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著者アンケート第1弾『男性育休長期取得への道』イクダン先生の出版体験こんにちは!クエーサー出版の石川です。今回は、弊社クエーサー出版から書籍を出版された著者様の「出版後のお声」をご紹介します。出版を考えている方の中には、「自分にも本を書けるのだろうか」「執筆ってどれくらい大変なんだろう」「本を出したあと、何か変わるのだろうか」といった疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。実際に出版を経験した方のお話を聞いてみると、「一冊の本が完成した」ということだけではなく
新刊情報「今度は脳梗塞ですか?」~夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたしの介護日記~9/2日より、Amazonにて発売開始!!タイトル:「今度は脳梗塞ですか?」~夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたしの介護日記~著者:星月「介護って、つらくて大変なことばかり……」そんなふうに思ってしまうことはありませんか?今回ご紹介する『「今度は脳梗塞ですか?」夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたしの介護日記』は、夫の二十数回に及ぶ入院や家族の介護、看取りなど
📚新刊発売のお知らせ✨『今度は脳梗塞ですか?』夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたしの介護日記著者:星月【9月2日発売】『今度は脳梗塞ですか?』夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたしの介護日記こんにちは!クエーサー出版の北野です😊本日は、新刊のご紹介です。夫の入院、20回。こう書くと、かなり重たい数字に感じます。今回ご紹介するのは、2026年9月2日発売の新刊、📖『今度は脳梗塞ですか?』夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたし
こんにちは!クエーサー出版の金井です今日は新刊のご紹介です!夫の入院、20回。こう書くとなかなかの数字です。9月2日に発売する星月さんの新刊は、『「今度は脳梗塞ですか?」夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたしの介護日記』という本です。ご主人の病気は39歳頃から始まり、その後、脳梗塞、失語症、膵臓全摘出手術など、夫婦で何度も病気や入院に向き合ってきました。なので、原稿に書かれている出来事だけを拾っていけば、かなり重い本になりそうです。でも、実際に読んでみると少し違い
今度は脳梗塞ですか?夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたしの介護日記9/2より発売開始!著者星月タイトル今度は脳梗塞ですか?夫の入院20回、そして……笑っちゃうよわたしの介護日記2026/9/2よりAmazonにて発売開始されました!介護の毎日に、笑顔を取り戻すきっかけは、一枚の「絵」でした夫の入院は、二十数回。さらに、両親4人の看取りや、自身の病気。次々と訪れる出来事と向き合いながらも、著者・星月さんは、持ち
📚著者アンケート第2弾📚20代からの「本を出版する」という夢が叶いましたこんにちは!クエーサー出版の北野です😊実際にクエーサー出版から出版された著者様のお声をご紹介する「著者アンケート」第2弾📚✨今回ご紹介するのは、『生きる』著者・ズンタローさんです。ズンタローさんには、出版前の率直なお気持ちから実際に本を出版して感じたこと、出版後の変化までお聞きしました。最初は「詐欺じゃないか」と不安だったズンタローさんとクエーサー出版との出会いは、アメブロがきっかけでした。こち
20代からの夢が叶いましたこんにちは、クエーサー出版の寺本です今回は、『生きる』の著者・ズンタローさんからいただいた「著者の声」をご紹介します!ズンタローさんが出版のきっかけをつかんだのは、弊社からアメブロをみて声をかけたところから始まりました出版社から立て続けに連絡が来たことで、最初は「詐欺じゃないか」と不安もあったそうですしかし、実際に出版に向けて進んでいく中で感じたのは、「サポートがとても手厚く、編集者さんの優しさや温かさに家族一同救われ、とても癒されました。」と温か
こんにちは!クエーサー出版の金井ですクエーサー出版から、実際に本を出された著者の皆さまに、出版前の不安や執筆中のこと、出版後の変化などを伺う「著者アンケート」今回は、『生きる』の著者・ズンタローです。この投稿をInstagramで見る金井力|音楽を愛する編集者(@rikikanai)がシェアした投稿ズンタローさん、アンケートへのご協力ありがとうございました!今後も、クエーサー出版の著者の皆さまの声をご紹介し
守護霊と仲良くなる本8/29より発売開始!著者きじゆきタイトル守護霊と仲良くなる本2026/8/29よりAmazonにて発売開始されました!「頑張っているのに、なぜかうまくいかない」「一人で抱え込みすぎて、心も体も疲れてしまった」「自分らしく生きたいけれど、どう進めばいいのかわからない」そんな方に、ぜひ手に取っていただきたい一冊です著者のきじゆきさんは、もともとスピリチュアルな世界を信じず、「人生を好転させるには、自分の力で努力するしかない」と考えていましたが
こんにちは!クエーサー出版の金井ですクエーサー出版から、実際に本を出された著者の皆さまに、出版前の不安や執筆中のこと、出版後の変化などを伺う「著者アンケート」を始めます!第1回は、『男性育休長期取得への道』の著者・イクダン先生です。この投稿をInstagramで見る金井力|音楽を愛する編集者(@rikikanai)がシェアした投稿イクダン先生、アンケートへのご協力ありがとうございました!今後も、クエーサ
こんにちは!クエーサー出版の金井です今日は新刊のご紹介です!タイトルを見ると、かなりスピリチュアルな本を想像するかもしれません。でも原稿を読んでいて印象に残ったのは、著者のきじゆきさん自身、もともとはスピリチュアルを信じていたわけではなかったことです。「引き寄せ」や「宇宙理論」といった考え方にも距離を置き、人生を良くするには、自分自身が努力するしかないと考えていたそうです。広告代理店や保険会社で働き、仕事にも婚活にも一生懸命取り組んできたきじゆきさん。ところが、妊娠・出産・育児
新刊情報守護霊と仲良くなる本~守護霊とつながり、自分らしく生きるためのスピリチュアル入門~8/29日より、Amazonにて発売開始!!タイトル:守護霊と仲良くなる本著者:きじゆき「もっと頑張らなければ」「私が何とかしなきゃ」そんなふうに、何でも自分一人で抱え込んでしまうことはありませんか?今回ご紹介する『守護霊と仲良くなる本』は、そんな生き方に少し立ち止まり、「自分の内側にある感覚」や「目には見えない世界」に目を向けるきっかけを与えてくれる一冊です著者のき
📚新刊発売のお知らせ✨『守護霊と仲良くなる本』著者:きじゆき【8月29日発売】『守護霊と仲良くなる本』守護霊とつながり、自分らしく生きるためのスピリチュアル入門こんにちは😊クエーサー出版です。このたび、2026年8月29日より新刊📖『守護霊と仲良くなる本』著者:きじゆきがAmazonにて発売となります✨AmazonAmazonamzn.asia🌿「頑張れば人生はうまくいく」そう信じていた著者が出会ったもの著者のきじゆきさんは、もともとスピリチュア
📚著者アンケート第1弾📚「出版する」という夢は、その後の人生に何をもたらしたのか?こんにちは!クエーサー出版の北野です😊今回から、クエーサー出版で実際に本を出版された著者様にご協力いただいた「著者アンケート」をご紹介していきたいと思います📚✨出版を考えている方の中には、「本を書くって実際どれくらい大変なんだろう?」「本当に自分にも出版できるのかな?」「出版したあと、何か変わるの?」そんな疑問や不安を持たれている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、実際に出版を経験され
「出版する」という夢が、自信と新しい選択肢にこんにちは、クエーサー出版の寺本です!今回の「著者アンケート」は、『男性育休長期取得への道』の著者、イクダン先生のアンケートのご紹介です2022年6月に出版された本書は、クエーサー出版では初リリース作品になりました!イクダン先生は、出版前には「育休が終わってしまうため、約3か月という短期間で、本当に出版までたどり着けるのだろうか」という不安もあったそうですしかし、クエーサー出版のサポートを受けながら無事に完成し、「出版する
3冊目に書こうと思っているから、多くは言葉にしない。だけど、今、とてつもない虚しさに襲われて、大好きな草刈りすらしようと思えないほどの脱力感に苛まれている。些細なことだ。些細なこと、としてきたこと。些細ゆえに、特に取り立てることもせず、生存戦略で身につけた脊髄反射で、悪意はないのだし、と補完し、橋をかけてきた自分が見えた。それを選んだのは自分だ。と、それすらも自己の責任として処理してきた全てがガラガラと音を立てて崩壊していくのを、ただ眺めている。それを選んだのは私だったらなんだとい
毎日草刈りしすぎて、草刈りバサミと、剪定バサミがぶっ壊れたacnです。新調して嬉しくて草刈りしたいけど、筋肉疲労が凄まじくて今日は身体のメンテナンス日。(草刈りは精神が安らぐけど、身体は壊れるからね)山梨県の最終日。書き終えることすら惜しいほどの体験。2日目の、ここに書くことができないトシさんの深い深いお話に絶叫しつつ、トシさんに部屋に送ってもらった。「おやすみなさい」が言えるのも今日で最後か、と思いながら、車で去るトシさんに大きく両手で手を振った。部屋に戻るとくまちゃんが私のため
山梨県の一人旅、最終日の前にまた脱線したくなったので、そのままの勢いで書く。55歳になるまで、本当に色々あった。短く1行になってしまうのが口惜しいほど、色々あった。しかしとうとう到達したのだ。「幸せ」という感覚に。問題がなくなったわけではない。問題は山ほどある。悩みもある。作家をしながら、草刈りと、池再生プロジェクトと、保護猫活動をすること。ただそのことが私は今、人生で1番楽しいと感じている。朝から汗だくになって草刈りをして、池のメンテをする。水シャワーを浴びて、明日の草刈り
先日もお伝えしたが、自身初の著書がAmazon「不動産投資」部門の新刊リリースランキングで1位を獲得した。そのことを担当編集者へ報告すると、すぐに嬉しいメールが届いた。【メールの概要】・現在も2位をキープされていますね。また1位に返り咲きましょう!・SNSで使える画像を作成しました。もしよろしければ、ぜひご活用ください。思いがけないプレゼントだった。私はすぐに、「ぜひ使わせてください。」と返信し、自身のSNSでも掲載させていただいた。すると、その後さらに嬉しい出来事が続
初めての一人旅な上に、山梨県のヒグラシの鳴く中で、55歳の誕生日を祝ってもらい、ヒグラシより泣いたacnです。しばらく開きましたが、草刈りや池のメンテも落ち着いたので続きを再開します。ちなみにトシさんがくれた誕生日プレゼントは、こちらの懐中電灯。手にかざすと血管が丸見えの威力あり。2本セットの電池つき。そしてペンシルタイプ。これがあれば、保護猫活動や、夜の池のメンテ、そして蝉の羽化にも最適。ウォーキングデッドばりの両手持ち探索が可能な優れもの。嬉しすぎてまたわなわなする私。私、泊まる部
嬉しいご報告Amazonランキング第1位を獲得しました!7月9日に発売された『不動産投資は人生のやり直し装置』―地獄の底から這い上がる―(著者:大家Hide)が、Amazonの「不動産投資の最新リリースランキング」第1位を獲得いたしました本書をご購入くださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます多くの方に手に取っていただき、このような嬉しいご報告ができることを、大変嬉しく思っております本書は、20年間勤めた教員を退職し、43歳で人生の大
こんにちは😊クエーサー出版です。このたび、7月9日に発売された📖『不動産投資は人生のやり直し装置』―地獄の底から這い上がる―著者:大家Hideが、Amazonの🏆不動産投資の最新リリースランキング第1位を獲得しました!ご購入いただいた皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます✨20年間勤めた教員から、43歳で突然無職へ本書は、20年間勤めた教員を退職し、43歳で突然無職となった著者が、不動産投資を通して人生を立て直していくまでを綴った実話で
不動産投資は人生のやり直し装置~地獄の底から這い上がる~Amazonランキング第1位を獲得しました!7月9日に発売された『不動産投資は人生のやり直し装置』―地獄の底から這い上がる―(著者:大家Hide)が、Amazonの「不動産投資」最新リリースランキング第1位を獲得しましたご購入くださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます本書は、20年間勤めた教員を退職し、43歳で無職となった著者が、不動産投資との出会いをきっかけに人生を切り拓いていく
55歳の誕生日に、山梨県への生まれて初めての一人旅をした話の途中だけど、池再生プロジェクトのことを話したくなったので、先にそれを書くことにする。そもそもこのプロジェクトは、父を失ったばかりの私の脳内で生まれたものだ。平たい岩でできた広い人工池。濾過装置が壊れてからは、約30年ほど経つと聞いた。この池に住む20匹ほどの鯉たちは、年中、水面にこなければ姿を確認できないほどの深緑の藻の中で餌にぱくついて生きていた。私はそれを見るたびに胸が痛くなった。可哀想だと思ってしまうのだ。もちろんそ
こんにちは!クエーサー出版の金井です子育ても、仕事も、人間関係も。毎日いろいろなことが起きる中で、いつも正しい答えを選び続けるなんて、きっと誰にもできません。今回ご紹介するのは、Keiさんの新刊『ママは「なんとかなるさ」で生きていこう〜迷いながらでも大丈夫〜』幼い頃のKeiさんは、人前に出ることが苦手で、お母様の後ろに隠れているような内気な子どもだったそうです。しかし、心の支えだったお母様の病気をきっかけに、自分の力で人生を歩いていかなければならない状況に直面します。仕事
昨日、自身初の著書『不動産投資は人生のやり直し装置』の担当編集者へ1通のメールを送った。内容は先週開催した出版記念懇親会の報告である。当日の写真も添付して送信した。すると、間もなく返信が届いた。編集者「楽しそうな懇親会の様子がこちらにもよく伝わってきました。私も自分のことのように嬉しく思います。ところで、Amazonの不動産部門ランキングで1位になりましたね。おめでとうございます。もしよろしければ、弊社(クエーサー出版)と私個人のSNSでもご紹介させていただいてよろしいでしょうか?」
新刊情報ママは「なんとかなるさ」で生きていこう〜迷いながらでも大丈夫〜7/25日より、Amazonにて発売開始!!タイトル:ママは「なんとかなるさ」で生きていこう〜迷いながらでも大丈夫〜著者:kei【新刊発売】「ちゃんとしなきゃ。」そんな思いに縛られて、ひとりで頑張りすぎていませんか?『ママは「なんとかなるさ」で生きていこう』〜迷いながらでも大丈夫〜2026年7月25日より、Amazonにて発売開始されました子育てや仕事、人間関係。毎
📚新刊発売のお知らせ✨『ママは「なんとかなるさ」で生きていこう』~迷いながらでも大丈夫~著者:keiこんにちは!クエーサー出版の北野です😊本日は、新刊のご紹介です。このたびクエーサー出版より、📖『ママは「なんとかなるさ」で生きていこう』〜迷いながらでも大丈夫〜が、2026年7月25日よりAmazonにて発売となりました✨著者は、自身の経験をもとに「他人と比べず、自分らしく生きること」の大切さを発信されている、keiさんです。━━━━━━━━━━━━━
ママは「なんとかなるさ」で生きていこう〜迷いながらでも大丈夫〜7/25より発売開始!著者keiタイトルママは「なんとかなるさ」で生きていこう〜迷いながらでも大丈夫〜2026/7/25よりAmazonにて発売開始されました!ママは「なんとかなるさ」で大丈夫「ちゃんとしなきゃ」「私なんて……」と、自分を責めてしまうことはありませんか?本書は、母との別れ、シングルマザーとしての子育て、子どもの不登校、仕事や人間関係など
山梨県に行く前の私の心配事は「新幹線に乗れるのか」ということだった。ゆうちゃんに言っても「乗れるやろ」、息子に聞いても「乗れるやろ」。いや、わかってる。多分、高確率で乗ろうとすれば乗れるだろう。でも、乗る車両も座席も決まってて(自分で指定席にしたくせに)、時間通りにそれに乗らなければならないという、謎の「きっちり感」に私はおののいていた。誕生日の早朝。新大阪の駅まで、夫が車で送ってくれた。すごくすごく余裕を見て30分前には到着。クーラーの効いた待合室で夫が言った。「本当に怖い