参戦。(私は、出勤日です。)仕事が終わり帰宅してからタブレットに着信したメールを確認。夫から画像添付でメールが届いていました。メールを開いてみたら...↓↓今季限りで現役生活に終止符...クォン・スンテ選手の画像。プロ意識が高くサポーターに優しく人としても素敵なスンテ選手。スンテ選手が鹿島に来てくれたからアジア王者になれた。まさにACL優勝の立役者です!!本当にお疲れさま...そして...ありがとう
Jリーグ第34節鹿島アントラーズVS横浜FCいやあー最終戦です。そしてクォンスンテ選手現役引退コレまでクォンスンテ選手に何度も救われてほんと感謝なのに今日スタメンじゃない今日はいいんじゃないの?タイトルも無いし、ちょっと不満😑ほんと色々あった1年でした来年はJのタイトル取りたい絶対いい選手いるのに優勝出来るって🏆🧐頑張りましょう👍
ダメだ、鼻の奥がツーンとする。思わず声出たスンテ引退!の報。アントラーズが最後と。いつかはこの日が来ることわかっちゃいたけどやっぱり寂しい。ホーム最終戦にて引退セレモニーあると発表も。続々と育つ後輩達のアニキ的な存在だったかな。大好きな選手だったしスンテが居る!だけで安心安定してた私。ありがとう!カシマに来てくれて。おつかれ様でした。何度かスタジアムで試合を見れたこと宝物です。
早川友基|鹿島アントラーズオフィシャルサイト早川友基のページです。鹿島アントラーズのオフィシャルサイト。すべては勝利のために、アントラーズファミリーとともに紡ぐFOOTBALLDREAM。最新ニュース、試合情報など、クラブに関する情報をお届けします。www.antlers.co.jp早川友基選手君は鹿島アントラーズの次期正GKだと感じる試合でしたもちろん,スンちゃんから奪ったポジションではないそのため,正統な正GKとは言えないしかし,来季は
後白河天皇後白河天皇(ごしらかわてんのう・1127年9月11日~1192年3月13日)<第77代天皇>武士が台頭しつつあった平安末期に皇位にあった天皇です。源平の対立が深まる中、知略を尽くして皇権の存続をめざしました。源頼朝が征夷大将軍となり、武士が政治の実権を正式に握るのはその死後のことです。~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~≪Shikako(しかこ
J1リーグ第7節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判topics現行の競技規則ではハンドやむなし。可哀想だがハンド。浦和vs清水(主審:池内明彦VAR:清水勇人)31分、ユンカーと権田が接触しPK判定。権田にとって不幸ではあったが、ボールに向かって飛び込む際にユンカーの足と接触しており、ファールを採られるのはやむを得ない。そして、53分には伊藤が2枚目の警告をもらって退場処分に。こぼれ球に飛び込んだとはいえ、勢いをもってア
サガン鳥栖さんとの試合は,小泉慶選手や白崎凌平選手との再会の場でもある白崎凌平選手はレンタルなので試合出場は困難であるがスタジアムには来てくれていたのかな?小泉慶選手との再会場面ムネアツでした小泉慶選手は,鹿島アントラーズの苦しい時期に身体を張って戦ってくれていましたファンの思いを乗せて走っていたそして,その姿はやはり悩みながら走っているように感じたまさに鹿島アントラーズの現状を表すかのように悩むけど前に進むしかない戦術もさることな
浦和レッズさんに勝つことができました本当に良かったぁDFの成長これは本当に素晴らしいもちろん、危ない場面もありましたが、安定感は日々増している町田浩樹選手はほぼ盤石関川郁万選手は急成長関川郁万選手は大成長手のひら返しとはこのことこれまでは、パワーに頼り切りって感じがいなめなかったけど安定感が出てきましたこれはきっと、町田浩樹選手の安定と余裕の生まれたところから出ているのでしょうさらに、町田浩樹選手の安定感を生んでいるのは、彼
やっと、行こうと思ったJリーグの試合。今朝のニュースで、トップチームの選手1人が、コロナ感染確認とな!チーム全体の検査とJリーグとの話し合いで開催を決めますとなって、濃厚接触者7人が外されての試合開催が決定したのは正午過ぎてから。行く気満々で、ちゃんと用意してましたけど。初めて今年のユニフォームに袖を通せました。しかし「28番」町田選手は、濃厚接触者で、試合に出られず。。。いつもとは違う場所での応援です。コーナーで観る試合は好きなので良かったですよ。スタジアムでしかわからない見所
エヴェラウド6.5MOM一番戦っていた。前への推進力が素敵。鹿島育ちの坊ちゃん達に教えてあげて。土居聖真4.5消極的。その一言。精神論だけではプロのプレーは語れませんが。最近各国のリーグを見ていても、彼のようなプレーを見たことがありません和泉竜司5.0消えてたアラーノ5.5前半にリズムを作ることができなかったのは、彼のパスのズレから。もう少し時間を与えようレオシルバ5.5ペースアップまでに時間がかかるが、存在感はさすが三竿健斗5.5もっと余裕をもってボール
永戸勝也選手6.0和泉竜司選手の出来が良いときは素晴らしく、出来が悪いときはなりをひそめていた。仕方が無い事であろう。上がりのタイミングなどは今後もっとつめていける。そうすれば、間違いなく得点源となる。前半早々のニアへのクロスなどは中の上りが遅いことが原因であり、彼のクオリィティに関しては疑いようがない。関川郁万選手7.5素晴らしかった。堂々たるプレー。しっかりと蹴る。スプリントで負けない。戦える!そう感じたファンは多いと思います。これからは、彼もレギュラー枠を脅かす存在で
C大阪00-10-01鹿島前半6分(鹿島)犬飼------------------------------結果が一番重要アウェイで好調なセレッソ相手に勝ち点3は非常に大きい。相性は関係ないと前回で痛感していたのでただ、仮に6分の得点がなければ、90分セレッソにボコられたのをなんとかしのいだだけ。紙一重。それでも結果が大事。うれしかった選手、苦しんでる選手MOMは犬飼選手。センターバックで勝った試合といって過言ではない。ここにきてCBの得点が増えているのは大き
まだ、シーズン後半の佳境に入ったばかり。優勝云々の話をすべきではないですが。一つ自分の大きな希望があります。それは、クォンスンテ選手をMVPにしてあげたいということです。鹿島アントラーズの「誰が出ても変わらない」という言葉には嘘が含まれています。「核があれば」という前置詞が不可欠なのです。攻撃では潤滑油の土居聖真選手。ハードワークを厭わない伊藤翔選手、セルジーニョ選手。ディフェンスリーダー犬飼智也選手。そして、守護神クォンスンテ選手。それらの核があるからこそ、回りの選手が変わ
アウェイ連勝中のセレッソ大阪さんとの戦い1-0の結果は出来過ぎですねこの内容で勝利を得られたことに関しては、素晴らしいとしか言いようがありません特に今回のセットプレーでの得点は、これからの可能性を広げてくれたと思います町田浩樹選手の左Sbが今回は特によかったと感じています広州恒大戦では、攻め上がりに迷いがあり、ふわっとしたプレーになっていましたしかし、今日は攻め上がるときの思い切りが良く、わかりやすくプレーしていましたすごく良いことです
【鹿島】守護神奮闘で天王山制した!「全員で戦う姿勢見せるため」ベンチ外敵地戦でも会場へ(スポーツ報知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00000397-sph-socc
今日は勝ちにいきましたね!これは、ノックアウト方式の戦いでした。この試合に勝ちに行くと決めたときの強さを示すことができたと思います。何よりもまずは、クォンスンテ選手。本当に落ち着いていて、見ていて安心です。ビッグセーブこそこの試合はありませんでしたが。頼もしい、安心の振る舞いでした。ゲームキャプテンの三竿健斗選手も、立派なチームリーダーとなっていました。チームを勝たせることができる選手。戦うことができる選手。気持ちをプレーに表すことができる選手です。ブエノ選手の殺人タックル
清水エスパルスさんとの試合は、見事に0-4で勝利をおさめることができました。清水エスパルスさんとしては、ハンドがあったので怒りがおさまらないとは思います。鹿島アントラーズのホームの時は、世紀の大誤審もありましたし、フラストレーションたまる試合でした。しかし、試合内容としては鹿島アントラーズの圧勝と言えます。失点はたまたましなかっただけですが。レアンドロ選手のボールロスト連発から考えると、十分に頑張ってくれたと思います。レアンドロ選手、戻ってきてくれぃいつも通りの神セーブ連発のクォン
久しぶりに頭からライブ時間で観戦できました。もちろん、広州には行けませんでしたが。アウェイとしては完璧な試合展開でしたぁ。しかし、1点が遠かったですねぇ。白崎凌兵選手のシュートの一本でも入っていれば。。。そう思いましたが。試合は甘くないです。Jリーグとは異なるこのACLの展開が自分は好きです。内容とか見てくれとか関係なく、勝ち上がりのみを目指す。シンプル故に力強い。この戦いがたまらんです。この試合展開としては、今日の両サイドバック
鹿島21-01-11横浜前半1分(鹿島)セルジーニョ後半23分(横浜)仲川後半42分(鹿島)上田--------------------------------------------勝負の采配から、歓喜の“鹿島り”書きたいことがたくさんある。非常にみるべき観点の多い試合。いずれにせよ、私含め多くのファンがうれしかったのは、新加入選手が躍動し、上田選手が決勝点を決めたことはさることながら、久しぶりにコーナーフラッグ付近での“鹿島り”をみれたことではなかろうか。(正
浦和10-01-11鹿島後半32分(鹿島)伊藤後半43分(浦和)興梠ーーーーーーーーーーーーーーーーー追いつかれての引き分け再び。・最終盤での失点、やはり多いです今季。77分に先制点を取って引き分けるなんて。。。・移籍記事でも触れましたが、やはり選手層の薄さが致命的かなと。・ただ、失点シーン自体はしょうがないというか、さすが興梠だし、町田選手が強くなるための失点になれば。苦しんでいる選手、うれしかった選手・引き分けなのでMOMとは呼びたくないが、いい働きを
鹿島22-00-00磐田前半29分(鹿島)オウンゴール前半40分(鹿島)小池--------------------------------------------鹿島らしい、勝利・内容では圧倒されながらも勝ち点3を獲得。しかもセットプレーから、というのは満足。・一方で、首位FC東京も勝ち点を重ねており、どこかでブーストをかけないと優勝戦線からはおいていかれそうな。苦しんでいる選手、うれしかった選手・この展開において勝てた要因はゼロに抑えたまま先取点をとれたこと
きっと、あの時間帯でオウンゴールなんて形で点が入ってしまったから。守りに入った試合になってしまいましたね。鹿島アントラーズファンなので、勝てればうれしいですが。内容はつまらない試合でした。今回はNHKBSでの観戦だったのですが、解説の山本邦明さんの発現が良くわかりませんでした。ジュビロ磐田さんは気持ちが入っているという趣旨の発言を繰り返していましたが。本当にそうでしょうか。ロドリゲス選手も、アダイウトン選手もノーチャンスのシュートや100回に1回成功すれ