ブログ記事549件
クォン・サンウが元暗殺者の売れない漫画に扮した「ヒットマンエージェント:ジュン」の続編「ヒットマンリサージェンス」を見た。暗殺要員時代の体験をネタに売れっ子漫画家になったジュン(クォン・サンウ)だったが、最近はネタ切れで、その評価は下がる一方だった。策に窮したジュンは、自分を窮地に立たせるネタで新作を発表するが、するとその数時間後、その犯行を模した犯罪が起こり、ジュンは犯人と疑われる。面白い。その軽い感じは前作そのままで、コメディタッチが手放しで楽しめる。手軽な
〈悲恋〉監督:ウォン・テヨン出演:クォン・サンウ、イ・ボヨンお涙頂戴モノは苦手。特に不治の病系などは観終わると感動より、モヤモヤした負の気持ちが残る場合も少なくないので。自分の幸せ、相方の幸せ、他者の幸せ。全てが一致する事などあり得ないと分かってはいても、WinWinを合言葉として生きてきた私にとっては、受け入れるのが難しい内容ではあります。とは言え、結局泣いちゃうんだけどさ。主人公お2人の元気な笑顔が余計切なさを誘うのだ。本当に愛するってどういう事だろうという問いが、常に頭を
こんばんは、HANAです!元祖韓流スター、クォンサンウ氏。現在は家族でアメリカ在住ですが、顔を公開している息子がイケメン!✨と話題です!この類のイケメン!だの美女!だの、大抵は"釣り"😂で大したことないことが多いですが、個人的に、クォンサンウの息子くんはいい線いってる!と思います〜♪どうですか?父ちゃん似、母ちゃん(ソンテヨン)の整形前似😂と、色々な意見がありますが高身長(182cm)で一重まぶたが可愛い😍と思います〜そ
〈クライム・コメディ〉監督:イ・オンヒ出演:クォン・サンウ、ソン・ドンイル『探偵なふたり』の続編。相変わらず、サンウさんの赤ちゃんの抱き方もあやし方も自然でお上手。独身男性ではなかなかあんな風には出来ないですからね。結婚した時は(アイドル俳優っぽい位置だったから)多くのファンにファンミをキャンセルされたりしてたけど。こうして演技の幅も拡がるんだし。経験も大事よね。1作目が「複雑過ぎる」と書いた手前、非常に言い難いのですが。注目すべきヒネりが無くてさ。犯人とか直ぐに分かっちゃったし
〈青春〉監督:ユ・ハ出演:クォン・サンウ、イ・ジョンジン主要キャストが良いのよね。クォン・サンウさん、イ・ジョンジンさん、そしてハン・ガインさん。素晴らしい。どこの国でも同じ。若さと言うエネルギーを持てあまし、時に間違った方向へぶつけてしまう。親との関係や、学業や恋愛だけでも悩みが多いのに、ケンカや抗争なんて忙しくて仕方ないよな。それもまた、若いエネルギーか。そのエネルギー、違う方向へ向けていれば無駄がなくて良かったのにねなんて、大人になると考えちゃうけど。大人になっても
〈戦争・実話〉監督:イ・ジェハン出演:チャ・スンウォン、クォン・サンウ見ごたえありました。実話ベースと言う事で、かなり辛いけど。スンウォンおっぱは勿論、クォン・サンウさんも、チェ・スンヒョン(T.O.P)さんも、以下もろもろ、みんな良かった。戦争は悲しい。けどそれだけじゃなく、そこへ向かっていく複雑な心境や、感情の激しさ、多様な心情をとても上手に表現していて。それがまた切なさを倍増させるんだよね。リバイバル上映での3回目のスクリーン鑑賞が一番泣いたかな。やはりスクリーンの
〈悲恋・病気〉監督:クァク・キョンテク出演:クォン・サンウ、チョン・リョウォン正反対の痛みを持つ二人の愛なんて。発想が面白いよね。病気絡みの悲恋なんて、得意分野じゃないんだけど。なぜかこの作品は好きなんだよね。最初は荒唐無稽なお話だと思いつつもぐいぐい引き込まれてしまう。ラブシーンも結構お気に入り。短いんだけど、生々しい。なんか、いいんだよ。
〈コメディ・刑事〉監督:キム・ジョンフン出演:クォン・サンウ、ソン・ドンイル面白かった。クォン・サンウさんもソン・ドンイルさんも可愛らしくて良い感じなのですが。事件がちょっと複雑なのだ。ん?誰がどうなった?的な。途中、「?」が渦巻く私の脳内。複雑な謎解きとコメディーが一緒だと難しいよ。相関や時系列を整理しているうちに、笑どころを逃す、みたいな。けど、サンウさんが出ているだけで8割は許せるんだよな。いくつになっても可愛らしく。憎めないその風貌と仕草。特に今回はパパ役。手馴れた様
〈ラブコメ〉監督:キム・ギョンホン作品:キム・ハヌル、クォン・サンウハヌルさんのラブコメってみんな同じだよね。ロマンチックで。切なくて。可愛らしい。ただスゴイのは、昔も今はそのテイストが全く変わっていないってこと。本当にスゴイ!それは尊敬する。本人の可愛らしさもそうだけど、そこに需要があるのが素晴らしい。いや、そう考えると。本当に可愛らしいのはハヌルさんじゃなくて、彼女が出演するようなラブコメを受け入れて楽しめる女子達かも知れない。オジサンである私には全く分からない世界で
クォン・サンウ、泥酔放送を謝罪…「不快な思いをさせて申し訳ない」=「乾杯する兄シン・ドンヨプ」2026/01/21俳優のクォン・サンウが、YouTubeバラエティ番組出演時に泥酔した姿が公開された件について、自ら謝罪の意を伝えた。クォン・サンウは19日、YouTubeチャンネル「乾杯する兄シン・ドンヨプ」で公開された自身の出演動画にコメントを残し、「泥酔した。不快に感じた方々に申し訳ない」と述べた。さらに、「作品を愛する気持ちから、酒に弱いにもかかわらず無理に飲んだ」「現在は禁酒
〈ラブコメ〉監督:パク・ヨンジプ出演:クォン・サンウ、イ・ジョンヒョク大人のラブコメ。いつもながら、サンウさんの魅力だけで乗り切る。みたいな。サンウさんの可愛らしい大人の男性っぷり。今回も全開でございまして。しかも相変わらず脱がされている。この年齢(1976年生)で未だに若い頃と変わらないそっち方面の需要があるというのがそもそも凄い事だね。そして、これまたいつもながら。ラブコメなので特筆すべきこともなく。結末も初めから分かっちゃってるしな。夫婦って、何年か一緒に
〈アウトロー・復讐〉監督:リ・ゴン出演:クォン・サンウ、キム・ヒウォンこういうの、大好きなんだ。面白かった。元々アウトロー系、ノアールものが大好きなんだけど。天才的能力を持った人間がドン底から這い上がる系も大好きなので。とにかく飽きない。あっと言う間に終わっちゃった。途中に別の復讐をサラッと混ぜてるのもいいのかも。そちらの中心にいるのはウ・ドファンさん。凄いわ。あのシャープなお顔でこういう鬼気迫る役をやったらもうその迫力ったら。素晴らしい。サンウさんは可愛らしい大人
CSアジドラ映画「スイッチ人生最高の贈り物」視聴超人気トップスターがある日目覚めたらマネージャーと人生が入れ替わっていたファンタジー・コメディの朝、華やかな独身生活を謳歌するトップスター俳優が目覚めると、売れない無名俳優となり、元恋人と結婚し、幼い双子の父親になっていた入れ替わった人生を生きる事で大切な物に気付くなんと言っても双子ちゃんが可愛くてあのタクシー運転手が実は・・・「父親」最高の贈り物をくれたんだよね明日はオンマのお料理教室一緒に参加するSさんの愛猫が…今日病
〈ヒューマン・ファンタジー〉監督:マ・デユン出演:クォン・サンウ、オ・ジョンセクォン・サンウという俳優の王道中の王道作品。もう何が凄いって。サンウさんって私サイドの人ですよ?なぜ未だにあの時のまま、可愛らしい男性なんでしょうか。不思議過ぎますね。うちの旦那は既に、見事なおジイちゃんになってるのに。いや私自身もさ(笑。そんな、おっさんになっても奇跡的に可愛らしいサンウさん主演の、もし自分があの時あの道を選んでいたら・・・という、これまた王道中の王道ファンタジーでございます。
こんにちは今日は韓国ドラマ「熱血弁護士パク・テヨン〜飛べ、小川の龍〜」(2020年)のレビューです。クォン・サンウさん目当てと前々記事の「パンドラ」に出てたキム・ジュヒョンさん目当ての鑑賞ですストーリーは高卒の熱血弁護士と記者が冤罪事件に立ち向かう実話の事件をモチーフにしたヒューマンドラマです。キャスト、高卒弁護士役クォン・サンウさん熱血弁護士役、ハマってました記者役ペ・ソンウさん、後半で途中降板しました(飲酒運転で摘発された為だそうです)↓こ
ゆうとままの映画ブログへようこそシリーズ物って制作順に観るのが正しいのだろうけど……ヒットマンエージェント:ジュン映画あらすじ孤児だったジュン(クォン・サンウ)は国家情報院に拾われ暗殺要員として育てられますしかし任務遂行中に自分の死を偽装し姿を消します15年後スヒョクと名を変え家庭を持つ彼は夢だった漫画家になるも売れる気配はなく妻・ミナ(ファンウ・スルヘ)や娘・ガヨン(イ・ジウォン)に虐げられる毎日そんなある日やけ酒で泥酔した彼は暗殺要員時代の
〈アクション・コメディー〉監督:チェ・ウォンソプ出演:クォン・サンウ、チョン・ジュノ相変わらず何の下調べもしないまま観に行ったもんで。シリアスなアクション映画だと思い込んでてさ。「サンウさんはこういうんじゃ無くて、ラブコメとか軽いテイストの方が似合うよね」なんて思いながら映画館に入って。実は完全にそっち系だったから最高だった。。。って話(笑。後半なんて完全にコントだから。ゲラゲラ笑っちゃった。それにしても。サンウさんてなぜ未だにこんなに可愛いの?マジで10年前と何も
〈アクション・コメディ〉監督:チェ・ウォンソプ出演:クォン・サンウ、チョン・ジュノ『ヒットマンエージェント:ジュン』に続く第2弾。今回は、後輩役のイ・イギョンさんと、奥さん役のファン・ウスレさんにハマりました。特にウスレさんには笑わせて貰ったわ。警察署のシーンなんてもう最高でした。NHKアナウンサーのダジャレで笑ってる父親をいつもバカにしてた私が、こんな、コテコテのギャグで笑っちゃうおバアちゃんになっちゃったんだなと。感慨深い(笑。オチまで昭和の韓流ファンに嬉
◇先日、録画していたのを観たのが~☆韓国映画視聴:通算523作品目【スイッチ人生最高の贈り物】(2023年)◇[ストーリー]韓国でトップスター俳優が主人公。が!中身はクズの独身男。クリスマスイヴの夜、帰宅しょうとタクシーに乗った処・・・ふと目を覚ますと見慣れない家に。すると・・・と昔別れた彼女が・・・。ー「独身なのに・・・。どうなっている???」”妻”に真実を告げる。ー「俺はトップスターで
こんにちは三連休の真ん中、、、曇り空☁で我が地方は過ごしやすい気温になってきてどこかへ出掛けたいな〜なんて思ってますが相変わらず、通常運転の我が家ですさて今日は韓国ドラマ「おっさんずX(危機)〜崖っぷち男の大逆転〜」(2022年)のレビューです。(原題が「危機のX」となってますけどどんな意味邦題はもっとわけわからん事になってます)キャスト、クォン・サンウさん、彼のコメディも好きです近年はコメディしか演じてないような、、ストーリーは名門大学を卒業しエ
空飛こうや闘病記No.15732025年8月5日.今日のダイジェスト🐈バスで隣町へ🚌デパ地下など見る😊💛ダロワイヨが閉店のお知らせ!普段買わないくせに気になる🤣笑.ファミマが増量セール始めましたね❣️おせんべいとファミチキとパスタサラダしか見つけられなかったです!明日からはちゃんと見ます!.今日のお買い物はとりあえずポン酢だけ🧡笑昼もおやつも買い置きで済ます💛午後は家でアマプラと手芸🧵💕暑すぎて変なテンション!でした🌸..今日の動画感想🎞️韓国映画
こんにちわご訪問ありがとうございます毎回、投稿にもいいね✨を頂きありがとうございます今日は一日雨だったのでアマゾンプライムでクォンサンウのドラマを見ていました2022年のドラマみたいクォン・サンウ主演『おっさんずX(危機)~崖っぷち男の大逆転~』エリート人生を突き進んでいると信じてやまずうぬぼれて生きてきた“おっさん”の人生がリストラを言い渡された日を境に一変一気にみて、今日で見終わるー。また韓国ドラマにでないかなクォンサンウ、好きやわ【サミュ公
第7章韓国ドラマ映画105.危険な2人リターンズ탐정리턴즈2018今月のK-シアターはクォン・サンウ×ソン・ドンイル×イ・グァンス主演、“推理オタク”のデマンと“違法捜査のプロ”テスのデコボココンビが事件を捜査する推理ミステリーコメディの第2弾です。人気絶大のクォン・サンウが、切れ味を増した推理やキュートなイクメン姿で魅了。破天荒な相棒役ソン・ドンイルと新参加イ・グァンスという、全てがバラバラな男たちがタッグを組み、未解決事件を大胆に捜査!?笑いも
今週から仕事毎日3時間もうずっーと3時間でよい給料は、少ないけど3時間がええでも来週からはもとの仕事に戻る明日の出荷分ださなあかん!荷物がない!とか又、あの生活が戻ってくるんかと思ったら嫌やわ!画像借りました昨日ニュースにあがってきてたクォンサンウ昔、めちゃ好きやった韓ドラはまったわヨン様から始まりクォンサンウ、ジソプ韓ドラもめちゃ見たただ韓ドラが長すぎ!何年も見てへんだそんでさー愛の不時着めちゃハマったわヒョンビン、男前じゃーぁね
美男堂は観てますよもう、イングクさん目当てwちょっとした部分になんとなくルイがいるような感じの可愛らしさもありますが、やはりお相手の方があんまり…なぜでしょーか…。その前に観たのが、『君を憶えてる』のチャンナラさんの感情に振り回されない感じの女性刑事を見てるせいでしょうか。何だか美男堂の人にしか感情がわかないのよ…でも、イングクさん鑑賞は続けてます。観たからには、最後まで…って10話まで結構良い勢いで見てるような気もするんですが。さてさて、今日の話題。カメオで出てきましたね
追記緊急6月27日から公開スタートです映画「呪儀BODYPARTS」呪儀BODYPARTS人間の身体の部位を捧げものにする恐ろしい儀式に参加した新米記者が体験する恐怖を描いたホラー。6人の監督による6つのエピソードでストーリーが紡がれていく。アジア最大のジャンル映画祭と称される富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭でコリアンファンタスティック作品賞を受賞。2023年製作/104分/PG12/韓国6月13日から
6/20に🇰🇷韓国映画が3本も公開されて打ち切りが早いので全部観れるかな観る優先度は3番目だったんだけど、センチュリーシネマって、公開2週目になると、座席数45の小さいスクリーンになっちゃうから、早目に観に行って来ました🚲️公開翌日なのにお客さん少なかったですね…前作、観てなくてもそこそこ内容はわかるけど、クスッと笑えるとこはあるけど持続しない…コメディはクォン·ソンウの得意とするとこだけど、チョン·ジュノとイ·イギョンのコンビに持ってかれちゃったね最後の最後に
皆々様、ごきげんよう、いとっぺです6月以降の公開作品、舞台挨拶や観にいかれた方々の報告など盛り上がってますね〜ワタクシ出遅れておりますが観てきたのはヒットマンリサージェンス原題:ヒットマン2公式サイト映画『ヒットマンリサージェンス』公式サイト韓国NO.1大ヒット!!観客動員260万超のパワームービーが遂に上陸!!6/13(金)より、シネマート新宿ほか全国ロードショーhitman2-movie.com元国家暗殺要員"ジュン"ことキム・ボンジュン(クォン・サンウ)国家情報
2024年チェ・ウォンソプ監督クォン・サンウ主演前作はアマプラ、U-NEXTでも配信中。復習でまた見たけども、気楽に見られてちゃんと面白い。家族で見られるアクション映画です。クォンサンウのダメ父からのキレキレアクション。笑いあり、涙ありでサイコー!『「ヒットマンエージェント・ジュン」気軽なスパイ娯楽映画!』2020年チェ・ウォンソプ監督クォン・サンウ主演LEMINOで発見。ほんとっ、発掘しがいがあるというべきか、とりあえず続ける価値はあるLEMINOだわ〜。あ…ameblo
映画「ヒットマンリサージェンス」<STORY>ウェブ漫画「暗殺要員ジュン」がヒットしたのも束の間、その後のシリーズは酷評続きのウェブトゥーン漫画家ジュン。妻や娘からは愛想をつかされ、編集長からはダメ出しの日々。アイディアも空っぽで、窮地に立たされたジュンが描きだしたアイディアは、「自分が犯罪者ならどうやって<ジュン>をピンチに追いやるか?」というもの。それはNIS(国家情報院)のスゴ腕暗殺要員だったジュンには容易に思い描ける内容だった。しかしその漫画をネット上に発表した